No.12461 面会交流が延びていく… 投稿者:堕天使 投稿日:2014年09月25日 (木) 00時19分 [返信] |
今週の月曜日、五回目の面会交流の調停に行って来ました。元夫の主張は「とにかく堕天使を外して面会交流したい。堕天使がいると自分の面会交流にならない。子供達と話が出来ない。今まで四回しか面会交流出来なかったのは、全部堕天使の妨害のせい。自分の今の仕事がシフト制だから、面会交流の日にちを固定しろ。お試し面会交流の時だけは付き添いを許してやる。」というもの。更には「確かに娘を叩いたり蹴ったりしたが、それは躾だから虐待じゃない。」と…。裁判所側も面会交流は子供達の権利である事、子供達がまだ幼く、親権者の付き添いが必要な事、面会交流の少なさは元夫側にも原因がある事等を説明しながら元夫に話してくれているようですが、分からないらしく。主張は変わらないようです。マイ弁も「供述書でも分かるように、常に上から目線でしょう。しかもこちらの質問を無視するは、知的障害のある娘に暴力を振るっておいて、反省もしない。こんな傲慢な態度を取られてはこっちとしては会いたく無いの分かるでしょう?それをこちらはかなりの負担を抱えて譲歩しているんです。精々日にちの固定しか譲れませんよ。そもそもそうしたって今までと大して変わらない訳だし、この調停自体意味がないと言われたとしても、こちらには関係ありませんし。元夫側が些細な事をあげつらって、過剰に騒いでいるだけにしか見えないし、こんな状態で面会交流をしてもまた何らかの理由をつけて、調停起こすようにしか見えませんね。」と話してくれました。私には「メールでの喧嘩は避けて、お試し面会交流の時は何かあったら携帯に連絡して。それから年10回は面会交流させた方がいい。お試し面会交流当日迄にボイスレコーダーを準備して、交流中の会話を録音して。」と言ってくれました(ちなみにメール内容は完全に喧嘩です。殆ど面会交流が出来なかったのは、元夫が10ヶ月間音信不通になったのも原因で、マイ弁も裁判所側も承知の上です。)。来月の第一日曜日がお試し面会交流当日なのですが、子供達に話したら速攻で拒否されました…。娘はボイスレコーダーを服のポケットに仕込むのを了承してくれましたが…今から憂鬱です。
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No.12462 子の福祉 投稿者:ぽかぽか 投稿日:2014年09月25日 (木) 08時44分 |
お疲れ様です。 常識の通じない相手、しかも本人は自分が正しいと思っている相手と関わるのは、本当に疲弊するしうんざりしますよね。
面会交流は、そもそも『子の福祉』なのですから、お子様が拒否しているなら、中止にしても良いのではありませんか?
お子様への虐待があり、お子様自身が拒否しているなら、お試しの面会交流をするなら、せいぜい、裁判所内で調停委員や裁判官、弁護士が同席のもとでの面会交流に留めるべきだと思うのですが、調停委員や裁判官、弁護士の意向は違うのでしょうか?
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No.12463 モンスター 投稿者:茶々丸 投稿日:2014年09月25日 (木) 11時11分 |
そこまでして、面会交流させる意味が、見出せないですよね。 裁判所も、モンスターの勢いに負けているのでしょうか。しっかりして欲しいデスよね。 そんな相手と戦い続けている堕天使さん、本当にハグしたいです。
お嬢さんに悪影響がないことを、祈っています。
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No.12464 子どもを利用…更なるコントロール 投稿者:マリコ 投稿日:2014年09月26日 (金) 01時08分 |
堕天使さん。ほんとうに困ってしまいますね。
DV元夫はあなたと離婚後、更なるコントロールを強めるため子どもを利用しているのです。 彼は子育てなど関心事ではありません。 その証拠に10か月も音信不通だったんですよね。 調停で、全く意味不明なことを主張し、難癖つけて、あなたを困らせたいだけです。
まだ小さい子どもさんを彼に任せるというのは、危険も伴うから、止む得ずあなたが同行するということですよね。
>こんな状態で面会交流をしてもまた何らかの理由をつけて、調停起こすようにしか見えませんね。
弁護士が言ってることは当たってると思います。 離婚後、コントロールを強める方法として、調停の場を次々利用してる来る可能性は高いですね。
面会交流については、裁判所側が家庭調査官を派遣をし「夫側に育児能力なく、幼い障害のある子どもは面会不可能」と判断してもらえればいいのですが。
>お子様への虐待があり、お子様自身が拒否しているなら、お試しの面会交流をするなら、せいぜい、裁判所内で調停委員や裁判官、弁護士が同席のもとでの面会交流に留めるべきだと思うのですが、
面会はぽかぽかさんが仰ってるようにできないのでしょうか?
DV元夫が、もし本当に子どもを大事に思っていたら、養育費をたっぷり払ってもら得てるはずなのですが、どうですか? 堕天使さん、応援していますよ。
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No.12465 Re:面会交流が延びていく… 投稿者:堕天使 投稿日:2014年09月26日 (金) 05時39分 |
皆さん、ありがとうございます。私としても面会交流を切りたいのですが、裁判所側の意向として、「子供達が小さいうちは、面会交流をした方が子の福祉に叶う。何故なら、非親権者の親からも愛されていると感じさせる事で、精神的に安定するから。」「元夫側も本当に子供達に会いたい様だし、一度会わせればとりあえず落ち着くだろう。」との事で、面会交流の拒否は出来ませんでした(弁護士さんも気持ちは分かってくれていますが、下手に突っぱねるとこちらが不利になる、と…)。今回のお試し面会交流では娘の協力と弁護士さん指示の元、ボイスレコーダーを仕込んで行くつもりです。何とか上手く録音出来ればいいのですが…。子供達には「自分の気持ちをぶつけても構わない。お母さんもいるし、お祖父ちゃんのバイト先なんだから、大丈夫だよ。」と話しています。ちなみに元夫側の言い分ですが、「十ヶ月連絡しなかったのは、新しい職場に慣れるのに大変だったから」だそうです。だから自分に非は無い、と…。養育費は離婚時に無職だからと値切られ、一人五千円で、それは振り込まれています。裁判所側にも元夫が息子の目前でも暴力を振るったりした事も話したのですが、面会交流すべきの立場は変わりません(元夫は躾であって虐待ではない、と言い張っています)。子育ては元夫に出来ません。障害自体知ろうとしないし、息子をお風呂に入れた事もないし、何より「親権取ったら親に預けて働いて育てる」と言い切った人ですから。私は風俗してでも子供達を育てる覚悟ですけどね…。しかも今、ボランティア先が法人化出来るかの、大事な時。暫定理事の立場としても、これ以上迷惑かけたくありません。来月でケリがついて欲しいです、本当に。
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No.12466 堕天使様 投稿者:くろすけ 投稿日:2014年09月26日 (金) 11時15分 |
堕天使さん、書込みも全て拝見していますが、直レスは初めてだと思います。
頑張っていらっしゃいますね。
堕天使さんのケース、やはり最近の司法の面交に対する考え方が良く表れていると思います。
ここからは現実を踏まえてシビアな内容になるかと思いますので、お辛い様ならスルーなさって下さいね。
面交は「親権を持たない親の権利」でもあり、子供が面交を拒絶するのは「子どもは、面会時、同居親の気持ちを考え、別居親との面会をためらう気持ちをもつことがある」という事実もある事などから、「子の福祉」を考えるなら「面交をさせる方向」に風向きが変わっています。
面交を拒絶したいのならば、父親との面交が「子の福祉に反すること」を立証しなければなりません。
ボイスレコーダーはとても良いアイデアだと思います。 動画も撮れるとベストなんですが・・・。
弁護士さんの「年10回は面会交流させた方がいい。お試し面会交流当日迄にボイスレコーダーを準備して、交流中の会話を録音して。」というアドバイスは、「この面交が子の福祉に利さない」ことを立証しようとしているのだと思いますが如何でしょう。
裁判官って所詮は専門バ〇です。 ※言葉悪くてすみません(^_^;) 勿論そうではない人も居る筈ですが、狭い世界で絶大なる力を持ち続けると、人は自分が万能だと錯覚しがちです。
面会場所が御祖父様のバイト先であるなら、他にも何か出来そうな気がします。
堕天使さん、焦るお気持も解りますし御腹立ちも十分理解出来ます。 ですが、ここは反論するに足りる証拠を集めましょう。
面交拒否できるようになる事を心から祈っています。
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