|
投稿日:2008年03月04日 (火) 20時38分
 |
NTT西日本大阪病院・院内犯罪・・・かけがえのない母の命が奪われてしまいました! 投稿者:被害者家族 投稿日:2008年 2月 2日(土)18時23分50秒 [本投稿は、既にマスコミ各社(新聞・雑誌・テレビ)に、メール送信させていただた内容 です。]
1/31, 母の命を奪われてしまいました。
前田の母への治療妨害が、ついに母を、私の大切な大切な母を、絶命に追いやりました。 悔しくて悔しくて溜まりません。
この前田という冷酷卑劣な男が、重体の母に必要不可欠な抗生剤をストップし、母を肺炎に追いやり、長時間高熱の状態にし、母の肺や心臓に過度の負担をかける恐ろしい行動に出ました。
これにより母は、脈が110を超えるまでにさせられてしまいました。
そればかりか今度は、ミリスロールという冠動脈を拡げて心臓の働きを助ける薬を完全ストップさせ、ますます拍動が激しくなり、ついに120を超えてしまいました。
呼吸困難になってきて、酸素吸入だけではSPO2(体内の酸素濃度)が、90〜92(95だと息苦しく、93〜94では浅い息しか出来ません。)にまで落ちました。[現実は、この低酸素の状態に落とされてしまったのです。]
一分一秒を争う緊急処置が必要なときに、痙攣防止薬(脳出血で入院していましたので、入院時からの処置(ドリムカムが、命をつないでいく為に残された手段になります。(少しでも筋肉の緊張を緩め、結果として肺に酸素が送られるのを助ける手段)を、指示書の初期設定最大4ml/hrを、無断で2mlに改ざんし、わずかに残された延命処置をも奪いにきたのです。
何度要求しても、この前田という男は知らん顔を続けました。
言葉ではずっと逃げられてきました。 書面を要求しました。(なぜ2mlにしなければならないかを、医学的根拠を要求しました。)
この男は、医学的根拠を全く示す事が出来ず、元の4mlに戻しました。 不思議だと思いませんか? 指示書をそんなにすぐに元に戻す事自体、おかしいでしょう。(指示書を書きかえたことが正しければ・・・。)
理由は簡単です。
◆カルテや指示書などには、開示義務があり開示しない場合は保健所の立ち入り調査が入るからです。 そして立ち入り調査で、人体実験の真相が明らかにされてしまうからです。
その後、この男は雲隠れしました。(急病になったそうです)・・・何も処置が出来ない看護士さんへの指示書を残して!
そして、もうこれ以上どうしてあげることも出来ない、「私の大事な大事な」「私の命より大切な母の行き絶え絶えの姿を目の前にして、祈る事しかできない状況に追い込まれました。
母の呼吸は止まりました。
「苦しかったやろうなぁ」
悔しいです。 憎憎しいです。
◆こんな事が許されていいのでしょうか!
・大切な大切な母の命を奪われてしまった、 ・私の命より大切な、私のかけがえのない母の四男です。
-------------------------------------------------------------------------------- NTT西日本大阪病院・院内犯罪に関して・刑事さんの事情聴取を受けました。 投稿者:被害者家族 投稿日:2008年 2月 2日(土)16時51分5秒 [本投稿は、既にマスコミ各社(新聞・雑誌・テレビ)に、メール送信させていただいた内容です。]
昨日(1/29)夜、刑事さんによる事情聴取を、受けました。
事情聴取の記録は、きっちりと残していただけるそうです。 内容につきましては、メールをお送りさせています通りです。
動脈切断とかのキズアトなんかは、「医学的知識がなくともハッキリとわかるから!」 という、被害者の立場に立った発言まで、頂戴致しました。
事情聴取の前に、母が呼吸困難な状態になり(痰の乾燥したモノが気管内に入り、今も酸素ボンベで何とか凌いでりますが、非常に危険な状態です。)
主治医を名乗る前田(オモテの顔は、裏のカオと正反対の"ヤワラカサ"を演出しています。)が、母の治療を妨害しつづけ、母が少しでもよくなる手段のミチを、主治医(勝手に一方的に名乗ってきましたが、)という立場を利用して、次から次へと、看護士さんへの指示書を書き換え、治療の道を閉ざし続け、昨日やるべき処置も出来なくされ、現在(1/30)は母、重篤な状態にまでされてしまいました。
とにかく刑事さんは、飛んできてくださいました。
取材に来てくださいませ!! お願い致します。 目の前で、母と家族を観て下さい! 記者さんの嗅覚なら、すぐにお分かりいただけるかと思います。
どうぞ、お願い致します限りです。 本当に、きわめて危険な状態にさせられてしまいました。
とにかく、お願い致します!!!
-------------------------------------------------------------------------------- NTT西日本大阪病院・院内犯罪暴露に対する"報復" 投稿者:被害者家族 投稿日:2008年 2月 2日(土)16時09分13秒 [本投稿は、既にマスコミ各社(新聞・雑誌・テレビ)に、メール送信させていただいた内容です。]
いよいよ母の身に危険が及んできましたので、再度メール送信させていただきました。
メールを送信させていただいた後から、現在一方的に主治医と名乗ってきた前田(病院では母を人体実験した相谷と同じく外来内科医のようです。)が、母の命綱であります点滴通路の確保を拒否し、母を非常な危険に追いやってきております。
一変質医の犯罪だと思い、院内の意見箱に入れる書類に相谷の事を訴えたところ、改善どころか、先般のメールの通り部屋を移され、その影響でSPO2(体内の酸素濃度)が、70にまで落ちてしまうような危険にさらされてしまいました。(※健康な人のSPO2は、97%くらいです。)※部屋を移されてから2時間に1回の痰の除去が出来ない状態で、ベッドも斜めのままで5〜6時間もの長時間ほったらかしにされた為、痰がゼリー状に固まり、逆流していわゆる誤嚥と同じような状態になり、窒息しかけました。→これとて、れっきとした犯罪です。(医療行為の放棄と虐待)
今日(1/24)に、メールを入れさせていただきましたのは、昨日の朝から総務の人間やら、目つきの悪い高年の男が、部屋(東717)に張り付き、監視されてしまっていたからです。高年の男に名前を要求すると、「おれは小松じゃ!」とドスを効かせて、ヤクザに絡まれているような感覚に陥るような威嚇しながらの、脅し口調でした。(ココは、病院で組み事務所でないハズだ。)バッジを確認すると、事務課長と書いてありました。
一変質医の母への人体実験を、メール以後病院ぐるみで(少なくとも事務・総務・内科の古い連中の何か表に出したくないときの、既に決まったヤリ方のように見えてきました。)私の命より大切な母の「生命」を奪いに、覆いかぶさってきております。
取材でも何でもお受けいたします。
他の家族の者も、常に病室に来ておりますので、このような卑劣な内容を、詳しくお話できるかと思います。
もう余り時間が、ございません。 どうぞお力添えをお願い致します。
※現在(1/24)、1ヶ月以上にわたり、母の病室(東717号室)で寝泊りしております。
-------------------------------------------------------------------------------- NTT西日本大阪病院・院内犯罪に関して@ 投稿者:被害者家族 投稿日:2008年 2月 2日(土)15時19分50秒 [本投稿は、既にマスコミ各社(新聞・雑誌・テレビ)に、メール送信させていただいた内容です]
人体実験にされてしまいました。
私の母が、昨年12月16日深夜12時前に、救急車でNTT西日本大阪病院に運ばれ、17日未明に、非常に危険な状態から一命をとりとめました。
CT検査の結果脳内出血とわかり、即入院となり西838号室に運ばれました。
非常に重体で危険な状態が、数日続きました。
◆犯罪は、ここからです。
12月20日の午後5時前に、主治医として着いた相谷が、静脈に点滴用の針を入れるからと言って、私を除く他の家族を先に838号室の部屋から出しました。そして新人看護士3名を入室させました。そして、部屋の入り口をツイタテで遮りました。
私は、点滴用の注射針を入れるときには、"この時"までは常に母のそばにおりましたので、"この時"ももちろんそのつもりでおりましたところ、主治医についた相谷が形相を変え部屋を出るよう私に促しました。
イヤな感じと不安の入り混じった想いで、しぶしぶ部屋を出ざるを得ない状態にされてしまいました。
5分程度で終わる注射針挿入が10分経っても終わる感じがなく、益々不安になりました。
その後20分経ち、30分経過し、いよいよ不安がピークに達し、部屋のそばに行こうと思いましたが、母に危害が加わってはいけないという思いが交錯してきました。
更に時間が経過し、ついに1時間が経ってしまいました。
絶対に、とんでもない事が行われてしまっていると思い、私は部屋の入り口付近で部屋の中のヤリトリに耳を集中させました。
「これが動脈か?」とか、「この血管は曲がっている」とか、とんでもない内容の相谷のしゃべる声を私の耳が捉えました。
これは危険!!と判断し、いよいよツイタテを開けて入らねば大変な事になるという"想い"で、ツイタテを開けようとする瞬間、相谷が開けられる前にイイワケらしき事をブツブツいいながら、あわててツイタテを自分で開けた。
・なんと!私の母は、鮮血(朱色)の血で染まっていました。 ・脚の付け根の動脈に、メスが入れられていたのです。
◆こんな犯罪が、 →手術室でもない病室で、「静脈注射(点滴用)をするから」とウソをつき、私の重体の母を人体実験したのです。(当然、私を含めた家族だけでなく、詰め所の婦長にもウソの届出を出して) [他にも数あります。日々記録をとっておりますので、他の人体実験も詳しくいつでも提示できます。]
この犯罪及び犯罪者に対して、私並びに私の家族は「いったい何をすれば」、あるいは「いったい何が出来るのか」を、どうぞお導き下さい。
現在(1/23)は、部屋も強制的に東717号という、治療及び看護に支障の出るような狭い部屋に移されてしまっております。
ちなみに私は、私の大切な母の四男でございます。
|
|