《谷口雅春先生に帰りましょう・第二》

 

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谷口雅春先生に帰りましょう・伝統板・第二
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天皇陛下の即位を祝う一般参賀で初めて「日の丸」の小旗配布のお手伝いをさせていただきました! (10934)
日時:2019年05月04日 (土) 16時55分
名前:破邪顕正


本日(5月4日)、「谷口雅春先生を学ぶ会」の青年有志が中心となって、「日の丸」の小旗を配布させていただきました。

10万本用意した小旗が、またたく間になくなってしまいました。

それだけ、早朝より、参列者が皇居前に集結したということです。

天候にも恵まれ、皆さん、喜んで、小旗を手にして下さいました。

有り難いことに、私は、どうにか、最後のお出まし(午後2時50分)に間に合うことができました。

これまで、午前中のお出ましばかりでしたが、初めて、午後、しかも、最後のお出ましを体験させていただきました。

これまでとは、やはり、雰囲気が違っていました。

「天皇陛下万歳」を大きな声で三唱させていただいたのは、どうも私だけのようで、私の方を振り返る方もありました。

午前中のお出ましでは、「万歳三唱」はそこここで、到る処でで見られますので、正直、少々、戸惑いを感じないではありませんでしたが、万歳のない参賀は私には考えられないことでしたので、そこは腹をくくって、二度、三唱させていただきました。

それというのも、天皇陛下のお言葉に、大変、心打たれたからであります。

《このたび、剣璽等承継の儀、および即位後朝見の儀を終えて、きょうこのように皆さんからお祝いいただくことをうれしく思い、またこのように暑い中、来ていただいたことを深く感謝いたします。

ここに皆さんの健康と幸せを祈るとともに、我が国が諸外国と手を携えて、世界の平和を求めつつ、一層の発展を遂げることを心から願っております。》

冒頭、「剣璽等承継の儀、および即位後朝見の儀」と仰られたことに、得も言えぬ感動を覚えました。

皇位を継ぐ∞即位する≠ニいうことは、まさしくそういうことなのだ、「神話」に依るのだ!

天皇陛下がそれを御自ら、仰って下さった!

その有り難さ、その重要な意義について、尊師・谷口雅春先生は、かつてこのようにお諭しくださったことがあります(『生長の家』誌・昭和60年2月号)。

《皇太子が、天皇の御位にお即きになるときに登極式というのをなさいますのですが、その登極式の刹那、天照大御神の御神霊が天皇に天降って来て、天皇の内に入り給ひ、その時、天照大御神の現実的顕現として、天皇として宇宙神霊が具体化されるといふことになってゐるのであります。》

まさしく、天照大御神の御神霊が天皇に天降って来≠驍ニいうのが、皇位継承の本質、神髄であります。

その精神が、「剣璽等承継の儀、および即位後朝見の儀」に込められている…。

そう思うが故に、陛下のお言葉を伺ったとき、思わず合掌させていただいたのでした。

そして、お送りさせていただいたときには、「ありがとうございます」と唱えつつ、感謝の拍手でお送りさせていただきました。

すると、周りからも拍手がわき起こりました。

ご皇室を大切に思う、その心が広がったようで、嬉しかったですね。

「谷口雅春先生を学ぶ会」の青年有志が晴れやかに、喜んで、「日の丸」の小旗を配布している頼もしい姿を目の当たりにし、そして陛下からは有り難いお言葉を頂戴して、感動、感激の参賀となったことを心から喜びたいと思います。


歴史を知ることで 「 ありがとう 」 の感謝の気持ちが増えてゆく (10936)
日時:2019年05月06日 (月) 13時16分
名前:明鏡


表題のような内容が、『 人生に悩んだら 「 日本史 」 に聞こう ー 幸せの種は

歴史の中にあるー 』 に ありました。

たくさんの恩恵に包まれて生かされて、今の人生があるんですね。


それにしても、<「谷口雅春先生を学ぶ会」の青年有志が中心となって、「 日の丸 」の小旗 >を

10万本も配布して、天皇陛下の即位をお祝いして下さったことに感動いたしました。



!! (10939)
日時:2019年05月06日 (月) 19時08分
名前:相良武雄

当日の午後は雷雨、雹と荒れた天気となりましたが

なぜか皇居の周辺は日本晴れ!!


素晴らしい

5月1日の 御即位の日も (10942)
日時:2019年05月06日 (月) 22時16分
名前:明鏡


5月1日の日も、前日までは、雨の予報でしたが、

東京は朝から晴れ渡り、雨になったのは午後から夕方にかけてでした。


沿道の多くの方々が、天皇皇后両陛下に手を振ってお祝いしておりました。





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