《谷口雅春先生に帰りましょう・第二》

 

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新潟北越教区の講習会のマイナスは、今後の講習会を占う試金石になるのでは?! (6544)
日時:2017年06月05日 (月) 11時15分
名前:破邪顕正


ご案内にあるとおり、新潟北越教区の講習会は、1,000名の大台を割って、948人で終わりました。

私は、この結果を今、重大な関心をもって見つめています。

それというのも、ここが、所謂、合区教区であったからです。

新潟北越、越南と同じ教化部長であります。

当然、受講者数が少ないと見込まれれば、教化部長としては、何とか挽回しようとして、越南教区の信徒に動員をかける、そのお願いをしても何ら不思議はありません。

教化部長の心情、ホンネを探れば、減少することは致し方ないとしても、何とか1,000名は下回りたくない!

そう思うと思うのです。

であれば、尚更、越南教区の信徒に参加をお願いしたくなるのも無理はないと思うのです。

しかし、その結果は、ご覧のように大きなマイナスで終わった!

何を申し上げたいか。

もはや、信徒は、教化部長がどんなに発破をかけても講習会の推進への情熱を失っている、そう見るべきだと思うのです。

それもその筈、講習会の内容が余りにも非道すぎる!

いくら、教化部長が講習会の意義を説いても、それが信徒の心を動かさなくなっている!

教化部長が言う講習会の意義とその実態とが余りにも違いすぎるからです。

信徒にそれがもう完全に知れ渡ってしまった、ということなのだと思います。

私は、信徒がどれだけ「中心帰一」しているか、そのバロメーターは講習会の参加者数に象徴的に現れると見ています。

それがかくも大きな低落減少を惹起しているということは、総裁に対する信徒の「中心帰一」度も、それだけ弱まっているということではないのか。

案外、講習会が却って教団の命取りになる、そんな予感がしております。




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