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ユースホステル合唱団の掲示板

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No.317 早稲田大学混声合唱団 第56回定期演奏会 投稿者:早稲田大学混声合唱団    投稿日:2011年11月28日 (月) 01時02分 [返信]

早稲田大学混声合唱団 と申します。
突然な上、大変勝手で恐縮ですが、
この度の演奏会のご案内をさせてください。以下の通りです。


早稲田大学混声合唱団 第56回定期演奏会

12/18(日) 開場14:30/開演15:00
場所:昭和女子大学人見記念講堂(東急田園都市線三軒茶屋駅より徒歩7分)
チケット代:1000円(全席自由)

1st.「Respect for The Great Melodies」
Amazing Grace/Agnus Dei(E.Elgar)/Homeland(G.Holst)

2st.平成23年度朝日作品賞受賞
  森山至貴委嘱初演
詩:牟礼慶子 曲:森山至貴

3st.「Te Deum」
曲:A.ペルト

詳しくはHPからお問い合わせください。
失礼いたしました。



No.316 11月16日の練習日誌 投稿者:カナ@アルト   投稿日:2011年11月23日 (水) 18時13分 [返信]

11月16日の練習日誌

田中先生の練習でした。
予告通り、ミサのクレドをやるにあたり、
「じゃ、キリエから通すよ。通るよね?」と言われ、
しょっぱな、クレドまでダーッと通しました。
キリエはまあまあ、グローリアはかなりグダグダになりつつ、
なんとかクレドまでたどりつき、止まらずに歌いきりました。

クレドはこの日初めてやりましたが、みなさん予習の甲斐があったようで、予想以上に歌えていましたね。
特に前半(キリストさんが埋葬されるまで)はそれなりに正しい音が鳴っていたようで、
いつものように全てこまかく音取りをするということはなく、スルーしてしまった箇所もちらほら。

ただ、キリストさんが復活してからは音が細かくなり、掛け合いも複雑になるので、
ここらへんからはちゃんと音取りが必要かな、って感じでした。

そうそう、この日はグローリアとクレドに先唱をつけてやってみました。
グローリアはその調のソラドドドドドレド(Gloria in excelsis deo.)、
クレドはその調のソミファレミソラ(Credo in unum Deum.) とやります。
ちなみにこれは、グレゴリオ聖歌のミサの頭の部分を引用しています。
ゆえに複数のメロディがあるのですが、田中先生は上記の両者がお気に入りです。

さて、そうこうしているうちに、取材クルーがやってきました。

カメラを回されながらもしばらくクレドをこねくりまわしていたのですが、
「うまく歌えていないところを撮ってもしかたないよね?」と田中先生も苦笑、
曲をグローリアに切り替えて仕切り直し。でもちょっと、ワーワー歌いすぎだったみたいです。

でも、取材クルーが入ってきたとたんに、声がガラッと変わったのには驚きましたね(笑)。
関さんいわく「こんなところで本番力を発揮するとは思わなかった」(笑)。

練習後の、取材に応えての田中先生のお言葉。
「ユースは、ちょっと難易度の高い曲を持ってきたほうがいいものが仕上がる合唱団」
「合唱を始めたら、10年は続けてほしい。悩みながら、苦しみながらも続けていると、ある日ふと、いいことがある」



No.315 ハチロー・ライブ予告先発 投稿者:平野 雅也(1991〜1998年まで在籍)    投稿日:2011年11月13日 (日) 07時34分 [返信]

おはようございます。
こちらはいらっしゃる方いませんか。
本日、新宿「カールモール」(13時30分開場、14時開始、16時終了、ワン・ドリンク付2000円)の演奏予定30曲の作曲者をラインアップ致します。
中田喜直9曲、古関裕而2曲、その他に藤山一郎、佐藤眞、弘田龍太郎、河村光陽、伊藤翁介、徳富繁、吉田正、仁木他喜雄、古賀政男、佐々木すぐる、万城目正、團伊玖磨、高木東六、岩代浩一、中村八大、加藤和彦、小川寛興、そして湯山昭が各1曲ずつとなっております。(すべてサトウ・ハチロー作詞、うち2曲は補作詞)是非、万障繰り合わせのうえ、お越しくださいませ。

ttp://karlmohl.net/


No.314 追伸 投稿者:ソプラノ青野   投稿日:2011年11月10日 (木) 00時50分 [返信]

いくつか変換ミスがありました。
誤「強迫」→正「強拍」
誤「そぷらの」→正「ソプラノ」
失礼しました。お恥ずかしい限りです。


No.313 11月9日練習日誌 投稿者:ソプラノ青野   投稿日:2011年11月10日 (木) 00時44分 [返信]

団内指揮者によるブエノスアイレスの夜の音取りをしました。
この曲は、タンゴなのですが、タンゴは4拍目の裏が強迫になるとのことです。また、アルゼンチンタンゴは、タンゴの中でももっとも情熱的で官能的なものだそうです。

楽譜の中に、誤植と思われる箇所が何箇所かありました。
まず、p5アルト2段目の2小節目Gの音に♭がついているのでは?ということです。これは、後日田中先生に伺うこととなりましたが、今日の練習では♭をつけてうたいました。

同じくp5そぷらの3段目最後の符点2分音符ではなく全音符ではないかということとなりました。

速さとかglissandoの開始等については、田中先生の練習の中できまっていくということで、今日は音とりに専念しました。楽譜には、テンポの指示やダイナミズムが記載されているので、それは確認しておきましょう。

CODA部分のソプラノ2段目の「larara・・・」の部分は、「この高さでこれを転がすことのできる唯一のソプラノ」であるまきさんが歌うよう先生の指示があったとのことです。

音取りが、一応完了し10分ほど時間が余りましたので、「星に願いを」の大初見大会を行いました。


No.312 11月2日練習日誌 投稿者:ヌカ   投稿日:2011年11月09日 (水) 16時50分 [返信]

田中先生のミサブレ練習でした。

Sanctus
最初のAndanteのところ、リズム感を持って。
8小節Sa - ba-oth リズム正確に。
othのthは、拍の中で納める。Sa - ba-othポン。

ベース2小節のSan-
のシンコペーションが、スポン とはまるように。
出だしは、各パートが順番に入ってくるSan〜 がそれぞれ主人公になります。五拍目に向かって歌い、そこから、スーッ と引いて次の主人公が入ってくる感じ。

16小節アウフタクトから、リズムが変わります。
その前までは、強・弱・弱 強・弱・弱 だったのが、
弱・強・弱 弱・強・弱 に。
強拍が言葉のアクセントのところにはまるようなリズムになってます。

ここのところも、Ho-san‐na と時間差で各パートが入ってきますが、新しく入ってきたパートが主人公になります。

あとは、Bennedictusをやりました。


 


No.310 ハチロー・ライブのお知らせ 投稿者:平野 雅也(1991〜1998年まで在籍)    投稿日:2011年10月29日 (土) 09時27分 [返信]

先日22日のライブにいらしゃいました方々、誠に有難うございます(来た人がいたのかって?方々同じ原稿を入れているので)。
先日記した、11月13日(日)のサトウ・ハチロー命日のライブ時間帯は、14時から16時までを予定しています。遠方の方々でも来られます。場所は下記HP(検索バーにhを入れてその右にコピー&ベーストしてください)を参照してください。「カールモール」というライブハウスです。

ttp://karlmohl.net/

ちなみに、ハチロー本人は地元新宿出身ですが、両親が東北出身で岩手県奥州市北上に記念館もあり、本年の東北大震災にはさぞかし心を痛めてのことと思われます。
そうした意味でも、今回の演奏には格別の思いでもって臨むところであります。
一応、弾き語りではありますが、歌声喫茶のような形式でも企画していますので、ご一緒に歌われたいと思う方々も是非いらしてください。


No.309 ステラのホームページ 投稿者:コーロ・ステラのきのぴー   投稿日:2011年10月26日 (水) 10時09分 [返信]

下記のURLって出ないのですね。
ごめんなさい。
本文の方に書きます。
http://stella.okoshi-yasu.com/
よろしくお願いいたします。

No.311 余計でない?お世話 投稿者:平野 雅也(1991〜1998年まで在籍)   投稿日:2011年10月29日 (土) 09時31分

ステラさん、家のマークをクリックすればホームページがご覧になれるようになっていますよ。


No.308 ステラのホームページ 投稿者:コーロ・ステラのきのぴー    投稿日:2011年10月26日 (水) 10時08分 [返信]

お久しぶりです。
ステラはこのたび、やっとホームページを作成しました。
多分まだまだ改良をしていくことになりますが、とりあえず最新情報を載せていきます。下記のURLから見てください。
先輩!よろしくお願いいたします。


No.307 10月19日練習日誌 投稿者:すずきえり@あると   投稿日:2011年10月25日 (火) 15時45分 [返信]

団内指揮者の練習でした。昭和歌謡は、グループサウンズに代わり、昭和の歌姫美空ひばりの登場です。
愛燦燦。小椋桂作詞作曲、信長貴富編曲です。題名は聞いたことがあるけど、歌を知ってる団員のほうが少なかったような気がします。
とりあえず最後まで音取りをしました。歌謡曲らしく、8分の12拍子のリズムの中で、タイで結ばれた音符が多く、リズムをつかむのが結構難しかったです。
それから、モーツァルト、ミサ・ブレヴィスの楽譜が届いたので、キリエ、グロリアをお浚いしました。ついでに、クレドの大初見大会をしてみましたが、とても最後までは行きつきませんでした。
楽譜を手に入れた方は、次回田中先生の練習がスムーズに行くように、ちゃんと見ておきましょう。




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