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ユースホステル合唱団の掲示板

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No.516 7/5練習日誌 投稿者:だいご@てなー   投稿日:2017年07月08日 (土) 07時21分 [返信]

7/5の練習日誌です。
この日は田中先生と浅海先生による練習でした。

合宿直前なので、先生ステージ2つをさっと通す…
はずでしたが、ミサだけ(Agnusはさっとしか触れてない)で終わってしまいましたね…。
近頃レミゼに集中しすぎて放ったらかしになっていたので、良い機会だったと思います。

何度も先生から言われている事ですが…。
D moll (ニ短調)を歌う身体をしっかり作ってから歌い始めましょう。
言葉のアクセントの位置、言葉の意味、それを踏まえてどう歌うか考えましょう。

恐らく、演奏会終わるまでずっと言われ続けるかと思います。
去年も一昨年もずっと言われてた気がしますし(苦笑)
これはミサだけでなく他の曲やる時にも言える事なので。
意識せずとも出来るよう歌い慣れる事を目標に、頑張りましょう。


<Kyrie>

1P右上4小節目のソプラノさん
eleisonと一つの言葉で長く歌うので上手くカンニングブレスして下さい。
何も意識しないと、不思議と周りと全く同じタイミングでブレスしちゃうんですよね。あるあるです。

Christe の子音はタイミング揃えて。
当然前出ししてiの母音が拍ですね。
特にソロの方々は綺麗に揃えたいですね。頑張って下さい。


<Gloria>

Gloriaらしく歌う…と言っても分かりづらいので。
神の栄光を称える賛歌らしく、d mollの響きですが軽快に、明るく歌いましょう。
重たくて暗くなるのはNGです。

先唱はテナーになるようですね。
ソプラノが歌い出しやすいように、テンポ保って突っ込んで歌うようにと指示されました。

Gloriaだけではないのですが…
既に同じ注意をされていて楽譜に既に書いてある…という事が多いですね(苦笑)
たまには周りの方の楽譜見せて貰うのも良いかもしれませんね、自分の楽譜には書いてないこととか書いてあるかもしれません。

38小節目、Cum Sancto Spiritu , in gloria Dei Patris .は言葉のアクセントの位置で加速するように。
だからといって転ばないように。
リズミカルにいきましょう。
ちなみにここは、各パートが主題歌っている時に殆ど同じ旋律をピアノが弾いてくれています。
ピアノと一緒にリズムに乗れているか、しっかり聞きながら歌いましょう。


<Credo>

こちらの先唱もテナーですね。
曲が入りやすいように考えて歌えるよう練習しときましょう。
早いうちに決めましょうね、誰が司祭様に相応しいか。

10P32小節ソプラノさん、descenditの16分下降系は軽やかにしっかり降りてきて下さい。
ピアノが完全に弾いてくれてますのでよく聞きながら合わせましょう。

11P40小節から
拍子は2/2です。2拍子ですね。
フレーズ感を長めに捉えてゆったり歌いましょう、苦しいですが。
4拍子にならないよう支えをしっかりと。

12P58小節から
舌が回らず、言葉がちゃんと言えない事がありますね。
テナーが突っ込まれてましたがorz、他のパートの方もお気を付け下さいまし。

13P75小節から
ここのフォルテは死に打ち勝ち"主の王国は終わる事がありません"という強さを持って。
ここも言葉の意味を考えてってやつですね。

14Pから
ソロはソロの方で合わせてみて…と先生が仰られておりました。
いつも言われる事ですね。
Credoだけでなく他の曲のソロもそうですが。

16P128小節ソプラノさん
ここのAmenは弱拍ですが、132小節アーフタクトはシンコペーションになっているので強拍になります。
細かいですがちゃんと歌い分けましょう。

16P138小節テナー
移動度でいうところのミファソラの上昇系がイマイチ上手くいきませんでしたね。
見直しておきましょう。

17P142小節
pは弱々しくはならないように。

Credo最後のハーモニー
アルトさん以外
3声ともDの音です。響きとか声の出し方とかでズレないように、しっかり倍音響かせましょう。
アルトさん
倍音なってる中にしっかり入れるように。
響きやら声やらで合わなくなると勿体ないですね。

<Sanctus>

聖なるかな×3、万軍の神なる主…と続きます。
弱々しい万軍にならないよう、堂々と歌いましょう。

17P7小節
A dur のハモリから 10小節で同じハモリに返ってきます。
しっかり同じハーモニーになるよう意識しましょう。

<Benedictus>

ソロのお2人の素敵な演奏を聞いてる時、周りはどんな顔してれば良いか考えましょう。
関係ないよという顔はNGです。


今日から合宿ですね。
練習にはしっかり集中して、それ以外の時間は肩の力抜きつつ、良い合宿にしましょう!


No.515 6月28日(水) 練習日誌 投稿者:アルト小川   投稿日:2017年07月03日 (月) 06時40分 [返信]


団内指揮者による「地平線のかなたへ」の練習でした。今週より浅海先生がピアノを弾いて下さることになりました!!
一度、全曲通して歌った後、「春に」「サッカーによせて」「二十億光年の孤独」までを練習しました。

ご指導いただいた注意点です。

「春に」
◆P4下段「このきもちはなんだろう」の「この」など16分音符は慌てずにゆったりと歌うこと。ただし、出るのが遅れるなどリズムには要注意。
◆P5上段「エネルギー」の「エ」、P5下段「あしのうらを」の「あ」は、言いなおす。が、こちらも出遅れて慌てることのないように!
◆P7下段「えだのさきの」からP9上段「こころのダムに…」は、<pp>から<f>まで計算して上手にだんだん大きくなっていくように。はじめの<pp>は、音量は小さくするが、表現は弱くならないように。
◆P8下段アルトとベースの「あこがれだ」はきちんと聞こえるように。「あ」は母音だが子音がついているような気持で歌う。「あこがれだ〜」と伸ばしているソプラノとテナーは少し控えめに。
◆P13上段「こえにならない」で<ff>にしたら、そのまま下段「こみあげる」までは<ff>で。つづく「この」で一旦<f>に落とし、「なんだろう」の「な」に向かってクレッシェンドをかける。

「サッカーによせて」
◆P16歌い始め〜いきおいは欲しいが音量は控えめに。頑張りすぎない!
◆P20下段「からだがからだと〜まざりあう」では、ブレスでぶつぶつと切れないように。
◆P22上段ソプラノ「きぼうはいつもどろまみれなものだ」と下段アルト「きぼうはいつもあせまみれなものだ」は、音を再確認しましょう!ひびきの方向も一定に。母音が変わることでひびきの方向が上を向いたり下を向いたりしないように。
◆P23「うしなわぬために」の「に」は2小節かけてクレッシェンドで大きくしていく。そのために、始めは少し小さめにして入ると良い。
◆P24歌い終わりはお腹で切って、口は同時に閉じないように。(口を閉じる音も聞こえてしまいます!)ただし、閉じるのを忘れて開けっぱなしにはならいないように。

「二十億光年の孤独」
◆P25はじめの「じんるいは…」はなめらかに。特に「じん」では「じ」の次にすぐに「ん」を言わない。「じーんるーいはー」のような感じで。
◆P25下段「ねむり、おき」のクレッシェンドを意識する。「眠る」と「起きる」を表現する。
◆P28上段男声「うえでうえで」の「う」がきちんと聞こえるように。唇をとがらせた「う」と聞こえる発音で。2回目の「うえで」で伸ばすところは、大きいまま伸ばさず少し音量を落とす。次のアルトが聞こえるように。
◆P32下段「まったく」の「く」は無声音で。
◆P33下段「ばんゆういんりょくとは…」は緊張感のある<p>で、弱々しくならないように。
◆P34上段女声「こどくのちからである」はクレッシェンドになっているが大きくなりすぎないように。その前は<p>なので大きくなっても<mp>くらいで。つぎのテナーが聞こえるように。
◆P37グリッサンドは……頑張りましょう!
◆P39下段男声「うえでうえで」は、P28と同様に「う」がきちんと聞こえるように。

以上です。


No.514 5月31日練習日誌 投稿者:まき@そぷらの   投稿日:2017年06月03日 (土) 00時40分 [返信]

団内指揮者による練習でした。

4. 卒業式
・アルト、他パートが伸ばしている中、単独で動く所は、埋もれないように主張して。
・P49「しかも」は >(dim.)を忘れずに。次の「まぶしい」はmp。
・「教科書には」のpからp51の「そのくせ」のffまで長いクレシェンド、計画的に。
・「そのくせ」はffだが、ソプラノはアルトの2回目の「そのくせ」が聞こえるようにバランスを考えて。
・次の「いざなうもの」までff。弱くならない。
・最後の小節、伸ばすうちに弱くなっていかないで。むしろクレシェンド。

5. ネロ
・テンポが度々変わり、accel.やrit.もあるので、そういう所はとくに指揮を見ること。
・リズムがけっこう複雑な曲だが楽譜どおり正確に。
・3連符が遅くなりがち。1拍の中にちゃんと3つ収まるように。
・P62下段、ここだけ「ネロ」を強拍で歌い出す。要注意。
・P65「期待して」の切るタイミング、女声は男声の「すべての」にかぶる所までのばす。

その後、残った時間で
1. 春に
2. サッカーによせて
3. 二十億光年の孤独
をざっと通して練習終了。

番外編
レミゼの1曲目「At The End」のおさらい。


No.513 5/17 練習日誌 投稿者:さわだ   投稿日:2017年05月24日 (水) 00時03分 [返信]

missaを明先生指導のもと全曲通して練習しました。主に練習したのはcrede以降でした。
<Kyrie>
いつどんな時でも初めのイメージを固めて歌い出しましょう。歌い出しのブレスは曲が始まるギリギリに吸うと胸がつっかえてしまう事が多々あります。胸がいっぱいいっぱいになりやすい人は半拍前ではなく1拍前に吸うとリラックスして歌い始められるかもしれません。
速度が変わるところは切り替えをしっかり。
<Gloria>
多分gloriaが1番慣れてるのではないでしょうか?歌いながら日本語の意味をイメージできるといいですね。Cum sancto〜あたりの掛け合いは多声との重なりも意識していきたいと思いました。
<Credo>
この日はここから始めました。最初にやった事はしっかりした発音です。全部書くと長くなってしまうの省略しますが例をあげると、最初の「Patrem omnipotentem」というフレーズ、歌うと「パートレンオムニポオテンテン」となりますが喋ると「パトレム オムニポテンテム」となり、アクセントはパと一個目のテにあり、パやポには長母音ではないので伸ばしません、とこういうことをやりました。ハッキリ言ってしまうとめんどくさいのですが喋れるようになると言葉に強弱がついて最終的に歌いやすくなります。しかもミサは言葉のアクセントにリズムのアクセントが来るのでわかりやすいです。みんなでマスターしましょう。
bとvの違いもハッキリとmは口に空洞を作って口を閉じてください。
p12.58小節目からボロボロになってしまいます。コツは喋りすぎないことみたいですよ。
<Sanctus>
音形的には後ろ上がりなのでctusを大きく歌いってしまいがちですがアクセントはsanのaについています。どちらか大きくというわけではなくaにアクセントが付いていると考えて歌うと楽だと思います。ctusが弱々しくならないようにしましょう。
othは4声揃えて切れるとカッコいいです。
pleniのp、gloriaのg、in excelsisのex、しっかり前出し出来るようにしましょう。
<Agnus Dai>
12小節から雰囲気が変わります。日本語で読むと「我らに平安をあたえたまえ」です。かろやかに、弾む気持ちマルカート気味に歌いましょう。ここは各パートリズムが違います。違いを楽しんで。音を伸ばしている時も他パートが刻んでいるリズムを聞けば迷子にならず弾んで行けるはずです。
<全体>
この日やった事は主に言葉についてでした。先述しましたがモーツァルトのミサはリズムの強弱と言葉のアクセントの位置がほぼ一緒です。慣れれば慣れるほど歌いやすくなる曲です。今回は練習しませんでしたが、kirie eleisonのアクセントも1回目の合わせでできたでしょうか?後は慣れて喋りすぎず流暢に歌えるかどうかだと思います。
いつも言われる子音の前出し、nとm・bとvの違い、巻き舌この三つが取り敢えずの課題かなと私は思っています。私ももっと精度上げていきたいので、みんなで頑張りたいです。

長くなったあげくこんな夜分にすみません。沢田でした。


No.512 5月10日練習日誌 投稿者:はたの@アルト   投稿日:2017年05月17日 (水) 01時03分 [返信]

田中先生のご指導による「レ・ミゼラブル」の練習でした。

初めの部分、12ページの下3声、言い換えるところはブレスをしましょう。
リズムを意識して。

30小節からの転調は色の違いをきちんと捕まえましょう。
16ページ最初のrallはIlove youのあたりからかけます。
指揮を見ましょう。

170小節からのsilver,river,foreverはverをそろえて。

176小節、ピアノがアルペジオに入るところでちゃんと切りましょう。

54ページ〜 遠くから足音が聞こえてくる感じ。

最後のクレッシェンドは初め少し落としてから切る直前にもう一度かけられるように余裕をもってかけること。




No.511 5/3練習日誌(団内指揮者練習) 投稿者:SOP 青野   投稿日:2017年05月04日 (木) 01時08分 [返信]

約1時間遅れてしまったので、途中からの練習日誌になります。
二十億光年の孤独
いきなりですが・・・
P37上の段3小節目ff「ゆく」gliss.グリッサンドの開始は、上の段の最後の小節から。
3・3・3・3・2・3・3・2・3で降りてきた音は、ハモる音。その前の小節でピアノが同じ和音を弾いている。テンポ感を失わないこと。
P38下段2小節目からrit。
P41上段4小節目sfzp(スフォルツァンドピアノ)は、fで入ってすぐ弾く感じ・・・だそうです。
上の段最終小節からのネリリ・・・からのアクセントを(下三声)

卒業式
出だし「広げたままじゃ持ちにくいから」湾ブレスで。持ちにくいの「も」言い直す。

ネロ
何回も「ネロ」が出てくる。P63の「ネロ」だけテンポが速い。その理由を考えること。
16分音符と3連音符の違いを歌い分けること。
P64下段最終小節クレッシェンドから前に前に進んでいくこと。そしてP66に入ったらすぐに落ち着いてPPで終わる。
どの曲もffに向かっていくときは、余力を残して歌い始めること。

まだまだ音やリズムの怪しいところがあると感じました。自主練習し早く合唱の練習ができるように自助努力しましょうね。


No.510 19日の練習日誌 投稿者:だいご@てなー   投稿日:2017年04月20日 (木) 21時12分 [返信]

4月19日の練習日誌です。

この日は田中先生と浅海先生による練習。
練習内容は…
レミゼのFinale、別の楽譜に切り替わるところの音取り。
ミサ、1曲通した後キリエとグロリアを細かく練習。
最後に杉様ステージの卒業をさっと通しました。(さっとは通ってないけど)

[レミゼ]
・全体的に
弾んでる曲です。
切れる所はスパッと。残らないように気を付けましょう。
切れる所…というより、休符の入れ方を考える方が良いかもしれません。

・入り始めのpp
弱くて芯のない声にはならないように。
弾みますが、軽すぎて踊ってるようにはしないで下さい。
遠くから聞こえてくる感じが良いですね。
…というか、レミゼのミュージカルやら映画やら見た方なら雰囲気わかると思います。あの感じで!

・97小節アーフタクト
短調(モール、またはマイナーとも云う)のところはその暗いハーモニーを意識をして声を出さないと、周りやピアノと合わず浮いてしまいます。
だからといって響きを落とす訳ではないのですが。
どんな声で歌うのか考えて…という言い方が分かりやすいでしょうか?

・56P真ん中の段
「Cresc.」と書いてあるあれはクレッシェンドの略です。だんだん強くって意味ですね。
「<」こういう不等号みたいな奴より見落としがちなので気を付けましょう。

・103小節アーフタクト
フレーズ終わりの4分音符はしっかりハモって聞かせましょう。
テンポも遅くはないので、一瞬でハモるとこに入らないとハモれませんね。
どういうハーモニーのどの部分を自分が歌っているのか分かるように練習すると良いと思います。

・ラストの盛り上がり
クレッシェンドするために1度落としてから盛り上がります。

・ラストの男声のdiv.
テナーが別れる事となりました。
ベースの皆様は下。
穂高さんと私ダイゴは真ん中。
澤田くん、北市さん、関さんは上。
よろしくお願いしますね。

・練習通して
これで音取りしてない箇所は無くなりましたね。
不安なところはガツガツ自主練しておきましょう。

杉様が連絡してくれましたが、歌詞入れが出来ていないのが気になりますね。
僕がそうなのですが…音源聞いてるだけでは歌詞は殆ど入りせんね(苦笑)
とにかく口に出さないと、口が回るようにならないようです。
先生も良く"歌い慣れて〜"と仰られていますね。
歌い慣れるには、皆様ご自身の自主練が重要になってきます。
僕も頑張らねば…。

歌詞入れの際にご注意が。
歌詞を入れると、大体響きやリズムが乱れてきます。
歌詞入れの練習する際は、声の出し方も注意してみましょう。
変な癖付くと後が大変ですよ。

もう1点歌詞入れの際にご注意。
拍の頭に来る文字は何か考えましょう。
「cru-sade?」や「strong」等、子音は前出しです。
ミサにも通じるところがあるので、こういうのは早目に慣れていきましょう。


[ミサ]
・全体的に
d moll(ニ短調)のハーモニーを、ピアノが最初に弾いて下さっております。
そこでd mollの響きを身体に入れて 、d mollを歌う身体を作っておきましょう。
"d mollって何だ!?"と疑問に思った方は、周りのベテラン勢に聞いてみて下さい。

歌詞の読み方がイマイチ安定しないですね。…というか毎年同じような事言われてますけど……。
音源とは発音違ったりしますし、ここは周りと歌って練習しないとなかなか気付けないと思います。
注意された箇所は次注意されないようしっかり意識しましょう。

今までやって来たこと思い出せばそれなりになるはずです。
しっかり思い出しておきましょう。

そしてそろそろソロを決めておきましょう。
遅くとも5月までには決まりますかね?
もちろん、ソロ決まっても誰でも歌えるようにしておきましょうね。

・キリエ
最初のfは思い切って。
ブレスが続かない際はカンニングで上手く誤魔化しましょう。

テナー、5小節目のgの音に下りるとこが上手くいかないですね。
何故か下りづらいので、どうやったら上手くいくか試行錯誤してみましょう。
リズムは8分で感じておくと取りやすいですね。同じ動きするソプラノさんもしっかり聞いて動きましょう。

・グロリア
細かいリズムが多いので、重くならないように。
特に13小節からの女声ソロ、33小節ソプラノソロからの各パート主役の場所。
しっかり指揮を見てピアノを聞いて、スピード感を持って言葉のメリハリを付ける。
やる事いっぱいで難しいですが頑張りましょう。

〜te のte は「あなた」という意味らしいです。
「あなた」って誰かというと、良く出てくる「主」って方の事ですね。
言葉は大事に扱ってあげましょう。


[地平線]
・卒業
爽やかな曲が良い…という事で卒業を練習。
途中、リズムが分からなくなって崩壊しましたね。悔しい。
音も不安な部分のある方は多いと思います。
僕も毎度毎度不安と戦ってます(・_・;

1曲さっと無理矢理通しただけでは殆ど練習になってないと思います。
そこで自分の出来ていない箇所を発見し、直す事が重要です。
そう、直す為には自主練ですね。
せっかく帰りの時間少し遅くなってでも歌っているので、有効に使いましょう。


[最後に]
練習終わった時、先生は必ず「忘れないで」と仰られている気がします。
やった事をどれ程忘れずにいられるか…そこが、更に先のステップへ進む為のキーですね。
どうしたら忘れないでいられるか、考えて色々工夫してみるのは如何でしょうか。

良い音楽が出来つつあると思います。
頑張っていきましょう(゚Д゚)ノ


No.509 4月5、12日練習日誌 投稿者:佐々木@アルト   投稿日:2017年04月20日 (木) 00時44分 [返信]

佐々木です練習日誌遅れてしまい
申し訳ありません。
簡易的になってしまいますが、ご了承下さい

2日共団体指揮者練でそれぞれ、二十億光年とネロを中心にやりました。

4月5日
二十億光年の孤独
始めは歌えるまで、ゆっくりペースで歌い、その後、インテンポでやりました。
今までちゃんと一曲通しでできませんでしたが、今日は通すことができました。

全体的に変拍子が多く、拍が変わるので入る場所に注意してください。入る場所を間違えると、ズレが生じ、曲にならなくなるので周りをよく聞くこと。

クレッシェンドなど音の強弱が多いので、その
辺りはしっかり付けましょうフォルテピアノとかもしっかりやりましょう


31ページのネリリ、キルル、ハララのアクセントしっかりとしっかりと歌いましょう言葉分からなくなる傾向あり

34ページの4小節目アルト入りの音きちんとはいりましょう

少しネロの合わせもやりましたが、次の週にメインでやりました

4月12日
この日はネロの合わせをやりました。
全体的に言えることはテンポが急に変わる事が多い特徴の曲なのでritやaccel、allarg等の記号をしっかり意識して演奏しましょう。
まだまだ、このテンポ感になれていないので慣れるようにしましょう。
拍が合わなくなると大きくずれるので、指揮を見ましょう。

ちなみにaccelは段々早く。
allargは段々ゆっくり、そして強くという意味です。
一つの曲で56、69、76、88とテンポが変わる微妙な差も意識できるといいですね

また3連符等もずれが生じると合わなくなるので注意しましょう。音も各パートフラットやナチュラルでぶつかる音は要確認です。

全体的な大まかな内容になってしまたことご了承下さいm(__)m



No.507 3/8練習日誌 投稿者:だいご@てなー   投稿日:2017年03月09日 (木) 08時16分 [返信]

3/8の練習日誌です。
この日は団内指揮者の練習でした。

ネロの音取りの残りを片付けました。
59pから最後まで音取りし、最後に1曲通しました。

これで一通り、全曲何となく通すくらいは出来るようになったんですかね?(不安)
練習参加出来た方もお休みだった方も、各自不安なところやよく分からないところは自覚があると思います。
自主練で少しずつでも片付けていきましょう。

音取りの際…
・ピアノや他パートとの関係
・強弱
・日本語感("てにをは"は強調しない等)
・見失った時の復帰点
…等も気にしてみましょう。
変な癖つくと直すのが大変ですよ。

自主練とかどうすりゃ良いのかよく分からない方は、遠慮なく周りを頼って下さい。
誰に相談すれば良いか分からなければ、パートリーダーか団内指揮者に相談してみると良いかと思います。

この曲集、僕個人的には二十億光年が一番難易度やべぇと思います。
自主練頑張らねば…。


以前合宿までの目標が決まりましたね。
ミサ…暗譜
レミゼ…楽譜見れば歌える
地平線…音取り完了(=楽譜見れば歌えるだと思ってます)
が合宿(7/8〜9)までの目標となってます。

ざっと数えたところ、合宿までで水曜日の団内指揮者の練習は残り4〜5回くらいです。
危機感を覚えた方は、とにかく周りの方に声かけを。
佐々木さんから"日曜とかに臨時練習やらないのか"と声が上がりました。ナイスだと思います。
前向きな発言はガンガンしていきましょう。

1日1回音源を聞いて楽譜開くだけでも、かなり練習になると思います。
日頃どんな事してるか、共有するのも良いかもしれませんね。
是非色々とお試し下さいませ。

ついでに団歌もお忘れなく…。
本番暗譜です。


No.506 コーロ・ヴェルデ演奏会のご案内 投稿者:前田尚美    投稿日:2017年01月30日 (月) 21時01分 [返信]

こんばんは、コーロ・ヴェルデの前田(小西)です。
ユースさんには既にお手伝い等お願いしている関係でご存知かと思いますが、私たちコーロ・ヴェルデの定期演奏会まであと約一カ月となりました。(本番3/5です!)
今更ではありますが、宣伝をしに練習時にお邪魔させていただきたいと思っています。
事前にと思い穂高くんには相談のメールをしてみたのですが、その後連絡もとれず。急で申し訳ありませんが、会社帰りに寄らせていただく関係でできれば2/1もしくは2/15にお邪魔させていただきたいと考え、こちらに連絡させていただきました。
貴重な練習時間と思いますので上記日程で難しいようでしたら、ご連絡いただけると調整致します。と言ってもあまり時間はありませんが。
急で勝手なお願いで申し訳ありませんが、よろしくお願いします。





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