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ユースホステル合唱団の掲示板

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No.378 2月13日の練習日誌 投稿者:せきかず@テナー   投稿日:2013年02月19日 (火) 09時25分 [返信]

今日は田中先生の練習でイギリスの曲をやりました。

「Ar Hyd y Nos」
この1曲に一時間近く投入しました。
「音は何とか概ね取れました!」と言ってスタートしたものの、
@音の芯を捕まえること、Aアップ&ダウンを感じること など、
いつもの指摘を受けつつ、全員の声を揃えて、歌にしていく作業を続けました。

田中先生から、「ビロードのようなハーモニーに」と話がありましたが、
正に、繊細さが求められる曲です。
(ちなみに、「ビロード」はポルトガル・スペイン語で、英語では「ベルベット」になりますね。)

四拍子の曲ですが、一拍子に聞こえるとのこと。これまたいつもの指摘です。

頭拍のダウンを感じること、その前の四拍目を少し抜くこと。
(特に、音が三拍目より上がる場合には、意識して小さくしないと強拍に聞こえてしまうので工夫が必要とのこと)

テーマ → テーマ → 展開 → テーマ となる、最後の展開からテーマへの移行の際(16小節終わり)には気持ち緩んでほしいとのこと。

ラララでやった後、アアアとなり、最後にウウウで通すこととなりました。

ウの響きは唇をすぼめて前に突き出すこと。
これによって口の中の響きの体積が15%増えることなどのお話がありました。

英語で歌詞をつけよう!とのことでしたが、
先程からYoutubeを聴くだに、ウェールズ語でやりたいなと思ってきた次第。

http://www.youtube.com/watch?v=Y4q72k6Vdo0
http://www.youtube.com/watch?v=yReZCAKv4xU

ちなみに、CDなど家にある音源を探していたら、
「The King's Singers - Folksongs of the British Isles」というのにこの曲が入っていました。
恐らく、発音も含め、演奏レベルは世界最高だと思いますので、
これをベースに、歌詞の読みを皆で共有出来ればいいなあと思うのですが。

ウェールズ語でやってみましょう?

最後に駆け足で、新曲「Irish Blessing」の音取りをしました。
比較的音が簡単だということで、何回か繰り返し音取りをし、雰囲気を掴みました。


No.377 2月6日の練習日誌 投稿者:すずきえり@あると   投稿日:2013年02月10日 (日) 11時55分 [返信]


今日は団内指揮者による美空ひばりの曲の練習でした。

愛燦燦
9小節と10小節のアルト主旋律はブレスなしで歌います。
16小節ののばす音は長め、17小節はアタマの音を揃えてきっちりハモりましょう。
20小節はほかのバートがユニゾンの中、アルトだけがハーモニーを作っています。Fisの音は明るめに。
23小節のソプラノ以外の3声のリズムは、書き方は違うけど、ピアノの低音と同じリズム。3声のリズムを合わせ、Mーーーの出だしを決めましょう。43小節目も同様です。

真赤な太陽
6小節目の2分音符はしっかりのばして、切るタイミングを揃えましょう。
12小節からのフレーズは主旋律を歌うパートがソプラノ、アルト、ソプラノと変わります。
そのことを意識して歌いましょう。
21小節と22小節、アタマと3拍目の四分音符はアクセントを付けましょう。
28小節29小節にまたがる長い音も、拍一杯までのばし、切るタイミングを合わせましょう。

川の流れのように
ぜんぶ通して歌いました。歌謡曲が、信長貴富さんの編曲で、もとから合唱曲であったかのように、格調高く編曲されていて驚きます。
どんな風に歌いあげていくか、楽しみです。


No.376 1月30日の練習日誌 投稿者:まき@そぷらの   投稿日:2013年02月03日 (日) 23時40分 [返信]

美空ひばりの曲を練習しました。

・「柔」
低い音からずり上げにならないように。(いろんな所で)
出だしのテナー、kの子音は拍前に。1番2番とも。

・「お祭りマンボ」
「チャキチャキ…」など、無声音になってよい。普通にしゃべるように歌う。
cresc.と書いてある所、クレシェンドできるように歌い出しのボリュームを調節する。

・「港町十三番地」
ルルル…のウの母音に注意。口の中が狭いとイが混ざったような発音になってしまう。

・全般に
同じリズムで動くパート、同じ音やオクターブになるパートなど、意識して合わせるようにしましょう。

最後のは、どこのどんな曲にも言えることですな。


No.375  投稿者:大友    投稿日:2013年01月20日 (日) 18時35分 [返信]

HPを拝見しました。はじめましてフェスティバルの件企画を立ち上げました大友です。 音楽・舞踊・文化芸術活動していらっしゃる皆様に、大きな舞台発表の場を提供します。単一グループでは借りる事の出来ない大ホール、また動員する事のできない大観衆を、多くのグル-プが集う事で実現します。皆さんのパフォーマンスで喜びと感動の舞台を作り上げ、それを通して新たな人との出会いや幸せの発見が出来るなら、何と素晴らしい事でしょう。興味ございましたら是非ご連絡ください。
今回の募集は2013 5月の募集です。
http://www.d7.dion.ne.jp/~motomo/YouPlay.html

motomo@d7.dion.ne.jp


No.374 1/9 練習日誌 投稿者:NOB@アルト   投稿日:2013年01月13日 (日) 22時00分 [返信]

今年最初の練習は団内指揮者による「美空ひばり」でした。

各パートごとに音を確認しながら少しずつ進みました。

「川の流れのように」

鼻濁音の発音に注意しましょう。
意識しすぎると前の音が強くなりすぎたり、言葉の流れが途切れてしまいます。
さらりと発音できるようにしましょう。

川の流れはアルト以下はソプラノよりもやや大きな川のイメージです。

41小節の女声3部はアルトが分かれます。

67小節の終わりで下3声はブレスをして、Aーを言い直します。


「真赤な太陽」

1拍目と3拍目を強いアクセントで歌います。


最後の5分で、これならと「お祭りマンボ」を歌いましたが、結果アルトはボロボロでした。
すみません、がんばりまーす。

全体的にまだまだ音取りの段階で、曲想をつけるところまでは行けていません。

ここらで少し気合を入れて取り組まねば。



No.373 12月26日の練習日誌 投稿者:杉坂(娘)@ソプラノ   投稿日:2013年01月09日 (水) 12時17分 [返信]

遅くなってすみません。
去年の最後の練習日誌です。

団内指揮者の練習でした。

Credo
通して歌う

Agnus Dei
p.32の51、52小節の和音練習
うまくハモるまで!

O Danny boy
全体に音を繋げて
母音は切らずに繋げること
息を繋げる
子音と母音はくっつける。

スカボロー・フェア
とりあえず通して歌う。


すみません、簡単ですが、
以上になります。


No.372 12/19練習日誌 投稿者:ほだか@ベース   投稿日:2012年12月25日 (火) 21時34分 [返信]

12月19日は常任指揮者の練習でした。

指揮者先生曰く、「今日は今年最後の練習なので、色んな歌を沢山歌います」との事で早速練習スタート。

「スカボロー・フェア」
先の演奏会直前練習を思い出させる様な抑揚のない歌い方に、「もっと訴えかけるものが欲しい」と早速先生のご指摘が。

・強弱をはっきりつける事
・メロディをメロディらしく歌う事
・メロディの受け渡しをしっかりやる事

といった指示がありました。

特にメロディの受け渡しについては、
「次のメロディパートにちゃんと渡してあげる」
「渡して返ってきたら、ちゃんと受け取る」

またメロディ(伴奏もですが)の歌い方については、
「1小節ごとに折らない」
「遠くへ歌う様に心がける」

などの注意がありました。

その他、
「歌い終わりの4小節伸ばす所、ゆるめるのは4小節目以降で」
「[F]4小節目で、ソプラノからテナーへメロディの引継ぎをしっかりと」

という指示事項もありました。


「O Danny boy」
メロディの歌い方について、かなり言及されました。

1人ずつ歌ってみると、1人ひとりがいい歌を持っており、それを1つにしていく作業をして欲しい、との事でした。

揃っていなくてはバラバラにしか聞こえないし、ひっこんでしまっては合わせる事も出来ない、お客さんにも届きません。
ですので、自分の声を前に出して、且つ他の声も聞きながら、調整していく作業が必要です。

上記作業を行う際の弊害として、
「目線が近すぎる」
という指摘がありました。
例えば楽譜を読みながら歌っていると、どうしても楽譜までの距離しか意識できなくなってしまう、との事。
こうなると、声を遠くに届ける事も出来ないし、一緒に歌っている人の声を聞きながら歌う事も出来なくなってしまう、どこに向かって歌えばいいのかも分からなくなってしまう、のだそうです。

という訳で、せめてメロディ部分だけは暗譜しておく様に。
との事でした。

その後「Bohemian Rhapsody」を歌って、
こういう曲は下手さが目立たないんだよね、イキオイに乗れるし。
という確認をし、

それから「The Lily and the Rose」を歌って、
こういう曲だと下手さがばれちゃうんだよね。
という確認をしました…。



結局、練習時間内にイギリスから出る事は叶いませんでした。

今年最後の常任指揮者練習としては、かなり厳しい内容となってしまいましたが、それはそれでイイ練習になったと考え、来年への肥やしにしていきましょう。
伸びしろがある事は素晴らしい事だと、ワタクシは思いますよ!



ソプラノ見学者が入団決定!
ようこそいらっしゃいませ♪
一緒に楽しく歌ってまいりましょうね☆


No.371 ザルツブルク・メサイア世界合唱祭2013 投稿者:ジョイントコンサート国際委員会    投稿日:2012年12月19日 (水) 14時34分 [返信]

突然の書き込みにて失礼いたします。


■2013年4月開催「ザルツブルク・メサイア世界合唱祭」参加者募集のご案内


私どもでは10年ほど前からドイツ・ハレで開催のヘンデル・メサイア世界合唱祭へ毎年日本からシンガーを送り続けておりますが、この度オーストリアのザルツブルクで同様に世界各国から400名のシンガーを招いて開催される「ザルツブルク・メサイア世界合唱祭」の主催者からも協力依頼を受けました。そこで参加者を募集いたします、美しい古都ザルツブルクで世界のメサイアファンと一緒に歌い素晴らしい時を共有してみませんか。

こちらのメサイア演奏会は
●2013年4月13日(土)
●指揮 Jan S. Bechtold
●管弦楽 Salzburg Festival Orchestra  
●合唱 世界各地から参加の400名のシンガーにより実施されます。

参加される方々のために2013年4月10日(水)−17日(水)8日間のツアーを用意してあります。ザルツブルク4泊ウィーン2泊で旅費は25万円です。詳しくは電話にてお問合せあるいは資料をご請求下さい。


●ジョイントコンサート国際委員会事務局
垣沼佳則 稲井久美子
メールjointcon@vesta.ocn.ne.jp


No.370 12/5練習日誌 投稿者:NOB@アルト   投稿日:2012年12月06日 (木) 01時29分 [返信]

団内指揮者による練習でした。

先ずは「川の流れのように」

結構忘れていますねー。

26のアウフタクトから各パート、音の確認をしました。
ああ川の流れの〜、の、ああは漢字で書くと嗚呼です。
ああ、ではなくあ〜と歌いましょう。

「O Danny Boy」

26、30の女性3部はソプラノが分かれます。
40はアルトが分かれます。

前回の練習でも言われましたが、theは大きくならないように。
大人の(??)合唱団らしく、オーバーすぎるくらいに歌詞にメリハリをつけて歌いましょう。

「The Lily and the Rose」

楽譜に書いてある記号、指示を守って歌いましょう。


ここまで練習したところで新しい楽譜到着。

「Ar Hyd y Nos」

古いウェールズの言葉で書かれた歌ですが、英語で歌うことになりそうです。

今日は「ラ・・」でとりあえず歌いました。


今日もソプラノの見学者が来てくれました。
ぜひぜひ一緒に歌いましょう。




No.368 11月21日練習日誌 投稿者:ヌカ@ベース   投稿日:2012年11月22日 (木) 23時14分 [返信]


団内指揮者練習。

@O Danny boy

ぶどうの会でやった曲の英語版。

発音をきちんと覚えること。
レガートに歌うこと。
英語のレガートは、各単語の母音を長めに歌うのがコツ。

尚、昨日、Å−ve を エイヴ と発音しましたが、 You Tubu で、いくつか聴いたら、皆 アヴェ と歌ってました。


AThe Lily and tha Rose

新曲です。
単語でわからないのがでてきたこともあり、とりあえず音だけとりました。

どなたか、発音調べといてね。


見学者の方が、いらっしゃいました。
一緒にアルトを歌ってくれました。

入団、心よりお待ち申し上げます。



以上

No.369 11月21日練習日誌 追加 投稿者:ヌカ@ベース   投稿日:2012年11月22日 (木) 23時17分

そうだ。

練習の最後に、柔も歌いました。




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