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舞競ニュース1

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フリージア賞(1勝C・土曜東9芝2000)登録馬
管理人 (4434)投稿日:2025年02月16日 (日) 20時36分 返信ボタン

ダノンシーマ なおちゅう
ヴァルキリーバース おが


ポイントランキング(2/16)
管理人 (4433)投稿日:2025年02月16日 (日) 18時52分 返信ボタン

1位 巨神兵 9200(6)
2位 けいぴぃ 9100(5)
3位 あまの 8800(7)
4位 なおちゅう 8300(7)
5位 まっつん 7600(6)
6位 たまちゅう 7600(4)
7位 ブクロ 7000(6)
8位 アンドウ 5700(6)
9位 コンサイ 5200(7)
10位 おが 4900(4)
11位 いとけん 4800(3)
12位 きたチュー 3800(5)
13位 ジェイ 3500(4)
14位 サイダー 3200(4)
15位 もんた 3100(3)
16位 ワッツ君 3000(3)
17位 ふじまる 2800(3)
18位 れっど 1700(2)
19位 あごしゃくれ 1000(1)
20位 モッちゃん 700(1)
21位 ドメゾウ 400(0)
※ カッコ内の数字は勝利数です。獲得ポイントが同点の場合、勝利数が多い方の順位が上になります。勝利数も同じなら、昨年の順位が上だった方の順位が上になります。

マスカレードボール(巨神兵)共同通信杯優勝!
管理人 (4432)投稿日:2025年02月16日 (日) 18時47分 返信ボタン

東京11Rの第59回共同通信杯(3歳GIII・芝1800m)は1番人気マスカレードボール(坂井瑠星騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分46秒0(良)。1馬身差の2着に6番人気カラマティアノス、さらに2馬身差の3着に4番人気リトルジャイアンツが入った。

マスカレードボールは美浦・手塚貴久厩舎の3歳牡馬で、父ドゥラメンテ、母マスクオフ(母の父ディープインパクト)。通算成績は4戦3勝。


レース後のコメント
1着 マスカレードボール(坂井瑠星騎手)
「課題だったテンションをうまくクリアできましたし、この馬の能力さえ出せれば重賞を勝てると思っていたので、無事に勝ててよかったです。返し馬に行って改めていい馬だと感じました。直線を向いて余裕がありすぎてブレーキをかけるところがありましたが、内から馬が来たらもう一度頑張ってくれて、それだけ余裕のある勝ち方でした。まだ幼いところがあり、最後まで真面目に走ってくれればもう少し楽に勝てるのですが、それでも勝ち切ってくれたのはよかったです。持っているものは間違いなくGI級だと思うので、その能力を出せればまた頑張ってくれると思います」

2着 カラマティアノス(戸崎圭太騎手)
「返し馬では気が入っていましたが、それでもガマンはきいていて、雰囲気は良かったです。
いつもよりゲートは出ました。出てから狭くなって控える形になりましたが、そこでうまくハミが抜けたのが良かったです。もたれる面もラチを使うことで、しっかりと伸びました」

3着 リトルジャイアンツ(村田一誠調教師)
「いつも通りの競馬で頑張っています。この距離は忙しく、ついていくと、この馬の競馬ではなくなります。それでも、良い脚を使ってくれました。このメンバーである程度やれましたし、左回りだと、もたれることがありません。長く良い脚を使いますし、距離はもっとあった方が良いと思います」

4着 ネブラディスク(武豊騎手)きたチュー
「入れ込みは想定内でした。直線は弾けそうで、弾けませんでした。これからの馬ですし、素質を感じます」

5着 サトノカルナバル(R.キング騎手)たまちゅう
「スタートを出て、良いポジションでリズム良く運べました。直線で仕掛けると、まあまあの伸び脚でした。初めての1800メートルでしたが、よく頑張ってくれました」

2/16(日)レース結果
管理人 (4431)投稿日:2025年02月16日 (日) 18時37分 返信ボタン

京1 レヴァンティス ジェイ 8着
京1 スピントロニクス ブクロ 5着
京2 ヤノマスティーロ ドメゾウ 2着(200P)
東4 クラリネットソナタ ブクロ 2着(200P)
東5 マックスキュー けいぴぃ 8着
東11 サトノカルナバル たまちゅう 5着(400P)
東11 マスカレードボール 巨神兵 1着(4000P)
東11 ワンモアスマイル たまちゅう 9着
東11 ネブラディスク きたチュー 4着(600P)


クイーンCはエンブロイダリーが優勝
管理人 (4430)投稿日:2025年02月15日 (土) 18時04分 返信ボタン

東京11Rの第60回クイーンカップ(3歳GIII・牝・芝1600m)は3番人気エンブロイダリー(C.ルメール騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分32秒2(良)。2馬身半差の2着に8番人気マピュース、さらに1馬身半差の3着に6番人気エストゥペンダが入った。

エンブロイダリーは美浦・森一誠厩舎の3歳牝馬で、父アドマイヤマーズ、母ロッテンマイヤー(母の父クロフネ)。通算成績は5戦3勝。

レース後のコメント

1着 エンブロイダリー(C.ルメール騎手)
「スタートが良く、すぐに2番手につけられました。道中のペースも良かったです。
この馬はそんなに切れ味はありませんが、段々と加速したら、その速さをキープすることができます。今日は休み明けでしたが、体に成長も見られますし、スタートも上手になっていました。さらに上のレベルへ行けると思います」

(森一誠調教師)
「体も増えて落ち着きもあっていい状態で出走でき、この馬のパフォーマンスをお見せできて良かったと思います。速い流れを2番手で手応え良く追走して、強い内容だったと思います。精神面に落ち着きが出て、ゲートをうまく出て道中スムーズに走れたことが良かったです。2歳の時から完成度は高いと思っていましたが、いいステップアップができています。新潟の1800mで強い勝ち方をしていましたから、距離に不安は全くありませんでした。厳しいレースをしっかり目一杯走っていますから、状態を確認して次のレースに向けてしっかりやっていきたいと思います」

2着 マピュース(田辺裕信騎手)
「ペースが緩かったです。周りの馬が思ったより脚色がなくなり、自分から動いていく形になりました。最後は脚色が一緒になってしまいました」

3着 エストゥペンダ(三浦皇成騎手)
「長く脚を使ってくれました。ペースがどうというより、マイルのリズムがもうひとつでした。溜める事が出来ませんでした」

6着 マディソンガール(川田将雅騎手)サイダー
「調教過程でも体が幼く、初戦は動けていましたが、今回はこうなるかな、という予測はつきました。レースは前半からついていくのがしんどかったです。成長が伴ってくれば、馬もガラッと変わってくると思いますし、成長の時間待ちだと思います」

9着 ショウナンザナドゥ(池添謙一騎手)おが
「普通に良い位置で競馬が出来ましたが、終いの脚を初めて使えませんでした。イレ込みがきつく、体も減らしていました。そのあたりが影響したのかも知れません」

シルバーレイン(もんた)1勝クラス勝ち
管理人 (4429)投稿日:2025年02月15日 (土) 18時02分 返信ボタン

東京7Rの3歳1勝クラス(芝1400m)は1番人気シルバーレイン(C.ルメール騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分21秒1(良)。1馬身半差の2着に7番人気ソーダーンライト、さらに半馬身差の3着に4番人気パワースナッチが入った。

シルバーレインは美浦・萩原清厩舎の3歳牡馬で、父エピファネイア、母ノームコア(母の父ハービンジャー)。通算成績は5戦2勝。

レース後のコメント

1着 シルバーレイン(C.ルメール騎手)
「1400mがピッタリですね。速いペースで落ち着いていましたから、最後はいい加速をしてくれました。いい馬です」

2/15(土)レース結果
管理人 (4428)投稿日:2025年02月15日 (土) 17時56分 返信ボタン

京3 スニーカースキル コンサイ 1着(500P)
東5 ダノンリュラ あごしゃくれ 1着(500P)
京6 エスタンシア けいぴぃ 6着
京6 アクチノータス ジェイ 10着
東6 ラルガメンテ もんた 9着
東6 マリアイリダータ ジェイ 1着(500P)
東7 シルバーレイン もんた 1着(700P)
東11 ショウナンザナドゥ おが 9着
東11 マディソンガール サイダー 6着(200P)


2/16(日)出走馬
管理人 (4427)投稿日:2025年02月15日 (土) 13時42分 返信ボタン

京1 レヴァンティス ジェイ
京1 スピントロニクス ブクロ
京2 ヤノマスティーロ ドメゾウ
東4 クラリネットソナタ ブクロ
東5 マックスキュー けいぴぃ
東11 サトノカルナバル たまちゅう
東11 マスカレードボール 巨神兵
東11 ワンモアスマイル たまちゅう
東11 ネブラディスク きたチュー


2/15(土)出走馬
管理人 (4426)投稿日:2025年02月15日 (土) 13時42分 返信ボタン

京3 スニーカースキル コンサイ
東5 ダノンリュラ あごしゃくれ
京6 エスタンシア けいぴぃ
京6 アクチノータス ジェイ
東6 ラルガメンテ もんた
東6 マリアイリダータ ジェイ
東7 シルバーレイン もんた
東11 ショウナンザナドゥ おが
東11 マディソンガール サイダー


ネブラディスク(きたチュー)共同通信杯追い切り
管理人 (4425)投稿日:2025年02月15日 (土) 13時40分 返信ボタン

 3馬身差Vの新馬戦から2カ月半ぶりとなるネブラディスクが12日、栗東坂路で軽快な動きを披露した。前半は行きたがるところを我慢させつつ、4F55秒2−39秒7−12秒7。反応の良さに上々の仕上がりがうかがえた。

 「1週前は(武)豊さんに感触を確かめてもらって、けさは軽めで。時計がすごく出るというわけではないですし、牝馬みたいな線の細さがある。でも、動ける状態にはあると思う」と福永師。まだビシビシと鍛え上げる段階ではなく、成長途上なのは否めないが、それでもの態勢は整った。

 昨年は新馬戦を勝ったばかりのジャスティンミラノが、ここを勝って皐月賞も制した。「もっと良くなるのは先かもしれませんが、筋肉の質はいいし、能力の高さは感じる」と指揮官。ポテンシャルの高さはデビュー戦の完勝劇で示した。府中でも父譲りの能力を発揮して、クラシック候補に名乗りを上げる。



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