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ユースホステル合唱団の掲示板

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No.353 【声楽家ならだれでも知っておきたい「からだ」のこと】 投稿者:講座のご案内    投稿日:2012年08月20日 (月) 23時03分 [返信]


突然の書き込み失礼いたします。講座のご案内です。

公開レッスン形式
【声楽家ならだれでも知っておきたい「からだ」のこと】

骸骨モデル、喉の模型なども活用し、科学的かつわかりやすく、「からだ」全体の仕組み・つながりから発声の問題が解決されて行く講座です。
講師は、アンドーヴァー・エジュケーターの川井弘子先生。
AEコース「音楽家ならだれでも知っておきたい『からだ』のこと」で全国的に「目からうろこ」と好評を博しました。
同名の音楽書はベストセラー、青い本をご存じの方も多いでしょう。
合唱界では幕張総合高校と撮影した「ボディ・マッピング」のDVDも話題を呼びました。

合唱指導をする方や発声についての疑問をお持ちの方、息を長く続くようにしたい、高い声をラクに出したい、声の揺れはどうしたら治るのか?音程が下がるのは?そんなあなたの問題解決になる講座です。

ご都合のつく方は是非、一度ご参加ください!
次に進める新しい多くの発見を皆様にも!

■日時
 平成24年9月10日(月)
 14:00-16:00
■会場:レプレ新宿・Room A
(渋谷区代々木2-10-8 ケイアイ新宿ビル7階)
 (1階は郵便局)
■受講料:3,500円

■お問い合わせ
〈E-Mail〉
info★hirokokawai.com
※お手数ですが★の部分を
@に変えてください。
※件名に「9/10声楽家なら誰でも講座」とご明記ください。

■Blog
http://julietta.cocolog-nifty.com/blog/2012/07/post-5185.html
■HP
http://www.hirokokawai.com/
■ジャパンライムのDVD紹介コーナー(実技:幕張総合高校)
http://www.japanlaim.co.jp/fs/jplm/c/gr868

======================
川井弘子ソプラノ・リサイタル
http://www.hirokokawai.com/concert.html
・10月14日(日)14:00開演
 東京オペラシティ・リサイタルホール
======================

管理人様
貴重なスペースをありがとうございました。
不適切でしたら、大変お手数をおかけしますが削除をお願いします。


No.351 7月25日の練習日誌 投稿者:だいご@テナー   投稿日:2012年07月26日 (木) 22時39分 [返信]

初めての練習日誌です。頑張ります!

田中明先生の練習で、ぶどうの曲を練習しました。

〜蛍の光(1・3)〜
1の最初の入りはf、3の入りはmpです。
1は大河のような大きな流れを、3は小川のようなサラサラした流れをイメージして歌う。
二つの曲の違いをしっかり出したいとの事です。
分からない歌詞は調べておくようにと言われました。

〜埴生の宿〜
Cは上S・真ん中A・下Bで確認が取れました。
最後の方にあるrall.とpをしっかり意識しましょう。

〜釣鐘草〜
巨大な釣鐘草にしないでくれ、と先生がおっしゃっていました。
軽やかに、小さく可愛い釣鐘草を歌えるよう頑張ってください。
「ティン」の部分は拍に忠実に。歌詞の部分は日本語を大切にしてとの事です。

〜庭の千草〜
日本語の歌詞のあてはめ方や、41〜60小節のショートカットを再確認しましょう。
32P下の段からの女声は、pで。草原にサラサラと吹く風のようにとの事です。
Toセカンドテナー…主旋律(23小節から)の日本語で変更点がありました。4小節1フレーズとした時の1小節目のEs、拍の頭で歌詞を持ってくる。という事で統一するそうです。歌いやすくなって良かったですね。

〜ダニ男(ダニーボーイ)〜
伴奏がsost.しているので、雰囲気を合わせて歌いたいですね。
日本語らしさを出せると良さそうです。
曲自体のイメージも表現できると更に良さそうですね。先生曰く…英国の田舎の家で、戦争に行ってしまった息子の帰りを待つ母のイメージらしいです。

次回はスカボロー・フェアから練習するから覚えといて欲しいそうです。
英国の歌をあえて日本語で歌う…というステージらしいので、日本語をはっきり発音して欲しいとの事でした。
若い男性の方が見学に来てくれました♪また来てくれると嬉しいです!

こんな感じで大丈夫でしょうか?
体調を崩された方が多かったですね。お大事にしてくださいm(__)m
元気な方は、体調を崩さないようお気をつけて下さいね。

No.352 おぉ… 投稿者:ほだか@テナー   投稿日:2012年07月28日 (土) 18時35分

すばらしい、と思います!
でも「○ニ男」って言わないで〜!!( ̄▽ ̄;)


No.350 7月18日の練習日誌 投稿者:すずきえり@あると   投稿日:2012年07月24日 (火) 02時39分 [返信]

田中先生がお休みだったので、ぶどうの会の曲をざっとさらいました。

蛍の光(増田順平編曲)
 歌詞の字配りを確認しつつ歌いました。

埴生の宿 
 男声合唱で始まり、Cのアウフタクトから、女声とベース、12ページDの4小節目4拍めから混声、Fのアウフタクトから女声、Hのおお我が窓よ、の部分は男声、楽し友よから最後までは混声。これを確認しつつ歌いました。

スカボローフェア  
 34ページの繰り返しからCにもどり、37ページのダルセーニョは最初のページ複縦線のセーニョマークまで戻る、31ページコーダマークからコーダへ、など反復記号を見落とさないように、確認しつつ歌いました。

ボヘミアンラプソディー 
 とりあえず、通して歌いました。

それから、団内指揮者による、合唱祭演目の、ブエノスアイレスを最後のおさらいをしました。


No.349 7月11日練習日誌 投稿者:杉坂(娘)@ソプラノ   投稿日:2012年07月18日 (水) 12時08分 [返信]

遅くなりましたが、先週の練習日誌です。

団内指揮者の練習でした。

BUENOS AIRES HORA CERO
何度か通しで歌いました。

最初のSATの入りは鋭く。お蕎麦を一本吸う感じで。
15小節目はクレッシェンドのために小さく入る。
62小節目はもっとpで。ソロは大きく自信を持って。
72小節目は遅くならないこと。むしろ速くなっていくイメージ。

入りや切るタイミングを揃えましょう。指揮者が目の前にいませんので、難しいかもですが…
もうすぐ本番です。
頑張りましょう!


No.348 ライブ開催します 投稿者:ヒラノエクスプレス    投稿日:2012年07月12日 (木) 21時20分 [返信]

ご無沙汰しております。
1991年から98年まで在籍しておりました平野雅也です。
例によっての宣伝なのですが、来月12日(日)、ちょうど1ヶ月後なのですが、新宿「カールモール」にて13時から15時までの予定でピアノ弾き語りで、この日が命日で地元の新宿区出身でもある西條八十作詞の童謡を30曲ほど集めて演奏、歌いまくります。
西條八十といえば、北原白秋や野口雨情と並ぶ童謡の御三家として、流行歌や軍歌なども多く作っていますが、今回はこれらを排除して童謡のみで固めております。おりしも今年は生誕120周年にもあたります。万障繰り合わせの上ご来場くださいませ。
場所はこちらになります。
http://karlmohl.net/access00.html

宜しくお願い致します。


No.347 ENSEMBLE PLEIADE第14回定期演奏会のご案内 投稿者:ENSEMBLE PLEIADE   投稿日:2012年06月29日 (金) 22時14分 [返信]

突然の書き込み失礼いたします。
ENSEMBLE PLEIADE (アンサンブル・プレイアード)の加辺と申します。
この度、第14回定期演奏会の開催が近くなりましたので、ご案内させていただきたく書き込みいたしました。
ENSEMBLE PLEIADE 第14回定期演奏会
日時:2012年7月8日(日) 13:30開場 14:00開演
場所:トッパンホール
指揮:松下耕 斉藤暢子
全席自由2,500円
【演奏曲目】
・Lux Aurumque/Eric Whitacre 、Ubi Caritas/Ola Gjeilo、Daemon Irrepit Callidus/Orbán György、Miserere mei/松下 耕、Ave Verum Corpus/千原 英喜

・男声合唱組曲「秋の瞳」/八木重吉 作詞・松下 耕 作曲

・We Will Rock You/QUEEN、Ob-la-di, Ob-la-da/The Beatles、The Girl from Ipanema/ボサノヴァ/Antonio Carlos Jobim、Can You Feel the Love Tonight/from The Lion King/Elton John、Lullabye (Goodnight My Angel)/Billy Joel

・Dúlamán/アイルランド民謡、Shenandoah/アメリカ民謡、Ein Jäger längs dem Weiher ging /ドイツ民謡、太魯閤回憶/台湾民謡、Kpanlongo/アフリカ民謡、Uti vår hage/スウェーデン民謡

【お問い合わせ】
090-5187-4091(松村)
公式ウェブサイト:http://pleiade.dip.jp/

今回の演奏会では、全日本合唱コンクールの男声部門の課題曲の一つ「はらへたまつてゆくかなしみ」を含む男声合唱組曲「秋の瞳」を、作曲者である松下耕の指揮でお届けします。また、Pops男声編曲アラカルトステージや、現代作曲家の作品、世界の民謡など、盛りだくさんの内容です!男声合唱の持つ可能性と素晴らしさを皆さまと共有できればと願っております。
団員一同皆さまのご来場をお待ちしております。

長文失礼いたしました。管理人様、貴重なスペースをありがとうございました。


No.346 6月20日 練習日誌 投稿者:ほだテナー   投稿日:2012年06月21日 (木) 23時20分 [返信]

団内指揮者(副)の練習で、ぶどう第3ステージの曲を復習しました。


■the Last Rose of Summer(庭の千草)

日本語歌詞の確認をしました。

主旋律の歌詞付けのポイントとして、
「一部の小節においてのみ、二拍目の歌詞が裏拍に付く」
という事が挙げられます。
注目すべき小節は、二拍目が四分音符2つで構成されているので、歌っている方は大体察しがつくと思います。
その中で、二拍目の表拍に歌詞が付くのは、5・9・17・23小節目のみ。
その他は全て裏拍に言葉が付きます。
(今後の指示でまた変わるかもですが…)。

伴奏パートは初め、"Noo noo"と歌い出しますが、23小節目からは「ルー」に変わります。
(リズムの変化に対応しています。"Noo noo"はシンコペーションによってリズム感を軽減しているとの事。よりレガートに歌いましょう)

40小節目のフェルマータから60小節目に飛んだ後は、"Noo noo"に戻ります。

※40小節から60小節へ飛ぶ旨を楽譜に書き込んでおきましょう。

伴奏パートは29小節目から歌詞が入ります。
"sleep"という一音に、「きく(菊)」という2文字を入れましょう。

31小節と34小節は、主旋律に合わせる形で、音符を楽譜に書き込みます(「あわれ」の"わ"と、「しらぎく」の"く"です)。

32小節の"thy"「ああ」は、伴奏パートのみ「あ」になります。


■Bohemian Rhapsody ※前奏付き

前奏のない方は歌わないので破棄するよう指示されています。
間違えて前奏付きの方を無くしてしまわない様に気をつけて下さい。

端から音の確認をしつつ、リズム読み→歌詞読みの練習をしていきました。

パッと見、リズムを見違えてしまう箇所がいくつかあるので、これは事前に確認しておかないと何回でも間違えそうです。
(6ページ29小節目アウフタクト、15ページ96〜97小節目など)

その他、歌詞がシンコペーションになっている部分などは要注意。
(4頁20小節、5頁24小節、他)

3連譜は、13頁80小節や14頁90・91小節の変則的な動きを確認しておくと良いかも。

他、5頁24小節の"face"、15頁102小節の"mat-ters"の「ters」など、微妙に歌いにくい箇所(私だけ?)も、各自歌いにくいと思われる所を確認、もしくは探してみましょう。


■スカボロー・フェア(久石 譲編曲)

Robin Doveton 編曲の楽譜は破棄、との指示。

ダルセーニョ等の確認をしました。

34頁、[E]の手前で2ページ前に戻ります。楽譜に「2ページ前へ」と書いてしまいましょう。

37頁、D.Sで頭に戻ります。楽譜に「最初に戻る」と書いてしまいましょう。
ちなみに頭に戻ると、音をそのまま2小節分、伸ばし続ける形となっています。
楽譜をめくりながら音を切ってしまわない様、気をつけましょう。

歌詞は各自で確認しておきましょう。
※余談ですが、ウィキで「スカボローフェア」を検索すると、和訳も載っており把握し易かったです。
「なんでパセリとか歌っちゃってるの?」という素朴なギモンにも答えてくれて興味深い内容でした。


No.345 6月13日練習日誌 投稿者:むとう@アルト   投稿日:2012年06月15日 (金) 20時03分 [返信]

田中先生の練習でいろいろとトライし、結果的には盛りだくさんな練習でした。

■埴生の宿(前田憲男編曲)
女性合唱ですが、男性陣も一緒に通して歌いました。男性だけ、女性だけ、男女一緒などなどいろいろなパターン試してみました♪
・31ページの歌詞「るりのとこも うらやまじ」は「るりのゆかも うらやまじ」に変更。
・32ページ2段目「H」の前の小節:メゾだけだけが全音符になっていますが、ソプラノ&アルトと同様に付点2分音符+4分休符に変更。
・33ページ、下の段3小節4拍目の音、FからG(ソプラノと同じ音)に変更。

■Annie Laurie(エマーソン編曲)
いかにも男声合唱!という感じの力強い編曲です。女性陣も一緒にラララ〜で通しました。

■Annie Laurie(Robin Doveton編曲)
サラッと通しました。

■スコットランドの釣鐘草
女性合唱。一度は先生と練習をした曲ですが、なかなか思うように行かず・・・要所要所で再度音取りをしながら、最後まで通しました。

予習・復習する曲は盛りだくさん!もう、頑張るしかないです。


No.343 “モツレクin ライプチヒ2012”合唱団員募集のご案内 投稿者:ジョイントコンサート国際委員会    投稿日:2012年06月04日 (月) 10時41分 [返信]


突然の書き込みにて失礼いたします。

さて、ライプチヒのニコライ教会Bachchorが、毎年11月に同教会で
各国から参加のシンガーと一緒に開催するレクイエム・シリーズでは、これまで
ロ短調ミサ、ドイツレクイエム、ベルディのレクイエムを取り上げてまいりました。

本年はモーツァルトレクイエムで、すでに日本からは30名の方々に参加を申し込んで
いただいております。現在、日本人参加枠にまだ若干の空きがございますので最終の
ご案内を申し上げます。
由緒あるニコライ教会でドイツや世界のシンガーと共にモーツアルトのレクイエムを
お歌いになりませんか。

東京と名古屋で青木洋也氏のレッスンも予定しています。詳細は参加要項をご請求下さい。

《計画概要》

渡航期間 2012年11月21日〜26日または29日   
コンサート 11月24日(土)
演目 モーツアルト/レクイエム(ベーレンライター版ラテン語)
バッハのカンタータ80番(ベーレンライター版ドイツ語)

〈行事HP・英語〉
http://www.bachchoir.de/

●問い合わせ・資料請求先:
ジョイントコンサート国際委員会 事務局 垣沼佳則
Eメール jointcon@vesta.ocn.ne.jp


No.342 5月2日練習日誌 投稿者:スギ   投稿日:2012年05月21日 (月) 18時43分 [返信]

大変遅くなりましたが、5月2日の練習日誌です。

この日の練習は、東京都合唱祭で歌う予定の「BUENOS AIRES HORA CERO」の細かいところをやり始めました。
歌いながら指揮をしていると細かいところまで聴けないので、この日はあまり歌わず、指揮に専念してみました。

まず、5小節目、S・A・Tの「u」の出だしを揃えるように、また8小節目の切るタイミングも揃ええください。このことは、これ以降も同様です。
出だしはpですが、14小節目くらいから徐々にクレシェンド、そして17小節アウフタクトからの「pa pa ra」と18小節目アウフタクトからの「pa pa ra」はそれぞれディクレシェンドが書いてありますが、二つ目の方を小さく歌うのではなく、一度元の大きさに戻してからディクレシェンドしてください(要は、同じことを2回繰り返す感じです)。
そして、19小節目からクレシェンドして、21小節目のmfにつなげてください。
27・28小節のGlissandoは、あまり早くからずり下げずに、28小節に入ってから徐々に下げるようにしてください。

29小節からはまたpに戻ります。
38小節目から42小節目は、基本的に14小節目から18小節目までと同じ歌い方です。
ただし、43小節目からはクレシェンドではなく、逆にディミヌエンドしながらラレンタンドして、45小節目からの音量(p)とテンポ(Lento)につなげてください。
そして45小節目からは4小節かけてクレシェンドしながらアチェルランドして49小節目の音量とテンポにつなげ、さらに4小節でクレシェンドとアチェルランドを続けて53小節目の音量(f)とテンポにつなげてください。
60小節目からのGlissandoも、あまり早くずり下げないように(7拍かけて、しかもラレンタンドがかかっていますので、十分計算して下げるように)してください。

CODAですが、最初の4小節はp、次の2小節はmp、その次の2小節はmf、そして次の2小節はfで72小節目はffです。後半にかけてどんどんクレシェンドしていってください。
そして72小節目のユニゾンは決して遅くならず、むしろ前に向かって歌っていくようにしてください。
73小節目と74小節目は、歌いながらでも合図をしますので、必ず指揮(?)を見てください。

この曲は、淡々と歌っていてはちっとも面白くないので、音量もテンポも大げさなくらいメリハリをつけて歌うことが重要です。
次回の団内指揮者練習では、もう少し詳しくやる予定です。

なお、この日の練習では、最後に美空ひばり曲集から「お祭りマンボ」も1回(2回だったかも)通しました。
次回団内指揮者練習では、こちらの楽譜も忘れずにお持ちください。
よろしくお願いします。

No.344 “モツレクin ライプチヒ2012”合唱団員募集のご案内 投稿者:ジョイントコンサート国際委員会    投稿日:2012年06月04日 (月) 12時00分


突然の書き込みにて失礼いたします。

さて、ライプチヒのニコライ教会Bachchorが、毎年11月に同教会で各国から参加のシンガーと一緒に開催するレクイエム・シリーズでは、これまでロ短調ミサ、ドイツレクイエム、ベルディのレクイエムを取り上げてまいりました。

本年はモーツァルトレクイエムで、すでに日本からは30名の方々に参加を申し込んでいただいております。
現在、日本人参加枠にまだ若干の空きがございますので最終のご案内を申し上げます。
由緒あるニコライ教会でドイツや世界のシンガーと共にモーツアルトのレクイエムをお歌いになりませんか。

東京と名古屋で青木洋也氏のレッスンも予定しています。詳細は参加要項をご請求下さい。

《計画概要》

渡航期間 2012年11月21日〜26日または29日   
コンサート 11月24日(土)
演目 モーツアルト/レクイエム(ベーレンライター版ラテン語)
バッハのカンタータ80番(ベーレンライター版ドイツ語)

〈行事HP・英語〉
http://www.bachchoir.de/

●問い合わせ・資料請求先:
ジョイントコンサート国際委員会 事務局 垣沼佳則
Eメール jointcon@vesta.ocn.ne.jp




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