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作詞投稿コーナー

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No.3909 まだ、タイトルが無いのです。 投稿者:田浦 賢   投稿日:2022年06月29日 (水) 22時36分 [返信]

フリーですが。


暗〜い、将来に光が見えない内容ですのでタイトルも浮かびません。 月にひとつくらいはと言った手前、投稿しますが、もう少し推敲させてください。
でも暗いねぇ〜。


1,笹の葉擦れの 奥嵯峨道(みち)は
 地蔵参りか 蝉が鳴く
 ひとり訪ねる 念仏寺の
 水に流した 子に一羽
 そっと 供える 紙の鶴
 供養千灯(せんとう) 夜(よ)がひらく

2,合わす両手に 火の粉が熱い
 いっそこの身を 失くすなら
 地蔵和讃の 祈りと鐘が
 胸の芯まで 焼き尽くす
 京都 化野 石仏
 ともす明かりの 夏がゆく

3,挿した紅筆 目元に引いて
 夜叉の女に 変われたら
 堕ちて命も うち捨てられる
 地蔵菩薩に 手を引かれ
 抱けぬ 我が子の 声を追う
 西院(さい)の河原は 闇の中


ドキッとするようなタイトルがありませんかねぇ〜(笑)
 


No.3906  投稿者:時女 礼子   投稿日:2022年06月29日 (水) 06時51分 [返信]



歌唱kayumai作詞時女礼子
作曲佐谷戸一
〖打ち上げ花火をみにいこう〗
打ち上げ花火を みにいこう
打ち上げ花火を みにいこう
早く▪ぅー行かなきゃ 席がない
音が聞こえる どーんぱっどーんぱっ
近くで聞こえる ヒュールルドン
ヒュールルドン

打ち上げ花火を みにいこう
打ち上げ花火を みにいこう
早く▪ぅー ついたよ 海岸に
一等席だよ どーんぱっどーんぱっ
夜空に輝く ヒュールルドン
ヒュールルドン

打ち上げ花火を みていたら
打ち上げ花火を みていたら
夢の▪ぉー世界に 入ったよ
空の祭りだ どーんぱっどーんぱっ
光り輝く ヒュールルドンヒュールルドン

No.3908  投稿者:時女 礼子   投稿日:2022年06月29日 (水) 19時48分

徳田さん、有り難うございます


徳田さんへ、
お聴きくださいまして有り難うございました。今回の擬音語は皆様に喜んで頂きました。又、視聴者の方々は異口同音に「軽快な曲がいい」「kayumaiさんの声が可愛い」と言って下さいました。
今年は打ち上げ花火がみられると良いと願います。

No.3907  投稿者:奈良市 徳田 勝行   投稿日:2022年06月29日 (水) 16時43分



時女さん、どーんぱっ。 どーんぱっ。
ヒュールルドン! ヒュールルドン!
この擬音表現がなんとも楽しいですね。
佐谷戸さんのメロが楽しく、kayumaiさんの
歌声がホント、カワ(・∀・)イイ!!!
季節もちょうど・・・見に行きたいです。


No.3901 焔(ほむら)の龍 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年06月27日 (月) 15時47分 [返信]

指名予定


【 焔(ほむら)の龍 】作詩・杉江香代子


攻めろ、詰めろ、と 将棋の駒を
鳴らす指先 勝負の一手
1000度の瀬戸織部(おりべ)で 飲むお茶は
100手の先まで 染みわたる
誰が付けたか 「焔の龍」

先手・後手(ごて)なら 忘れもしない
一途ならこそ 明日(あした)は未来(あした) 
鏡にくもりが ないように
静かな水面(みなも)の 指し姿  
駒も惚れたよ 「若き棋士」

無理を通した 将棋の先は
負けたその手を 学べばいいさ
大衆(みんな)と咲かせる おとこの夢は
萌黄の袴の 龍となる 
月も燃やすか 「焔の龍」

No.3905 良く分かります 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年06月28日 (火) 10時14分



徳田さん、良く分かります^^。4作品の前作は2作目になるのですが、1作目もある作詩家協会の理事にお褒め頂いた作品でしたが…ものすごく単純に意識して書いたのは、長山洋子歌唱の「たてがみ」〈羽生名人を唄った詩)を読んだ時に(作詞・鈴木紀代先生)、将棋を知らない私でも…のフレーズから入り、ものすごく単純なフレーズ、ものすごく簡単な表現でした。それを歌手が味付けをされて、大衆に入り込まれております。長山洋子・鈴木紀代コンビは大ヒットの「じょんから女節」「捨てられて」も有りますが、紀代先生は本当に単純なフレーズを使われての感情表現をされたので、それを見習いました(それでも私は難しくさせてしまいます^^:)。2作目、3作目は趣を変えて男歌の気分で書いたので、徳田さんの言われるような感じになっております。3作品目は「君はスーパーヒーローさ」という題で、ウルトラ今風なフレーズも入れ込んで有ります(笑)。ご当地の彼なので、大変に楽しんで書きましたので、自由奔放に駒を動かしながら生き生きと描きました。満足とか、納得とかの落とし所が自作品には分からないので(目が曇ると言う意味)、ここに出させて頂いて反応やコメントを頂いております。

No.3904 杉江さんへ 投稿者:奈良市 徳田 勝行   投稿日:2022年06月28日 (火) 07時28分



前作の方が、彼らしさが良く出ていて好感が持てました。 「焔の龍」では老練さが出てきて、歳を重ねてそれこそ引退! そう、そのころに送る讃美の歌と感じたからです。 まだ早い!で答えになるでしょうか?

No.3903 色々なパターンを書きました 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年06月27日 (月) 22時44分



徳田さん、有難う御座います。いちぱん初めの作品を大変良いと言ってくださる方が沢山いるのですが反面、良くないという意見もありました。実は初めの作品は大事にしてあります。この作品を入れて4作品書いて見ました。好みで変わる詞の評価ですが、曲次第で良くも変わるか?と試して見たいと思いました。前詞の作品も曲が付いているので、いつか発表できると思います。
徳田さんの前作品お気に入り理由は何でしょうか?自分で書きながら全作品ともテンポ良く言葉が出てきて、描きやすく感じました。

No.3902  焔(ほむら)の龍 投稿者:奈良市 徳田 勝行   投稿日:2022年06月27日 (月) 21時01分



コメント入れて良いのか迷いましたが、
私には前のままがお気に入りですね!


No.3866 無情の雨 投稿者:Kinopy5   投稿日:2022年06月21日 (火) 13時38分 [返信]

ご指導お願いします。


YouTubeにメロ先の曲を歌詞募集曲としてアップしていましたら、歌詞の投稿がありました。
 私が代理投稿して、虹の音楽舎にてご指導を仰ぐ事は、ご本人了解しています。

メロ先の曲はこちらです。
https://www.youtube.com/watch?v=ztkR1CwazBo


無情の雨

作詞:佐々木次郎


あなたとわたしに無情の雨が降る
冷たい世間の波に揉まれて
ふたりはいつでも流されていく
冷たい雨が二人に降り注ぐ
悲しい運命(さざめ)だけのふたり
ふたりなのですか


悲しみ堪えたふたりの道は
何処へ行っても明かりが見えない
涙に濡れてるあなたとわたし
心が寒くて凍えそうになる
花の咲くことのないふたり
ふたりなのですか


明日の見えないふたりの部屋で
耐えて偲んで今日の今日まで
お願いふたりに夢を与えて
生きてく証を教えて欲しい
希望の持てないふたり
ふたりですから

No.3900 掲示板に続きを。 投稿者:杉江香代子(代表管理人)   投稿日:2022年06月26日 (日) 10時12分



kinopy5さん、この続きは掲示板にお書きいたしますね。皆様もご覧ください。

No.3899 杉江代表様 この度はご迷惑をおかけいたしました。 投稿者:Kinopy5   投稿日:2022年06月26日 (日) 03時33分



あたたかい お言葉ありがとうございます。
 この度の事は、 口は災いの元、、、

 勉強になりました。

京都先生にはお世話になってきたのに、それを忘れて 先生の感情を逆なでするような言動した事は、反省いたしました。

 今後も虹の音楽舎で、学ばせて頂きます。

No.3886 いろいろお疲れ様です^^ 投稿者:代表管理人   投稿日:2022年06月23日 (木) 17時23分



kinopy5さん、いろいろお疲れさまでした。佐々木さんに関しては、他人がとやかく言う筋合いではありませんが、違うと言われてどこが?どのように?と聞いて来られたり、基本を教えて下さい!と言われますなら何方かが筋道を立てて、時間を掛けて作詩と言う難しい道を教えて下さると思います。でも、聞かれもせず、同じことをされているならばそれでいいのではないでしょうか?ご自分で上手だと思ってお見えなので、他人の曲に名乗り出られたと思います。聞く耳はお持ちでないと思います。

京都さんの件に於きましては経緯も分かりませんし、それぞれの言い分が有られると思います。お二人で解決して下さいませね。
一つ言わせて頂くなら、今頃は頭を冷やされていると思いますが、京都さんのお立場で、虹の音楽舎からkinopy5さんを排除させろ!と言う事を言う(お書きになる)こと自体、筋が違います。
どうぞ、勉強しながら発表して下さい。また、作詞も基礎から教えて下さい!と言われるなら、皆さんで教えますので甘えて下さいね。

No.3885 杉江様 こんにちは 投稿者:Kinopy5   投稿日:2022年06月23日 (木) 15時30分



おっしゃる通りですね。
その後、字脚が合っていない事をお伝えして虹の音楽舎に入会して勉強する事をお勧めしましたが、実際には何のコンタクトも無いのですね。

私の所には 書き直しましたとチャンネルに書き込みがありましたが、相変わらず字脚があっていないです。

人の話をよく聞かない人のように思われます。

話は変わりますが京都作品削除しました。
これでもう何も言われるすじあいは無いと思います。

No.3884 佐々木次郎さん 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年06月23日 (木) 11時02分



佐々木次郎さんはその後、お読みになられているのか?いないのか?分かりません。現在まで、代表の所にも何もコンタクトが有りません。
自分の作品にわざわざコメントやアドバイスを頂いても無反応では虹の音楽舎ではやっていけないのではないでしょうか?。
「ご指導下さい」と言う事なので…コメントやアドバイスに時間を割いた方々にも失礼になりそうですね。

No.3873 杉江様のNo.3871への返信 投稿者:Kinopy5   投稿日:2022年06月21日 (火) 20時52分



当初は私が代理投稿でと思ったのですが、アドバイスの頂いた内容から 判断しまして、私が佐々木様に伝えるには限界があると判断しました。
 
 佐々木さんに このコーナーのURLをお知らせして、虹の音楽舎に入会して直接アドバイスを受ける事をお勧めしました。

No.3872 徳田様へ 投稿者:Kinopy5   投稿日:2022年06月21日 (火) 19時41分



ご指導ありがとうございます。
 佐々木様に このコーナーのURLをお知らせして参考にしていただく事にします。

 歌詞の内容についてのアドバイス、勉強させて頂きました。

No.3871 順番に見て行く 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年06月21日 (火) 19時32分



佐々木二郎さんはこのコーナーをご覧になられているのでしょうか?
私は意図的に具体的ではなく、大きな視点での間違いを最初にご指摘させて頂きました。その意味がお分かりになられたならば、細かく見ながら具体的に一緒に見て行きながら、具体的に直しながら作品を作っていくと(何度も書き直ししないといけないと思いますが…)、10回や20回の見直しや書き直しは当たり前ですが、コメントで注意されてる意味が良く分かると思います。
基本を知らないで何作も書かれても、上手くなられないと思いますので、皆さんに喰らい付いて来られたらどうでしょうか?教えるのもとてもエネルギーも時間も必要です。中途半端なお気持ちなら投稿されない方が良いと思います。厳しいですが、真剣にやる方のみの作詞コーナーですので、どうぞ頑張ってみて下さい。

No.3870 作詞:佐々木次郎さんへ 投稿者:奈良市 徳田 勝行   投稿日:2022年06月21日 (火) 18時52分



ようこそ作詞の仲間へ、いらっしゃいませ。
このサイトは嫌になるくらい厳しいですよ(笑)
挫けず学ばれて、チャレンジしてください。

読ませていただきましたが、内容が暗いです!
「昭和かれすすき」も暗いですが、聴き手が納得
出来る内容(歌詞)ですから受けたのですね。
ですから佐々木さんも、このふたりに希望を語ら
せてください。恨み事だけで救いがないと聴き手
には受け入れられないと思います。

タイトル「無情の雨」 → 「希望の雨」
例@悲しい運命(さざめ)だけのふたり
    悲しい運命も 明日を夢見て歩こうな

それから勿体ないのは、ふたり(二人)が11回
あなたとわたしの2回を足すと凄い事でしょう。

と言った感じから、いかがでしょうか?
「無情の雨」この言葉はストーリーの中で活かせ
る書けるところを創れると思いますね。
頑張ってくださいね! 愉しみにしております! 

まだまだ私自身が、勉強中ですので失礼ですが、
作詞を楽しんでくださいね。作品を残しましょう。

No.3868 杉江様へ 投稿者:Kinopy5   投稿日:2022年06月21日 (火) 17時51分



ご指導ありがとうございます。
ご本人に 字脚をあわせるように伝えさせて頂きます。

また、私もいつかは作詞にもチャレンジしてみたい気持ちもありますので、アドバイスを参考にさせて頂きたいと思います。

No.3867 字脚 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年06月21日 (火) 16時58分



拝見しようと1行目を読ませて頂きました。???
各節1行目を見ると全部字脚がバラバラでした。
2行目に進むには1行目の(数・切れ目)を揃える練習をなさって、それから2行目ですね。その2行目もチラリと拝見しますと同様にバラバラなので、作詩の基本をきちんと学ばれて、字脚・脚本(構成)を「考えて」お書きになる事を訓練されると上達も早いと思います。メロ先に挑戦はそれからですね。


No.3875 花ごもり 投稿者:浅野 寛   投稿日:2022年06月22日 (水) 08時01分 [返信]

フリー



  ご指導お願いいたします。

   花ごもり

 口で 言えない わがままも
 眠れば 甘える 夢の中
 狭い 世間に 背を向けて
 はやる 想いの 忍び逢い
 肌は ほんのり 艶めいて
 花梨(かりん)の 匂う 花ごもり

 もしも この世が 終わるなら
 あなたに 寄り添い 散ればいい
 明日は 知らない いらないと
 熱い 吐息に 包まれる
 離れ 離れの 暮らしでも
 今夜は ふたり 花ごもり

 愛が 測れる ものならば
 胸を 開いて 見てほしい
 だけど 見えない 悲しさに  
 流す 涙の 意味を知る 
 心 のこされ 寂しさに
 思い出 抱いて 花ごもり


 花梨の花ことば 唯一の恋

No.3891 最初は 投稿者:浅野 寛   投稿日:2022年06月24日 (金) 09時39分



布袋様
感想ありがとうございます。
最初は、(春ごもり)でした。
頭のなかでは、不倫の二人の幸せな時を
イメージしたのですが
ゴロが悪いと感じ(花ごもり)に置き換えました。
コメントを参考に見直してみます。
ありがとうございます。

No.3890  投稿者:布袋福太郎   投稿日:2022年06月24日 (金) 09時17分

感想


花ごもりは樋口一葉が作った造語と云う事らしいですが一見して聞いても言葉の意味が不鮮明で良く分かりません、浅野様の言葉遊びなのでしょうが、通用語ではなくて観念語だと思います、たぶん誰が聴いても考えてしまう言葉だと察します…

No.3889 何度も 投稿者:浅野 寛   投稿日:2022年06月24日 (金) 07時50分



徳田様
何度もお願いしてすいません。
コメントを参考に見直してみます。
ありがとうございます。

No.3888 花ごもり 投稿者:奈良市 徳田 勝行   投稿日:2022年06月23日 (木) 22時13分



花ごもり 花ごもりと1行目にありますが1行目にしたほうがいいとのことですか? とのお尋ねですが、そうでは無いです。
タイトルの「花ごもり」に意味を持たせるのであれば、こんな方法もありますよ。「花ごもり」を強調しながら、ここから展開させるという一つの手段の紹介です! 
結論は、浅野さんがタイトルにされた意味や目的。ストーリーによります。私が、こうしたほうが良いとの指示ではありませんので、間違われませんように。
樋口一葉作『花ごもり』がヒントでも無いようですし!

No.3881 ありがとうございます。 投稿者:浅野 寛   投稿日:2022年06月23日 (木) 09時13分



徳田様
ご指導ありがとうございます。
教えてほしいのですが、
花ごもり 花ごもりと1行目にありますが
1行目にしたほうがいいとのことですか?
再度 ご指導お願いします。

No.3876 花ごもり 投稿者:奈良市 徳田 勝行   投稿日:2022年06月22日 (水) 10時55分



浅野さん、お久し振りです。
僭越ですが私ならをアドバイスとして。作品は不倫物ですね。
なら「狭い世間に背を向けて」は要らないと。流れで読み取れます。
説明がしにくいので例に、1番を変えてみました。お役に立てば幸いです。

花ごもり 花ごもり
口では言えない わがままを
眠れば 甘える 夢の中
肌も ほんのり 艶めいて
はやる 思いの 忍び逢い
花梨の匂いが 包みます

先輩方からコメントがあるでしょう! わたしも
自分の事として学ばせていただきますね。



No.3865  投稿者:ふうたろー   投稿日:2022年06月20日 (月) 11時49分 [返信]

フリー


< しまちゃんの通学路 >

君もまたヘルメットの アゴヒモ外してた
黄緑の自転車前かご リュックは怒られるから
小野しょに作文10枚だから うちのクラスもとばっちり
三年D組 大変でしょう


しまちゃんが志摩半島で 愛想笑い浮かべ
朱色のシャーペンにノック 視線はノートそれとも教科書
相馬のハゲは毎回テスト プリントそのまま出してくる
全員100点 通信簿は3


のりちゃんと仲がいいね 毎日一緒の通学路
いつかの佐藤本店 僕を待ち伏せしてただろ?
バレンタインは くれなかったし やっぱりあれか ルーツのせいか
続先生 チョコに反対

mn mn mn mn mn mn


〜 大人になった しまちゃんはバスガイドになって
僕の高校の同級生につかまりそうになってました

その後すぐ売れちゃったね しまちゃん

歌にしてごめんね A組には しまちゃんがいたから
ごめんね 可愛かったから 〜


しまちゃん 紺のジャージの襟とっくり
君の想い出と一杯

Ah〜 Ah〜 Ah〜


No.3854 天国からの定期便 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年06月15日 (水) 18時55分 [返信]



「天国からの電話」を推敲。萩原先生に感想を頂きましたら「香代子さんのお母さんに対する精神性が高い作品、他人が手を入れて良いものなのか?考えてしまう…」とおっしゃられて、2か所だけ気になる所としてご指摘を受けました。そこを推敲致すとともに、「題」を変えました。
選者がどう捉えるか?で評価が大きく変わる作品かと思いますが、媚びることの無いこれが今の私です。

<コメントや感想をお願い致します>

【 天国からの定期便 】 作詩・杉江香代子


お母さん あなたに逢いたい
ただ話を したいのです
写真は笑って 見てるのに
わたし、涙で笑顔が 返せない
やっと一周忌(いちねん)が 過ぎたけど
悔やむことだけ 思い出す
公衆電話は あるかしら
天国からの電話を 待っています

お母さん も一度逢わせて
ただお礼を 言いたいです
亡くしてわかった 有難み
ばかね、いまでも時計を 止めたまま
時々(とき)にふくれる 娘でも
感謝ばかりを 口にした
大きな愛情 それは母 
「楽しくやってますか…」と 聞いてみたい

せめてあなたの 人生を
知っておきたい ことばかり
「モシモシわたし…」の 定期便
天国からの電話を 待っています


No.3864 定期便 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年06月19日 (日) 10時31分



時女さん、有難うございます^^*。
「定期便」が良いでしょか。一日に何回も掛かって来ていた携帯電話。私の声を聞くだけで心が休まり、楽しくなったようで…その定期便のお陰で、倒れているのにも気が付いて救われたことが3回。今でも母の携帯電話は電池切れにならない様に充電してしまいます(解約していますが)。
母の詩も4作目ですが、書いてる時間の違いでテーマが違い、作者の気分も違うので素直に表現しようとしております。ゆえに…創作は入れていないので余計に書き過ぎて難しいですね。だれもの心に母が居るので、心に響く詩を書きたく思います。

No.3863  投稿者:時女 礼子   投稿日:2022年06月17日 (金) 16時34分

天国からの定期便


杉江さんへ、
タイトルも語呂がよく新鮮に感じます。母シリーズは実に素直な描写で付曲が決まりましたら杉江さんご自身が歌われたらよいと思いました。誰にでも母はおりますがなかなか思い浮かばないタイトルです。

No.3862 実話 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年06月17日 (金) 14時53分



萩原先生、有難うございます。ピンポイントのアドバイス、参考になります。まだ、試行錯誤して書き直しております。「モシモシ」は母の電話を掛ける時の口癖で、「モシモシわたしだけど…ね」を聞きますと母を思い出します。

No.3861 もう一息。 投稿者:萩原たかし   投稿日:2022年06月17日 (金) 10時32分




(最終?)急いでいるようですのでこちらから・・・。

《そちらに電話は あるかしら》
《お母さん 急いでケイタイ 送ります》
天国にはなんでもあるんです。その前提ですんなりと書いてみませんか?
つじつまを合わせようとする思惑でこのフレーズが浮いてしまっているように思います。

《「モシモシ」と はじまる電話》
あまりにも当たり前で行を埋めただけのこと。

No.3860 更に書き直し(最終かな?) 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年06月16日 (木) 19時27分

コメントのみ希望


読んでいて心の居心地の良いフレーズを探して、少し更に模索しました。これが最終かしら?と、今は思いますが…。
田浦さん、字脚違いのご指摘、有難うございます。実話はシンプルに!と思いつつも言葉が増えてしまいますが、この辺りで読み手も落ち着きますでしょうか? 苦しむ姿を母も笑っておりますね^^:


【 天国からの電話 】 (最終?)作詩・杉江香代子


お母さん あなたに逢いたい…
ただ、話をしてみたい
写真は笑って 見てるのに
わたし、涙で笑顔が 返せない
やっと一年 過ぎたけど
悔やむことだけ 思い出す
そちらに電話は あるかしら
天国の よもやま話を 聞かせてね

お母さん も一度聞きたい…
そう、あなたの子守唄
亡くしてわかった 淋しさは
だめね、いまでも時計を 止めたまま
稀(とき)にふくれる 娘にも
感謝ばかりを 口にした
あなたの優しさ それは愛 
「モシモシ」と はじまる電話を 待ってます

せめてあなたの 人生を
聞いておきたい ことばかり
この世とあの世の 虹の橋
お母さん 急いでケイタイ 送ります




No.3859 レスを書くのもどうかと思いますが。 投稿者:田浦 賢   投稿日:2022年06月16日 (木) 17時45分



杉江さん、萩原先生が言われるように精神性の高い作品ですのでコメントなどしない方がいいのでしょうが... 迷っておられる箇所は最初に書かれた言葉が正解と思います。 それが感じられた言葉ではないでしょうか? 
それと1節5行目、「やっといちねんが」は2、3節と字数が揃いません。「やっといちねん」でいいのでは?

No.3858 小池さん、浅野さん有難うございます 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年06月16日 (木) 11時56分



小池さん、浅野さん、貴重な感想やアドバイスを有難うございます。何度となく書き直しながら、次々と書きたい事が出て来るのでテーマを決めないとてんこ盛りのごちゃごちゃの詩になりかねないですね。ほんの1行がされど1行。ガラッと雰囲気が変わりますので、萩原先生の感想を頂いてすこし、視野が広くなりました。小池さんのコメントもゆっくりと読み返しながら読み終えた時の後味が深刻になり過ぎない様にしてみます。他人のアドバイスで迸る感情が少しやんわりとなり、結果オーライになれば万歳!!です。

No.3857 無償の愛 投稿者:浅野 寛   投稿日:2022年06月16日 (木) 09時57分



杉江さん
私も同じように母親を想っています。
無償の愛につつまれ育ちました。1年たっても
そして今でも母の面影を追います。
母を想い(幾つになっても)を作詞しました。
いつも心にあるのは、無償の愛です。
ただただ 寂しいですね。
思い返させてすいません。
コメントになりませんが、母を感じました。

No.3856 屈託のない詩に・・ 投稿者:小池蓮   投稿日:2022年06月15日 (水) 23時22分

香代ちゃん


ややもすると重たい詩なのです。
自分ならこうかなぁ・・程度の事です、参考になるかどうか疑問もあります。
Aも一度逢わせて=逢いたい
 大きな愛情=無償の愛情
 涙で笑顔が=微笑み
B時々(とき)にふくれる 娘でも=偶にふくれる

ガラス越しに会ってた病室の事は伏せましたね・・チョット辛すぎかナ。

No.3855 迷う1か所 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年06月15日 (水) 19時27分



2番のラストのサビ「楽しくやってますか…」と聞いてみたい…にして、私から母に聞きたい言葉に仕上げました。しかし…母は電話で楽しそうに私が話す事や声、旅先を感じるだけでも自分も嬉しい〜!と、チラシの裏に事細かく書いてありました。母から私に聞いて欲しい、娘の甘えた気持ちにした方が良いかしら?と、1か所構成的に迷っております。「楽しくやってますか…」と 聞いてほしい…とするか?


No.3851  投稿者:ふうたろう   投稿日:2022年06月14日 (火) 22時11分 [返信]

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< 恋人に雨 >


どんな感じがする…

省みた自分が 堕ちてゆくじゃないか

浮かない顔が 正直でいいだろ
暗に気づけば 明るくなれるさ
君はタクシー 僕のこころも雨


どんな感じにする?

閉じている唇 目元は緩みゆく

震える時が 感情を伝う
右手の気まぐれ 受けとめる左
君がツイート 望み空しい雨


君にライン ひとつ スタンプ


恋人に雨?

恋人に雨

No.3853  投稿者:ふうたろう   投稿日:2022年06月15日 (水) 09時11分



杉江さま

はい。わかりました。

訂正いたします。

No.3852 原稿の書き方 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年06月15日 (水) 08時19分



原稿の書き方も基本中の基本かと思います。横書きですが題には[ ]【】<>で囲い、分かり易くなさるとよいと思います。


No.3835 陸前浜街道 投稿者:浅野 寛   投稿日:2022年06月07日 (火) 15時52分 [返信]

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 ご指導お願いいたします。  

   陸前浜街道

  水戸を 離れて 北へと向けば
  とおに 心は 故郷に 
  身の立つ 5年を 待たせたが
  やっと 出来るぜ 家族の暮らし
  喜ぶ 笑顔が 見たくって
  ゆくぜ 陸前 浜街道

  腹に 刻んで わき目も振らず
  苦労 かけたが 花は咲く
  夢には 年季が 付きものと
  浮かぶ お前を お守りにした
  波立 海岸 横に見て
  ゆくぜ 陸前 浜街道

  あなた 一人の 体じゃないと
  おなか 抱えて 送られた
  寂しい この胸 押さえつけ
  あの日 誓って 涙をふいた    
  手を振る 親子が 眼がしらに 
  走る 陸前 浜街道


陸前浜街道 この名称に惹かれ 勝手に想像して
出稼ぎ修行に出た男が妻子に会うまでを




No.3850 ありがとうございます。 投稿者:浅野 寛   投稿日:2022年06月13日 (月) 17時50分



藤井有人様
ありがとうございます。楽しみに待ってます。

No.3849 男らしいなかなかの力作ですね 投稿者:藤井有人   投稿日:2022年06月13日 (月) 16時26分



付曲させていただきますが、小生の場合、今後音源は個人のyou tube チャンネルにアップします。
(家マークから閲覧となります)
毎度のことですが少々お時間ください。

No.3848 ありがとうございます 投稿者:浅野 寛   投稿日:2022年06月11日 (土) 15時48分



ふうたろうさん
気がつきました。荷物ではなく土産をです。
苦労ではなく苦労をです。
ありがとうございます。
それと匠と書きましたが読まれ方がそれぞれ考えてくれると思い書きました。ただ私は、建設業をしています。
ふうたろうさんの作詞半分は、理解できました。
たしかに以前に感じたことです。
今は、失くしてしまったか長く生きすぎたせいか?

No.3847  投稿者:ふうたろう   投稿日:2022年06月11日 (土) 10時19分



浅野さん、陸前から水戸まで5年、妻子をおいての出稼ぎ修行の男性は、なにかの職人さんなのですよね

粟野春慶塗(あわのしゅんけいぬり)、水戸彫(みとぼり)、水戸金工(みときんこう)etc…。

陸前に持ち込むための「匠の技」とは……。

参勤交代もあったという陸前浜街道で、積み込む「荷」とは……。

これは、なかなか、スーパーひとし君で勝負できなさげなのは、良いのではないでしょうか。

そうなると「竹下景子にぜんぶ」が妥当な感じの構成になる気はしますね。

なんとなくなコメントになってしまいました(*´Д`)

No.3845 見直しました 投稿者:浅野 寛   投稿日:2022年06月10日 (金) 08時14分

フリー



コメントいただき参考とさせていただきました。

陸前浜街道

水戸を 離れて 北へと向けば
心は 故郷 岩沼へ 
身の立つ 年季の 修行明け
やっと 出来るぜ 家族の暮らし
喜ぶ 笑顔が 見たくって
走る 陸前 浜街道

腕に 刻んだ 匠の技に
苦労 かけたが 花は咲く
浮かべる お前を お守りに
宝 ものだよ まだ見ぬ我が子
波立 海岸 横に見て
ゆくぜ 陸前 浜街道

あなた 一人の 体じゃないと
おなかを 抱えて 送られた
積み込む 荷物が 微笑んで
辛さ 消し飛び 何処かへ消えた    
手を振る 親子が 眼がしらに 
走る 陸前 浜街道


陸前浜街道 この名称に惹かれ 勝手に想像して
出稼ぎ修行に出た男が妻子に会うまでを

No.3844 いい趣味となりました。 投稿者:浅野 寛   投稿日:2022年06月09日 (木) 19時05分



萩原さん
作詞始めた頃 たくさん指導していただきました。
それから今まで続いてます。いい趣味となりました。
感謝
見直しします。ありがとうございます。

No.3843 ありがとうございます。 投稿者:浅野 寛   投稿日:2022年06月09日 (木) 18時56分



杉江さん
たくさん宿題をいただき感謝します。いただいたコメントを噛み砕いて私なりの文章に直してみます。宿題をいただき考える時間がとても好きです。ありがとうございます。

No.3842 見直します 投稿者:浅野 寛   投稿日:2022年06月09日 (木) 18時51分



布袋さん
コメントありがとうございます。

No.3841 いまいち整理があれば・・・ 投稿者:萩原たかし   投稿日:2022年06月09日 (木) 17時49分



いまいち整理があればぐんといい作品になるのではないでしょうか。

車を走らせながら主人公の想いを描いているのは分かりますが1番の≪ゆくぜ≫を≪走る≫にしただけでもっと分かりやすいのでは?
あるいは≪水戸を離れて北へと向けば にぎるハンドル歌も出る≫とか・・・。

香代子さんのコメントにもかなりのヒントが含まれているように思いますよ。 

No.3840 女の目線で 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年06月09日 (木) 09時05分



ただ今、超多忙ゆえにゆっくりお読みしていませんでしたので、すみません。

良くまとまっていると思います。
ただ、脚本を重視する私は二度三度読み返しました。

水戸で何の年季が明けるまで仕事をしてたのだろうか?女房から子供が生まれたとか、男の子だ女の子だとかの手紙が来ていなかったのだろうか?浜街道の北のどこの土地で待っているのだろうか?
3番で「手を振る親子が目がしらに…」と有るのに、土産の一つも買わないで帰るのだろうか?と。
各サビが「ゆくぜ」「ゆくぜ」「走る」と繰り返しますが、2番は家族の思いに1行を費やしたらいろいろ書けるのに〜と。

この詩の奥をもう少し深められたら素晴らしい作品になると私は思いました。ほんの1つ、2つのフレーズを入れ替えることにより帰りたくてはやる気持ちばかりではない、夫・父親としての主人公が浮き彫りにされると思います。

No.3839  投稿者:布袋福太郎   投稿日:2022年06月09日 (木) 08時34分

陸前浜海道


一読しました、技巧的にも手法的にもプロに近い域だと感じました、これでは改善のコメントも無くて当然、ただ何の修行なのか今一つ説明があればと思いました…
その他はいう事ないと思います、作家は引き出しが命…
しかし浅野さんは多角的な引き出しを持っておられる、羨ましい限りです…


No.3836 細心の注意を願います 投稿者:代表管理人   投稿日:2022年06月08日 (水) 10時42分 [返信]



削除キーのうち忘れ、二重投稿など大変に代表管理人に迷惑が掛かっております。
其々の責任で気を付けてください。

サイトを見直しますので、6月末まで主なメンバー以外の投稿を禁止致します。
よって、代表の権限で投稿を勝手に消去される方もいらっしゃいますが、悪しからず。

No.3838 皆様に申しました 投稿者:代表管理人   投稿日:2022年06月08日 (水) 17時42分



たまたまふうたろーさんもそうだったのですが、皆様に申し上げたことですので、大丈夫ですから。
ただ今、これからのサイトを考えて膨大な投稿作品をチェック致していますので雑用は御免こうむりたいと言う気持ちと、皆様へ今後のご注意を申し上げた次第です。宜しくお願い致します。

No.3837  投稿者:ふうたろー   投稿日:2022年06月08日 (水) 16時33分



代表管理人様

申し訳ありません。自分では二重投稿したつもりはないのですが、そうなっていた、というところです。

削除キーは、入力し忘れたと思います。

気をつけたいと思います。

申し訳ありませんでした m(__)m




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