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ユースホステル合唱団の掲示板

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No.406 感動の『クリスマス・オラトリオ全曲』チャリティ―公演のチケットが好評発売中です!! 投稿者:グレイス合唱団     投稿日:2013年08月02日 (金) 19時07分 [返信]

☆グレイス合唱団では、日本を代表する素晴らしい音楽家と共に、バッハの至高&至福の音楽を演奏致します!! 

☆皆様とご一緒に、一生涯、深く心に残る音楽を味わいたいと願っています!! 

☆皆様、お誘い合わせで、大勢でお越し下さいます様に、心からお待ち申上げております!! 

☆尚、本邦公演後は、12月にドイツニ都市で、ドイツ人の仲間と公演予定です!!
  

※PS : 収益は世界中の飢餓に苦しむ人々や、アジアからの貧しい留学生の支援にお捧げします!!

《公演予定》

1.公 演 日:2013(平成25)年10月26日(土) 13時開演 (開場12時15分)

2.公演会場:東京芸術劇場・大ホール

3.演奏曲目: J.S.バッハ『クリスマス・オラトリオ全曲』チャリティ―公演

☆:チケットはチケットぴあ:http://ticket.pia.jp/pia/event.do?eventCd=1325260
セブンイレブン、サンクスで好評発売中     P-コード: 204-203 

S席:当日5,000円、前売り4,500円 A席:当日4,500円、前売り4,000円 B席: 当日4,000円、前売り3,500円

◎≪主な出演者と略歴≫ … 素晴しい方々です!!

1.重見通典先生(指揮・指導):東京芸大卒。ドイツ・フランクフルト音大卒。愛媛大学講師を経てグレイス教会牧師。 20年以上に亘って、絶望の路上生活者への福音伝道と救済、自立支援活動を続けています!!

2.稲垣俊也先生(バス):東京芸大卒。文化庁派遣にてイタリア・パルマ音楽院留学。 
世界的なオペラ界の登竜門、パルマ・ヴェルディ国際声楽コンクール優勝者!!  (歌劇王ヴェルディを記念して生誕地、イタリアのパルマ市で行われる)
新国立劇場オープニング公演の主役、二期会50周年記念公演での主役を演じる、日本を代表するオペラ歌手!!

3.頃安利秀先生(エヴァンゲリスト役):東京芸大。ドイツ・デットモルト音大修士卒。 日本を代表するエヴァンゲリストで、幅広い教会音楽のスペシャリスト。国立・鳴門教育大学教授。 

4.遠藤久美子先生:東京芸大卒。イタリア政府給付にてイタリア・パルマ音楽院留学。 数々の演奏会で役どころを演じ、エンクミの愛称で親しまれるソプラノ界の人気歌手。

5.永島陽子先生:桐朋学園音大卒。 首席でウィーン音大及びドイツ・デットモルト音大を卒業。
最優秀にて、ドイツ演奏家国家資格を取得!!  ドイツ・ライプツィヒ国際バッハコンクール上位入賞。 日本を代表するバッハ歌手で幅広い教会音楽のスペシャリストとしても活躍。

6.蜷川いずみ先生(コンサートミストレス):桐朋学園音大卒。フランス・パリ音楽院卒。 
首席で、フランス高等演奏家資格を取得!!  新日フィルを経てソリスト。国内外の有名指揮者とコンサートミストレスとして、幅広い演奏活動を続けている。ユーオーディア首席バイオリン奏者。

PS: 合唱団員は随時募集致しております。 水曜日の夜間練習も御座います。 お尋ね下さい。

※youtubeで過去の演奏をご堪能頂ければ嬉しいです: http://www.youtube.com/user/chococookie72?feature=watch


No.405 7月24日 練習日誌 投稿者:NOB@アルト   投稿日:2013年07月25日 (木) 01時27分 [返信]

田中先生ご指導による練習で、久しぶりに英語の歌をやりました。

「O Danny boy」

パートごとに出だしからUで歌ったり、オープンハミングで歌ったりして、どこがアップでどこがダウンか、曲がどこに向かっているか、どのようなイメージを持って歌うかの確認をしました。
しっかりおなかの中心に支えを置いて、発声の方向が音の高低によってぶれないようにしましょう。

the は決して強くならないように。
そしてandのa は日本語のエよりアに近い発音で歌うこと。
meadow、snow、shadow等、wで終わる歌詞の時は歌い終わりにしっかりwを発音しましょう。

これは、もう若くない女性が戦争に行った息子を思って歌っているイメージです。
落ち着いた深い声で歌うこと。

25小節からの女声、かすかな風のようなイメージです。


「Sweet Prospect」

明るくはっきりしたテンポの曲です。
リズムを体にしっかり覚えさせること。

初めの9小節目からのメロディーと33小節目からのメロディーは、曲形(?)が違います。
きちんと意識して歌いましょう。


どの曲も機械的に音取りしないで、歌を考えて練習しましょう。


曲順が決まりました。

@ O DANNY boy
A Sweet Prospect
B Irish Bressinng
C Ar Hyd y Nos
D The Lily and Rose
E Scarvorough Fair
FOrアンコール Bohemian Rhapsody

来週は続きをやるそうです。










No.404 7/3練習日誌 投稿者:穂高@ベース   投稿日:2013年07月09日 (火) 22時22分 [返信]

ステラさんの演奏会、どなたか聴きに行けたのでしょうか?
私は所用あり行けなかったので、残念でした(>_<。


さて、7月3日は団内指揮者によるひばりステージの練習でした。

「港町十三番地」
・43小節目のrit.から、曲の速さがゆっくりに変化するので、その分、前半のスピードを速くしました。

「お祭りマンボ」
・18小節目&22小節目の四分音符、あまり長く伸ばさないように。
(蛇足ですが、ピアノ伴奏が3拍目裏で軽快なリズムを入れてますので、よく聴きながら歌うとちょうどよいかもです)

・49小節目の食いつきを早く、遅れないように。
(手前で歌ってる女声のリズムを引き継ぐ)

・51小節目、音量差をしっかり出す。
(→"こっそり"の部分、ちゃんと「こっそり感」を出しましょう。)

・59小節目、最初から大きな声を出すと最後まで続きません。
(ご利用は計画的に。)

・83小節目、「ほんに」の"ほ"はちょっとアクセント、"ん"は開口で。
(そのあとの「せつない」の"せ"も、ちょっとアクセント。)

・87小節目、男声ユニゾンを丁寧に歌う事。

「柔」
・アルト&ベースの下記出だし、聞こえる様にしっかりと。
(子音がついてれば子音強調。)

 5小節目「まけて」の"ま"
 12小節目「いちど」の"い"
 25小節目「ばかを」の"ば"
 27小節目「ときじゃない」の"と"

・17小節目、最後のばす音、決して弱くならないように、むしろ大きくなる位の気持ちで。
(37小節目、最後のばす音も同じく。)

・クレッシェンドしていく部分、次小節の1拍目にそれぞれ向かっていくカンジで。

「愛燦燦」
・11小節目、アルト→ソプラノのメロディー受け渡しをしっかりと行う。

・12小節目、のばす音明るく。
(特に低声。でも音程は浮いちゃダメ。)

・17小節目、歌詞3番の出だし"あ"は大きく出る事。
(1・2番と違ってシンコペーションになっていない、リズムが異なる点に注意。)

・上記リズムの違いを受け、16小節目は3番だけ長く伸ばす(半拍)。

・23小節目(&43小節目)、下3声はリズムをそろえる。
(ピアノ伴奏が同じリズムを弾いているので合わせるように。よく聴く事。)

・24&28&36小節目、歌詞1〜3番とも、最後の歌い方がそれぞれ違うので、しっかり頭に入れる事。

「川の流れのように」
・14小節目、ベースはベースの声で歌う。
(浮かないように注意。)

・23小節目、クレッシェンド(だんだん大きく)なので、男声"ま"で急に大きくならないように。

・26小節目、"か"を歌いなおす。

・31小節目、"は"を大きく出さない、日本語にする事。

・39小節目、「たそがれ」の"が"は鼻濁音。

・41小節目、下3声は"M"のアクセントを揃える。
(クローズハミングで。)

・55小節目、ベースの入り丁寧に。

・68小節目、ブレスの指示あり。全員そろえる。
(dim.は早めにかけて、最後は消えるように。)

加筆訂正、よろしくお願い致します。
(特に前半30分は居なかったので)

なお、今回から団内指揮者練習にもピアノの先生をお招きする事となりました。
ピアノ伴奏のない練習に慣れ切ってしまった我々ですが、一刻も早く体の中に取り込んでしまいましょう。
まずは一生懸命、耳をすましながら丁寧に歌う事を心がけていきたいと思います。


No.403 七夕演奏会 投稿者:コーロ・ステラ   投稿日:2013年07月06日 (土) 16時44分 [返信]

こんにちは。
コーロ・ステラです。
直前になっての書き込み、ごめんなさい。
今回は宣伝にうかがえないほど忙しかったのです・・・。お許しを・・・。
いよいよ明日です。ウィーンホールに2時です。
ステラの団の歌を岩河先生に作っていただき明日はそれを最後に歌う予定です。ぜひぜひ聴きにいらしてください。お待ちしています。


No.402 6/26練習日誌 投稿者:アルト   投稿日:2013年07月03日 (水) 02時58分 [返信]

遅くなってすみません。
6/26の練習日誌です。

田中先生による練習でした。

*Sanctus*
テナー 17小節〜:ブレスの場所それぞれずらす。
29小節:sisをちゃんと切ること。BaseのHoと繋がってソザンナに聞こえてしまうため
35小節:sisを全員そろえて切ること。
7小節から8小節:切り替えをしっかりする。
excelはチェルと歌わない。シェルと歌う。
Ho-「san」-na Up→Downで歌う。(Sanctus以外も)
全部一生懸命歌うというより、どこに重心を置くか考える

*Benedicus*
Venitという言葉を大切に歌う。

*Agnus Dei*
アルト 91小節:Do-na「no」bis,no-bis「pa」cem 「」に重心
アルト 94小説:語尾が上がるところは加速する。重くならないようにする。
98小説目:pだけどはずむように歌う。
前半・後半の軽やかな部分の歌い方をしっかり変えて、細かいリズムはどこに重心を置くかしっかり考えて歌う。

出来るのか決めるため、Sweet Prospectとスカボロ・フェアを歌いました。

以上です!


No.401 6月19日練習日誌 投稿者:ユンジー    投稿日:2013年06月26日 (水) 13時08分 [返信]

こんにちは。ユンジーです。
すみません、遅くなりましたが6月19日(水)の練習日誌です。

6月19日の練習は田中先生による練習日でした。
先生のご指導のもと、Mozartのミサを順番に「Sanctus」までを歌いました。

先生の指導ポイントで特に重要な点は、
「他のパートの音を聞き、自分の音がどこに入れば綺麗なハーモニーになるかを考えて音をとる。」
「毎回の練習で、前回指導された点を忘れずに、積み重ねていって完成度の向上を目指す」
でした。

以上、21時からの参加でしたので短いものしか書けなくて申し訳ございませんが...。
それではまた今夜の練習でお会いしましょう!


No.400 年末ウィーン「第九」合唱参加者募集のご案内 投稿者:ジョイントコンサート国際委員会    投稿日:2013年06月12日 (水) 16時39分 [返信]

突然の書き込みにて失礼いたします。



■ベートーヴェン「第九」年末ウィーン公演合唱参加者募集のご案内■

今年の年末年始は12月30日にウィーンでの「第九」に参加し、その後31日は世界的に有名なウィーンの年末イベントで楽しんでみませんか(下記オーストリア政府観光局情報抜粋参照)。

「第九」の会場は今ウィーンで話題のMuTh.(ムート)ウィーン少年合唱団専用の音楽劇場で約400席の客席と最新設備の整った舞台を備え、ウィーン北地区の新しい音楽拠点として注目を集めているところです。

指揮・音楽監督はウィーン市を中心に活躍する新鋭、ニコラス・ランドレスク氏、演奏者も日本側とウィーン側半々で編成するよう計画しております。

これまで日本で「第九」を歌われてきた皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。
この機会にウィーンで話題の最新音楽施設での新しい音楽体験と、盛大に盛り上がるニューイヤーカウントダウンをぜひお楽しみください。

<企画概要>
演奏会:     2013年12月30日(月)
会場:      MuTh – Konzertsaal der Wiener Sängerknaben
指揮:      ニコラス・ラドレスク(ウィーン在住)
主催:      Cultours Europe(ウィーン)
渡航期間:    2013年12月27日〜2014年1月2日(ウィーン5泊)
参加費用:    39万円 *旅行費用、演奏会費用 別途オイルサーチャージがかかります。
申込締め切り日: 2013年8月31日(土)
       
詳しくはお問合せください。

■IJC7th実行委員会
実行委員長  当山 紀博
電話 090−8070−1023
E-mail: ijcorchestra@gmail.com
ジョイントコンサート国際委員会
事務局長  垣沼 佳則
電話 03−5425−2326


●ウィーンの年末年始のイベント
年末年始、ウィーンは音楽であふれます。
12月31日にはウィーンの旧市街全体が、広大なパーティー会場となります。最高のエンタテイメントが楽しめるのはメインストリートの「シルヴェスター(大晦日)の小路」で、ウィーン市庁舎から旧市街の入り組んだ小路へと続いています。このシルヴェスター街道には昨年度70万人の人々が訪れました。 
沿道には約80のスナックスタンドがオープン、ポンチ酒や味の名品を提供しています。11の特設ステージでは、バラエティショー、ワルツ、オペレッタ、ロック、ポップ、DJライン、フォークソングなど多彩なプログラムが繰り広げられます。
プラーターの大観覧車の下でも花火大会などイベントが予定されます。シェーンブルン宮殿の前にはニューイヤーマーケットが12月27日から1月1日まで立ちます。
また、大晦日にはホーフブルク王宮での優雅なディナーとワルツが楽しめる舞踏会「ル・グラン・バル」や、市庁舎や宮殿や有名ホテルで舞踏会やシルベスターガラディナーが開かれます。また、船でドナウ河へ繰り出してはいかがですか?美術館がお好きな方には、ウィーン美術史博物館の豪華なホールでガラディナーも用意されています。



深夜12時になると、シュテファン大寺院の鐘が鳴り響き、新年を告げ、広場では若者たちが爆竹や花火を挙げて祝います。
元旦は11 時からウィーン楽友協会ホールでウィーンフィルのニューイヤーコンサートが開催され、世界中へ衛星中継されます。ウィーン市庁舎広場では大スクリーンにコンサートの様子が映し出されます。


No.399 先の投稿の修正 投稿者:田岡玲子    投稿日:2013年06月11日 (火) 19時21分 [返信]

先ほどのメールを途中で送信してしまい、すみません。
田中先生のお許しをいただき、お手伝いしているアートイベントでのコーラス隊参加者募集のお知らせをさせていただきます。
ご興味おありの方はメールください。
音源を聞きますとわかりますが、市民ボランティアがアーティストの活動に協力するという形ですので、歌の仕上がりよりも、その場の劇的な反応を楽しんでいただければと存じます。
コーラス隊のディレクターも募集しておりますので、どなたか引き受けてみませんか?
エレナさんは、事前にディレクターさんとスカイプで打ち合わせたいとおっしゃっています。よろしくお願いいたします。


No.398 スパイラルでコーラス隊緊急募集 投稿者:田岡玲子   投稿日:2013年06月11日 (火) 19時15分 [返信]

皆様、ご無沙汰しております。
お忙しいと存じますが、田中明先生のお許しをいただきまして、お手伝いしている

◆緊急募集!◆
スパイラルの空間いっぱいに響き渡る、即興コーラス隊に参加しませんか?

ヨーロッパのアーティストやキュレーター、研究者など10か国16名のメンバーからなるグループ「OuUnPo(オウンポ)」が来日、6月17日〜27日、東京、横浜各所のアートセンター10数カ所を拠点にセッションを行います。
スパイラルでは、6月25日(火)に、パリで活躍するアーティスト、サモン・タカハシの個展初日に合わせ、館内各所でパフォーマンスを繰り広げます。

そのプログラムのひとつとして、ミラノ在住のアーティスト、エレナ・ネムコヴァのディレクションによるサウンドパフォーマンを行います。
コーラス隊は、カフェやギャラリーなどの空間全体に散らばって潜み、あるシグナルを機に一斉に歌いだします。
歌われる曲は、コダーイ作曲の「スターバト・マーテル」に、エレナ・ネムコヴァによるオリジナルの歌詞を載せた「De expetendis et fugiendis rebus(追求すべきものと避けられるべきもの)」。

このパフォーマンスは、科学がもつ素晴らしさと危険性という相反する要素を問うています。何も知らされていなかった人々は、突然始まった合唱に驚きながらも、人間が発する声そのものに感動を覚えていくことでしょう。
歌好き、アート好きの方の、ふるってのご参加をお待ちしています。

●開催日時  6月25日(火) 15:00〜15:30
●開催場所  スパイラルガーデン(スパイラル1F・港区南青山5-6-23)
●共催    OuUnPo、株式会社ワコールアートセンター
●募集人数  10名〜15名
●参加条件  6/24  20:00〜22:00(リハーサル)、
       6/25  14:00〜16:00 に参加可能であること。
★交通費程度支給予定
★参加される方は、当日行われる他のプログラムや、夜7時よりアーティストを囲んでのオープニング・レセプションにご参加いただけます。
★参加ご希望の方は、下記あてメールにてご連絡ください。音源と楽譜を送付させていただきます。

<参加希望窓口、合唱に関するお問い合せ先>
田岡玲子(Archivista) 03-6768-2337
r-taoka@jcom.home.ne.jp

★イベント全体についてはスパイラルのホームページをご参照ください。
http://www.spiral.co.jp/



No.397 演奏会のご案内 投稿者:コーロ・ヌオーヴォ   投稿日:2013年06月02日 (日) 07時37分 [返信]

突然の書き込み失礼致します。

私どもコーロ・ヌオーヴォは、1974年の創立以来、バッハの作品を中心
とした演奏活動を続けている合唱団です。
このたび下記要領にて第54回演奏会を開催する運びとなりましたので、
この場をお借りしてご案内させて頂きます。

《コーロ・ヌオーヴォ第54回演奏会》
  日 時 : 2013年7月6日(土)
        開場18:00 開演18:30 (全席自由 2,800円)
  会 場 : めぐろパーシモンホール 大ホール
        (東急東横線「都立大学駅」より徒歩7分 )
  指 揮 : 長岡 聡季
  独 唱 : 澤江 衣里(ソプラノ)
        谷地畝 晶子(アルト)
        藤井 雄介(テノール)
        加耒 徹(バス)
  管弦楽 : バッハチェンバープレイヤーズトウキョウ
  曲 目 : J.S.バッハ
         カンタータ第64番
         「見よ、父のわれらに賜いし愛のいかに大いなるかを」
         小ミサ曲ト短調
         モテット第4番「恐るるなかれ、われ汝と共にあり」
         カンタータ第147番「心と口と行いと生きざまが」

お問合わせ:coronuovo@yahoo.co.jp
HP:http://coro-nuovo.main.jp/

皆様のご来場を心よりお待ちしています。




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