猫ねこ掲示板

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No.884 土の中から生まれた可愛いスワン 投稿者:もこりん   投稿日:2020年01月26日 (日) 20時58分 [返信]

なんと、どこから見ても綺麗なスワンじゃありませんか!?
これがヤーコンだとは、ビックリしました。

カンナが珍しそうにしています。でも、次の瞬間猫パンチしちゃいました。

こんなかわいくて珍しい形のヤーコンは食べられません〜(笑)

No.885  投稿者:トロンボーン   投稿日:2020年01月27日 (月) 05時40分

アップありがとうございます♪
クチバシも尾っぽもある、あまりにスワンなヤーコンちゃん。
トロンボーン湿原から無事もこりん池へ渡り鳥できたようですが、腰のあたりにすこし疲労が見えます。
輸送中にこすれちゃったみたいですね。
その子だけプチプチで包んでおけばよかったかなあ。

猫の嗅覚なら土のかおりプンプンでしょうから、
「変なモグラ!?」
と思ったかにゃ?

No.874 猫飼いたい。 投稿者:いまりぐお   投稿日:2020年01月19日 (日) 17時40分 [返信]

どんな猫がおすすめですか?

No.875  投稿者:トロンボーン   投稿日:2020年01月19日 (日) 19時09分

はじめまして。
ペットショップではなく、里親募集中の猫たちの中から選んでいただければ嬉しいです。

No.851 そらがまずいです 投稿者:すみれ   投稿日:2020年01月08日 (水) 19時08分 [返信]

2日前大量嘔吐してから自発的に食べなくなり
どのフードをあげても匂いは嗅ぐのですがスルー

その後も胃液を吐くばかり
観葉植物を年末にかじってしまったのですが
その後機嫌よくしていたので中毒ではないと思うのですが
手遅れになってはいけないとたった今ツレに医者につれてってもらい、帰ったところです。

どうも血液取るのが下手で今日は首から採ったそうです。
しゅみれやぴこの時も何度もやり直しして悲惨でした。
ぴこはトラウマになってしまいました。

女の子だから血管が細いからかと思ったのですが
そらでもこの有様(-_-メ)
でも田舎だから医者を選べません。

そらはうちに来た時FIV陰性だったはずなのに
今日また検査されてて陽性でした。
血を見る喧嘩などしてないのに家で感染したのでしょうか?
発症ということ?

それにしても口に炎症はないし
なんだと言うのでしょう。

医者にフードを突っ込まれたそうです。
食べるわけないのにかわいそうに

点滴されぶよぶよになってよたよたして
それが自分ではわからないから
高いところにジャンプして失敗して0(>_<)0

今は疲れはてて真ん丸になって寝ています。
目覚めた時少し気分良くなってるといいんだけど。

つい3日前にはみんな元気でかわいくて幸せ・・・
と思っていたのに

猫との生活は幸せいっぱいだけど
心配の種もたくさん・・・

No.855  投稿者:トロンボーン   投稿日:2020年01月09日 (木) 06時30分

そらちゃん、どうしちゃったんでしょう?
何でもなければよいのですが。
ちょっと変なものをつまみ食いしちゃっただけ、2-3日胃腸を休めて労わればすぐ治る、とかならいいんですけど。
そうでありますように。

以前のFIV検査は、保護してからどの位で検査されましたか?
保護する直前に感染しちゃっていたのかなあ。
そういえば、うちの栄ちっちも陽性反応が出た子ですが、今のところ、発症はしていないようです。
目が弱いらしく目ヤニが多いのは子猫時代から。
2010年の春生まれ。FIVの潜伏期間を考えればもういつ発症しても不思議ではない年齢に達しているんですけれどね。

それにしても、獣医師で、大人の猫からうまく採血できないというのは・・・汗
うちも田舎ですから動物病院は選択の余地もなく今のところだったんですけど、幸い、採血はとても上手です。
生後2か月の子猫の腕からも失敗なく採血してくれます。
だから、私自身が健康診断で採血するときは、いつも笑っちゃう。人間の採血ってなんて楽なんだろうと。ドラマとかで、大人の人間の採血に失敗する看護士なんて「修行不足過ぎる!」って。

そらちゃんの食欲が戻りますように。

No.856  投稿者:もこりん   投稿日:2020年01月09日 (木) 09時54分

そらちゃん、とてもつらそうですね。
採血は下手過ぎますね。選べないのが悔しいです。
私はもう心配するばかりで、何とか早く良くなってくれるよう願うしかできません。
もどかしいです。
でも乗り越えたらケロっとしてくれるよう祈ってます。

No.857  投稿者:メルティー   投稿日:2020年01月09日 (木) 12時42分

そらちゃんどうぞおだいじに。
すみれ様の心配事が吹き飛んでしまうように早く元気になってね。

うちのイヴリンは2012.12.24に拾い(今思うとクリスマスプレゼント)、その後の検査でFeLV陽性でした。その割には大きな病気はなく、今に至っています。拾った時は1〜2才で、栄ちっちと同じくらいの年かな。

トロンボーン様もトロ君を亡くされて日も浅く、まだ服喪中のご様子。
私もぐれあにを10月に亡くして、翌年の正月にお祝いの言葉は出せませんでした。「日常の何気ない猫への心配や思いは、必ず猫さんたちに伝わっている」と、猫神様もおっしゃっていました(「猫侍」)。

No.858  投稿者:すみれ   投稿日:2020年01月09日 (木) 14時32分

トロンボーンさん
ありがとうございます

機嫌よくゴロゴロ言って
リボンにちゃいちゃいするしストレッチもするのですが
どの食べ物もふんふんと嗅いで
さっきちょっと食べたのですが
その後全て嘔吐してしまい、
体力消耗したのでしょう、香箱で目をとじてます。
安らかに眠っているのではない。

そらは2015年11月にうちに来た時若い猫の体型でしたので
歯の状態から見ても成猫に見えました。
うちに検査の結果の用紙見当たらなかったのですが
獣医のカルテには記載されますよね?
わたしの記憶違いで未検査だったのか?

トロンボーンさんのおっしゃるようにちょっと胃腸が弱ってるくらいで勘弁してほしいです

もこりん様
ありがとうございます。
わたしも心配するだけで何もできません。
この子はもう医者には連れてかなくていいかな・・・
医者がすることはこの子には何も役に立ちそうにないから。

メルティー様
ありがとうございます
FIVやFeLVは確かに無いに越したことはないけど
それ以外の病のほうが今まで亡くした子たちには脅威だったので
幸せに過ごさせること以外はそんなに気に病んではいません。
イヴリンさんもキャリアだってこと忘れるくらいご長寿さんになってほしいです。


香箱のそらと

たった今お腹に乗ってきたそら

右手にゲボ用のチラシを用意しているが・・・〔≡_≡;〕

No.859 セカンドオピニオン受けられませんか 投稿者:すぎたま    投稿日:2020年01月09日 (木) 22時27分

すみれさんこんばんは。

ご心配ですね。お察しします。
点滴に吐き気止め入ってないんですかね。普通そういう場合は、吐き気止めを入れると思うのですが…。
もっとも、医者も中毒を心配したのか…。でも、年末にかじった観葉植物の毒が、今頃作用するとも思えない…。観葉植物の毒が内臓に作用して、それが今になって問題起こしているという見方か…。説明がありましたか?。

なるべくセカンドオピニオンを受けた方がいいような気がしますが…。まずは電話で相談し、連れていらっしゃいと言われたら、そっちにスイッチするのも手かと。遠くてもそうしたほうが…。
何しろ食べられないと弱ってしまうので、なんとか少しでも食べられるといいのですが、2日くらいは絶食するしかないでしょうか…。血糖値の低下が心配。

血液検査が上手じゃ無い医師は困りますね。人間の医師でも困る…。うちの猫の場合は、よく後ろ足で採血しますが、明らかに失敗というのは、一度だけですね。院長では無く、研修中の医師がやったとき。研修医も数踏まないと上手になりませんから、仕方がありませんが、何か具体的な症状が出ている猫さんの場合は、下手な採血は勘弁して欲しいと思いますよね。

少しでも水分が取れるといいのですが。水分補給ちゅーる、エナジーちゅーるとかでも食べられることを祈っています。

No.860  投稿者:すみれ   投稿日:2020年01月10日 (金) 20時47分

すぎたま様
ありがとうございます
心配頂いてる皆様もありがとうございます。
幸いそらの様子は落ち着きました。
少しずつですがウェットもカリカリも食べ、今日は吐いていません。
わんぱく悪さ小僧はすっかり影を潜めてひたすら寝ています。
薬が気持ち悪いのを止めるものらしく
それが効いているかも知れません。

後で調べられるように投薬した薬の名前など知りたいのですが
そういうのうざがる先生で聞けません・・・
しゅみれの乳腺腫瘍の治療など
診立ては悪い訳ではないと思うのですが
腎不全になった子たちにははかばかしい治療はできてないという感想を持ちます。
ネットで見かける有効そうな薬の情報もなく
腎不全になると輸液して
好きなもの食べさせてください
と言うばかり。
ネフガードなど飲ませてはどうでしょうと言うと
やれやれという顔されました。
家での点滴も許可しません。

近いところにある獣医はぱく兄と天使すみれがひどい目にあったから
行きたくないけど
15年たって院長引退した頃だから
採血する時はそちらに変えた方がいいかな・・・と迷っています。

怪我やワクチン接種以外は極力獣医には連れて行きたくない・・・
と強く思いました。

ごはんを食べるそらと
具合の悪いこの看護婦さんいつもしてくれる天使のようなみけこ


No.861  投稿者:メルティー   投稿日:2020年01月11日 (土) 22時20分

そらちゃん回復の兆し、まだ経過観察とはいえよいお知らせですね。
それにしても、投薬の情報を開示しないとは考えられません。愛猫の治療には獣医と飼主は対等な関係で、何でも言い合えるべきです。保険診療でないのよ。

故ぐれあにが1才前の時と、4才の時、熱を出して2〜3日全く食べませんでした。嘔吐は無。FIVやFeLVは幼猫の時に陰性と確認、屋内飼育で原因不明、獣医さんの血液検査等でも原因特定できず。処置は抗生剤と栄養補液の注射。数日で回復。栄養補液は私の提言。屋内で虫にでも刺された?ワクチンがよくない??私の服に細菌が不着して持ち込んだ?いろいろ考えました。以後家に入る前に靴を消毒したり。危ない観葉植物はぐれあにを迎える前に屋内から遠ざけました。

獣医さんは何かと抗生剤を投与するもので、「原因が不明でもいいのかな?」と、思います。抗生剤も種類は複数で、イヴリンは抗生剤アレルギー故に不安要因です。猫の病気治療と薬の効果等、獣医師間、飼主間での共有はなかなか進んでいないですね。

No.862  投稿者:すみれ   投稿日:2020年01月12日 (日) 11時52分

メルティー様
ありがとうございます。
そらはあれから嘔吐せず、暴れる元気は戻っていませんが気分良さそうに過ごしています。
吐き止め?の薬?もらった分は飲ませています。

こんな風に何となく治るときもあり
様子見をしているとつるべ落としのように命の炎が細くなってしまうこともあり
猫さんの健康管理は難しいです。
かといって少しの異変で通院したりいろいろな検査したりすれば逆に負担になるし

猫に優しく
飼い主の不安を和らげ
最善の治療ができる
そんな獣医なら気軽に話ができるのですが残念です。
医学部には必須単位として
コミュニケーションとかカウンセリングとかは無いのでしょうか。
どんな職種でも人間性と仕事のスキルは正比例だと思います・・・

ご長寿なので油断できないしゅみれ
ストーブがお気に入りです

No.863  投稿者:トロンボーン   投稿日:2020年01月13日 (月) 06時16分

>すみれ様
獣医師って、患畜の動物達が話せない分、対人間の仕事だと思うんですよね。
信頼関係が第一。
動物とくに猫は本当に敏感だから、信頼する人が信頼している人かどうかも、おそらく感じ取ってしまう。
難しいです・・・


No.865 病院を使い分ける 投稿者:すぎたま    投稿日:2020年01月13日 (月) 23時22分

すみれさんこんばんは。

まずはそらさんの吐き気が止まって、落ち着いてきたとのこと。よかったですね。このまま収束してくれることを祈っています。

人間の医師は、今はコミニュケーション学なども学ぶと思いますが、獣医師はどうでしょうね。人間は、ダメな医者だと思えば、だいたいは逃げることも出来ますが、動物は必ずしもそうも行きませんから、困ったものです。
獣医師の場合は、技術的なことのほうが重視されてしまう傾向はあるのかもしれません。というのは、ペットを診る獣医というのは、まだ歴史が浅いということもありましょう。基本的に馬・牛などの家畜を診るというのが獣医師の役目と考えられていた時代も、ほんの近代まではあったわけです。
そのため、そのような獣医学の流れからして、飼い主とうまく話が出来ない獣医師はいると考えざるを得ませんし、犬のほうが得意というような、獣医師の専門の違いもあるでしょう。

そのあたりから考えると、薬の名前を教えたがらないというのは、実は論外なのですが、人間の医師と異なり、処方の点数などが決まっておらず(したがって「お会計」も異なる)、あっちこっちと比較されたくないのかもしれませんし、たいていの薬は、人間用の転用なので、人間用と比べられるのも困るということもありそうです(あくまで推定です)。
しかし、自分の診断や、治療方針に自信のある人ほど、薬の名前や、飼い主の提案に対しては、柔軟に対応してくれるはずだと思うのですが…。

その点では、すみれさんがかかっておられる獣医師は、技術的にはともかく、飼い主とコミニュケーションを積極的にとろうという方ではないのかもしれません。
どうするのがよいか、ということになりますが、軽めの症状の時と重いと思える時とで、獣医師を変える検討をされてはいかがでしょうか。遠いとか、猫さんへのストレスとかあるでしょうが、飼い主が不信の念を少しでも抱くというのは、トロンボーンさんがおっしゃるように、猫さんにも伝わると思えるので…。

うちの猫の例になりますが、近所の「地元獣医師会長」獣医医院は、丁寧ではありましたし、検査などはさっとしてくれ、説明もまあまあではありましたが、あまり流行っておらず、地域的なこともあって、犬中心の印象であり、緊急時以外はちょっとなぁ、と感じました。
もう少し遠くの医院も訪ねましたが、いきなり直接症状と関係ない「ヒルズのメタボリックスを2キロ強制購入」(笑)だったので、これまたかかりつけが休みの時に緊急的なら、というところ。
結局子猫の頃におなかをこわし、「子猫に強い」と評判だった車で30分弱の今の「かかりつけ」になんでも相談ということになっています。
それでも、最近特に重い尿潜血に対しては、そこの先生とデータ首っ引きであれこれ議論しても、原因がつかめない状態が続いており、なかなか「言葉を発してくれない」動物の治療や診断は難しいのだと言わざるを得ませんね…。ただ、何でもオープンに教えてくれるので、こちらも「かかり甲斐」があります。

長々すみません。そらさんお大事に。

No.873  投稿者:すみれ   投稿日:2020年01月19日 (日) 11時51分

返事遅れてすみませんΣ( ̄ロ ̄lll)

職場でインフルエンザもらったようでそう高熱では無いのですが
食欲不振で寝てました。

そらは、普通に戻り、他の子のごはんの残りを奪ったり食べたりしてます。
かと思うと今はピコが食欲不振で心配の種は尽きません。
毛玉がたまってるのかなあ・・・

すぎたま様でも満足のいく獣医にはなかなか出会うのが難しいのですね。
人間でも不調の原因の特定ができないことが多いのだから
まして物言わぬ動物では難しいですね。
それを解明するために検査漬けにしても
いい結果につながるかどうかはわからない

自分も退職後健康診断してないので
よほどのことがない限り精密検査は受ける気ありません
猫も人間も普段の様子に気配りしたいと思います




No.870 トレイルカメラの映像 投稿者:トロンボーン   投稿日:2020年01月18日 (土) 08時29分 [返信]

トレイルカメラとは、野生動物の通り道などにしかけるカメラですが

そこに映っていた不思議な生き物。

うちには「シマウマ」が潜んでいたらしい?(笑)


一方、お外ではゴンが、暖かそうに日向ぼっこしています。
いまだに雪ゼロ。
なんて年なんでしょうか。

No.871 明智君、久しぶりだね(ただし光秀ではない) 投稿者:肉球黙示録・甲斐路   投稿日:2020年01月18日 (土) 18時54分

 おーーーーーっ!!見事な格子柄。江戸川乱歩の「D坂の殺人事件」を思い出しました。

 雪はおもったほど降らず、トンちゃんも一安心といったところ。
 しかし、6年前の大雪悪夢はトラウマです。

No.872  投稿者:トロンボーン   投稿日:2020年01月19日 (日) 06時29分

残念、「D坂の殺人事件」読んでいません。
本棚をチェックしたけど、私が持っている中にはありませんでした。
江戸川乱歩ならもうネットで無料で読めるかな。

そちらは雪が降ったんですね。
当地は、山の上の方が白くなったことはありますが、里はまだみぞれどまりです。


No.866  投稿者:すみれ   投稿日:2020年01月15日 (水) 09時19分 [返信]

すぎたま様
ありがとうございます

獣医に関する法整備も人間に比べたら後回しなんですね。
医療の研究もさほど進んでないようなので
期待も信頼もできません。
なので実際に飼っている猫を看病して
試行錯誤している飼い主さんの話が聞ける猫掲示板を頼りにしてしまいます。
獣医にしたら素人の当てにならない知識
でしょうけど
一番側にいてどうしたらいいか考えている飼い主の言葉をもっと聞いて
治療の手掛かりにして欲しいです。

ブログで
治療していた猫が亡くなると
看護助手さんが泣いたり
供花が届いたり
なんて記述がありますが
どこの世界の話だと思います。
花よこせとは思いませんが
獣医にとっては患畜のうちの一例だろうけど
飼い主にとってはかけがえのない
世界でただ一匹の我が子だってこと心に留めて欲しいです。

そらは、暴れん坊に戻りましたヽ(;▽;)ノ
何か悪いもの食べたのかなあ・・・
とりあえず大丈夫そうです。

ありがとうございました

No.867  投稿者:もこりん   投稿日:2020年01月15日 (水) 19時47分

そらちゃん、無事回復されてよろしございました。\(^○^)/
原因はわかりませんけど、とにかく結果オーライ! よかったよかったです。
すみれ様も心配しっぱなしだったので、一安心ですね。

私がかかっている獣医さんは、自身も猫を何匹か飼っています。犬も保護されたのが2匹います。
たまにそこの猫ちゃんワンコの話を聞きますが、その辺の飼い主と同じようなことを仰ってます。(ストーブ前を占領するとか、薬を飲ませる方法あれこれなど)
自身も飼っている獣医さんなら、飼い主の気持ちもわかるのではないかと思います。そんな単純なことではないかもしれませんけど。

とにかく、そらちゃん、よかったね〜♪



No.868 獣医学と獣医師の立場 投稿者:すぎたま    投稿日:2020年01月15日 (水) 22時46分

すみれさんこんばんは。

獣医師に関して、人間の後なのかという問いについては、必ずしもそうとも言えない気がします。ただ、とりあえずは人間がしっかりしていないと、他に気を回せないので、例えば人間の医療、災害対策などがどうしても優先になってしまうということはあります。
ただ、猫に関して言えば、人間と同じほ乳類なので、体の構造は極端に違いません。そのため人間の医学論文が、ずいぶん獣医学にも役立ち、またその逆もあるという関係なのだと思います。
そのために、あまり希望を失う必要も無ければ、信頼出来ないということも無いのだと思います。

しかし、研究の速度という点では、この世は何でもお金なので、成果が上がって「儲かる」研究で無いと、潤沢なお金が使えず、したがって研究がなかなか進まないということはありますね。これは人間でも同じで、難病の類でもなかなか研究が進まない病気があるのはそのためです。
猫に関しては、腎臓病の薬や、FIPの特効薬かもしれない薬が近年知られるようになり、研究の成果が今後出ると思われます。一応そういう動きもあるにはあります。

獣医師の診断があてにならないかどうかについては、その獣医師の考え方(診かた)や、猫の個体差ということもありますし、また相性もあるので、信用出来ないとまでは言えないでしょう。確かに猫飼いの人の経験を聞くことや、意見を聞くことも大事ではありますし、飼い主のほうがその猫に対して多くの知見を持っていることは確かですが、直接医学的な対処はほとんど出来ませんよね。そこでは獣医師の助けはいると思うのです。
それと、やはり「言葉をしゃべってくれない」ことで生じる見立ての難しさは、人間の医者には無い難しさではあろうと思いますね。

> 世界でただ一匹の我が子だってこと心に留めて
これはとてもよくわかります。おっしゃりたいことはその通りだと思います。
ただ、少し獣医師の「プロとしての意識」を通じて「擁護」するとすれば、「担当していた患者が亡くなって、ショックを全く受けない医師・医療従事者はいないだろう」ということです。
いつものかかりつけ医に、うちの猫を連れて行ったとき、前の患者の犬が亡くなったところに行き当たったことがありましたが、先生はなんとも言えない悲しそうな目をしていたのに、うちの猫の診察になると、さっと気持ちを切り替えて診て下さいました。
きっと先生は、あとで気持ちが沈むだろうなと思いましたよ。それでもその後の患者を診るのに、同じ顔のままは診ないんですね。それはやはり「プロ意識」なんだろうなと思いました。
なので、確かにたくさんの患者の「one of them」になってしまっている獣医師が多いことも事実ですが、それは獣医師が忙しすぎるということもあるのではと思います。それでもなんとか、その時々は1頭ずつ気をかけながら診ている医師がほとんどだと思いたいところですけどね…。
かかるこちらも、いちいち前回からの経過を説明すると、カルテを見ながら思いだしてくれると思うので、なるべくそうするといいのかも…。

そらさんご快復とのこと。よかったよかった。ご心配でしたねぇ。お疲れ様です。
失礼いたします。

No.869  投稿者:トロンボーン   投稿日:2020年01月16日 (木) 09時55分

法整備で思い出したんですけれど
「動物の愛護及び管理に関する法律」
少しずつとはいえ、よい方向に進んできているとは思います。
とくに嬉しいのが、繁殖業者のマイクロチップの義務や、懲罰が厳しくなったこと。
(殺傷=懲役5年以下、罰金500万円以下←現行2年以下、罰金200万円以下)

詳細は環境省HP
https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/nt_r010619_39.html ⇒
https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/laws/nt_r010619_39_1.pdf

獣医師の話題からはちょっと(かなり)ずれてしまいましたが(汗)

No.864 アンケート掲示板 投稿者:トロンボーン   投稿日:2020年01月13日 (月) 06時34分 [返信]

久しぶりにアンケート掲示板に質問を投稿しました。
【質問】
現在の動物病院を選んだきっかけは?
【選択肢】
(a)猫の負担を考え、とりあえず一番通いやすい病院に行ってみたらよかったのでそのまま通い続けている
(b)徹底的に事前リサーチ、距離より診察料より、腕重視!
http://bbs1.sekkaku.net/bbs/nekohon/

すみれ様の投稿をみても、動物病院選びは難しい!
でも、ほとんどの人は、とりあえず一番近い(通いやすい)病院に行っているのではないかと思うのです・・・

No.850 不気味なほど暖かい 投稿者:トロンボーン   投稿日:2020年01月08日 (水) 09時05分 [返信]

いったいどうなっているんでしょう?
今、朝9時で17度もあるんですよ。
ここまで暖かいと、暖冬を通り越して不気味です。

1枚目、2年前の今頃。こんな雪でした。今年はまだ積雪ゼロです。山頂がうっすら雪化粧した日はありましたが、平地に積もるほどの雪はまだ降っていません。

2枚目、我が家の名物、おしくらまんじゅうのような猫団子も、今年はこの時だけじゃないでしょういか。

3枚目、ハナ「変な冬でち!」

No.852 覚えてますとも 投稿者:すみれ   投稿日:2020年01月08日 (水) 19時12分

2年前のこの寒波で車潰しましたよー

No.853 暖冬?? 投稿者:temple   投稿日:2020年01月08日 (水) 22時13分

今朝は暴風雨で玄関を出たとたん「温い!」
風速すごいのに冬とは思えない暖かさでした。
オーストラリアでは山火事が終息していないし・・・
地球全体がおかしくなっているんでしょうね。
ヒト族がもう少し我慢すれば
改善される事いっぱいあるんじゃないかな?
我が家は暖房を極力使わない事にしています。
今も「ちま行火(お互い温い)」使ってます

No.854  投稿者:トロンボーン   投稿日:2020年01月09日 (木) 06時11分

>すみれ様
そうでした。
ほかにも、ガレージの屋根がという人もいましたっけ。
当地ではあのくらいの雪は珍しくもないけど
全国的には大変な騒ぎでした。
画像は、2006年、地面と屋根がつながっちゃったときの写真。

>temple様
オーストラリア、最悪な状況みたいですね。
とんでもない数の生き物たちが犠牲になって。
コアラやカンガルーだけでなく
人の目につかない微細な生き物たちもどれほど死んでしまったか
そちらの方がより深刻かもしれません。

昨日の日中はうちでもファンヒーターは切りました。
1月に、考えられません。

No.847  投稿者:SHINO   投稿日:2020年01月06日 (月) 08時29分 [返信]

わぁーーすごい!!
後輩ラナちゃんの事を読んで嬉しい〜って思っていたらなんと!サビ猫ちゃん姉妹まで!
先輩ラナちゃんのお導きですね。
ラナちゃんありがとう!

後輩ラナちゃんララちゃんナナちゃん優しいパパとママのお家に迎えてもらって本当に良かったね♪
竜之介様嬉しいご報告ありがとうございました。
私も幸せな気持ちになりました。

後輩ラナちゃんの風邪が早く治ります様に。

No.848  投稿者:SHINO   投稿日:2020年01月06日 (月) 08時40分

すみません。
竜之介様に返信したつもりが間違えてしまいました(汗)
直し方が分からないのでごめんなさい(^_^;)

No.849  投稿者:花水木   投稿日:2020年01月06日 (月) 09時41分

返信を間違えちゃったSHINO様にくっつかせて下さいね。

竜之介さんの、
「全ては先輩ラナの導きですね。彼女の愛らしさが、新しくおチビ達を迎える力をくれました。」
この言葉がすべてを物語っていますよね。

負を正に、マイナスをプラスに、陰を陽に、悲しみを喜びに。
この方程式は私も心に刻みます。

おめでとうございます。



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