猫ねこ掲示板

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No.2156 キャットウォークを付けていただきました 投稿者:ぎょろめ    投稿日:2021年09月24日 (金) 10時48分 [返信]

リビングの壁にキャットウォークを取り付けていただきました。

小動物好き仲間尚且つぽっちゃり仲間ですごくお世話になっている友達兼パイセンがいるのですが、その方の相方さんが内装等の施工を本職にしている方で、雨漏りを直してもらったり、庭に金網を張って鶏仕様にして鳥小屋を建ててもらったり、ドアを修理してもらったり、その他諸々お世話になっているのです。
前々からキャットウォークを付けたかったのですが、業者さんに頼むとウン万10万と飛んでいくのと、部屋を片付けたり退去したりしなければいけないので、私には無理だろうと思っていました。

ところが、パーツを自分で買って取り付けられることを知り、さっそく設計して、相方さんに写真を送り、素人でも付けられるか相談しました。
築年数と設置場所がキッチンに近いという点から、壁のボードがそうとう弱ってきているだろう、補強が必要とのことでした。
素人でもできるよ?とのことでしたが、いろいろ聞いてみて、やはり猫様の安全のためには専門の知識がある方にお願いした方が良いだろう!ということで、相方さんにお願いしました。
その間に私は拙い設計図に合わせてパーツを買い集めました。
裏側から猫様を見られる床が透明なパーツを多く、尚且つメインは猫カフェで使っていた六角形のパーツで、ルチルの巨体がうーんと伸びて爪とぎしても端っこまでいかない長い爪とぎを設置したい…(私が知っている爪とぎの中で1番大きい「ガリガリウォールスクラッチャープラス」でさえルチルはてっぺんまで余裕で届いてしまいます)
ということで、メーカーはMYZOOさんに決めました。
それ以外に憧れだった透明な半球のボウル(猫様が入ると超絶可愛い)を取り寄せました。

パーツが全部届いたので、祝日だった昨日、さっそく取り付けに来ていただきました。
パーツを確認して、壁を確認して、一言「これ素人には無理だったわ(笑)」と。
それから相方さんが壁の中の柱に沿って取り付けられるようにして、私は横からあーだこーだ細かい注文をして、たった数時間で素晴らしいキャットウォークが完成しました。
透明なパーツと、1m以上ある爪とぎ、ルチルの巨体でも楽しめるサイズ感に大満足。

3日くらい使ってくれないだろうと思っていたのですが、カケルを抱っこしたらキャットウォークの方に手を伸ばしたので、試しに乗せてみたら、ゴロゴロ言いながら楽しげに尻尾をゆらゆらさせていました。
しばらくしてから上に繋がっていることに気が付いて、ほいほいとてっぺんまで登りました。
それを見たルチルが爪とぎに登り、カケルが上から遊びに誘ったら、ルチルもほいほいと上がっていきました。
残念ながらまだ透明なパーツの上には乗ってくれませんが、ひとまず使ってくれて安心しました。
さよはまだ興味が無いようです。
早く一眼レフで写真を撮りたくてうずうずしています…!!

No.2150 困ったことが2つ 投稿者:nekohon(トロンボーン)   投稿日:2021年09月23日 (木) 09時44分 [返信]

その1。

疥癬タヌキさん。
ここ2日、ご飯を食べに来ていません。
姿はみかけるので、行方不明とかではないのですが。

タヌキはイヌ科ですが、犬よりもっと雑食です。
日本のタヌキは柿が大好き。
その柿が、当地でも色づき始めました。
うちの柿、今年ははずれ年のようで、あまり実ってはいないとはいえ、なんせ7本もありまますから、ちびタヌキには十分な量です。
柿で満腹しちゃって、キャットフードを食べに来なくなってしまいました。
薬をあと2回は飲ませたいのに。
どーしよう?  困った・・・

もうひとつの、困りごと。
ハナちゃんです。

腎臓の薬を1日2回飲ませないといけないのに。
そして、ちゃんと飲み込んでいるように見えるのに。

ときどき、落ちているもの。
少し溶けた錠剤。
ベッドの下とか、キャットタワーのカップの中とか、こっそり吐き出されていて。
ハナちゃん、飲んでよ。吐き出さないでよ。

No.2151  投稿者:あんこ   投稿日:2021年09月23日 (木) 19時57分

ハナちゃん、さすがです。
あなたクラスの猫さまになると薬を飲んだふり、なんてまさに朝飯前。
そんな出来るおんにゃ、ハナちゃん。ここはその賢さと優しさ、
猫徳の高さでママのお願いを聞いてあげるというのは如何でしょう?
たったそれだけのことでママは喜びの舞を披露してくれるでしょう。

疥癬タヌキさん。
お腹を空かせていないことは良いことですが困りましたね。
タヌキが柿が大好きとは知りませんでした。
我が家も結構な田舎ですが、タヌキを見たことは2回しかないです。
イタチ>猿>イノシシ>鹿>キツネ>タヌキですね。
夜中に庭のセンサーライトが着いたり消えたりしているのは一体誰が
やって来ているのでしょう(笑)

No.2152  投稿者:nekohon(トロンボーン)   投稿日:2021年09月24日 (金) 06時03分

ハナ、今も膝の上。

シロロのように特定のおやつに執着している猫なら楽です。
薬の前後に「鶏ささみフリーズドライ」をあげれば確実に飲み込んでくれる。
あるいは、トロくらい不器用なら、口の中にずっと隠しておくなんてできない。
ハナは、もともと食べ物に執着心が無い猫、
おやつと一緒に飲み込ませることもできなくて。

疥癬タヌキさん、昨夜は来ました!
キャットフードを少しと、それから、「さつまいも&りんご蒸しパン」を食べてくれました。
やったぜ!
この蒸しパンは、「猫は食べないがタヌキは好きな食べ物って何だろう」と、一昨日スーパーで悩みに悩んで選んだものです。
もっと買ってこないと☆

イタチが多いんですね。
当地にもいますが、見かけるチャンスはとても少ないです。あんなにかわいいのに。
イノシシ・キツネ等がいるなら、タヌキもけっこういるんじゃないですか?
憶病な動物だから、目撃が難しいだけで。
そして、センサーライトの犯人は、きっと・・・幻の絶滅動物、ニホンオオカミだあ!(笑)←個人的希望

No.2153  投稿者:すみれ   投稿日:2021年09月24日 (金) 08時59分

しゅみらは試行錯誤の末、
(シリンジ→泡を吹く)
(錠剤→意地でも呑まない、プッと吐き出す)
液状フードに混ぜて(うちはちゅーる)歯茎に塗りつける
それでなんとか投薬できるようになりました
タヌキさんは
柿よりおいしい好物があればいいんですけどね

No.2155  投稿者:ぎょろめ    投稿日:2021年09月24日 (金) 10時46分

柿は野生動物にとって冬の脂肪を蓄えられる貴重な食物でしょうから、優先して食べるのも仕方ないのかもしれませんが…
お薬はなんとかして飲んでもらいたいですもんね。
柿に代わる蒸しパン、見つけられたのさすがです!!
たしかに柿ばかり食べるということは、炭水化物と甘みが大事なのかもしれません。
ちなみにさつまいもとりんごは犬のおやつでも大定番なので、タヌキさんと犬は味覚が似ているのかも?

投薬で思い出した話なのですが、ゆきは薬をなにで包んでもちゃんとカミカミするせいで薬を見つけてペッとするので、鋭利な奥歯に噛まれながら喉の奥に突っ込む生活が続いていました。
が、薬が増え、投薬回数が増え、毎食ゆきにストレスをかけるのが申し訳なく、なんとかカミカミしない、尚且つアレルギー症状を起こさないおやつを探しました。
それで見つけたのがドギーマンのスティックチーズ。
それに包むと美味しくて噛むのを忘れて丸呑みしてくれることがわかりました。
もちろん本人は薬を飲んでいることに気が付いていません。
朝の投薬係の母は慣れてくると適当になるタイプなので、このチーズが使えなくなったら、即ちチーズに薬が入っていることがバレたら、どれだけゆきの人生に悪い影響を与えるか、詳しく噛み砕いて説明して釘を刺しました。
しかし、やはり母はやらかします。
適当に丸めた薬入りチーズをゆきが食べ、舌に薬が当たったようで、カミカミして薬をペッと出しました。
3錠。
ヨダレにまみれた薬が床に転がります。
それを見た私が
「言ったよね!?
これが最後の望みだって、ゆきの人生をめちゃくちゃ豊かにするって言ったよね!?
ゆきはこれから1回につき3錠、1日2回、それを365日、あと10年以上続けることになるんだよ?
どれだけのストレスかわかる?
少しの手間を惜しんだ、その一瞬でゆきの人生を台無しにしたんだよ」
とまくし立てたら、それを見ていたゆきが母を可哀想に思ったようで、床に転がっている3つの薬を慌てて拾って食べたのです。
ヨダレで溶けて、チーズにも包まれてなくてまずかったろうに。
母は大笑い。
本当に申し訳なかったです…
お口直しにおやつを沢山あげました。

No.2132 ルチルが9歳になりました。 投稿者:ぎょろめ    投稿日:2021年09月15日 (水) 23時10分 [返信]

こんばんは。

今日はルチルの9歳の誕生日&7回目のうちの子記念日でした。

ルチルは兄弟と一緒に子猫の頃拾われて、田舎のペットショップの里親募集コーナーに預けられて、里親が全然決まらなくてたまたまお店に訪れた個人保護活動者に店長さんが「この猫たち持って行って里親募集してくれない?」と話を持ちかけ、その個人保護活動者に引き取られました。
それから2年経ってその個人保護活動者が多頭飼育崩壊になり、里親が決まらなかったら保健所に連れて行くというので、母に引き取りたいと泣きながら懇願して、未去勢のオスを7匹まとめて我が家に引き取ったのでした。
そして保護した9月15日を誕生日に決めました。

健康で仲良しな7匹とのことでしたが、保護当日から血みどろの戦いを繰り広げ、水下痢をし、中には当日に線虫が出た子も。
母が近所の保護団体にSOSを出して、一匹ずつ分けられるケージとトイレと猫砂スコップを借り、フードのカンパをいただき、全員ウイルス検査をしました。

早期に下痢がおさまった3匹を去勢・ワクチン接種し里子に出し、残りの4匹のうち1匹はコクシジウムを駆虫したら下痢がおさまり、残りの3匹のうちルチルともう1匹は肝臓の数値が悪く、3匹は何をしても下痢がおさまらなかったので4匹まとめて万全の体制で去勢手術、後日ワクチン接種しました。
コクシジウム駆虫で下痢がおさまった1匹を譲渡。
それからいろんな方法でしらみ潰しに下痢の原因を突き止めようとした矢先、1匹が先天性に肝臓が悪いことが発覚しました。後にその子は亡くなりました。

犬猿の仲のルチルともう1匹が残り、順番にケージから出して可愛がっていたら2匹が段々仲良くなってきたので油断した隙に、ルチルがもう1匹に襲いかかり、ケージの上に追い詰めた後叩き落とし、その子が脳震盪を起こし鼻血を出す事態になりました。
タクシーで病院に連れて行ったところ、脳震盪はおさまり、鼻血は鼻をぶつけた衝撃で出たもので、脳出血ではないとのこと。

数日後、母が窓を網戸にしたまま部屋を出て、その子を脱走させてしまいました。
夜に帰ってきて、翌日なんと、何をしてもおさまらなかった下痢が、2匹とも止まりました。
健康なうんちをしました。
これには獣医さんも仰天。
下痢の原因はただの多頭飼育崩壊のストレスによるものだったようです。

翌日からルチルをリビングに連れて行って、別々にしたところ、やはり健康なうんちをし続けました。
それぞれ里親募集して、トライアルに出て、ルチルじゃない方の子はとっても気に入ってもらえて正式譲渡になりました。
一方でルチルは我が家で暮らすと決めてしまったようで、トライアル先では飲まず食わず。トイレもせず。
膀胱炎になりやすい体質なので数日ねばった後、泣く泣く我が家に連れて帰りました。
ここでルチルが我が家の猫となることが決まりました。

実はルチル達の里親募集するのに、当時中3の私が慣れないパソコンで里親募集サイトを探して、見つけたのがこのサイトの里親募集掲示板。
なので今日はこのサイトと出会ってから8年目を迎える記念日でもあるのです。
ルチルともう1匹は里親募集掲示板に記事を出したこともあります。
懐かしい思い出です。

ルチルを通じてお世話になった保護団体にスカウトされ、そこでボランティアをするようになり、動物愛護に触れるようになりました。
ルチルが居なければ保護活動をすることもなく、ただペットショップの子犬を可愛い可愛いって抱っこしている人生だったと思います。
きっとカケルと出会うことも、さよと出会うことも、今まで保護した総勢29匹の動物達と出会うこともありませんでした。

写真はルチルに買った誕生日プレゼント、ハッピーバースデーの歌を歌われて困るルチル、さっそくプレゼントを食べるルチルです。

本当に可愛くて可愛くて、世界中の猫の中でルチルが一番大好きです。
言わずもがな、他の2匹ももちろん大好きですが。
ちなみになぜ猫界に限定するのかというと、範囲を全ての生き物にした場合、ルチルと接戦でゆきが現れるから。
この2匹は私にとって人生を変えてくれた特別な存在です。
ゆきは来月13歳になります。
あちこち不具合が出ていますが、なんだかんだちゃんと食べてちゃんとお散歩に行ってちゃんと寝て、元気に過ごしています。
うつ病が酷かった時、この2匹を残して死ねないという理由で自殺を踏みとどまったことが、何度あったことか…
2匹は命の恩人です。
今の私があるのはこの2匹と、今まで保護したルチルを除く28匹、今も外で病気や危険と隣り合わせで生きている地域猫達、保護団体で出会ったたくさんの動物たちのおかげです。
みんなが私の生きる希望になってくれた。
今回の入院でも4匹に会いたくて、その一心で頑張ることができました。

すっかり長くなってしまった(汗)
兎にも角にも、ルチルは無事に9歳を迎えました。
今日も便秘薬を飲んで母と一緒に便秘解消の体操をしています。

No.2134  投稿者:nekohon(トロンボーン)   投稿日:2021年09月16日 (木) 08時20分

そんな壮絶な過去を持った猫さんだったんですね。
しあわせになれてよかったです。
何が何でもぎょろめ家にいたい!ここの子になりたい!
そう決心していた子だったようで♡
望み(執念?)がかなってよかったね〜

それにしても、中3でいきなり7ニャンの保護+里親募集?
そりゃ保護団体に目をつけられますって!
この逸材、逃してなるものか、って勢いだったんじゃないですか?
そのときは拙掲示板もご利用いただいたということでありがとうございました。

個人で保護活動をしていて怖いのが、本人の大怪我・病気・突然死、これらは人力ではどうしようもない面もありますが、もうひとつが多頭飼育崩壊。こっちの方が事例件数としては多いような気がします。

多頭飼育崩壊は本当に悲惨なので・・・(涙)
私自身も絶対にそうならないよう、常々気を付けてはいるんですけれど、そのためには見捨てなければならない命もどうしても出てくるわけで・・
辛いですね。
「動物が好き」という人の、10人に1人が、本当の意味での動物好きになってくれるだけで、少なくともペットと呼ばれる子たちの不幸はほぼなくなるだろうとは思うんですけれど。
何も知らず知ろうともしない自称動物好きが多すぎる(汗)

No.2136  投稿者:nekohon(トロンボーン)   投稿日:2021年09月16日 (木) 08時36分

たとえば、ペット業界の裏側。
犬をペットショップで購入しようと考える人全員が松本で発覚したことが、特殊事例ではなく、ふつうに行われている悲劇なのだと知ってくれたら!

No.2138 シェルターボランティア 投稿者:ぎょろめ    投稿日:2021年09月17日 (金) 15時31分

猫の避妊手術の時に、3匹だと午前中から夕方までかかるから、せっかくならシェルター見学して行く?って言われて、シェルターに行ったらお散歩行ってみる?って言われて、あれよあれよとボランティア沼にハマっていきました(笑)
私は犬も猫も大好きなので、シェルターのボランティアをしている時は楽しくて楽しくて、本当に幸せな時間です。
毎年恒例の里親同窓会ではモデルがたくさんいるので、一眼レフの練習もできます。
お散歩担当、譲渡会担当、撮影担当、老人ホーム訪問活動担当、里親同窓会担当、街頭募金活動担当、通院担当、いろいろやりましたが、どの活動でも動物たちの目はいつもキラキラしていて、動物と触れ合う人々の幸せそうな顔といい、それを見ているだけでどんなに疲れていても元気になっちゃいます。
せっかくなので、撮影ボランティアをしていた時の写真を何枚か載せますね。
今年も涼しくなったら里親同窓会が開かれるので、今から楽しみで仕方ありません。
外で一日活動できる体力をそれまでにつけておかないと。

松本で起こった事件、多頭飼育崩壊だったとは知りませんでした。
Twitterで何人か獣医さんのアカウントをフォローしているのですが、皆さん帝王切開の話をしていて、そっちに目がいっていました。
さっきちょうどシェルター経由で知り合った保護活動者の方が松本から何匹か保護したと書いていました。
ほんと、あちこちで多頭飼育崩壊が次々に起きて、何とかならんもんかと思いますが、今の状態では何ともならないのが事実…
異臭や騒音はするでしょうから、住宅街であれば気軽に通報できる窓口、アニマルポリスのようなものができてほしいと、切に願います。

No.2140  投稿者:nekohon(トロンボーン)   投稿日:2021年09月18日 (土) 06時08分

このままカレンダー等にできる写真じゃないですか!
やはりぎょろめ様はこれからももっとカメラを探求すべきと思います。
今は誰でもどこでも写真を撮れる世界になりましたが
それだけにかえって才能ある人は貴重な存在
世界中の誰でも声さえだせる人ならとりあえず「歌える」けど
歌手になれる人は限られていると一緒です。

松本の件、単なる多頭飼育ならまだよかった。
繁殖目的の組織的虐待だから許せないんです。
しかも、現場にまっさきに駆け付けたのはハゲタカより恐ろしい「同業者」だったらしい。
彼ら目線で(あくまで彼ら金亡者目線で)「まだ金儲けに使える」と判断した繁殖犬はさっさと連れ出され
愛護団体がはいったときには、彼らさえ見放した、ボロッボロな犬ばかり残されていたとか。
ブリーダーの崩壊時って、いつもそうなんですよね。
まっとうな保護団体ほど、ちゃんとした手続きを踏んでから現場にはいりますから、
ハゲタカ繁殖屋にはいつも一歩遅れを取ってしまう。
くやしいです。

それから・・・
無麻酔で手術、本当に本当に本当にヒドイ話で怒りしか覚えませんが・・・
「産業動物」といわれている動物達、ブタやウシやニワトリたち他、多くがそうです・・・


※ハゲタカという鳥さんたちを悪く言うつもりではありません。
彼らは草原でには不可欠の、非常に大事な役割を果たしている鳥たちですから。

No.2144  投稿者:ぎょろめ    投稿日:2021年09月19日 (日) 00時36分

わー!!
嬉しいお言葉ありがとうございます(^_^)
私の写真は家族は絶賛してくれるのですが、他の方に見てもらう機会がなかなかなく…
何度かぼちぼちカレンダーに採用されたり入賞したりはしているのですが、なかなか日の目を見ることがありません。
そして私、室内で写真を撮るのがすこぶる下手なんです。
私のカメラの師匠は室内で写真を撮るのがとても上手で、いろいろ教わって試行錯誤しているのですが、こればっかりは経験値の差ですね…
出掛けられない間は必然的に写真が増えることがなく…家族として暮らしている動物たちの何気無いひとコマを気軽に切り取れるようになるのが私の今の目標です。

松本の件、そうなんですよね。
ニュースに「同業者が〜」と書いてあり、初めは「ブリーダー同士でも困ったら助け合うんだ」と思っていたのですが、しばらくしてから「自分たちが使えそうな個体はレスキュー、譲渡される前に持って行ったんだ」と知ってとても悲しくなりました。
やっと、やっと多頭飼育崩壊から解放されたのに、この仕打ち…
せめてボロボロの状態でレスキューされた子達が保護活動者&里親さんの元で穏やかな生活を送れるよう願っています。

産業動物の件、私は犬や猫やその他動物に産業動物の肉を与えなければならないので、とても複雑です。
高くなってもいいから、良い環境で育ててほしい。

我が家は何年か前から割高の放し飼いの卵を買うようになって、昨年から庭で鶏を放し飼いにして、卵だけはなんとか自給自足になりました。
オーストラリアでは(といっても広いですが)、高い平飼い卵と安いバタリーの卵が並んでいる他、高い放し飼いの牛肉と安い牛舎飼いの牛肉が並んでいて、自分で選択して購入できるそうです。
需要はだいたい半々だと現地の日本人が言っていました。
日本でも事実が知れ渡れば、そういった販売方法が可能なのではないかと思っています。
お給料が安くて円高の日本では例え事実が知れ渡っても需要が半々になることはないでしょうから、少しだけ入荷して、早々に売り切れちゃってもいいから、そういったお店があったら嬉しいなと思います。
需要があるとわかればそこに目をつけるお店も育てる業者も出てくるでしょうし(今で言う「生体販売しないペットショップ」ブームのように)、そうしたら少しずつ良い方向に歯車が回り始めるんじゃないかと思うのです。

5月に孵化した烏骨鶏たちがもうすぐ卵を産み始める頃なので、とても楽しみにしています。
我が家は餌にものすごくこだわって自家製の配合飼料を与えているので、卵の殻は落としても割れないくらい硬いし、白身はコクがあって絶品、鶏自身もトサカからつま先までツヤツヤでふわふわです。
毎日走り回って羽ばたいて砂浴びして、雨の日は屋根の下で体を寄せ合って、私の思う「自由な生活」をさせてあげられているのかなと思います。
せっかくなのでふわっふわに育った烏骨鶏の写真を貼りますね。

No.2145  投稿者:nekohon(トロンボーン)   投稿日:2021年09月19日 (日) 05時45分

2種類の肉が並んでいる、というのはすばらしいとおもいます。
(もちろん、すべての肉が放し飼い肉となるのが理想ですけれど、それはまだ当分難しいでしょう・・・)

でも日本では、有機野菜売り場でさえ、なかなか広がらない現状。
しかもJASの有機認定制度には疑問符が多すぎ。
この日本で、肉類まで分けて販売されるようになるのはいつの日か?

そもそも、まだ「菜食」が一般認知されているとは言い難いですしね。世の中にはそういう変人もいるよね、って程度じゃないですか?
外食しようとしても、ベジタリアン食・ヴィーガン食はほぼありません。とくに当地のような田舎では。

インドに行ったときは、どんな田舎の小さなレストランにも肉カレーとベジタリアンカレーが並んでいてすごいと思いました。宗教上の理由だとしても、うらやましいです。日本も早くそうなってほしい。

いくら私自身がほぼヴィーガンな食生活を送ったって、犬猫達には毎日家畜肉を与えているし、今回のタヌキさんだって、キャットフードを与えつつヒゼンダニを皆殺しにしようとしているわけですから、矛盾だらけです。

それにしても、落としても割れない卵!
それこそ本当の「鶏卵」ですね。

No.2147  投稿者:すみれ   投稿日:2021年09月20日 (月) 09時39分

ぎょろめさんおはようございます

ぎょろめさんがここに初登場したときから拝見しています
年齢に似合わぬ思考力行動力
世の中にこんな人がいるのだなと驚くばかりです
ぎょろめさんが助けた動物たちとぎょろめさん
お互いに必要な存在だったのですね
コロナの後遺症に注意して
頼れる人には頼って
ご自分も十分労ってくださいね
ぎょろめさんはこの世の中に必要な人です
お大事にしてくださいね

No.2149  投稿者:ぎょろめ    投稿日:2021年09月21日 (火) 01時16分

>すみれ様

こんばんは!
またまた、嬉しいお言葉をありがとうございますm(_ _)m
私は身体も弱くて運動も出来ないし、心も弱くてすぐメンタルブレイクするしで…
取り柄といえば考えることが好きなのと、知識欲があることだけだと思っているので、そう言っていただけると大変励みになります。
それでも、この掲示板に来て何年かは、浅はかで手前勝手な考えを振りかざして他の方を不快にさせてしまうことがありました。
その時、呆れずに「それは間違っている」と諭していただいた、あの経験が今すごく役に立っています。
この掲示板ではいろんなことを学ばせていただきました。
この世に必要な人ですか!
最高の褒め言葉です。
生きていることを肯定していただける機会ってそう無いですから。
リハビリしつつしっかり療養したいと思います。
ありがとうございましたm(_ _)m

No.2131 子タヌキさんに薬 投稿者:nekohon(トロンボーン)   投稿日:2021年09月15日 (水) 07時50分 [返信]

心配なタヌキさん。
小さな体で、必死に生きている、まだ幼いタヌキさん。

野生動物ですから遠くから見守ることしかできませんが、・・・毛が抜けて皮膚がガサガサなのは、タヌキに多い「疥癬」に違いないと判断。
かかりつけの動物病院にお願いして、ヒゼンダニに効くイヌ用駆虫薬をもらいました。月1で飲ませるタイプです。

タヌキもイヌ科ですし、イヌよりさらに雑食性の強い動物ですから、同じ薬で大丈夫なはずと思います。(一般に、雑食動物は肉食動物より解毒能力が高い=薬剤に強いということ。雑食動物の人間用の薬を、純肉食動物の猫に安易に与えてはいけない理由もそこにあります。)

院長先生には「結果にはいっさい責任は持てません」と念を押さてしまいましたが、獣医師の立場としては、それは当然でしょう。
そのかわり薬代タダにしてくれたのは内緒(〃艸〃)ムフッ

薬をもらったまではいいけど、さてどうやって近づけない野生動物に飲ませられるか?
と、なんとなんと、まろ君が協力してくれました!
何を考えたのか、まろ君、タヌキさんをシャーシャー威嚇して、壁や物でコの字型に行き止まりになった奥に追い込んでくれたんです。
なんて都合の良い場所に追い込んでくれたことか!

さっそく出口に薬を混ぜ込んだお皿を置いて遠くから見ていたら、タヌキさんも気づいてくれ、きれいに完食してくれました。
まろ君、サンキューベリマッチです!

あとは、薬が効いてくれることを祈るばかりです。

画像は、タヌキさんと、お手柄まろ君と、ごりんちゃんです。

No.2133 良くなりますように 投稿者:ぎょろめ   投稿日:2021年09月15日 (水) 23時13分

子タヌキさん、まだまだ将来があるから、是非とも元気になっていただきたいですね。
トロンボーンさんの行動力にはいつも感動しています。
遠くからこの子に幸せが訪れるようお祈りしております。

No.2135  投稿者:nekohon(トロンボーン)   投稿日:2021年09月16日 (木) 08時24分

そうでなくとも野生動物の生活はきびしい。
このまま疥癬が悪化すればどんどん毛がなくなって、じきに無毛タヌキとなるでしょうし、この雪深い山地で無毛タヌキが生き延びるのは無理です。
薬が効いて毛が生えてくれればよいのですが。

No.2139  投稿者:yukiyo   投稿日:2021年09月17日 (金) 15時50分

子タヌキさんお薬食べてくれて良かった!
動画を見てたら涙が出てしまいました。
お母さんと逸れてひとりぼっちになって
しまって心細くてお腹が空いて・・・
でもnekohonさんが見付けて下さって
まろ君も手助けしてくれて。
子タヌキちゃん元気になるといいですね。

まろ君がスリスリしてる〜♪
ごりんちゃんはなかなか吐き気が止まらないんですね。
どうか1日も早く治まりますように。

みかんと一緒に保護された茶トラちゃんの
保護当時の画像を見せてもらったら
子タヌキちゃんと同じ様な疥癬でボロボロになっていました。
全身の毛がバキバキになってて抱っこするのが
大変だったとか。
本当に痛ましいですね。

No.2141  投稿者:nekohon(トロンボーン)   投稿日:2021年09月18日 (土) 06時17分

>yukiyo様
まさかまろ君が手伝ってくれるなんて
私のテレパシーが通じたんでしょうか。
あとは薬が効いてくれることを祈るばかりです。

茶トラちゃんも疥癬?
みかんちゃんと一緒に保護された子なら気になりますよねえ。
早く治ってくれますように。
野生タヌキと違って、おうちの中にいられる保護猫さんなら
冬の寒さの心配がないだけ、まだ安心ですけど。

画像は、今日もくっついているコタとくるるんと、ある方が描いてくださったトロの絵です。

No.2142  投稿者:yukiyo   投稿日:2021年09月18日 (土) 14時32分

疥癬だった茶トラくんは私が預かりさん宅にいた
みかんに初めて会った時一緒に居たんですが
その時は完治してました。
すごく人馴れしてて可愛い子です。
今は保護主さんの家族となりました〜。

トロたんの絵、お上手ですね!
すごく雰囲気が伝わります。
弟妹にゃんずを見守っててにゃ。

No.2143  投稿者:nekohon(トロンボーン)   投稿日:2021年09月18日 (土) 17時28分

もう完治してるならよかったです。
しあわせニャンが増えれば世の中もっと平和ににゃるぅ〜

トロの絵、すてきでしょ?

No.2146  投稿者:すみれ   投稿日:2021年09月20日 (月) 09時33分

かわいそうなタヌキさんを見るのが辛くてタイトルと最後しか見ていませんが
m(_ _)m
おくすり飲んでくれてひとまずうれしいな
一人ぼっちのたぬきさん
応援してるやさしい人に気づいてね

No.2148  投稿者:nekohon(トロンボーン)   投稿日:2021年09月20日 (月) 10時38分

>すみれ様
昨日も畑にいました。
住みついてくれたようです。

野生動物なので、私をみるとコソコソ逃げてしまって
皮膚の様子とか観察するひまもないのですが

初日は逃げる元気もなかったことを考えると
多少は改善したのかな?

No.2125 退院しました。 投稿者:ぎょろめ    投稿日:2021年09月12日 (日) 00時41分 [返信]

あれから容態が悪化し一時は重症になり人工呼吸器に繋がれたり、寝たきり生活が長く筋力が落ちて立てなくなったりもしましたが、9月4日(土)、23日間の闘病を終えて無事に退院することができました。
帰ってきたらゆきは喜びすぎて足がプルプルして階段を上がれなくなり、ルチルは3日間ゴロゴロ言い続け喉をおかしくし、カケルとさよはリビングから離れず、それはそれは大歓迎でありました。
私の容態が落ち着いてから入院した母も、私が退院した数日後に退院して、無事に家族全員陰性となりました。
まだ母は肺炎のダメージが回復しておらず、私は体力が回復していないので、リハビリを続けながらの生活になりますが、ひとまず自宅に落ち着きました。
東京は病床がひっ迫しているので、医療が必要無い状態になったらさっさと早期退院させられるのです。
母は肺炎が治っていないので少し心配です。

マンソン君が落ちた後やるはずだったさよの避妊手術が延期になった影響で、さよが発情期に入ってしまい、凄まじい音量の鳴き声を上げて家の中を闊歩しています。
さよに申し訳ないことをしました。
かかりつけの獣医さんは10月まで手術の予定がいっぱいで、予約が取れないらしく…信頼している病院の信頼している先生にやってもらいたい思いが70%、他の評判が良い先生に早くやってもらいたいのが30% 。
しかし、他の先生にやってもらってアクシデントが起きた場合「やっぱりいつもの先生にお願いすれば良かったのに」と後悔することになりそうなので、10月まで待つ予定です。
どちらにせよ発情期が終わらないことには手術は出来ないので、まずは落ち着いてくれるまで待ちます。
ネットで調べたら1週間程度で終わるとのこと。
今日で4日目なので折り返しです。
本人が辛くなければ良いのですが。

No.2126  投稿者:もこりん   投稿日:2021年09月12日 (日) 03時28分

なんと! サラっと書いておられますが、大変だったのですね。無事に陰性になられて本当によかったです。
猫ちゃん達もとっても喜んでくれて嬉しいですね。

さよちゃん、もう少し待っててもらって、そちらも無事に終わりますよう願ってます。

お母様、くれぐれもお大事にしてくださいね。

No.2127  投稿者:nekohon(トロンボーン)   投稿日:2021年09月12日 (日) 04時33分

ご退院おめでとうございます。

・・・と、いうのもかえって白々しく思えるほどに、大変だったんですね(涙)
前回、長い文章を誤変換もなにもなくしっかり書いていらしたから、てっきり「よかった、たいしたことなかったのね」と思っていたのに。
人工呼吸器だなんて・・・
私はぎょろめ様よりずっと長く生きていますが、人工呼吸器も、そんなに長い入院も、まだ経験ありません。
医療逼迫で入院すらできない人が多い今、入院できただけでも良かったというべきなのか。

とにかくとにかく、お大事に。
退院して陰性になられても、まだしばらく体はしんどいかと思います。
決して無理はなさらず、ゆっくり療養してください。
尻尾族にこんなに愛されているぎょろめ様なんですもの。

最後になりましたが、お母様の早いご回復をお祈り申し上げます。

No.2128  投稿者:majyosan   投稿日:2021年09月13日 (月) 17時57分

大変でいらしたんですね。
どうぞお大事になさって下さいませ。
完全回復お祈りしています。
いつもすごい経験なさっても冷静で
客観的な文章にされていて
ひたすら感心しております。
まずはゆっくりやすめますように。
さよちゃんの発情期が早めに終わりますように。

No.2129  投稿者:すみれ   投稿日:2021年09月14日 (火) 09時35分

まずは命が無事でよかったです
お母様も回復なさいますように。

No.2130 お返事遅くなってしまいました。 投稿者:ぎょろめ    投稿日:2021年09月14日 (火) 15時56分

>もこりん様

ありがとうございます。
犬猫の大歓迎が何より嬉しかったです!
退院してから毎日こねくり回して吸いまくってます(笑)
母もだいぶ動けるようになってきました(^_^)


>nekohon様

ありがとうございます。
私もこんなに長い入院は初めてで、もう犬猫に会いたくて会いたくて(汗)
今はただ一緒に居られるのが幸せで、犬猫をこねくり回しているとあっという間に毎日が過ぎていって、びっくりしています。
秋になった影響で夏場はバラバラだった猫が集合するようになったり甘えるようになったりで、かわりばんこに撫でて抱っこしているだけで一日が終わります(笑)
本当に有難い存在です。


>majyosan様

ありがとうございます。
文章を書くのが好きなので、そう言っていただけると大変嬉しいです!
さよは声の音量が少し小さくなって、鳴いている時間も徐々に減ってきたので、そろそろ発情期も終わりに向かっていると思われます。
10月頭、避妊手術の頃にもう一度発情期が来ないか心配しているところです(汗)


>すみれ様

ありがとうございます。
母も短時間なら動けるようになって、やりたいことが徐々に片付いてきたようですが、まだすぐ疲れるし息切れするしで油断大敵です。
気になるので酸素飽和度をちょこちょこ測ってもらっています。
私も自分からひょいっと動けることが増えてきたので、もう少しで元通りになると思われます。


写真は便秘に効くツボを押された後、便秘解消の体操をさせられるルチルです。
うちの犬猫は甘えるにも怒るにも私には本気でぶつかって来ますが、動物のことに関しては母の立場が弱いということを理解していて(さよ以外)、母に何かされてもされるがままなんです。
ちょっとずるいです。

No.2117 はじめまして 投稿者:yukiyo   投稿日:2021年09月05日 (日) 20時58分 [返信]

こちらではすっかりご無沙汰しておりました。

ところで、
去年ゆずとお別れしてから色々ありまして(端折り過ぎ)
うちに新たに家族がひとり増えましたのでご紹介します。
(nekohonさんはご存知なんですが)
推定4歳の『みかん』です。
(うちはフルーツシリーズなので)
どうぞよろしくお願いします。

耳の怪我と歯周病付きでうちに来て
耳はほとんど良くなりましたが
歯周病は通院中(汗)

食いしん坊でちゅーるは飲み物!という
おデブのみかんは大人しくてとても良い子です。
あんずによく似てますがみかんは5キロ越えのデカさです。

No.2120  投稿者:nekohon(トロンボーン)   投稿日:2021年09月06日 (月) 05時15分

おまちしておりました〜♪♪♪
みかんたん、いらっしゃい♡
ホントあんずたんによく似ていて
お名前をまちがえないよう気をつけなきゃです。

歯周病が少しでもよくなってくれますように。
たくさん、美味しく食べられますように。

No.2121  投稿者:あんこ   投稿日:2021年09月06日 (月) 13時18分

みかんた〜ん、はじめまして♪
今、ブログでいきさつ?を見てきました。
本当にあんずたんに似ていますね。
ビョーインは嫌だけど、頑張って通おうね。

「ちゅーるは飲み物!」
世の多くの猫さま達が賛同しているでしょうね。

No.2122  投稿者:yukiyo   投稿日:2021年09月06日 (月) 20時27分

*nekohonさん

久しぶりの投稿でちょっと緊張しました。

歯周病の赤みがまだ消えないので
なかなか次の治療へ進めません。
もう少しお薬で様子見です。

*あんこさん

お久しぶりです。

もう猫との暮らしは諦めかけていたんですが
これこの通りです〜(笑)

あんずと並べてみましたが
みかんは迫力ありますよね(汗)
みかんと言うよりザボンて感じかな?

No.2123  投稿者:yukiyo   投稿日:2021年09月07日 (火) 14時38分

左がみかんで右があんずで〜す。

No.2124  投稿者:nekohon(トロンボーン)   投稿日:2021年09月07日 (火) 14時47分

ちょびひげでわかりま〜す(=^・^=)

No.2112 シロロのハゲ 投稿者:nekohon(トロンボーン)   投稿日:2021年09月01日 (水) 14時51分 [返信]

順調に、また毛が生えてきました。
よかった。

でも、今日のシロロは激おこです。

「ボク、薬まだだよっ?薬、飲むよぉ!ねえったら!薬、飲む、飲む、飲む!」
うるさく、しつこく、私にまとわりついて。
もちろんほしいのは、薬ではなく、その後にもらえる「ささみフリーズドライ」ですけど。
お高いおやつなので、薬を飲むときくらいしかもらえないんですよね。
シロロ君、あにゃたはもう薬は要らないの!

ところで、
今日で私も、ワクチン2回目後の2週間がすぎました。
これで免疫がついたはず?です?
かとて、さっそく遊びにどこかへ行こう、なんて気持ちにはなれない世情。
2週間ぶりの買い物で食糧や日用品をどっさり買い込んで、さっさと帰ってきました。
いやな気持というか、ちょっと怖かったのが、スーパーのある食材の売り場がスッカラカンで何もなかったこと。
からっぽな理由は、その食材を扱う会社でクラスターが発生したから。
とうとう、この田舎町にもコロナが襲ってきた、って感じ・・・
私はますます引きこもろう!
当分の間、行くのは動物病院だけにします。
(お仕事の都合等でひきこもれない方、ごめんなさい)

No.2113  投稿者:catwings   投稿日:2021年09月03日 (金) 16時28分

nekohon様

シロロ君、毛が生えて来ましたね。
よかったです。

シロロ君的には、ささみのフリーズドライがもらえなくて、残念だろうけど。


先日、カンベエの実家のお母さんがブログを更新していて、波があったものの改善傾向にあり、このまま調子が良ければ、1ヶ月くらいで帰れるかもしれません。

No.2114  投稿者:nekohon(トロンボーン)   投稿日:2021年09月03日 (金) 18時04分

カンベエ君、戻れそうなんですか♪
それはよかった。
ホッとしました。
茶トラロスな私、カンベエ君をもっと見たいし。

シロロの不機嫌顔、笑っちゃうでしょ。
ふつうの猫は薬が嫌で不機嫌になるものだけど、シロロは逆。

No.2115  投稿者:catwings   投稿日:2021年09月04日 (土) 12時30分

nekohon様

では、ウチにいた時の写真ですが・・・


No.2116  投稿者:nekohon(トロンボーン)   投稿日:2021年09月04日 (土) 14時07分

「カンベエしゃん、おちりのあにゃがよごれてましゅでしゅよ」
みたいな表情がプププっ♡
2枚目の、いかにも子猫な首の細さも愛らしい限りです。
目の保養をさせていただきました。
ありがとうございました。

No.2118  投稿者:yukiyo   投稿日:2021年09月05日 (日) 21時12分

nekohonさん

シロロたんの毛が復活して良かったですね。
お薬なしでご機嫌ナナメには笑ってしまいましたが、
うちのみかんはお薬をちゅーるでサンドしてあげてます。
あっという間になくなりますよ(笑)

ごりんちゃんの具合はどうですか?
早く落ち着くといいですね。

catwingsさん
カンベエちゃん心配ですね。
早くご実家から戻れます様に。
一度我が家へ迎えた子は何があっても
我が子以外には考えられませんものね。

No.2119  投稿者:nekohon(トロンボーン)   投稿日:2021年09月06日 (月) 05時07分

>yukiyo様

ありがとうございます。
シロロはもう大丈夫なんですが、
ごりんちゃんは相変わらず吐きます。
なんでかなあ?
いつも胃の中のフード、ほぼ消化されていたり、半分消化だったり、
しばしば毛玉込み。
大人しい猫なのは、そういう性格なのか、何か病気でもかかえているのか。
たぶん元々静かで穏やかな性格の猫なんだろうとは思いますが
これだけ吐くと、どうも心配。

幸い、胃液とか、血の混ざったものは、一度も吐いていません。
苦しそうなえづきも一度もありません。
よくある、猫がケホっと吐出しちゃうような感じなのばかり。

療法食でもうしばらく様子見です。

No.2108 ごりんちゃん 投稿者:nekohon(トロンボーン)   投稿日:2021年08月29日 (日) 10時58分 [返信]

ヒルズI/Dや、ロイヤルカナン消化器サポートを、日に5回小分けで与えるようにしてから、少し嘔吐が減りました。
でも1.5日に1回くらいの割合で、まだ吐くんですよね。
体重も増えてきたとはいえ、まだ見た目は「適正体重」より「かなり痩せているね」レベル。
もう少し様子見が必要なようです。

写真をアップしました。
かわいい〜
https://nekohon.jp/cats-wp/album/gorin-nadenadedaisuki/


ついでに、こちらはシロロとくるるんの動画。
「米袋は猫に最適♪な件」
https://youtu.be/IAYLDNAiQog
米袋なら、新品を買っても50円でおつりが来ます♪
我が家はシャカシャカトンネルは不要だにゃ。
ちなみに、動画のBGMはショパン「猫のワルツ」と呼ばれる曲。
著作権フリーの素材をひろってきたから、ピアニスト名はわかりません。

No.2109  投稿者:nekohon(トロンボーン)   投稿日:2021年08月30日 (月) 09時46分

ちなみに、遊んでいる米袋は60kg用、今年3月撮影です。

No.2110  投稿者:すみれ   投稿日:2021年08月30日 (月) 12時21分

60kgのがあるんですね!
30kgじゃあみけこさんは入れないわけだ
(≧▽≦)
今度庭師に聞いてみます

No.2111  投稿者:nekohon(トロンボーン)   投稿日:2021年08月30日 (月) 12時38分

>すみれ様

?あれれ?
よく考えれば、60kgでは私、持ち上げられないぞ?
30kgだった可能性大!
もう袋は捨てちゃったし・・・忘れた・・・(汗)

ごめんなさい・・・



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