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ユースホステル合唱団の掲示板

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No.312 11月2日練習日誌 投稿者:ヌカ   投稿日:2011年11月09日 (水) 16時50分 [返信]

田中先生のミサブレ練習でした。

Sanctus
最初のAndanteのところ、リズム感を持って。
8小節Sa - ba-oth リズム正確に。
othのthは、拍の中で納める。Sa - ba-othポン。

ベース2小節のSan-
のシンコペーションが、スポン とはまるように。
出だしは、各パートが順番に入ってくるSan〜 がそれぞれ主人公になります。五拍目に向かって歌い、そこから、スーッ と引いて次の主人公が入ってくる感じ。

16小節アウフタクトから、リズムが変わります。
その前までは、強・弱・弱 強・弱・弱 だったのが、
弱・強・弱 弱・強・弱 に。
強拍が言葉のアクセントのところにはまるようなリズムになってます。

ここのところも、Ho-san‐na と時間差で各パートが入ってきますが、新しく入ってきたパートが主人公になります。

あとは、Bennedictusをやりました。


 


No.310 ハチロー・ライブのお知らせ 投稿者:平野 雅也(1991〜1998年まで在籍)    投稿日:2011年10月29日 (土) 09時27分 [返信]

先日22日のライブにいらしゃいました方々、誠に有難うございます(来た人がいたのかって?方々同じ原稿を入れているので)。
先日記した、11月13日(日)のサトウ・ハチロー命日のライブ時間帯は、14時から16時までを予定しています。遠方の方々でも来られます。場所は下記HP(検索バーにhを入れてその右にコピー&ベーストしてください)を参照してください。「カールモール」というライブハウスです。

ttp://karlmohl.net/

ちなみに、ハチロー本人は地元新宿出身ですが、両親が東北出身で岩手県奥州市北上に記念館もあり、本年の東北大震災にはさぞかし心を痛めてのことと思われます。
そうした意味でも、今回の演奏には格別の思いでもって臨むところであります。
一応、弾き語りではありますが、歌声喫茶のような形式でも企画していますので、ご一緒に歌われたいと思う方々も是非いらしてください。


No.309 ステラのホームページ 投稿者:コーロ・ステラのきのぴー   投稿日:2011年10月26日 (水) 10時09分 [返信]

下記のURLって出ないのですね。
ごめんなさい。
本文の方に書きます。
http://stella.okoshi-yasu.com/
よろしくお願いいたします。

No.311 余計でない?お世話 投稿者:平野 雅也(1991〜1998年まで在籍)   投稿日:2011年10月29日 (土) 09時31分

ステラさん、家のマークをクリックすればホームページがご覧になれるようになっていますよ。


No.308 ステラのホームページ 投稿者:コーロ・ステラのきのぴー    投稿日:2011年10月26日 (水) 10時08分 [返信]

お久しぶりです。
ステラはこのたび、やっとホームページを作成しました。
多分まだまだ改良をしていくことになりますが、とりあえず最新情報を載せていきます。下記のURLから見てください。
先輩!よろしくお願いいたします。


No.307 10月19日練習日誌 投稿者:すずきえり@あると   投稿日:2011年10月25日 (火) 15時45分 [返信]

団内指揮者の練習でした。昭和歌謡は、グループサウンズに代わり、昭和の歌姫美空ひばりの登場です。
愛燦燦。小椋桂作詞作曲、信長貴富編曲です。題名は聞いたことがあるけど、歌を知ってる団員のほうが少なかったような気がします。
とりあえず最後まで音取りをしました。歌謡曲らしく、8分の12拍子のリズムの中で、タイで結ばれた音符が多く、リズムをつかむのが結構難しかったです。
それから、モーツァルト、ミサ・ブレヴィスの楽譜が届いたので、キリエ、グロリアをお浚いしました。ついでに、クレドの大初見大会をしてみましたが、とても最後までは行きつきませんでした。
楽譜を手に入れた方は、次回田中先生の練習がスムーズに行くように、ちゃんと見ておきましょう。


No.305 練習日誌 10/12 投稿者:chisa@そぷらの    投稿日:2011年10月18日 (火) 21時18分 [返信]

練習日誌、すっかり遅くなって、スミマセン(^_^;)

Mozart Missa brevis の音取りをしました。

Kirieは最後まで、Gloriaは最終ページはとりあえず通した感じでしたが、一応最後まで歌いました。

私としては、前回・前々回の練習を欠席してしまったので、音取りしてもらえてとても助かりました。
やっぱり、モーツアルトは楽しいです!




No.304 とあるお知らせ 投稿者:平野 雅也(1991〜1998年まで在籍)    投稿日:2011年10月17日 (月) 23時59分 [返信]

先日はいろいろ、失礼いたしました。
ところで、一部の方々にお話しさせていただいているのですが、当方昨今新宿区にございますライブハウス「カールモール」にて月一度ほどピアノ弾き語りでライブ出演しております。ちなみに、来月13日(日曜)、地元出身の詩人でサトウ・ハチローの命日であることから、作品を20曲ほど演奏の予定であります。「ちいさい秋みつけた」など中田喜直による合唱曲譜も用意しているので、歌いに来られる方いらっしゃいましたらご一報くださいませ。時間帯は未定です。
また、今週の土曜日にも同所にて、こちらは18時開演で自分の出番は20時すぎになる予定ですが、30分間で10曲、今回は月をテーマにした童謡を集めてやる予定です。そうなのです、以前在籍していた頃にだいぶ以前の話ですが、月をテーマにして演奏会をやったことがありましたね。それのまねごとというわけでもございませんが、こちらにもいらしていただければと思います(ちなみに童謡だけで唱歌はありません)。ワン・ドリンク付2000円ですが、もっと安くという方もご相談にのります?
突然の書き込みにて、失礼いたしました。

No.306 明日は来る人いないかな 投稿者:平野 雅也(1991〜1998年まで在籍)   投稿日:2011年10月21日 (金) 22時54分

ちなみに、今回は「月」をテーマに童謡を10曲ほど演奏の予定です。これらの曲目について作詞作曲者だけ記します。
曲目を掲げます。
いや、作詞作曲者だけ列挙します。いずれも1曲ずつです。
作詞…大村主計、鹿島鳴秋、加藤まさを、川内康範、北原白秋、三木露風、西條八十、斎藤信夫、サトウ・ハチロー、野口雨情
作曲…弘田龍太郎、海沼実、本居長世、中田喜直、中山晋平、成田為三、小川寛興、佐々木すぐる、豊田義一、山田耕筰
(上記のうち、作詞作曲者ともに一人だけ演奏しない人が入っています)
さて、正解は?


No.303 2012年3月 バロック音楽研修旅行のご案内 投稿者:ジョイントコンサート国際委員会     投稿日:2011年10月12日 (水) 16時27分 [返信]

突然の書き込みにて失礼いたします。
私どもは海外および日本でジョイントコンサートを通して相互理解を深めることを目指しているジョイントコンサート国際委員会と申します。


■ドイツ・バロック音楽研修旅行実施について■
2012年3月20日(火)― 27日(火) 8日間
―ドレスデン・ライプチヒ・ハレ・アルンシュタット・ドルンハイム・アイゼナハ他訪問―

私どもはドイツ各地での日本の合唱団やオーケストラの方々の海外公演を手伝ってまいりましたが、その関係でオルガン工房や博物館、またパイプオルガン奏者などとのつながりが多くできました。そのコンタクトを通し今回バッハ、ヘンデル縁の中部ドイツでのバロック音楽研修旅行実施することにいたしました。

ドレスデン近郊には、パイプオルガン製造で有名なオイレ社の工房があり、1枚の鉄板から巨大なパイプオルガンが完成するまでの工程を見学できます。バロック音楽を愛される皆様には馴染みのあるパイプオルガンの製作過程を一からご覧になれるは興味深いこと思います。
また、ライプチヒのニコライ教会では、同社が製作した巨大なパイプオルガンを教会オルガニストのユンゲル・ヴォルフ氏に皆様の前で実際の演奏を見せていただけます。
各地、中部ドイツ在住で音楽学研究家の当委員会の委員長が、バッハやヘンデルの博物館や縁のある史跡を訪問しながら、隠されたエピソードや楽曲とのつながりなどを詳しくお話しながら旅行を進めてまいります。

さらにライプチヒではゲバントハウスオーケストラと結成800年を祝うトーマス教会聖歌隊によるバッハのモテットBWV225のコンサートやトーマス教会でのコンサート、バッハ並びにメンデルスゾーンのオルガン作品のコンサートを鑑賞する機会がございます。
詳しくは私どものウエブサイトでご覧ください。『ジョイントコンサート』で検索いただければトップに出てまいります。
バロック音楽を愛する皆様のご参加をお待ち申し上げます。

●ジョイントコンサート国際委員会
事務局長 垣沼佳則



■モーツァルト・レクイエム■ ライプチヒ・ニコライ教会 2012年11月24日(土)
International Bachchor に出演してみませんか! 
指揮者・音楽監督 ユルゲン・ヴォルフ
青木洋也“カウンターテナー”(東京・名古屋での国内練習指導者ならびに現地ソロ) 
旅行期間 2012年11月21日(木)―26日(火)*先入り・延泊相談可能  



No.302 10月5日練習日誌 投稿者:ヌカ   投稿日:2011年10月12日 (水) 15時03分 [返信]

モーツァルト、ミサブレ

先週やらなかったKyrieの最後の方と
Gloriaを一通り練習しました。

Kyrieは、あっけらか〜ん!とした、明るいKyrieになるように。
レガートっぼくなく、一つひとつの言葉をはっきり歌う。但し、言葉がぶち切れないように。
leiにスラーがついている所は、レガートで。

Gloriaは、最初からあまり飛ばさないように。
(はじけ過ぎないようにかな?)
Kyrieが、明るい感じなので、それにもまして、はじけて歌い出すと、後がとんでもないことになる。
曲は非常に短い。
但し、難しい。
特に真ん中へんは難しいので、よくさらっておくようにとの事。


No.301 9月28日の練習日誌 投稿者:ほだか@テナー   投稿日:2011年09月29日 (木) 20時19分 [返信]

9月28日の練習日誌です。

この日は田中先生の練習でした。
先回の団内指揮者練習と同じく、新しい譜面が配られました。
曲は、モーツァルトのミサブレ、Ddurです(KV194)。

Kyrieを練習しました。
大・初見大会の後、順を追って音・リズムを確認。

■2小節目、「kyrie」と「eleison」を歌い分けましょう。
この時、「e-lei-son」の "lei" が、ちょうど3拍目の頭に来る様になっています。
ピアノ伴奏を見ると、同じく3拍目にtr(トリル)が付いており、ここは長めに欲しい! との事です。

■6小節目〜ではSopとAlto、TenとBassが、それぞれ同じ動きをしています。
高声の2拍後に、低声が続く形になってます。

■10小節目で、DdurからAdurに転調します。

■11小節目、8分音符に16分の装飾音符が付いている場合は、2つの16分音符としてカウントしましょう。

■15小節目で、Adur→Ddurに戻ります。

■16小節目、テナーは前の小節のベースと同じ動き&音です(練習時は、調号が違う為に混乱してしまいましたが…)。

■17小節目〜、女声の歌詞が同じリズムです。

■23小節目〜、16分音符が4つ以上くっついた、細かい動きがたくさん出てきます。
あわてず、ひとまとまりずつで、覚えてしまえば良いと思います。


27小節目あたりまで練習して、この日は切り上げました。もっとも、むりやり最後まで通しはしましたが(笑)
個人的には食らい付いていくのに必死だったのですが、何だかとっても楽しかったです。M気質か。

次回の田中先生の練習は10月5日(水)です。
今のうちにサラッと復習しておくと、きっと良い事があるに違いありませんよー。




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