無料で掲示板を作ろう  この掲示板をサポートする

ユースホステル合唱団の掲示板

この掲示板は、団員による練習日誌やコンサート情報などを
書き込んでいただくものです。
足あとを残していただいても構いませんが、主旨に合わない内容や誹謗中傷などの書き込みは
削除させていただきます。ルールを守ってご利用下さい。

ホームページへ戻る

名前
タイトル
本文
e-mail
URL
文字色
削除キー 項目の保存
No.448 10月8日練習日誌 投稿者:小川@アルト   投稿日:2014年10月16日 (木) 22時50分 [返信]

遅くなり申し訳ありません。10月8日の練習日誌です。

団内指揮者による練習で、初めての曲を2曲、途中まで音取りしました。

『ドラえもんのうた』
楽譜は以前に配布済み。
この日はP6-18小節まで終わりました。
意外と難しく感じたのですが…明るく楽しく歌いましょう。
途中で「ハイ!タケコプター!」などのせりふもあります。

『ライオン』
この日に新しく楽譜が配布されました。
お休みの方の分はパートごとに代表者がお持ちだと思いますので、お休みされた方は入手していただきますようお願いします。
この日はP7-上段2小節目まで終わりました。
メロディパートは、
最初〜P3-上段2小節目:アルト
P3-上段3小節目〜P4上段4小節目:ベース
P4下段1小節目〜P7-上段2小節目:アルト
となっています。

楽譜の訂正箇所があります。
・P2-上段アルトの2番「ひかりへむかうだろう」→「ひがしへむかうだろう」
・P3-下段ソプラノの1番「かぎデタラメ」の「デ」の音「ファ」に#をつける。→次の音と同じ音になります。
・P5-上段ソプラノ・アルト「せいぎのみちびきで」→「せいざのみちびきで」
・P6-上段アルト「はんきのからだみせつける」→「ほんきのからだみせつける」

【その他の注意点】
・P4-上段テノール「ライオンはつよい」の「よい」にポルタメントをかけないように。
・P4-下段〜アルト、テノール、ベースはfですが、ソプラノはmfなので注意。(mpくらいの気持ちで良いかもしれません)
・P4-下段3小節目「まだいきていたくなる」は、原曲の歌い方に合わせて「まだいきてたくなる」と「い」を抜かして歌う。
・P6-上段「ほんきのからだみせつける」の「みせ」と「つける」の間を切らないように。

以上です。
よろしくお願いします。


No.447 演奏会のご案内 投稿者:合唱団MIWO 大野    投稿日:2014年10月13日 (月) 14時44分 [返信]

みなさん、はじめまして。この場をお借りして演奏会のご案内をさせていただきます。岐阜県の合唱団MIWO(みお)の大野と申します。
このたび、合唱団MIWOは第30回演奏会を開催することとなりました。
今回は、あの有名な「ハレルヤ」を含む、G.F.ヘンデル作曲「メサイア」を、著名なソリスト陣・古楽器アンサンブルを共演に迎えてお送りいたします。
ご多忙の折とは存じますが是非ご来場ください。お待ちしております。

【合唱団MIWO 第30回演奏会 ヘンデル「メサイア」】
日 時  2014年11月9日(日)15:30開演(15:00開場)
会 場  三井住友海上 しらかわホール (名古屋市中区栄2-9-15 地下鉄「伏見」徒歩3分)
http://www.shirakawa-hall.com/
曲 目  G.F.HANDEL MESSIAH(ヘンデル メサイア)HWV56 ※日本語字幕付
指 揮  大谷 研二
共 演  ソプラノ:鈴木 美登里 カウンターテナー:上杉 清仁
     テナー:谷口 洋介 バス:浦野 智行
     古楽器アンサンブル:東京バッハ・カンタータ・アンサンブル

チケット 前売り(全自由席)  一般 2,500円/高校生以下 1,500円(※当日券は各500円増)
チケットは、チケットぴあにて前売中です。
電話番号 0570(02)9999
http://pia.jp/t (Pコード 237-275)
お近くのチケットピアのお店、サークルK・サンクス、セブンイレブン各店舗でも直接お買い求めいただけます。

■お問合せ先
合唱団MIWO広報担当 大野和徳
e-mail:fine1126@hb.tp1.jp
合唱団MIWO事務局
e-mail: coromiwo1982@gmail.com
MIWO facebook ページ:https://www.facebook.com/coromiwo
※facebook への登録がなくてもご覧になれます。


No.446  投稿者:chisa@   投稿日:2014年10月05日 (日) 03時59分 [返信]

10月1日の練習日誌をお送りします。
田中先生・浅海先生による練習でした。福成先生の発声練習がありました。

モーツアルト/Missa brevis in G
「Benedictus」
音取りをしながら合せていきました。
●歌いだしの歌詞〜Benedictus qui venit, venit〜、子音に気をつける
カタカナ表記では同じ「べ」でも、「be」と「ve」の子音をしっかり区別する。特に「ve」は下唇と上前歯を合せてきちんと発音する
「qui」の 「qu」 も唇を前に出して、深めに発音するように注意する
●9小節目 その後の各パートの掛け合いは、次に歌うパートに歌を渡していく気持ちで、つながりを大事に歌う。歌い始めるパートは、前に歌うパートから歌を受け取ることを意識して。
●15小節目 no mine, no mine dominni.は、 2つのno mine の間のカンマを表現出来るように。
始めのno mine の「ne」を短めに歌ってすき間を作る感じで。次のdominni に向かっていくように
●最初から23小節までは、ずっとピアノで歌う。歌詞を強調する時に大きくなりすぎないように注意する
●24小節以降はダブルバーの後になるので、1音目からテンポがアップする。ここからフォルテになることも意識して歌う。
●ラストまで何度も登場するin excelsisを、きっちり発音する。テンポが速いので流されないように注意。カタカナで書くところの「インネクシェルシス」の中の「クシェ」を生かすように発音する。

「Agnus Dei」
●全体にフォルテとピアノが交互に出てくるので、きっちりと歌い分ける。
●miserereの最初の 「re」にアクセントがくるように歌う。その後 nobisに向かっていくように。
●8小節目 ソプラノ miserereは走らないように歌う。次のTuttiのきっかけのフレーズとなるように。
●21小節 qui tollis pecata mundi は、ダブルバーの直前となるので、最後に熱く鳴らすイメージで。
●23小節よりAllegroとなりテンポアップ。ここからは、8小節ずつのフレーズを意識して歌う。
●オーラス153小節よりゆったりと。ソプラノ・テノール装飾音符部分を音程良く。

「Sanctus」
  ●8小節目までゆったりと歌う。
  ●9小節ダブルバーの後テンポアップ。Pleni sunt caeli, sunt caeli の「sunt」sとtの子音をしっかり発音する。速いテンポの中で埋もれないように注意する。
  ●13小節gloriaの子音にも注意。最初のgはしっかりと準備して、小節の歌いだしより前に出すように発音。 l(エル)と r(アール) の発音を混同しないようにも注意。
  ●32小節in excelsis.とHosannnaのあいだに区切りをつけるように、in excelsisの最後のsは短めに歌う。

ミサの歌詞にも少しは慣れたつもりでいましたが、おっとどっこい!本当に奥が深くて、常に注意しなければならないんですね〜汗
モーツアルトは本当に旋律がきれいで、ソプラノなどは特に気をつけないとただ気持ちよく歌ってしまいそうになります(^_^;) それではまた先生に、前と同じ注意を受けることになってしまい、これは本当に悲しいです。
自分として、もう先生に言われたくないのは、「高音になると必要もないのに、自然と音が大きくなる」「フレーズの切れ目が、歌詞の切れ目と合っていない」など。これはもう何回注意をうけたでしょうか。。。
歌い方はきっちりとポイントを押さえて!でも喜びは十分に表現出来るモーツアルト(*^_^*)
もっともっとモーツアルトを楽しめるように!がんばりましょうね〜♪♪



No.445 9月10日練習日誌 投稿者:小川@アルト   投稿日:2014年09月15日 (月) 10時24分 [返信]

9/10(水)の練習日誌です。


田中先生と浅海先生による練習でした。
また練習後の打ち合わせのため、福成先生もボイストレーニング終了後も残って練習に同席して下さいました。


ミサの練習です。

Kyrie・Gloriaを一度通して歌ってみたところ、Kyrieはなんとか止まらずには歌えましたが、Gloriaは音取りをした方が良い状態だったため、パートごとに音や発音などを確認しながらご指導いただきました。

●P7-1小節〜7小節

最後は歌は休符で、ピアノだけが八分音符+付点二分音符で「ポンポーン」と聞こえるようにすること。

●P7-8小節〜P8-23小節

ワルツのような3拍子のリズム。各パートの絡みがうまくできるように。

ソプラノとテノールは基本的には一緒に動いていくが、所々ずれて入るところがあるので、そこではお互いにつられないように。

アルトは「焼き鳥の串」のように他のパートの歌を中心で支えること。ただし3拍子のリズムは一緒に感じながら歌うこと。

このGloriaは、このワルツのようなパターンが何度も繰り返し出てきて、その合い間にまったく違うリズムのフレーズが出てくるような構成になっている。

違うリズムのフレーズが出てくるところでは心も体も入れ替えて歌うこと。また、違うリズムの部分からもとのワルツのようなパターンに戻る時にもきちんと切り替えて戻れるように。歌い出しの音から変えようとするのではなくブレスから変えるように。

※切り替わるところ※

P8-24小節〜、P8-28小節〜(もとのワルツのパターンに戻る)、P9-50小節〜、P11-83小節〜、P12-99小節(もとのワルツのパターンに戻る)、P12-107小節〜(P8-24小節〜と同じリズム)、P12-111小節〜(もとのワルツのパターンに戻る)

●P8-24小節〜27小節・P12-107小節〜110小節

ワルツのような部分とは全然違うリズムで。

ピアノのアウフタクトの動きを聞きながら歌わないと合わなくなるので要注意。

●P9-50小節〜P11-82小節

フォルテ「f」とピアノ「p」が交互に出てくる。強弱に注意すること。初めのうちからくせづけておきましょう。

ピアノの変化に要注意。スラーのかかっている部分とP9-54・55小節などスタッカートで鋭く弾いている部分は歌い分けるように。

●P11-91小節・94小節

ピアノのリズムを利用して合わせて歌うこと。

●その他、アクセントや発音などの注意点は以下の通りです。ご確認お願いします。

P7-3小節・4小節:「interapax」の「pax」の〈a〉は長母音。

P7-8小節〜:「laudamus te」「Benedicimus te」「Adoramus te」「glorificamus te」の「te」は神様のことなので大切に語尾のようにならず別にして歌うこと。

P8-39小節・40小節:「caelestis」の最後の〈s〉、「omnipotens」の最後の〈s〉が消えないように。きちんと発音する。

P12-107小節〜110小節:「A-men」は「強-弱」とせず、ピアノの伴奏が両音ともスタッカートで鋭く弾いているのに合わせて同じ強さで歌うこと。



最後に、以前に一度やったことのあるAgnus Deiを通して歌いましたが、思い出して歌える方がいることにただただ驚き、自分はまったくついていくことができませんでした。音取りから頑張ります。


ぶどうの会の演奏会も終わり、これからは来年の定期演奏会一筋で頑張っていこうと身の引き締まる思いでした。


No.444 9月3日練習日誌 投稿者:まき@そぷらの   投稿日:2014年09月08日 (月) 23時49分 [返信]

ぶどうの会演奏会のネタバレ防止のため、しばらく日誌の公開を止めてたので、こちらには久しぶりになりました。
9月3日の練習日誌です。
団内練習でした。

・残酷な天使のテーゼ
まだ音とりが終わってなかったので残りを…
…のつもりが、以前やった所も かーなり忘れられていて、時間かかりました。
この曲は、音は同じようなパターンが多く、つかんでしまえば難しくないと思いますが、言葉が最初ちょっとやっかいです。ひらがなの羅列は読みにくいので、単語の切れ目に線でも書き込んでおくことをおすすめします。

・ミサ
残り10分ほどで、これも久しぶりのミサを歌ってみました。
Kirieはちょっとの練習で一応とおせる程度に。
その調子で、Gloriaを試してみるも、臨時記号が多くなったあたりで断念、時間切れとなり今日はここまで。

あと、来年の定演にむけて、選曲の話も少ししました。
定演の曲は、まだ半分くらいしか決まってなくて、残りはこれから選曲です。
OBOGや休団中の方も、おすすめの曲などあればお知らせください。


No.443 東京ムジーククライス第8回定期演奏会のご案内 投稿者:東京ムジーククライス   投稿日:2014年08月26日 (火) 16時37分 [返信]

こんにちは。残暑が厳しい季節ですが、皆様におかれましては、ますますご健勝のことと存じます。

突然の書き込み失礼致します。
東京ムジーククライスの安井と申します。
直前に迫りました私たちの演奏会を、この場をお借りして
宣伝させてください。

東京ムジーククライスは、20代・30代を中心に結成されたアマチュア合唱団です。8回目となる本年の公演では、イタリアに縁のある作曲家たちの作品を集め、演奏いたします。

ご多用かとは存じますが、才気煥発な新進気鋭の音楽家の作品とイタリア音楽の流麗な調べをお楽しみいただけましたら幸いです。
何卒ご来場くださいますようお願い申し上げます。

東京ムジーククライス 第8回定期演奏会
2014年9月7日(日) 13:30開場/14:00開演
紀尾井ホール(JR・地下鉄「四ツ谷駅」、地下鉄「麹町駅、赤坂見附駅、永田町駅」)

ゲオルグ・フリードリヒ・ヘンデル 《Dixit Dominus》 (HWV232)
ジョバンニ・ピエルルイージ・ダ・パレストリーナ
《Sicut cervus》《Sitivit anima mea》
クラウディオ・モンテヴェルディ 《Magnificat primo tuono a 4voci 》
ドメニコ・スカルラッティ 《Iste Confessor》 《Te Deum》
アントニオ・ロッティ 《Crucifixus》
鈴木優人 《深き淵より》
イタリアに縁のある作曲家の作品を演奏致します。
http://musikkreis.net/log/1971.html


【チケットのご案内】
チケットぴあ、イープラス、紀尾井ホールチケットセンターにて発売中。※当団事務局でのチケットお取り扱いはございません。

【お問い合わせ】
ご質問などございましたら、以下までお気軽にお問い合わせください。

東京ムジーククライス事務局
携帯:090-4957-9345
メール:tmk200610[]gmail.com
※[]を@に変えてください。
公式サイト演奏会情報:http://musikkreis.net/log/1971.html


No.442 7月9日練習日誌 投稿者:ソプラノ渡辺   投稿日:2014年07月10日 (木) 21時12分 [返信]

田中先生ご指導による練習でした。
「青い山脈」を重点的に、
演歌は「長崎は今日も雨だった」からのメドレー。


●青い山脈

今度の合同練習に岩河先生がいらっしゃるとのお知らせあり、
「私そんな音書いてません」と言われないよう(!)、細かくチェック。
1カッコ3小節目からのランタンタンをとくに重点的に練習しました。

4ページ4〜5小節目のベースの四分音符とテナーのランは同じ音!
2ページ最後のタカタカタンタンタンは音階が聞こえるように!
シのナチュラルちゃんととって!
アクセントしっかり!(ベース4ページ5小節目頭にもあり)

ソプラノは「そらのはて(あこがれの)」をうるさくしない。
最後「鳥も啼く」も各々しっかり音とって。

2番のSoliは2人ずつになりました。
Soliのところの楽譜に書いてありますが、「はつらつと はぎれよく」。
この曲は、直前の「リンゴの唄」がモノクロームの世界、
そこから色を付けて次の「東京キッド」に繋ぐという流れで、
いきいきとなる転換点なのです!
はずんで!

立ち位置がステージの端になるかもしれないので耳を頼りにしないよう。


●演歌

「長崎は今日も雨だった」から「津軽海峡冬景色」への曲の違いの表現。
同じような声、同じようなリズム感で歌わない。

「津軽海峡冬景色」はピアノの左手が弾いている音に重心を置く。
「北の宿から」はピアノの右手が弾いている音に重心を置く。
重さを変えることにより、男と女の対比を出す。
「女心の未練〜」からはコワ〜く。

終わって直ぐ「川の流れのように」へ入っていけるよう、音取りを。


☆演奏会について
1ステージ(暗譜ですってよ!)
移動が多いので女性のヒール靴は音のしない工夫を。歩き方など。
2ステージ(戦後メドレー)
場所決まってて、自分の番が来たら立って歌う。
3ステージ(演歌)
普通の合唱団形式。

チラシ&チケットの配布ありました。
ワクワク感をもってもらうため、曲目はあんまり言わないでおいて捌く。


以上!
13日の合同練習までに各自おさらいがんばです♪


No.441 6/11練習日誌 投稿者:ソプラノ青野   投稿日:2014年06月12日 (木) 01時10分 [返信]

田中先生の練習でした。
1 青い山脈
合宿でやったことを忘れなかったのか、ボブちゃんのメールのおかげか よくわかりませんが、合宿の時よりは前に進んでいるようです。3ページのsoliが決まりました。soliの後のTuttiは、音にふくらみをもたせて。ソプラノの「そらのはて」は、メロディーより大きくならない。Pではじまってクレッシェンド。楽譜通りに歌うように。
2 上を向いて歩こう
マルカートとレガートを歌い分けるように。
Codaのひとりぽっちの夜は、内緒話をするように、囁くように、whisper。歌詞と音符が遠いので、音符の傍に歌詞を書いておくこと。早く暗譜するようにとのこと。
3 虹と雪のバラード
4結婚プレリュード
男声 湘南ボーイらしく歌うように。そのためには、力をぬく、体をゆるめることが大事なようです。もっと、軽く歌うようにとのこと。
江の島あたりのヨットハーバーをぶらついてみるのもいいのではないかとのお話でした(笑)。

そんな話から、今回のぶどうの会で演奏する曲にはいろいろな土地が出てくるけれども、風景が浮かぶように歌えたらいいね。というお話でした。

田中先生の練習はここまででしたが、長崎は今日も雨だったをさらわなくてはということで、居残りで団内指揮者練習をしました。LUNという歌詞。最後の音はNです。唇を閉じないようにとのことです。

どの曲もそうなのですが、完全にはもるところまではいけていないようです。合宿でやったこと、普段の練習でやっていることをもういちど思い出して、いい響きが作れるよう一人一人ががんばりましょう。


No.440 5/21練習日誌 投稿者:杉坂(娘)@ソプラノ   投稿日:2014年05月27日 (火) 23時05分 [返信]

遅くなりまさしたが、5月21日(水)の練習日誌です。

田中先生練習でした。

結婚プレリュード
・芝居っ気がほしい
・余裕を持って歌うこと
・ふね,みえた,ぬれた,等の子音(特に語頭)をはっきりと
・女声は清純派アイドルのイメージ
・p.3,3段目の2小節目と4小節目は4拍目頭で切る。切りたい。
・p.4の入りはKYな男という感じでバシッと切り替えて
・p.5の下段はタンゴ調のリズムにのって
・p.5の下段男声音が下がってくるので注意
・p.6男声は男っぽく!子音はっきりと。
・div.のところで同じ音になるところは、きちんと同じ音にすること

喝采
・見ている景色を統一すること
・p.2の歌詞はブツ切らない。緊迫感を持つ
・p.2ソプラノ3小節目のアクセント後一回引いてクレッシェンド
・p.2下段1小節目終わりのデクレッシェンドを忘れずに
・Cの1小節前の音はテヌートスタッカート
・p.3のテノール「いのる」の音色を考えて。呆然としているイメージ。

箇条書きですみません。
以上です。


No.439 4/30練習日誌 投稿者:Mai@あると   投稿日:2014年05月13日 (火) 22時20分 [返信]

大変遅くなりました。申し訳ありません…
先々週、4/30の練習日誌です。

団内指揮者練習でした。

★定期演奏会について★
団内指揮者の曲は、歴代アニメソングだそうで。ヤマト、セラムン、エヴァ、進撃などなどだそうです。
進撃は…内容知らないんですけど、流行りやら知名度的にはどうなんでしょうか…?ちょっとそこが気になりました。

★宇宙戦艦ヤマト★
音録りをしました。
元々メドレーの楽譜ですが、ヤマトしか歌わないため、ページが飛んでます。注意。
合宿までやらないそうなので、練習出てない方は合宿までに楽譜さらっておいた方が良いと思います。

★喝采★
とりあえず最初のサビを一通り歌ったら…指揮者もうなるほどの不協和音!録音聴き直すのも辛い!苦笑
その一端を担ってる私が言うなってツッコミはご容赦を!笑
ぶどうの会まで3ヶ月ちょっとで、しかも暗譜なのに、これは正直やばいと思いました…合宿で頑張りましょう(=゚ω゚)ノ

・「恋の〜」を一文字ずつ歌わない。
・「黒い縁取りが〜」の「い」を強くしないように。「い」だけ声を別物にしない。しかもここはpp!
・怖くしない、やさしく 。
・「とめるあなた」はスタッカートが付いてるけど、「駅に残し」はスラーが付いてるので、歌い方を変えるように。
・2番に行く時のページめくり注意。
・最後のfpは歌い出したらすぐpにする。

時間があまり取れなかったので箇条書きですみません。




Number Pass


レノボ週末クーポン   掲示板の作り方   CGI改造作成
このページを通報する 管理人へ連絡
SYSTEM BY せっかく掲示板