《谷口雅春先生に帰りましょう・第二》

 

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谷口雅春先生に帰りましょう・伝統板・第二
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本日(6月1日)午前10時より、「霊宮聖使命菩薩生存者永代祭祀聖魂奉安のみ祭り」「聖使命菩薩会感謝祝福祈願祭」を執り行わせていただきました。 (13440)
日時:2021年06月01日 (火) 15時14分
名前:「谷口雅春先生を学ぶ会」本部


合掌 ありがとうございます。

こうしてみ祭りのできる幸せをしみじみと感じております。

「宗教法人」を認証されたことで、よろこびもまたひとしおです。

今日のみ祭りを執り行う中で、龍宮住吉本宮における月初めの感謝祭での尊師のご挨拶が思い出されました。

昭和54年6月1日、月初めの感謝祭にご参列なされた尊師は、こうお話になられました。

《私がこのお祭りに出席いたしておりますのは、必ず月初めのご挨拶に参りたい。過去の月日の恵みお護りを感謝申しあげたい。そしてこの月も御神徳を頂きたい。そう言う意味でお参りさせて頂いているわけであります。住吉大神様は愛の神の体現者として全ての罪を浄めてなくしてしまうところの―人格の神様でありますから、私は住吉大神に会いたい!!お目にかかりたい!!という感じがするのです。それは本当にお父さん!!お母さん!!というような気持なのですね》

尊師にとっての住吉大神がどのような神様であるか、それがここにはっきりと示されています。

その住吉大神を脇神に押し込めたのが今の総裁であり、現教団なのです。

尊師の、このお心を何と思っているのでしょうか。

本当に信じられない思いです。

でも、これが現実なのです。

この現実から決して目を背けてはならない。

この現実をしっかと直視するところから、それではどうするのか。

どうしたらいいのか。

どうすべきなのか。

それを考えていくのが私たちの立場であります。

その結果として、教団とは別の宗教法人格を取得し得たということです。

尊師を心からお慕いする仲間、同志でこういうみ祭りを今後とも護り抜いてまいります。再拝




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