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ユースホステル合唱団の掲示板

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No.495 5月25日 練習日誌 投稿者:まき@そぷらの   投稿日:2016年05月30日 (月) 19時01分 [返信]

5月25日の練習日誌です。

練習した曲
・モーツァルトのミサから「Kyrie」「Gloria」
・「故郷」から「故郷」「紅葉」(紅葉はさらっと通しただけ)

◆共通
・アウフタクトの歌い方
強拍のように歌っては×。かといって弱々しくなるのも×。
1拍目に向かっていくように、強さというか勢いが必要。

※アウフタクト(auftakt)の意味
小節の最初からではなく、その前の小節の途中から開始すること。
また、その部分。

◆Kyrie
・単語のつながり、切れ目を意識すること。
・Kyrie eleison とか Christe eleison とか、単語の切れ目で同じ e が
続くが、つなげず言い直す。

◆Gloria
・冒頭「Et in」:テンポが速いのでつなげて発音してOK。
・「pax」:「パックス」と短くしない。「パークス」と母音を長く。
・38〜45小節:テーマを歌い出すパートは主張する。次のパートが出てきたら
譲る(音量を落とす)。←これフーガの鉄則。

◆故郷
・四分音符ひとつずつ止まらない。裏拍を感じて。
・音が動く時に途切れないで、切れ目なくつなげること。

◆練習会場に遅れて入る時のマナー
前回の注意事項ですが繰り返します。
遅れて練習会場に入る時は、部屋の外で楽譜を用意し、中の様子を伺って、
音が途切れたタイミングで入るようにしましょう。
そうすると練習の中断が最小限ですみます。


No.494 5月4日 練習日誌 投稿者:小川@アルト   投稿日:2016年05月15日 (日) 23時42分 [返信]

遅くなってしまい申し訳ありませんが、5月4日の練習日誌をお送り致します。

福成先生に最後までご指導いただきました。

発声練習の後、団員より日頃から歌い方などで困っていたことや疑問に思っていたことなど、いくつかの質問が出て、先生よりひとつひとつお答えやアドバイスをいただきました。

【ハミングの仕方について】
・口の中に空気が無いと響かないので、少し空気を含んだ状態にすること。
・お腹、背中、頭にブレスを入れたように準備ができた状態で、「ハミングのだだこね」でいつもやっているように音が動かせる場所に息を通す。
・体の使い方としては、重量挙げをする時と同じ。お腹の力が抜けて声が裏返らないように。
・息の出る方向を確認するために、声帯を合わせすぎずにゆるめて声を割って息を吹く練習を一人ずつ声を出して練習したのですが、どのようなものだったか文章では書きづらいため…すみません。

【練習で同じことを注意される、毎回1からの出直しにならないようにするためには】
・自分がどのように歌っているか認識することが大切。合唱団の中で歌っていると自分の声はなかなか聞こえず歌いっぱなしの状態になりがち。耳に手をあてて歌うと自分の声がよく聞こえるので、時々そうやって自分の声や歌い方を確認すると良い。できていると思っていても、実はできていないということも多い。また、上手くできた時に自分がどのような体勢にあるのか、自分を観察する。
・歌う前に、どのように歌いたいのかイメージを持っておくことが大切。練習直後の復習も大切だが、次の練習の直前に楽譜を見ておくなどして思い出しておくことも大切。
・発声の面では、第一声を出す際のブレスで、p・b・mなどくちびるを閉じる子音を使う時と同じ体の準備の仕方を意識しておくこと。その状態で声を出すようにすれば押しつぶされたような発声にはならないはず。

【しっかり構えるところと脱力するところが、チグハグにならないためには】
・音楽の流れに乗ることが大切。自分の音だけに集中してしまうと曲の流れを意識できなくなってしまうが、曲はは前奏から始まっており、その流れに乗って歌うこと。自分で指揮をしながら歌ってみるのも流れができるので良い。1拍目はダウン。「ザブーン」を意識する。


【やわらかい歌い方とするどい歌い方、どうしたら変わるのか】
・普段話している言葉でもその違いはある。例えば「まぁるい」と「しかくい」と言ってみるだけでも、その違いはわかるはず。日常に溢れているので、意識してみると良い。
・曲の流れに乗るという意味で、自分で指揮をしながら歌ってみるのも良い。

【曲の初めの第一音をしっかり決めるには】
・和音を意識すると良い。例えば同じ「ソ」の音であっても、和音の違いで色が全く異なってくるので、自分の音がどんな和音のどの位置にいるのかを予めイメージしておき、その色の中に入り込むようにする。
・もし、自分の歌い出しの前に他のパートが歌っている場合には、そのパートとのつながりを見て、流れを考えると良い。

最後に、『おぼろ月夜』を「音の跳躍」を中心に見ながら練習しました。

「音の跳躍」での注意点

・母音を喉で止めて切れないように。なめらかな母音の間に子音をはさむように。(→音の一筆書き)
・声を裏返したり、切り替えしたりしないように。ポルタメントでつなげて歌ってみて、のびやかな声が変わらない位置を確認してみる。お腹も使っているはず。

以上です。

文章にしきれないことも多々あるのですが、貴重なお話をたくさんいただきとても勉強になりました。

アルト 小川


No.490 見学希望です 投稿者:林   投稿日:2016年04月05日 (火) 12時38分 [返信]

突然の書き込みで申し訳ありません、メール送信に失敗したため掲示板より失礼いたします。林と申します。
タイトルのとおり、練習を見学させていただけないかと思っております。
歌うことが好きで、雰囲気の良さそうなサークルを探していたところ、こちらのホームページに出会いました。
よろしければ近く見学に伺いたいと思っています。
時期的なことなどご都合ありましたらこちらでご返信いただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いします。

No.491 見学希望ありがとうございます 投稿者:北市   投稿日:2016年04月05日 (火) 22時33分

こんばんは。ユースホステル合唱団募集担当の北市と申します。
見学希望ありがとうございます。

直近の練習となりますと、明日(4/6(水)) 赤城生涯学習館で19:30から練習があります。
(HP内の練習日程ページに住所の記載があります)
もし見学頂けるようでしたら、こちらに返信いただけると幸いです。

ぜひ見学をお待ちしております。

No.492 ありがとうございます 投稿者:林   投稿日:2016年04月06日 (水) 08時27分

おはようございます。さっそくお返事をいただいてありがとうございます!
今夜の練習に見学に伺いたいとおもいます。
職場が遠いので、場合によって19:30を過ぎてしまうかもしれません。。その場合またご連絡します。
どうぞよろしくお願いします。

No.493  投稿者:北市   投稿日:2016年04月06日 (水) 12時28分

林様、返信ありがとうございます。
本日の練習見学の件、かしこまりました。
団員一同、心よりお待ちしております。

時間に間に合わないかもしれないとのことですが、皆社会人なので、仕事で19:30に間に合わない方もおります。ご安心ください。

会場までは直接お越しいただけるでしょうか?
もし道がわからない等ありましたら、連絡をいただければ駅まで迎えに行きます。

その際は、下記メールアドレスに連絡をいただけると幸いです。
kyubu1986@gmail.com
※@マークを半角にして、メールを送ってください


No.489 3月30日練習日誌 投稿者:Kuma@ソプラノ   投稿日:2016年04月04日 (月) 19時29分 [返信]

団内指揮者による練習でした。

【練習曲】
来年の定期演奏会に向けた団内指揮者ステージの候補曲の中より下記2曲。
(「試しに」歌ってみる、という形での練習です)

1.谷川俊太郎作詞・木下牧子作曲 混声合唱曲集「地平線のかなたへ」より「春に」
2.別宮実作詞・池辺晋一郎作曲 混声合唱曲集「六つの子守歌」より「風の子守歌」

【歌の特徴、歌い方のポイント等】
1.「地平線のかなたへ」より「春に」
・中学校の合唱コンクール等で三部で歌われることが多い。
・「n」はハミングではなく「n」の音で歌うこと。(ソプラノ部分)

2.「六つの子守歌」より「風の子守歌」
・この曲集には、バラエティ豊かな子守歌が収められてる。
(中には「子守歌?」というような曲も。)

★2曲共通
・各パートが同じ音になるところは、一緒の音になるように注意すること。

以上です。


No.488 3月9日練習日誌 投稿者:ささき@アルト   投稿日:2016年03月19日 (土) 19時03分 [返信]

佐々木です!
先週の練習分の日誌です
遅れてすいません。

団内指揮者の練習でした。杉坂さん不在だったので、まきさんをチルコットの曲集の合わせ練でした。

おもに村祭りの合わせ練習でした。その後紅葉の合わせでした!
主に2パートで合わせる動きをやり、他パートとの動きを感じながら合わせをやりました!
音の低さや高さ以外にも、音色やビート感も感じながら音楽をつくれると良いなと思いました。


No.487 3/2 練習日誌 投稿者:CHISA@そぷらの   投稿日:2016年03月03日 (木) 19時05分 [返信]



田中先生・浅海先生による練習でした。

「FURUSATO 故郷」より

♪おぼろ月夜

最初に通したあと、1番のメロディーを中心に練習しました。ソプラノ・アルトで歌い、その後はしばらくソプラノの個人レッスンに!

男声も一緒に1番のメロディーを歌い、2番以降は楽譜通りに終わりまで歌いました。

いろいろなご指導を受け、私としては頭の中がいっぱいになってしまったような感じです。でも、何とか整理して自分なりに解釈してみました。

 ●歌い出しは、3泊目からスタートするアウフタクトとなっていることを意識し、フレーズに注意する。休符の2拍を感じること。

 ●4小節で1フレーズ。2小節目と3小節目はつなげる。向かっていく感じ。(下線の部分)

菜の花畑に入日薄れ

見渡す山の端霞深し

春風そよ吹く空を見れば

夕月かかりて匂い淡し

  自分ではやっているつもりでも、伸ばした音に切れ目が入っていることを教えていただきました。

  「入日」 「霞」 「空」 「匂い」 この言葉に向かって、しっかりと音をつなげていきましょう。

●口を開けて歌う。

よく言われることですが、意外にむずかしい。以下は今までに受けたご指導です。

「口の中を開ける」 あくびをしたときの開け方が良いようです。息の通し方も、あくびをした時の通り道で。

「軟口蓋(なんこうがい)を上げる」 軟口蓋とは簡単に言えば上あご。そこを上に持ち上げる感じでしょうか。

どちらにしても、耳の付け根に指が入るくらい、口の中は開けた方が良いようです。

●遠くへ向けて歌う。

楽譜を持って歌うと、どうしてもかたまった歌になってしまうのでしょうか。楽譜を離し、遠くを見て

遠くへ向けて歌うと、響きが全く違っていました。

練習場所はせまいけれど、ホールの舞台の上にいるつもりで、客席の一番後ろにいる人に歌を届けるような気持ちで歌うと良いかもしれません。

●高音部を歌うときは、重心を下に下げるように体を使う。

練習の時は、歌う人の後ろに一人立ってもらい、その人の腕を歌い手の肩に乗せて、高音部で重みをかけてもらいました。

自分でやる場合は、スクワットの時のように膝を曲げて、まっすぐ下へ重心を下げる。このとき、体がぐらつかないように注意しましょう。

●右回りの円を描くように歌う。

1拍または1小節でひとつの円を描くようなつもりで音をつなげましょう。その円がすべてつながって1曲になるように。

高音部に差し掛かる部分(見渡す山の端)で左回りの円にならないように。むずかしいですが、手前に引いた歌い方にならないようにする、という感じです。前に向かって優しく音を置くようなイメージで。

●息の使い方に注意する。

息を吐くときに、不必要な力が入らないようにしましょう。

前述した「前に向かって優しく音を置く」感じで歌うと、自然と息も柔らかく長く吐けるようです。

●「エ」の母音を柔らかく歌う。

 母音の「エ」は、押しつけた感じの響きになりやすいので注意しましょう。上から下に降ろすような感じで、優しく響きを保つように歌うと良いようです。決して強い響きにならないように。

 口の中を良く開けると効果的な気がします。

<じっくりとしたご指導を受けて>

この曲のイメージを、しっかりとつかんで歌うことが大切だと思いました。そのイメージ通りに歌うために、どんなことに注意するべきか、常に考えながら歌っていく必要がありますね。

歌で円をたくさん描いたら、それがシャボン玉になってふわふわ漂っているなんて、そんな絵が浮かびました。

体の使い方も大切ですね。長いフレーズを歌おうと緊張するあまり、ブレスがどんどん浅くなり、酸欠状態になってしまいました。

体を柔らかく保って、ゆるやかに歌いたいものです。そのための方法もこれから模索していきましょう。



♪村祭り

●どんな音色で歌うかをまずイメージする。(前に「おぼろ月夜」を長く練習していたので、それを引きずらず切り替える)

●「村祭り」 年に一度の特別な日、そのワクワク感を表現する。

●53小節からのリフレイン部分では、大きな太鼓のドーンとした響きが聞こえるようなイメージで。





♪紅葉

●透明な水・澄んだ水のイメージ

●細い水が、ずっと流れ続けていく。

 「おぼろ月夜」では円だった曲の流れが、ここでは線の流れへ。この変化を表現したいですね。

 静か・きれい・そして細くまっすぐに流れていく水のイメージ。

●20小節 「すそもよう」の後は、3/2拍子になり6泊伸ばすので注意する。



先生のご指導はひとつひとつ納得できるものばかりですが、ではどうすればそれを表現出来るのか?

先日のぼぶの練習日誌にもあったとおり、まずは想像しましょう。イメージをふくらませましょう。

そして、体の使い方などは「おぼろ月夜」で受けた指導を生かして、自分なりの曲想を表現できるよう努力していきましょう。

最後に、先生から

「この曲集の1曲1曲にしっかりしたイメージを持ち、どんな音色で歌うかを考え、どんな体の使い方をするかを考えることが大切」とのお話でした。



ほんとに音楽って、合唱って奥が深い!深すぎて、時にアップアップしてしまう私です。

でもあらためて、田中先生のもとで合唱が続けられる幸せをかみしめながら、練習がんばっていきましょう。

いい演奏会を目指して!


No.486 定期演奏会のお知らせ 投稿者:混声合唱団名古屋大学コール・グランツェ   投稿日:2016年02月03日 (水) 16時24分 [返信]

突然の書き込み失礼いたします。
混声合唱団名古屋大学コール・グランツェの猪本麻友と申します。
この場をお借りして弊団の定期演奏会の宣伝をさせていただきます。
第4ステージでは、山下祐加先生の委嘱作品を指揮伊東恵司(音楽監督)で初演いたします。
是非皆様お誘い合わせのうえお越しください。

【名古屋大学コール・グランツェ 第38回定期演奏会】
日  時:2015年2月14日(日)  開場16:00 開演16:30
会  場:長久手市文化の家 森のホール
(名古屋市営地下鉄 東山線「藤ヶ丘駅」下車後、
@東部丘陵線[リニモ] 「はなみずき通駅」下車 徒歩7分
A名鉄バス「愛知医科大学行き(平和橋経由)」[4番乗り場]または
「菱野団地行き(平和橋・熊張経由)」[5番乗り場]、
「長久手文化の家北」下車 徒歩4分)
チケット:500円 (学生無料)
演奏項目:T.混声合唱とピアノのための「初心のうた」
        作詩:木島始     作曲:信長貴富
        指揮:若井萌     ピアノ:匂坂実佳
       U. 混声合唱組曲「青い小径」
        作詩:竹久夢二    作曲:森田花央里
        指揮:山根龍也    ピアノ:匂坂実佳
       V.外国語アラカルトステージ
       「Everyone Sang」 (作曲 松下耕) ほか4曲
        指揮:山根龍也    ピアノ:匂坂実佳
       W. 山下祐加委嘱初演作品
        合唱とピアノのための「夢見る翼の歌」
作詞:みなづきみのり 作曲:山下祐加
指揮:伊東恵司    ピアノ:山下祐加   


【お問い合わせ】
Mail:ticket.chorglanze@gmail.com  Tel:090-8550-8103(竹味)
HP:http://www2.jimu.nagoya-u.ac.jp/chorglanze/

遠方ではございますが、よろしければご来場ください。
団員一同、皆様のご来場を心よりお待ちしております。


No.485 1月6日練習日誌 投稿者:あおの@ソプラノ   投稿日:2016年01月12日 (火) 00時09分 [返信]

福成先生にみっちり発声練習をしていただきました。
体が縮むと声に伸びがなくなるので、体を縮めない。
響きは、鼻腔に集める。

実践するため片手をあげて伸びながら発声をしたり鼻声でしゃべってみたりしました。おなかで支えないとうまくいきません。

曲は、砂山を練習しました。
フレーズは、4小節。休符があってもテンションは途切れさせないこと。
音が上がるときに、正しい音に上がるためには、前の音で準備をする。
メロディーでないパート(OOとかoとか)は、メロディの流れに乗る。音楽の波を感じる。他のパートからどうやってつなぐか考えながら歌う。
このようなことをご指導いただきました。

1か月に1回みっちり発声練習があるので「この曲をやってほしい」というものがあればお声掛けしてしてくださいとのことでした。



No.484 12月16日練習日誌 投稿者:すながわ@テノール   投稿日:2015年12月23日 (水) 15時32分 [返信]

[練習]
チルコット編曲の「故郷」・「紅葉」・「おぼろ月夜」・「村祭」を練習しました。
通しで歌ってみた後、各々が「できていない」と思う箇所を申告し反復練習しました。タイミングや音程取りが主体でした。

[役職決め]
役職がおおむね決定しました。詳細はMLでご覧ください。


No.483 12月2日練習日誌 投稿者:まき@そぷらの   投稿日:2015年12月09日 (水) 00時07分 [返信]

チルコット編曲の「故郷」と「紅葉」を練習しました。

【重要】女声のパート分け
メロディがムリなく聞こえるように、下記のように分ける。
・故郷
 女声が3つに分かれる所は、mm_ とか oo_ の所は均等3部、
 ソプラノが主旋律の所はアルトdivとする。
・紅葉
 アルトが主旋律の所は、Sop2はアルトに合流する。

「故郷」について
東日本大震災の犠牲者への追悼のためにと編曲されたもの。
「志をはたしていつの日にか帰らん」と言っても、その故郷は
震災によって失われてしまい、もう帰ることができない。
そんな思いからか、普通の感覚と違う雰囲気の編曲になっている。
どんな歌い方をしたらいいか。そういうことを考えながら歌ってみよう。

練習の方は、「故郷」に時間をかけて、和音の練習など。
他のパートがどんな音でどんな動きをしているかなど、よく聴く
ようにしましょう。




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