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No.4136 北運河 投稿者:26時京都   投稿日:2023年01月10日 (火) 16時32分 [返信]

今はご挨拶だけにしておきます。


北運河

「捨てちゃいやよ」と すがったあいつ
なんで冷たく 背を向けた
何を今さら 男の未練
噂をたどれば ガス灯あかり
どこにいるのか 幸せなのか
夜霧に訊いてる あゝ北運河

雪の坂道 空似の女
キザな別れを したけれど
そんな身勝手 悔やんでみても
どうにもならない はがゆさ抱いて
探しあぐねて 止まり木グラス
夜霧に霞んだ あゝ北運河

ひと目だけでも 逢いたいけれど
逢っちゃいけない 罪なだけ
心残して 思いを消して
水割り呑み干し コートを立てた
きっとあいつは 幸せだろう
夜霧に潤んだ あゝ北運河 

安易な作詞かも分かりません。ほぼ寝かせてませんので、お手柔らかに!

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No.4146  投稿者:26時京都   投稿日:2023年01月12日 (木) 12時45分



ご意見参考に、また私なりの推敲も含めて少し考えます。お時間は約束できませんが、推敲版の開示はお約束します。あ!言ってしまった。やるしかないなぁ!

No.4145 さて、本論に入りましょう 投稿者:杉江香代子   投稿日:2023年01月12日 (木) 10時44分



さて、本論に入りましょう。
26時京都さん、推敲版が出来上がりましたら(宜しければ)ここに公表して下さいね^^*。


京都さん・林さん…いろいろ大変なことが御有りでしたね〜。それが有って、今が有ります。少しでも快方に向かわれた今だからこそ作詩に向かう気持ちになり、書けていると言う事です。
自分に折り合いを付けながらではありますが、未来に楽しみを持って歩いて頂き、この虹の音楽舎は作品をお待ち致しております^^V。
(コメントの一部を消去させて頂きますね)


No.4141 コメント嬉しかったです。 投稿者:26時京都   投稿日:2023年01月11日 (水) 06時37分



杉江さんのアドバイスは的確です。この作詞時間をかけて添削したらおそらく6行目以外原型無くなるでしょうね。
杉江さんはきっちり書き込む正統派のタイプ、確かバスの時刻までお調べになるとの事、私はどちらかといえば小手先で書き切るタイプ、そこは認めます。体のことを言い訳にはしたく無いのですが。実際深入りできません。小樽もいつ行ったのか記憶の隅にあるくらいの曖昧さ。病気真っ只中に人身事故たてづづけ、免停で終わりましたが。茜さんから気が休まらないから車降りて欲しいと、泣かれました。まだ58でした。茜さんも働いてましたので、贅沢しなければ、食べるくらいはなんとかできましたので、もう体酷使することないわ、命はあんたのものやで!もうやめたらええやんか、優しい女です。私には勿体無いくらいです。本人には言ってませんが!
そこから作詞が始まりました。パニック障害の苦しさは本人しかわかりません。あれから行動範囲が極端に狭くなりましたが、なんの不便もありません。只作詞を続けていきたかったので、体がどのレベルまで回復しているか知りたいとの思いから新幹線に乗って東へ。無理でした。名古屋で降りて引き返しました。茜さんがそばにいてくれてこの始末。閉鎖環境に閉じ込められると、症状が出ます。未だに。私が地名入りの歌を書くときは、過去の経験からですので現在と少し違ってるかもわかりません。よって深入り出来ないのです。Google map、ストリートビュー使っても限界があります。
杉江さんの様に書きに行って書き切る、羨ましいです。
私は降りてくるのを待つしかありません。限界すら感じてます。
作詞はペン先で書くものではありません。肉体労働です。杉江さん、体のケア忘れずに、もっともっと書いてください。私はボチボチカメ足で行きます。

No.4140 一つだけ 投稿者:杉江香代子   投稿日:2023年01月10日 (火) 20時56分



京都さん、迷わせてしまいましたね、済みません。客観的に見る切っ掛けになればと思います。誰も最後は自分の言葉で、自分の思う様に書きます。
素敵な曲になると良いですね^ ^

No.4139  投稿者:26時京都   投稿日:2023年01月10日 (火) 19時28分



参考の為今都はるみさんの小樽運河聴いてみました。(吉岡勉先生)
なるほどね♪♪♪

No.4138  投稿者:26時京都   投稿日:2023年01月10日 (火) 19時02分



杉江さん、安易な作詞にも関わらず、すごい評論。萎縮してしまいます。小樽運河じゃ無いと逃げよかなぁ笑笑☺️
安易でしたがひとつだけコンセプトはありました。カラオケができた時、一般の方が二枚目に変身して気取って歌える譜、そんなところを意識しました。アドバイスが濃すぎて、迷い道・・・♪♪♪♪♪

No.4137 いらっしゃいませ^^ 投稿者:杉江香代子   投稿日:2023年01月10日 (火) 18時43分



26時京都さん、いらっしゃいませ^^*。また、お仲間として学びながら切磋琢磨したいものですね。

この詩の「北運河」とは、小樽の運河を想像すれば良いでしょうか?小樽運河を前提にしました。そこで…

「捨てちゃいやよ」と縋った女性に冷たいあしらいをしておきながら、何故?男の未練が起こったのでしょうか?切っ掛けが有ったのでは?

小樽はビールもありますね。
あと、オルゴール、ガラスの小物、トンボ玉等が多い街です。
女性に繋がる思い出の品など何か無いのでしょうか?

3節、「一目だけでも逢いたいけれど、逢っちゃいけない罪なだけ」…ここも1節冒頭2行と同じ、男性の身勝手さと思いあがりが見え隠れ。
どんな理由の別れか?書いてみえないので、とても狭いスケールの中でのフレーズの往来に感じてしまいます。
私の想像ですが…女性は逢いたいとなど思っていないかもしれません。罪などにもならず、恨んでいるのではないでしょうか?!(笑)。

小樽運河だとしますと少し歩くと港、少し坂を上がると小樽駅が有ったと思います。小物を使って、ドラマの幅をもう少し広げられ、女性の心情に少し切り込まれていかれるともっとドラマに奥行きが出来、素敵になるのではないでしょうか?

ストレートの直球を投げてしまいましたが、1つでも推敲の切っ掛けになりましたら嬉しく思います。




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