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ユースホステル合唱団の掲示板

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No.512 5月10日練習日誌 投稿者:はたの@アルト   投稿日:2017年05月17日 (水) 01時03分 [返信]

田中先生のご指導による「レ・ミゼラブル」の練習でした。

初めの部分、12ページの下3声、言い換えるところはブレスをしましょう。
リズムを意識して。

30小節からの転調は色の違いをきちんと捕まえましょう。
16ページ最初のrallはIlove youのあたりからかけます。
指揮を見ましょう。

170小節からのsilver,river,foreverはverをそろえて。

176小節、ピアノがアルペジオに入るところでちゃんと切りましょう。

54ページ〜 遠くから足音が聞こえてくる感じ。

最後のクレッシェンドは初め少し落としてから切る直前にもう一度かけられるように余裕をもってかけること。




No.511 5/3練習日誌(団内指揮者練習) 投稿者:SOP 青野   投稿日:2017年05月04日 (木) 01時08分 [返信]

約1時間遅れてしまったので、途中からの練習日誌になります。
二十億光年の孤独
いきなりですが・・・
P37上の段3小節目ff「ゆく」gliss.グリッサンドの開始は、上の段の最後の小節から。
3・3・3・3・2・3・3・2・3で降りてきた音は、ハモる音。その前の小節でピアノが同じ和音を弾いている。テンポ感を失わないこと。
P38下段2小節目からrit。
P41上段4小節目sfzp(スフォルツァンドピアノ)は、fで入ってすぐ弾く感じ・・・だそうです。
上の段最終小節からのネリリ・・・からのアクセントを(下三声)

卒業式
出だし「広げたままじゃ持ちにくいから」湾ブレスで。持ちにくいの「も」言い直す。

ネロ
何回も「ネロ」が出てくる。P63の「ネロ」だけテンポが速い。その理由を考えること。
16分音符と3連音符の違いを歌い分けること。
P64下段最終小節クレッシェンドから前に前に進んでいくこと。そしてP66に入ったらすぐに落ち着いてPPで終わる。
どの曲もffに向かっていくときは、余力を残して歌い始めること。

まだまだ音やリズムの怪しいところがあると感じました。自主練習し早く合唱の練習ができるように自助努力しましょうね。


No.510 19日の練習日誌 投稿者:だいご@てなー   投稿日:2017年04月20日 (木) 21時12分 [返信]

4月19日の練習日誌です。

この日は田中先生と浅海先生による練習。
練習内容は…
レミゼのFinale、別の楽譜に切り替わるところの音取り。
ミサ、1曲通した後キリエとグロリアを細かく練習。
最後に杉様ステージの卒業をさっと通しました。(さっとは通ってないけど)

[レミゼ]
・全体的に
弾んでる曲です。
切れる所はスパッと。残らないように気を付けましょう。
切れる所…というより、休符の入れ方を考える方が良いかもしれません。

・入り始めのpp
弱くて芯のない声にはならないように。
弾みますが、軽すぎて踊ってるようにはしないで下さい。
遠くから聞こえてくる感じが良いですね。
…というか、レミゼのミュージカルやら映画やら見た方なら雰囲気わかると思います。あの感じで!

・97小節アーフタクト
短調(モール、またはマイナーとも云う)のところはその暗いハーモニーを意識をして声を出さないと、周りやピアノと合わず浮いてしまいます。
だからといって響きを落とす訳ではないのですが。
どんな声で歌うのか考えて…という言い方が分かりやすいでしょうか?

・56P真ん中の段
「Cresc.」と書いてあるあれはクレッシェンドの略です。だんだん強くって意味ですね。
「<」こういう不等号みたいな奴より見落としがちなので気を付けましょう。

・103小節アーフタクト
フレーズ終わりの4分音符はしっかりハモって聞かせましょう。
テンポも遅くはないので、一瞬でハモるとこに入らないとハモれませんね。
どういうハーモニーのどの部分を自分が歌っているのか分かるように練習すると良いと思います。

・ラストの盛り上がり
クレッシェンドするために1度落としてから盛り上がります。

・ラストの男声のdiv.
テナーが別れる事となりました。
ベースの皆様は下。
穂高さんと私ダイゴは真ん中。
澤田くん、北市さん、関さんは上。
よろしくお願いしますね。

・練習通して
これで音取りしてない箇所は無くなりましたね。
不安なところはガツガツ自主練しておきましょう。

杉様が連絡してくれましたが、歌詞入れが出来ていないのが気になりますね。
僕がそうなのですが…音源聞いてるだけでは歌詞は殆ど入りせんね(苦笑)
とにかく口に出さないと、口が回るようにならないようです。
先生も良く"歌い慣れて〜"と仰られていますね。
歌い慣れるには、皆様ご自身の自主練が重要になってきます。
僕も頑張らねば…。

歌詞入れの際にご注意が。
歌詞を入れると、大体響きやリズムが乱れてきます。
歌詞入れの練習する際は、声の出し方も注意してみましょう。
変な癖付くと後が大変ですよ。

もう1点歌詞入れの際にご注意。
拍の頭に来る文字は何か考えましょう。
「cru-sade?」や「strong」等、子音は前出しです。
ミサにも通じるところがあるので、こういうのは早目に慣れていきましょう。


[ミサ]
・全体的に
d moll(ニ短調)のハーモニーを、ピアノが最初に弾いて下さっております。
そこでd mollの響きを身体に入れて 、d mollを歌う身体を作っておきましょう。
"d mollって何だ!?"と疑問に思った方は、周りのベテラン勢に聞いてみて下さい。

歌詞の読み方がイマイチ安定しないですね。…というか毎年同じような事言われてますけど……。
音源とは発音違ったりしますし、ここは周りと歌って練習しないとなかなか気付けないと思います。
注意された箇所は次注意されないようしっかり意識しましょう。

今までやって来たこと思い出せばそれなりになるはずです。
しっかり思い出しておきましょう。

そしてそろそろソロを決めておきましょう。
遅くとも5月までには決まりますかね?
もちろん、ソロ決まっても誰でも歌えるようにしておきましょうね。

・キリエ
最初のfは思い切って。
ブレスが続かない際はカンニングで上手く誤魔化しましょう。

テナー、5小節目のgの音に下りるとこが上手くいかないですね。
何故か下りづらいので、どうやったら上手くいくか試行錯誤してみましょう。
リズムは8分で感じておくと取りやすいですね。同じ動きするソプラノさんもしっかり聞いて動きましょう。

・グロリア
細かいリズムが多いので、重くならないように。
特に13小節からの女声ソロ、33小節ソプラノソロからの各パート主役の場所。
しっかり指揮を見てピアノを聞いて、スピード感を持って言葉のメリハリを付ける。
やる事いっぱいで難しいですが頑張りましょう。

〜te のte は「あなた」という意味らしいです。
「あなた」って誰かというと、良く出てくる「主」って方の事ですね。
言葉は大事に扱ってあげましょう。


[地平線]
・卒業
爽やかな曲が良い…という事で卒業を練習。
途中、リズムが分からなくなって崩壊しましたね。悔しい。
音も不安な部分のある方は多いと思います。
僕も毎度毎度不安と戦ってます(・_・;

1曲さっと無理矢理通しただけでは殆ど練習になってないと思います。
そこで自分の出来ていない箇所を発見し、直す事が重要です。
そう、直す為には自主練ですね。
せっかく帰りの時間少し遅くなってでも歌っているので、有効に使いましょう。


[最後に]
練習終わった時、先生は必ず「忘れないで」と仰られている気がします。
やった事をどれ程忘れずにいられるか…そこが、更に先のステップへ進む為のキーですね。
どうしたら忘れないでいられるか、考えて色々工夫してみるのは如何でしょうか。

良い音楽が出来つつあると思います。
頑張っていきましょう(゚Д゚)ノ


No.509 4月5、12日練習日誌 投稿者:佐々木@アルト   投稿日:2017年04月20日 (木) 00時44分 [返信]

佐々木です練習日誌遅れてしまい
申し訳ありません。
簡易的になってしまいますが、ご了承下さい

2日共団体指揮者練でそれぞれ、二十億光年とネロを中心にやりました。

4月5日
二十億光年の孤独
始めは歌えるまで、ゆっくりペースで歌い、その後、インテンポでやりました。
今までちゃんと一曲通しでできませんでしたが、今日は通すことができました。

全体的に変拍子が多く、拍が変わるので入る場所に注意してください。入る場所を間違えると、ズレが生じ、曲にならなくなるので周りをよく聞くこと。

クレッシェンドなど音の強弱が多いので、その
辺りはしっかり付けましょうフォルテピアノとかもしっかりやりましょう


31ページのネリリ、キルル、ハララのアクセントしっかりとしっかりと歌いましょう言葉分からなくなる傾向あり

34ページの4小節目アルト入りの音きちんとはいりましょう

少しネロの合わせもやりましたが、次の週にメインでやりました

4月12日
この日はネロの合わせをやりました。
全体的に言えることはテンポが急に変わる事が多い特徴の曲なのでritやaccel、allarg等の記号をしっかり意識して演奏しましょう。
まだまだ、このテンポ感になれていないので慣れるようにしましょう。
拍が合わなくなると大きくずれるので、指揮を見ましょう。

ちなみにaccelは段々早く。
allargは段々ゆっくり、そして強くという意味です。
一つの曲で56、69、76、88とテンポが変わる微妙な差も意識できるといいですね

また3連符等もずれが生じると合わなくなるので注意しましょう。音も各パートフラットやナチュラルでぶつかる音は要確認です。

全体的な大まかな内容になってしまたことご了承下さいm(__)m



No.507 3/8練習日誌 投稿者:だいご@てなー   投稿日:2017年03月09日 (木) 08時16分 [返信]

3/8の練習日誌です。
この日は団内指揮者の練習でした。

ネロの音取りの残りを片付けました。
59pから最後まで音取りし、最後に1曲通しました。

これで一通り、全曲何となく通すくらいは出来るようになったんですかね?(不安)
練習参加出来た方もお休みだった方も、各自不安なところやよく分からないところは自覚があると思います。
自主練で少しずつでも片付けていきましょう。

音取りの際…
・ピアノや他パートとの関係
・強弱
・日本語感("てにをは"は強調しない等)
・見失った時の復帰点
…等も気にしてみましょう。
変な癖つくと直すのが大変ですよ。

自主練とかどうすりゃ良いのかよく分からない方は、遠慮なく周りを頼って下さい。
誰に相談すれば良いか分からなければ、パートリーダーか団内指揮者に相談してみると良いかと思います。

この曲集、僕個人的には二十億光年が一番難易度やべぇと思います。
自主練頑張らねば…。


以前合宿までの目標が決まりましたね。
ミサ…暗譜
レミゼ…楽譜見れば歌える
地平線…音取り完了(=楽譜見れば歌えるだと思ってます)
が合宿(7/8〜9)までの目標となってます。

ざっと数えたところ、合宿までで水曜日の団内指揮者の練習は残り4〜5回くらいです。
危機感を覚えた方は、とにかく周りの方に声かけを。
佐々木さんから"日曜とかに臨時練習やらないのか"と声が上がりました。ナイスだと思います。
前向きな発言はガンガンしていきましょう。

1日1回音源を聞いて楽譜開くだけでも、かなり練習になると思います。
日頃どんな事してるか、共有するのも良いかもしれませんね。
是非色々とお試し下さいませ。

ついでに団歌もお忘れなく…。
本番暗譜です。


No.506 コーロ・ヴェルデ演奏会のご案内 投稿者:前田尚美    投稿日:2017年01月30日 (月) 21時01分 [返信]

こんばんは、コーロ・ヴェルデの前田(小西)です。
ユースさんには既にお手伝い等お願いしている関係でご存知かと思いますが、私たちコーロ・ヴェルデの定期演奏会まであと約一カ月となりました。(本番3/5です!)
今更ではありますが、宣伝をしに練習時にお邪魔させていただきたいと思っています。
事前にと思い穂高くんには相談のメールをしてみたのですが、その後連絡もとれず。急で申し訳ありませんが、会社帰りに寄らせていただく関係でできれば2/1もしくは2/15にお邪魔させていただきたいと考え、こちらに連絡させていただきました。
貴重な練習時間と思いますので上記日程で難しいようでしたら、ご連絡いただけると調整致します。と言ってもあまり時間はありませんが。
急で勝手なお願いで申し訳ありませんが、よろしくお願いします。



No.505 混声合唱団名古屋大学コール・グランツェ 定期演奏会のご案内 投稿者:下村太誉   投稿日:2016年12月22日 (木) 09時43分 [返信]

突然の書き込み失礼いたします。
混声合唱団名古屋大学コール・グランツェの渉外をしている下村太誉(しもむらたかよし)と申します。
この場をお借りして弊団の定期演奏会の宣伝をさせていただきます。
第3ステージでは、山下祐加先生の委嘱作品を指揮伊東恵司(音楽監督)で初演いたします。
是非皆様お誘い合わせのうえお越しください。

【名古屋大学コール・グランツェ 第39回定期演奏会】
日  時:2017年2月19日(日)  開場16:00 開演16:30
会  場:東海市芸術劇場 大ホール(名鉄「太田川駅」南口直結(駅西側))
チケット:前売券500円,当日券1000円(全席指定)

演奏曲目:T混声合唱とピアノのための「かなでるからだ」
詩:みなづきみのり    作曲:森山至貴 
指揮:真野朱音    ピアノ:林真由
     U混声合唱曲「祈祷天頌」
作詩・作曲:鈴木憲夫 
指揮:若井萌    ピアノ:林真由
     V山下祐加委嘱初演作品
      混声合唱とピアノのためのメルヒェン「青をめぐるクジラ」
      作詩:みなづきみのり    作曲:山下祐加 
指揮:伊東恵司(音楽監督)    ピアノ:山下祐加

【前売券お申込み方法】
前売券をお求めの方は,4点(氏名,ふりがな,お求め枚数,メールアドレス)をご記入の上,下記アドレスにメールを送信してください。
前売券受付期間:2016年11月29日(火)AM 11:00〜
2017年2月12日(日)PM 5:00
前売券お申込み用メールアドレス:ticket.chorglanze@gmail.com
【お問い合わせ】
Tel:090-8550-8103(竹味)
※お電話での前売券販売は承っておりません。
HP:http://www2.jimu.nagoya-u.ac.jp/chorglanze/

遠方ではございますが、よろしければご来場ください。
団員一同、皆様のご来場を心よりお待ちしております。


No.504 12/14練習日誌 投稿者:北市 恒平   投稿日:2016年12月21日 (水) 01時16分 [返信]

田中先生の練習で、ミサ・レミゼラブルの練習でした。

[Kyrie]
・Kyrie eleisonのeleで違う音になりがち。
 上から入るようにしてください。
・eleisonのiに入るのが早い。「エレーェイソン」といった感じで
発音するとよいです。
・D minorだけど悲しそうには歌わない。「泣きそう」とのことです。

[Gloria]
・<13小節目>Rexは「レックス」ではなく「レーックス」。「e」の長母音を意識しましょう。
・<14小節目>Paterの「r」をしっかり発音しましょう。
・<14小節目>Deus / Pater / ominpotensの言葉の切れ目を意識しましょう。
・<16小節目>unigeniteは「ge」にアクセントが来ます。
・<20小節目>Filius Patrisをきっちり区切る。 sとPをくっつけない。
・<34小節目>solus sanctus. Tu solus Dominus...語尾の「s」までしっかり発音しましょう。
・<38小節目>Cum Sancto Spiritu〜ははっきり入る。また、言葉のアクセントをハッキリすること。

[Credo]
・受胎告知(40小節目)から受難(52小節目)で音色が全然変わらない。場面を想像して、どういった
 音を出すべきか、そのための身体をどうすればいいか考えてみましょう。
・<6小節目〜>visibiliumの「m」で口が閉じ切らない。また、「m」は音符の中取りで取ること。

 「m」は歯を食いしばらず、唇が閉じる程度でよいです。
・<40小節目〜>Et incarnatus est...からは、色合いを深くする。Eの音が浅いと下品に聞こえてしまう。

[LesMiserables]
159小節目まで通して歌ってみました。
先生からは、歌詞を入れてくるようにと言われています。
・<7小節目>小節終わりのフェルマータで一度切れる。

21(水)の練習は21時までとなります。
今年一年をおさらいするため、一通り通したいと言っていましたので、各自復習をしておくようにしましょう。


No.503 11/30練習日誌 投稿者:ソプラノ青野   投稿日:2016年12月04日 (日) 14時40分 [返信]

田中先生のご指導の練習でした。
見学者がおひとりいらっしゃいました。合唱経験ありのアルトの方です。
詳細は録音をお聞きください。

Mozartのミサ
「KIRIE」と「GLORIA」を歌いました。
38小節から
アルトから歌い始めてだんだんパートが増えていく。
主題を歌ったパートは、歌い終わったら少し引いて次のパートに主題を譲っていくこと。主題を歌うパートは、前のパートの歌わないわけではないのでしっかり入ること。最後に主題を歌うテノールさんがんばってください。

レ・ミゼラブル
I DREAMED A DREAM
リズムに注意して歌うこと(8分音符と付点8分音符等)
「but」「autumn」「together」聞こえるように、ぶつぶつ切らないで歌う。
「and」は、エンドと発音。
P13 2段目の最後の小節rit.3段目の最初の小節のフェルマータの後の「I」名がすぐないようにさっさと。

CASTLE ON A CLOUD
四分休符で音楽を止めないように。

どんどん歌って慣れてください。

団内指揮者
「春に」を歌いました。


No.502 11/9 練習日誌 投稿者:はたの@アルト   投稿日:2016年11月15日 (火) 23時26分 [返信]

田中先生ご指導の練習でした。

「レ・ミゼラブル」
まずは宿題だった「CASTLE ON À CLOUD」「DO YOU HEAR THA PEOPLE SING」「ON MY OWN」を歌詞をつけて歌いました。

歌詞をつけて歌ったあと、ラで歌い、その後リズム読みをしました。

リタルダンドは早くからかけない事。

リズム読み、ラで歌う、を何度も繰り返し、きちんと歌えるようにしましょう。


「ミサ」

kyrie〜Credo

「kyrie」
eleisonのe 強くならないように。

「Gloria」
伴奏の形でレガートで歌うか、一つ一つ立てるか判断すること。

詳しくは録音を聴いてください。




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