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ユースホステル合唱団の掲示板

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No.374 1/9 練習日誌 投稿者:NOB@アルト   投稿日:2013年01月13日 (日) 22時00分 [返信]

今年最初の練習は団内指揮者による「美空ひばり」でした。

各パートごとに音を確認しながら少しずつ進みました。

「川の流れのように」

鼻濁音の発音に注意しましょう。
意識しすぎると前の音が強くなりすぎたり、言葉の流れが途切れてしまいます。
さらりと発音できるようにしましょう。

川の流れはアルト以下はソプラノよりもやや大きな川のイメージです。

41小節の女声3部はアルトが分かれます。

67小節の終わりで下3声はブレスをして、Aーを言い直します。


「真赤な太陽」

1拍目と3拍目を強いアクセントで歌います。


最後の5分で、これならと「お祭りマンボ」を歌いましたが、結果アルトはボロボロでした。
すみません、がんばりまーす。

全体的にまだまだ音取りの段階で、曲想をつけるところまでは行けていません。

ここらで少し気合を入れて取り組まねば。



No.373 12月26日の練習日誌 投稿者:杉坂(娘)@ソプラノ   投稿日:2013年01月09日 (水) 12時17分 [返信]

遅くなってすみません。
去年の最後の練習日誌です。

団内指揮者の練習でした。

Credo
通して歌う

Agnus Dei
p.32の51、52小節の和音練習
うまくハモるまで!

O Danny boy
全体に音を繋げて
母音は切らずに繋げること
息を繋げる
子音と母音はくっつける。

スカボロー・フェア
とりあえず通して歌う。


すみません、簡単ですが、
以上になります。


No.372 12/19練習日誌 投稿者:ほだか@ベース   投稿日:2012年12月25日 (火) 21時34分 [返信]

12月19日は常任指揮者の練習でした。

指揮者先生曰く、「今日は今年最後の練習なので、色んな歌を沢山歌います」との事で早速練習スタート。

「スカボロー・フェア」
先の演奏会直前練習を思い出させる様な抑揚のない歌い方に、「もっと訴えかけるものが欲しい」と早速先生のご指摘が。

・強弱をはっきりつける事
・メロディをメロディらしく歌う事
・メロディの受け渡しをしっかりやる事

といった指示がありました。

特にメロディの受け渡しについては、
「次のメロディパートにちゃんと渡してあげる」
「渡して返ってきたら、ちゃんと受け取る」

またメロディ(伴奏もですが)の歌い方については、
「1小節ごとに折らない」
「遠くへ歌う様に心がける」

などの注意がありました。

その他、
「歌い終わりの4小節伸ばす所、ゆるめるのは4小節目以降で」
「[F]4小節目で、ソプラノからテナーへメロディの引継ぎをしっかりと」

という指示事項もありました。


「O Danny boy」
メロディの歌い方について、かなり言及されました。

1人ずつ歌ってみると、1人ひとりがいい歌を持っており、それを1つにしていく作業をして欲しい、との事でした。

揃っていなくてはバラバラにしか聞こえないし、ひっこんでしまっては合わせる事も出来ない、お客さんにも届きません。
ですので、自分の声を前に出して、且つ他の声も聞きながら、調整していく作業が必要です。

上記作業を行う際の弊害として、
「目線が近すぎる」
という指摘がありました。
例えば楽譜を読みながら歌っていると、どうしても楽譜までの距離しか意識できなくなってしまう、との事。
こうなると、声を遠くに届ける事も出来ないし、一緒に歌っている人の声を聞きながら歌う事も出来なくなってしまう、どこに向かって歌えばいいのかも分からなくなってしまう、のだそうです。

という訳で、せめてメロディ部分だけは暗譜しておく様に。
との事でした。

その後「Bohemian Rhapsody」を歌って、
こういう曲は下手さが目立たないんだよね、イキオイに乗れるし。
という確認をし、

それから「The Lily and the Rose」を歌って、
こういう曲だと下手さがばれちゃうんだよね。
という確認をしました…。



結局、練習時間内にイギリスから出る事は叶いませんでした。

今年最後の常任指揮者練習としては、かなり厳しい内容となってしまいましたが、それはそれでイイ練習になったと考え、来年への肥やしにしていきましょう。
伸びしろがある事は素晴らしい事だと、ワタクシは思いますよ!



ソプラノ見学者が入団決定!
ようこそいらっしゃいませ♪
一緒に楽しく歌ってまいりましょうね☆


No.371 ザルツブルク・メサイア世界合唱祭2013 投稿者:ジョイントコンサート国際委員会    投稿日:2012年12月19日 (水) 14時34分 [返信]

突然の書き込みにて失礼いたします。


■2013年4月開催「ザルツブルク・メサイア世界合唱祭」参加者募集のご案内


私どもでは10年ほど前からドイツ・ハレで開催のヘンデル・メサイア世界合唱祭へ毎年日本からシンガーを送り続けておりますが、この度オーストリアのザルツブルクで同様に世界各国から400名のシンガーを招いて開催される「ザルツブルク・メサイア世界合唱祭」の主催者からも協力依頼を受けました。そこで参加者を募集いたします、美しい古都ザルツブルクで世界のメサイアファンと一緒に歌い素晴らしい時を共有してみませんか。

こちらのメサイア演奏会は
●2013年4月13日(土)
●指揮 Jan S. Bechtold
●管弦楽 Salzburg Festival Orchestra  
●合唱 世界各地から参加の400名のシンガーにより実施されます。

参加される方々のために2013年4月10日(水)−17日(水)8日間のツアーを用意してあります。ザルツブルク4泊ウィーン2泊で旅費は25万円です。詳しくは電話にてお問合せあるいは資料をご請求下さい。


●ジョイントコンサート国際委員会事務局
垣沼佳則 稲井久美子
メールjointcon@vesta.ocn.ne.jp


No.370 12/5練習日誌 投稿者:NOB@アルト   投稿日:2012年12月06日 (木) 01時29分 [返信]

団内指揮者による練習でした。

先ずは「川の流れのように」

結構忘れていますねー。

26のアウフタクトから各パート、音の確認をしました。
ああ川の流れの〜、の、ああは漢字で書くと嗚呼です。
ああ、ではなくあ〜と歌いましょう。

「O Danny Boy」

26、30の女性3部はソプラノが分かれます。
40はアルトが分かれます。

前回の練習でも言われましたが、theは大きくならないように。
大人の(??)合唱団らしく、オーバーすぎるくらいに歌詞にメリハリをつけて歌いましょう。

「The Lily and the Rose」

楽譜に書いてある記号、指示を守って歌いましょう。


ここまで練習したところで新しい楽譜到着。

「Ar Hyd y Nos」

古いウェールズの言葉で書かれた歌ですが、英語で歌うことになりそうです。

今日は「ラ・・」でとりあえず歌いました。


今日もソプラノの見学者が来てくれました。
ぜひぜひ一緒に歌いましょう。




No.368 11月21日練習日誌 投稿者:ヌカ@ベース   投稿日:2012年11月22日 (木) 23時14分 [返信]


団内指揮者練習。

@O Danny boy

ぶどうの会でやった曲の英語版。

発音をきちんと覚えること。
レガートに歌うこと。
英語のレガートは、各単語の母音を長めに歌うのがコツ。

尚、昨日、Å−ve を エイヴ と発音しましたが、 You Tubu で、いくつか聴いたら、皆 アヴェ と歌ってました。


AThe Lily and tha Rose

新曲です。
単語でわからないのがでてきたこともあり、とりあえず音だけとりました。

どなたか、発音調べといてね。


見学者の方が、いらっしゃいました。
一緒にアルトを歌ってくれました。

入団、心よりお待ち申し上げます。



以上

No.369 11月21日練習日誌 追加 投稿者:ヌカ@ベース   投稿日:2012年11月22日 (木) 23時17分

そうだ。

練習の最後に、柔も歌いました。


No.367 11月7日練習日誌 投稿者:むとう@アルト   投稿日:2012年11月13日 (火) 17時35分 [返信]

田中先生ご指導のもと、MozartのMissaの練習をみっちりしました。

■Kyrie
10月31日の練習に続き、今回もKyrieを復習。
下記注意点です:

・言葉のアクセントと音楽を一致させましょう(どこにアクセントがくるのか、意識して歌う)

・アルトの25小節、テナー26-27小節に16分音符の音が上がったり下がったりする箇所がありますが、全部を必死に歌うのではなく、アルトで言えば、ソ(拍頭)→ファ→ミ(拍頭)→レ→ドと段階的に下がる最初の音をはっきり聞こえるように歌いましょう。
細かい音が続くとついつい雑に流れてしまいがちなので、意識して歌う。

・これは前回も言われましたが、28小節のソプラノとアルト、ベースとテナーの関係をよく意識して歌いましょう。

・30小節、アルト&テナーは、ソプラノが、ky− ri− eと歌ってすぐに16分音符でeleisonと歌いますが、細かい音ほど正確に歌うようにとのことでした!

■Gloria
時間切れだったので、ざっと通して歌いました。

歌詞をもっと声を出して読み込み、単語のアクセントや母音・子音を意識し、口に馴染ませて練習も別途必要ですね。

以上です。


No.366 ≪日本を代表する、最高の音楽家の方々と、感動のクリスマス・オラトリオを歌いませんか?≫ 投稿者:グレイス合唱団     投稿日:2012年11月06日 (火) 10時27分 [返信]

ユースホステル合唱団のドイツ音楽愛好家の皆様、バッハファンの皆様、こんにちは!!
 
音楽芸術の本質と深淵を求めて止まない皆様とは、是非ご一緒に、一生涯心に深く残る、至高&至福の音楽を共に、ドイツ語で歌いたいと存じます!! 

グレイス合唱団では下記にて、J. S. バッハの不朽の名曲『クリスマス・オラトリオ』全曲のチャリティ―公演を予定し、100名を目標に合唱団員を募集しています。  

日本声楽界を代表する、素晴らしい声楽家とご一緒に、一生の思い出に残る、素晴らしい演奏会にしたいと思います!!   是非、大勢の合唱が大好きなご友人にもお知らせ下さい!!

皆様のお越しを心から歓迎致します!! 何時でも、お気軽に見学にお越し下さい!!

※PS収益金は世界中の飢餓に苦しむ人々や、アジアからの貧しい留学生の支援等にお捧げします。

《公演予定》

1.公 演 日 : 2013(平成25)年10月26日(土) 午後開演

2.公演会場: 東京芸術劇場・大ホール

《後援団体》日本国際飢餓対策機構、東南アジア文化友好協会、キリスト教系各紙他

《主な出演者と略歴》》 … 素晴しい方々です!!

1.重見通典先生(指揮・指導):東京芸大卒。ドイツ・フランクフルト音大卒。愛媛大学講師を経てグレイス教会牧師。 絶望の路上生活者への福音伝道と救済、自立支援活動を18年以上に亘って、続けています!!

2.稲垣俊也先生(バス):東京芸大卒。文化庁派遣にてイタリア・パルマ音楽院留学。 
世界的なオペラ界の登竜門、パルマ・ヴェルディ国際声楽コンクール優勝者!!  (歌劇王ヴェルディを記念して生誕地、イタリアのパルマ市で行われる)
新国立劇場オープニング公演や二期会50周年記念公演での、主役を演じる、日本を代表するオペラ歌手!!

3.頃安利秀先生(エヴァンゲリスト役):東京芸大。ドイツ・デットモルト音大修士卒。  日本を代表するエヴァンゲリストで、幅広い教会音楽のスペシャリスト。国立・鳴門教育大学教授。 

4.遠藤久美子先生:東京芸大卒。イタリア政府給付にてイタリア・パルマ音楽院留学。  数々の演奏会で役どころを演じ、エンクミの愛称で親しまれるソプラノ界の人気歌手。

5.永島陽子先生:桐朋学園音大卒。 首席でウィーン音大及びドイツ・デットモルト音大を卒業。
最優秀にて、ドイツ演奏家国家資格を取得!!  ドイツ・ライプツィヒ国際バッハコンクール上位入賞。 日本を代表するバッハ歌手で幅広い教会音楽のスペシャリストとしても活躍。

6.蜷川いずみ先生(コンサートミストレス):桐朋学園音大卒。フランス・パリ音楽院卒。 
首席で、フランス高等演奏家資格を取得!!  新日フィルを経てソリスト。国内外の有名指揮者とコンサートミストレスとして、幅広い演奏活動を続けている。ユーオーディア首席バイオリン奏者。

PS: 練習日程・場所、その他、詳細はホームページでご確認下さい。不明な点はご遠慮なくご相談下さい。

※ youtubeで過去の演奏をお聞き頂ければ嬉しいです。HPの【合唱団について】から入れます!!


No.365 10月24日 練習日誌 投稿者:ほだか@ベース   投稿日:2012年10月30日 (火) 20時17分 [返信]

この日は団内指揮者の練習で、美空ひばり作品集の音取り&メロディー等の確認を行いました。

◆港町十三番地
練習間に合いませんでした。残念。
前回練習では、特に63小節目と66小節目の歌い分け(リズム違い)が上手くいかなかったなぁ、という個人的な記憶がありますが、皆さん上手く歌えたでしょうか。

◆お祭りマンボ
女声と男声で変わりばんこに歌ったり、掛け合いになっている所等が面白い曲です。
黙ってないといけない部分でつい一緒に歌ってしまったり、要復習である事を再認識致しました。どうもすみません。初ベースって事で何卒お赦し下さい。
リズムの受け渡しが上手くできる様になったらいいな、と思います。

◆柔
そこかしこに散りばめられた三連符が特徴的な曲です。
歌謡曲独特の歌いまわしを三連符で表現している様ですが、最初は原曲っぽく歌うよりも、楽譜に忠実に歌う様こころがけた方が、合唱としてまとまりやすいかと。
メロディーは堂々と歌いましょう。

◆川の流れのように
有名な曲で、メロディーも殆どの人が知っているハズなのに、歌うにつれ各パートの音量がおかしな事になっていきます。
きっと、それだけ難曲という事なのですね。
冷静に歌えたらいいなぁ、と思います。

◆真赤な太陽
14小節アウフタクトから、メロディーと合いの手がパート間で目まぐるしく入れ替わります。
リズムと音程を再度確認しておきましょう。
37小節目は短く切るので、みんなで揃えましょう。

◆愛燦燦
この曲も、原曲の方は一旦置いておき、まずは楽譜どおりに歌う事を心がけましょう。
28小節目で、男声お休みなのに、いつも声出ちゃってるのは私です。ホントにすみません。


「柔」を音取りした時点で、同作品集の音取りが全て完了しました。
正直心配、という方は、予習復習の他、練習の余った時間に「この部分練習したい!」と提言するなどして、今のうちに沢山歌っておきましょう。


No.364 ≪日本を代表する、最高の音楽家の方々と、感動のクリスマス・オラトリオを歌いませんか?≫ 投稿者:グレイス合唱団     投稿日:2012年10月25日 (木) 13時16分 [返信]

音楽愛好家の皆様、バッハファンの皆様へ
 
       
グレイス合唱団では下記にて、J. S. バッハの不朽の名曲『クリスマス・オラトリオ』のチャリティ―公演を予定し、100名を目標に合唱団員を募集しています。  

日本声楽界を代表する、素晴らしい声楽家とご一緒に、一生の思い出に残る、素晴らしい演奏会にしたいと思います!!   大勢の合唱が大好きなご友人にもお知らせ下さい!!

皆様のお越しを心から歓迎致します!! 何時でも、お気軽に見学にお越し下さい!!

※PS収益金は世界中の飢餓に苦しむ人々や、アジアからの貧しい留学生の支援等にお捧げします。

《公演予定》
1.公 演 日 : 2013(平成25)年10月26日(土) 午後開演

2.公演会場: 東京芸術劇場・大ホール

《後援団体》日本国際飢餓対策機構、東南アジア文化友好協会、キリスト教系各紙他

《主な出演者と略歴》
1.重見通典先生(指揮・指導):東京芸大卒。ドイツ・フランクフルト音大卒。愛媛大学講師を経てグレイス教会牧師。 絶望の路上生活者への福音伝道と救済、自立支援活動を18年以上に亘って、続けています!!

2.稲垣俊也先生(バス):東京芸大卒。文化庁派遣にてイタリア・パルマ音楽院留学。 
世界的なオペラ界の登竜門、パルマ・ヴェルディ国際声楽コンクール優勝者!!
(歌劇王ヴェルディを記念してイタリアのパルマ市で行われる)
新国立劇場オープニング公演や二期会50周年記念公演での、主役を演じる、日本を代表するオペラ歌手!!

3.頃安先生(エヴァンゲリスト役):東京芸大。ドイツ・デットモルト音大修士卒。
日本を代表するエヴァンゲリストで、幅広い教会音楽のスペシャリスト。国立・鳴門教育大学教授。 

4.遠藤久美子先生:東京芸大卒。イタリア政府給付にてイタリア・パルマ音楽院留学。 数々の演奏会で役どころを演じ、エンクミの愛称で親しまれるソプラノ界の人気歌手。

5.永島陽子先生:桐朋学園音大卒。 首席でウィーン音大及びドイツ・デットモルト音大を卒業。
最優秀にて、ドイツ演奏家国家資格を取得!!  ドイツ・ライプツィヒ国際バッハコンクール上位入賞。
日本を代表するバッハ歌手で幅広い教会音楽のスペシャリストとしても活躍。

6.蜷川いずみ先生(コンサートミストレス):桐朋学園音大卒。フランス・パリ音楽院卒。 
首席で、フランス高等演奏家資格を取得!!  新日フィルを経てソリスト。国内外の有名指揮者とコンサートミストレスとして、幅広い演奏活動を続けている。ユーオーディア首席バイオリン奏者。

PS: 練習日程・場所、その他、詳細はホームページでご確認下さい。不明な点はご遠慮なくご相談下さい。




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