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ユースホステル合唱団の掲示板

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No.26 うひ… 投稿者:カナ@アルト   投稿日:2007年09月19日 (水) 08時40分 [返信]

日本の四季も暗譜なんですか
初めて知りました…
かなりショック


No.23 8月29日練習日誌 投稿者:かず@テナー    投稿日:2007年09月09日 (日) 18時03分 [返信]

書き込み、大変遅くなってしまいました。
正直、どんな練習だったかほとんど思い出せないので、細かいことは書けません。

団内指揮者の曲の練習でした。確かアカペラ曲のみをやったと思います。
(朧月夜、七夕さま、男声合唱、女声合唱、千の風になって、団歌)
この日は、本当によく音が下がってました。
(団歌があれでは、お客様はびっくりしてしまうでしょう)
とにかく、お腹を使って音を出し、音質をよくしないと、人様に聞かせられるものにはとてもなりませんね。
後、数回の練習ですが、少しでもいい音になるように努力しましょう。
同時に、全て暗譜ですので、その覚悟の程を。
(うわぁ、本当に大変だ!)
以上です。


No.22 8月22日練習日誌 投稿者:カナ@アルト   投稿日:2007年08月28日 (火) 10時53分 [返信]

コープランドをたくさんやりました。
(多分、男声合唱以外の全部?)

ですがこの日のポイントは、
「腹筋に自信のない人は、片足で立って歌う!」でした。
いやー、ピッチの安定、パート間の音色が揃うなど効果テキメン。
アルトだけでなく、他パートのみなさんもぜひ!ぜひぜひ!

田中先生の希望では、これからは毎週の練習の中で、
コープランドもミサも両方通して歌えるようにしたいとのこと。
トラブルなく歌えれば、時間的には可能ですもんね。


1「AT THE RIVER」
P.5下段から、メゾ+アルトが主旋律です。
主旋がきちんと声を出さないと、ほかのパートがffにできないので、
主旋はがんばりましょう。
P.6下段から、主旋はソプラノに戻ります。
P.7に向かって収束していくソプラノの「mel-o-dy of-」の音形、
しっかり聞かせてください。

2「THE BOATMEN'S DANCE」
言葉がついていかない! 参りましたね。
1曲目と雰囲気をガラリと変えて、踊りだしたくなるように歌ってください。
「英単語」を全部しゃべる必要なし。
「英文」の中の、リズムを考えたときに大事なところだけ、
はっきりしゃべってください。

3「SIMPLE GIFTS」(女声)
本番も片足で歌う(笑)
P.2上段のアルト「in the」の♭レの音、
つかまえきれていないので、しっかり体に入れること。

5「I BOUGHT ME A CAT」
6「LONG TIME AGO」
5曲目と6曲目も、ガラリと雰囲気変えたいところ。

7「ちがりが」
ラストはこれで弾けてくださいね。
P.9下段からのアルト主旋、ページが変わったところで走るので注意。
最後の見開き、全体的に音とリズムが
あやしかったようです。要確認との指摘。


No.17 8月15日練習日誌 投稿者:NOB@アルト   投稿日:2007年08月17日 (金) 15時06分 [返信]

団内指揮者による練習でしたが、お盆で出席者はソプラノ2名、アルト1名、テノール1名、ベース4名(指揮者含む)の8名のみでした。
この日は合宿に向けてのおさらいと言うことで、先ず、一番練習していないコープランドの曲を一通り練習して、音を確認しました。
ただ、女声合唱は出来なかったので、ちょっとどきどきです。
次にミサを後ろからGloriaまで、音の確認をしました。
もう明日は合宿です。
家でももう一度音の確認をしておきましょう。




No.16 8月8日練習日誌 投稿者:まき     投稿日:2007年08月13日 (月) 00時37分 [返信]

田中先生の指揮で,パレストリーナのミサの Kyrie から Sanctus まで練習しました。
毎度の指摘事項ですが
・音程を正確に。とくに和音の中での自分の位置を意識するように。
・ズリ上げは×!最初からその音で入ること。そのためには,早めの準備を。
・リズムを正確に。ポリフォニーではタテの線が合わないとバラバラで訳わからなくなってしまう。他のパートの動きをよく聴くこと。
・発音のタイミングを合わせて。拍のアタマで母音が鳴るように,つまり子音は拍前に入れること。
・言葉の意味合いと関連して曲想をつけています。だから歌詞の意味をわかって歌うこと!

個々の指摘事項を上げるときりがないのでこのへんで…


No.15 8月1日練習日誌 投稿者:アルト@タエ   投稿日:2007年08月06日 (月) 13時11分 [返信]

<Sanctus><Benedictus><AgnusDei>
体の中で8分音符のリズムを感じながら、しかし出す音は滑らかに。他パートの音をよく聴いて、リズムを合わせる様に。各パートが揃う所などは、一瞬で音が合う様に。
今回は欠席者が少なく、皆で歌ってる感があって良かったです。またまたアルト音が低いと言われてしまいました。高くしようとするとうわずったりとなかなか良い音が出せないけど、くじけず頑張ります♪


No.14 7月25日練習日誌 投稿者:青野   投稿日:2007年08月04日 (土) 22時09分 [返信]

10日遅れの練習日誌です。ごめんなさい。言い訳なんだけど、なぜすっからかんと忘れてしまったかというと・・・
自主練習のAGNUS DEIがあまりにも歌えなさすぎてショックをうけて翌日まで落ち込んでいました。浮上してきたときには、練習日誌を書くことをどこかに置いてきたしまったようです。
というわけで、記憶を掘り起こしながら書いています。
田中先生の練習は、CREDOとSANCTUSでした。
男声が少なく女声の集中練習をしたようなきがします。鮮明におぼえているのは、ソプラノとアルトが(布を織り成すように)絡み合うように歌う、そのためには良く聞きあって歌うという指示がでたということです。


No.12 7月18日練習日誌~ 投稿者:ソプラノ★とっぴー   投稿日:2007年07月24日 (火) 00時25分 [返信]

ソプラノ担当のとっぴーから
18日練習はまたまた、とっても優しい団内指揮者のもと、日本の歌を頑張っておりまーす。
だんだんと**演奏会も近づき、切羽詰まって練習したくはありませんし、いつも、こころに歌をきざみ!口づさむ毎日をおくりたいと思います。
演奏会では、ご来場の皆様に、日本の四季折々の美しい情景を思い浮かべていただけるよう、心をこめて演奏したいと思います。そして、自然の美しさや
文化、人々の愛情などはいつまでも、失われてはならない大切なものとして、ユースらしく歌いついでいけたらなんて思います。 
ソプラノは、メロディーを大切にして アルトは、ハーモニーをささえ。テナーは男性?の高音でハーモニーの調和★輪★を ベースは我慢する?歌ごごろで ごめんなさい いつもソプラノはいいとこどりで。日本の歌 ユースらしい演奏をしたいです。
楽しく→ 笑顔で→ 力をぬいて 次の練習までに
忘れないように、一日 一回は 歌いますか・・・


No.9 7月11日練習日誌 投稿者:スギ   投稿日:2007年07月17日 (火) 23時49分 [返信]

今日の練習は、パレストリーナのミサ・ブレヴィスから「Gloria」の予定でしたが……まずは、「Kyrie」から始めました。

「Kyrie」は3つのフェーズに分かれており、それぞれ表情が異なっていますので、それを考えて歌うようにしてください。
特に第2フェーズから第3フェーズにかけてはテンポも速くなるので、指揮者を良く見ることが大切です。

まず第1フェーズ「Kyrie eleison」は、各パートが順番に入ってきますが、それぞれ「入り」のスピードを統一するようにとのことでした。
ほかのパートと関係なく自分のパートだけを歌っていると、曲としてのまとまり・統一感がなくなってしまいます。

次に第2フェーズ「Christe eleison」。
この曲に限らず外国語の曲を歌うときは、拍頭は必ず母音(この曲の場合は「Christe」の「i」)になります。
そして、子音は拍の前に歌うのが鉄則です。
特にこの曲の「Chr」のように、日本語にはない二重子音の場合は、早目に歌い始めないと母音が間に合わず、遅れて聞こえてしまいます。
ただし、この場合でも、曲のテンポの中で拍前の子音を歌うことが大切です。
そのためには、歌い始める前からその曲のテンポを感じていることが重要ですが、どうも聞いていて、テンポと無関係に子音を歌い始めているパートがあるように感じました。
特にソプラノは、3人のテンポの感じ方がバラバラでしたね。
もうひとつ、「子音には音程がない」とよく言われますが、そんなことはない、「Chr」の子音を歌うときから次の「i」の音程で歌い始めるようにという指示でした。

そして第3フェーズの「Kyrie eleison」ですが、先にも書いたように、ここからテンポが速くなります。
歌いだしのベースは、始めの「Ky」を歌い始めるときから、このテンポで歌うようにしてください(長い音符でもテンポがなくならないように!)。

全体を通して、アルトの音程が下がり気味なのが気になりました。
これは、音程の問題というより、歌い方(発声)の問題という気がします。
歌うときは常に「上から」歌うようにすると良いと思います(これは、ほかのパートにも共通です)。

次に、いよいよ今日のメインである「Gloria」。

この曲は、途中で何度かテンポが変わりますが、特に、遅くなるとき(リタルダンドをかけるとき)には、動いているパートがテンポを作ります。
自分のパートの動きだけを考えるのではなく、曲全体の中でテンポを作るようにしてください。
そのためには、ほかのパートをよく聴くこと、そして、ほかのパートと自分のパートの関係をしっかり把握することが大切です。
まだまだ楽譜にかじりついて歌っている人がいましたが、できるだけ早く楽譜を離して歌えるように、それと、楽譜を見るときは他のパートを見るようにできるといいですね。

このミサ曲は、基本的にポリフォニーですが、例えば36小節目以降のように、ときたまホモフォニーの部分が出てきます(ほかにもGloriaの出だしやCredoの52小節目以降など)。
このような箇所では、きっちりタテの線をそろえるようにしてください。
他の人が歌うのを聴いてから合わせようとすると、必ず遅れますので、自分から歌って合わせようとするように、ということでした。
そのためにも、全員が揃って練習することが何よりも重要ですので、仕事の都合等で欠席気味の人も、できる限り練習に出席するようにお願いします。

Gloriaの最後はアラルガンド。
最後まで声がやせないように(やせたい部分のある人も!)しっかりと歌ってください。

この日の練習の最後は、「Sanctus」を一度通しました。
一般にミサ曲では「Sanctus」という言葉は、聖書の記述を受けて3回歌うのが通例ですが、どう数えても、どのパートも4回以上歌っています?
なぜなのかは、クリスチャンではないわたしには分かりかねますが……。

最後に感想を一言。
だんだんとこのミサ曲全体が見えてきました。
わたしは、パレストリーナのミサ・ブレヴィスって、決して一生懸命に歌う曲ではないと思います。
6~8分程度の力で、余裕をもって歌うことが重要と思っています。
曲を覚えないうちは、余裕をもって歌うことも困難ですので、なるべく早く覚えるように、皆さんの一層の努力をお願いします。

久しぶりの練習日誌で、とても長くなってしまいました。
ごめんなさいm(__)m。

No.10 追伸 投稿者:スギ   投稿日:2007年07月17日 (火) 23時57分

本文中、アルトの音程が下がり気味……と書きましたが、主音に対して長3度の音程は低め(暗め)に、短3度の音程は高め(明るめ)に歌うと、気持ちよくハモります。
ときどき、先生がそのような指示をしていますが、ご存知でしたか?
理屈はともかく、周りの音をよく聴いて歌っていると、自然とそうなるんですが……。
そんなことも考えながら歌えるようになると、合唱ってもっともっと楽しくなると思います。

No.11 追伸その2 投稿者:スギ   投稿日:2007年07月19日 (木) 00時28分

もうひとつ、大切な指示があったことを思い出しました。
短い音符(4分音符や8文音符)を歌うときに、どうしても速くなってしまうので、あわてず落ち着いて歌うように、とのことでした。
逆に長い音符(2分音符や全音符)では、テンポがなくなってしまいます。
いずれの場合も、歌っているときには常に曲のテンポを感じながら、そのテンポに体を合わせて歌うことが大切と思います。


No.8 7月4日練習日誌 投稿者:ヌカ@ベース   投稿日:2007年07月10日 (火) 18時51分 [返信]

先週、先生から「歌えるようにしておいて」といわれていた、アニュスディから。

とりあえず通す。 たまにぐらつくが、藁にすがったり、強引に押し切ったりしながら、なんとか最後まで歌いきる。
出来た~!(全然できてないけどー)

というわけで、改めて曲作り。

まず、前半部分。大きく3つに分かれます。
一つ目が1小節目から(普通そうですね)。
二つ目が17小節ベースqui tollisから(しっかりと入る)。アルトも音低いけど(19小節)しっかりと入ってきてね。
三つ目が31、32小節のmi・se・re・reから。小さく入ってきて、だんだん膨らます。2回目のmi・se・re・reはmfぐらい。
そして、42小節ぐらいから段々小さくしていく。

あと、和音を確認するチェックポイントが何ヶ所かあります。例えば4小節、15小節のそれぞれ伸ばす音、こういうところで、しっかり和音を(作って)感じて次にすすんで行く。

ハモることにもっともっと神経が行届くよう、とりあえずは早く**(確認後掲載)で歌えるようになりましょう。
例)34小節、テナーG、ベースEsの音、しっかり3度でハモるetc


後半部分、Sop1とSop2(アルト)がユニゾンで練習。

えー、なんでこんなことが出来るのー??
この時、Sop1とSop2(アルト)の音が一緒だということに初めて気づく(汗)
(私だけー!?)
いかに他に気がいってないかが、思いっきりバレる。

ユニゾンで歌ったねらい→時間短縮!?
いえいえ、アルトが重たくならないように、ソプラノと一緒に歌って感触を確認。

後半部分の山は、88小節ソプラノdo・na・no・bisから…90小節ベースdo・na・no・bisあたりまでは山を保って、91小節バリトンのdo・na・no・bisからはだんだん弱くしていく。


最後に、Gloriaを「ラ」でマルカート気味にしっかり歌う。
言葉に置き変えてもこの感覚でいけるように!




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