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ユースホステル合唱団の掲示板

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No.410 8月21日の練習日誌 投稿者:すずきえり@アルト   投稿日:2013年08月22日 (木) 09時46分 [返信]

まず、イギリスステージの曲を曲順に全曲通して歌いました。
それから、スカボローフェアの練習に入りました。29ページ下の段、parsley sage rosemary and thyme 女声はthyme のところ、Hの音はソプラノアルトは同じ、それから別れてアルトは下降して行きますが、もとの音がぴったり合っていないと、その面白さが出てきません。アルトは上がる所はきちんと上がりましょう。30ページ2小節目は四分音符の中できちんと語尾(ime=aim)としゃべりましょう。31ページ、上段最後の小節、男声ブレスしますが、女声もそのタイミングで音を切りましょう。八分音符で歌う所、パートの受け渡しを確実に流れるようにしましょう。
とにかく、どんな声で歌うか考え、またほかのパートが何をしているか、常に耳を傾ける必要があります。
などなど、いつも同じことを先生から指摘されますが、いっこうに改善されない、これはやはり練習後の楽譜書き込みの確認、復習、練習前の再確認、予習をきちんとすることで、成果の出る、次に進める練習になるのだと思います。次回練習時に後戻りしないように、頑張りましょう。
あと、歌う姿勢、下をむいて歌わない。楽譜から目をはなし、いい姿勢で歌うことによって、声がずっと遠くまで届きます。そのためにも、練習の際、譜面台を持参しましょう。
定演まであと1ヶ月半、聴かせる演奏を目指して、充実の練習が出来るよう、頑張りましょう。


No.409 8月14日 練習日誌 投稿者:まき@そぷらの   投稿日:2013年08月18日 (日) 23時02分 [返信]

8月14日の練習日誌です。
団内指揮者+浅海先生で、美空ひばりを練習しました。

「港町十三番地」
あんまり真剣な顔で歌わない。気楽な感じで。
27小節〜 アルト・ベースのメロディは、カラオケのつもりで歌ってOK。
ただし音程は外さないこと。

「お祭りマンボ」
前半は元気良く。
ムダなくらいオーバーに口を動かすと、元気そうに聞こえます。
「こっそり空巣が」声をひそめて、こっそり感を出す。
75小節〜 「はひふへほ」の子音があまり聞こえないのでもっと出す。
こういう(延ばせる)子音は長く、時間をかけて発音すると聞こえる。
子音は前に出し、拍アタマで母音を発音する。

「柔」
「勝つと思うな」「口で言うより」のテナー、頭のKをしっかり発音する。
続く母音をしっかり響かす。
他の3パートは冒頭にアクセントを付けて引く。
テナーはメロディなので引かずにしっかり歌う。
最後はffのまま、クレシェンド気味に歌いきる。1番・2番とも。

「愛燦燦」
前の曲「柔」とはまったく歌い方を変えること。
「ひ」の子音を出す。アクセントがついてしまうような出し方でなく、
子音を手前から時間をかけて発音する。

居残りタイムはイギリス曲「Sweet Prospect」。
口がまわらない所を重点に、ゆっくりしたり速くしたり。
リズムと歌詞に少しは慣れましたかね。


No.408 猛暑中のお見舞い申し上げます 投稿者:ヒラノエクスプレス    投稿日:2013年08月17日 (土) 22時26分 [返信]

ご無沙汰しております。
1991年より98年まで在籍していました平野です。
実は、当方和歌山市にて出張勤務しております。自宅は以前の住所で残していますので、招待のはがきをお送りされる場合はそちらに、前回戻ってそのままになって届かなかったので、もし今回また戻ってきた場合はそこでほったらかしにせずにしっかり調べて御送りしてくださいね。
10月5日に演奏されるようで、すでにその日は午前中ぷらっとこだまを予約して上京する予定ですので(今日はちなみに青春18きっぷで帰京して明日もそれで帰ります、秋は高速バスか飛行機の早割を使う…ま、どうでもいいですが)

ちなみに、当方も9月1日の日曜、新宿「カールモール」にてワンマンライブやります(ワンドリンク付きで2000円)。13時から16時までの予定で、今回は47都道府県から民謡を1曲ずつ取り上げて47曲演奏しまくる予定です…そういえば、ユース合唱団はかつて北から南まで民謡を近畿地方を除いて歌いまくって発表していましたね、近畿民謡集をいずれやっていただきたいです。

ということで、今回は手違いなきようお願い致します。

No.412 招待状届きました 投稿者:ヒラノエクスプレス    投稿日:2013年09月08日 (日) 07時00分

ありがとうございます。
なぜか、旧住所が宛先になっていますので、至急修正してください。部屋番号を、一番左の数字は1を+し、真ん中は1を引いて、一番右側は6を引いてください、お願いします。
当日、参ります。


No.407 8/7練習日誌 投稿者:穂高@ベース   投稿日:2013年08月12日 (月) 23時50分 [返信]

団内指揮者による「ひばりステージ」練習でした。

「川の流れのように」
・今まで歩いてきた道を振り返る歌。なので、そうしたイメージを大事にしながら歌いましょう。

・21小節目のmpは先の事も考え、大きくならない様に(その後mfからクレッシェンドしてfへ)。
音の大きさはp×2=mp、mp×2=mf、という風に、原則2倍ずつ大きくなっていくと思ってください、との事。

・30小節目、男声のリズムが安定しません。あわてず、落ち着いて歌う事。

・48小節目以降テナー、高い音は顎を上げずに、頭の後ろ側を上げて見下ろすように(他パートも基本はおなじ)。

・41、63小節目の“M”アクセント大事、でも気をとられてその前の音程がおろそかにならぬよう。
どちらもおなかで支えて行うように。

「真赤な太陽」
・全体として、音を切るタイミングをみんなで揃えて。

・22小節目〜、はげしく(“げ”は鼻濁音にしない)、頭が母音になる所(あ、う、等)は特にインパクトを強く。

・29小節目、1拍分しっかりのばし、1拍分しっかり切る。
その後のmfは強くならない様に。

・33小節目、“U”は言い直す。

・38小節目、イキナリ小さくなり過ぎない。
また、音が小さくなっても、歌い方の激しさは保って。

・45小節目、“こいの”の“の”が最後だけ半音上がるので、しっかり歌い分ける事。

「港町十三番地」
・全体を通して、ぜったいに「一生懸命歌わない」ように。
軽くうたいましょう。

・17小節目のmpは、女声だけになるので、前小節と同じくらいの音量でよい。

・22小節目のmfは、男声が加わるので、ここも前小節と同じくらいでよい。
その後のクレッシェンド→fをしっかりやる。


加筆訂正あればよろしくお願い致します。


No.406 感動の『クリスマス・オラトリオ全曲』チャリティ―公演のチケットが好評発売中です!! 投稿者:グレイス合唱団     投稿日:2013年08月02日 (金) 19時07分 [返信]

☆グレイス合唱団では、日本を代表する素晴らしい音楽家と共に、バッハの至高&至福の音楽を演奏致します!! 

☆皆様とご一緒に、一生涯、深く心に残る音楽を味わいたいと願っています!! 

☆皆様、お誘い合わせで、大勢でお越し下さいます様に、心からお待ち申上げております!! 

☆尚、本邦公演後は、12月にドイツニ都市で、ドイツ人の仲間と公演予定です!!
  

※PS : 収益は世界中の飢餓に苦しむ人々や、アジアからの貧しい留学生の支援にお捧げします!!

《公演予定》

1.公 演 日:2013(平成25)年10月26日(土) 13時開演 (開場12時15分)

2.公演会場:東京芸術劇場・大ホール

3.演奏曲目: J.S.バッハ『クリスマス・オラトリオ全曲』チャリティ―公演

☆:チケットはチケットぴあ:http://ticket.pia.jp/pia/event.do?eventCd=1325260
セブンイレブン、サンクスで好評発売中     P-コード: 204-203 

S席:当日5,000円、前売り4,500円 A席:当日4,500円、前売り4,000円 B席: 当日4,000円、前売り3,500円

◎≪主な出演者と略歴≫ … 素晴しい方々です!!

1.重見通典先生(指揮・指導):東京芸大卒。ドイツ・フランクフルト音大卒。愛媛大学講師を経てグレイス教会牧師。 20年以上に亘って、絶望の路上生活者への福音伝道と救済、自立支援活動を続けています!!

2.稲垣俊也先生(バス):東京芸大卒。文化庁派遣にてイタリア・パルマ音楽院留学。 
世界的なオペラ界の登竜門、パルマ・ヴェルディ国際声楽コンクール優勝者!!  (歌劇王ヴェルディを記念して生誕地、イタリアのパルマ市で行われる)
新国立劇場オープニング公演の主役、二期会50周年記念公演での主役を演じる、日本を代表するオペラ歌手!!

3.頃安利秀先生(エヴァンゲリスト役):東京芸大。ドイツ・デットモルト音大修士卒。 日本を代表するエヴァンゲリストで、幅広い教会音楽のスペシャリスト。国立・鳴門教育大学教授。 

4.遠藤久美子先生:東京芸大卒。イタリア政府給付にてイタリア・パルマ音楽院留学。 数々の演奏会で役どころを演じ、エンクミの愛称で親しまれるソプラノ界の人気歌手。

5.永島陽子先生:桐朋学園音大卒。 首席でウィーン音大及びドイツ・デットモルト音大を卒業。
最優秀にて、ドイツ演奏家国家資格を取得!!  ドイツ・ライプツィヒ国際バッハコンクール上位入賞。 日本を代表するバッハ歌手で幅広い教会音楽のスペシャリストとしても活躍。

6.蜷川いずみ先生(コンサートミストレス):桐朋学園音大卒。フランス・パリ音楽院卒。 
首席で、フランス高等演奏家資格を取得!!  新日フィルを経てソリスト。国内外の有名指揮者とコンサートミストレスとして、幅広い演奏活動を続けている。ユーオーディア首席バイオリン奏者。

PS: 合唱団員は随時募集致しております。 水曜日の夜間練習も御座います。 お尋ね下さい。

※youtubeで過去の演奏をご堪能頂ければ嬉しいです: http://www.youtube.com/user/chococookie72?feature=watch


No.405 7月24日 練習日誌 投稿者:NOB@アルト   投稿日:2013年07月25日 (木) 01時27分 [返信]

田中先生ご指導による練習で、久しぶりに英語の歌をやりました。

「O Danny boy」

パートごとに出だしからUで歌ったり、オープンハミングで歌ったりして、どこがアップでどこがダウンか、曲がどこに向かっているか、どのようなイメージを持って歌うかの確認をしました。
しっかりおなかの中心に支えを置いて、発声の方向が音の高低によってぶれないようにしましょう。

the は決して強くならないように。
そしてandのa は日本語のエよりアに近い発音で歌うこと。
meadow、snow、shadow等、wで終わる歌詞の時は歌い終わりにしっかりwを発音しましょう。

これは、もう若くない女性が戦争に行った息子を思って歌っているイメージです。
落ち着いた深い声で歌うこと。

25小節からの女声、かすかな風のようなイメージです。


「Sweet Prospect」

明るくはっきりしたテンポの曲です。
リズムを体にしっかり覚えさせること。

初めの9小節目からのメロディーと33小節目からのメロディーは、曲形(?)が違います。
きちんと意識して歌いましょう。


どの曲も機械的に音取りしないで、歌を考えて練習しましょう。


曲順が決まりました。

@ O DANNY boy
A Sweet Prospect
B Irish Bressinng
C Ar Hyd y Nos
D The Lily and Rose
E Scarvorough Fair
FOrアンコール Bohemian Rhapsody

来週は続きをやるそうです。










No.404 7/3練習日誌 投稿者:穂高@ベース   投稿日:2013年07月09日 (火) 22時22分 [返信]

ステラさんの演奏会、どなたか聴きに行けたのでしょうか?
私は所用あり行けなかったので、残念でした(>_<。


さて、7月3日は団内指揮者によるひばりステージの練習でした。

「港町十三番地」
・43小節目のrit.から、曲の速さがゆっくりに変化するので、その分、前半のスピードを速くしました。

「お祭りマンボ」
・18小節目&22小節目の四分音符、あまり長く伸ばさないように。
(蛇足ですが、ピアノ伴奏が3拍目裏で軽快なリズムを入れてますので、よく聴きながら歌うとちょうどよいかもです)

・49小節目の食いつきを早く、遅れないように。
(手前で歌ってる女声のリズムを引き継ぐ)

・51小節目、音量差をしっかり出す。
(→"こっそり"の部分、ちゃんと「こっそり感」を出しましょう。)

・59小節目、最初から大きな声を出すと最後まで続きません。
(ご利用は計画的に。)

・83小節目、「ほんに」の"ほ"はちょっとアクセント、"ん"は開口で。
(そのあとの「せつない」の"せ"も、ちょっとアクセント。)

・87小節目、男声ユニゾンを丁寧に歌う事。

「柔」
・アルト&ベースの下記出だし、聞こえる様にしっかりと。
(子音がついてれば子音強調。)

 5小節目「まけて」の"ま"
 12小節目「いちど」の"い"
 25小節目「ばかを」の"ば"
 27小節目「ときじゃない」の"と"

・17小節目、最後のばす音、決して弱くならないように、むしろ大きくなる位の気持ちで。
(37小節目、最後のばす音も同じく。)

・クレッシェンドしていく部分、次小節の1拍目にそれぞれ向かっていくカンジで。

「愛燦燦」
・11小節目、アルト→ソプラノのメロディー受け渡しをしっかりと行う。

・12小節目、のばす音明るく。
(特に低声。でも音程は浮いちゃダメ。)

・17小節目、歌詞3番の出だし"あ"は大きく出る事。
(1・2番と違ってシンコペーションになっていない、リズムが異なる点に注意。)

・上記リズムの違いを受け、16小節目は3番だけ長く伸ばす(半拍)。

・23小節目(&43小節目)、下3声はリズムをそろえる。
(ピアノ伴奏が同じリズムを弾いているので合わせるように。よく聴く事。)

・24&28&36小節目、歌詞1〜3番とも、最後の歌い方がそれぞれ違うので、しっかり頭に入れる事。

「川の流れのように」
・14小節目、ベースはベースの声で歌う。
(浮かないように注意。)

・23小節目、クレッシェンド(だんだん大きく)なので、男声"ま"で急に大きくならないように。

・26小節目、"か"を歌いなおす。

・31小節目、"は"を大きく出さない、日本語にする事。

・39小節目、「たそがれ」の"が"は鼻濁音。

・41小節目、下3声は"M"のアクセントを揃える。
(クローズハミングで。)

・55小節目、ベースの入り丁寧に。

・68小節目、ブレスの指示あり。全員そろえる。
(dim.は早めにかけて、最後は消えるように。)

加筆訂正、よろしくお願い致します。
(特に前半30分は居なかったので)

なお、今回から団内指揮者練習にもピアノの先生をお招きする事となりました。
ピアノ伴奏のない練習に慣れ切ってしまった我々ですが、一刻も早く体の中に取り込んでしまいましょう。
まずは一生懸命、耳をすましながら丁寧に歌う事を心がけていきたいと思います。


No.403 七夕演奏会 投稿者:コーロ・ステラ   投稿日:2013年07月06日 (土) 16時44分 [返信]

こんにちは。
コーロ・ステラです。
直前になっての書き込み、ごめんなさい。
今回は宣伝にうかがえないほど忙しかったのです・・・。お許しを・・・。
いよいよ明日です。ウィーンホールに2時です。
ステラの団の歌を岩河先生に作っていただき明日はそれを最後に歌う予定です。ぜひぜひ聴きにいらしてください。お待ちしています。


No.402 6/26練習日誌 投稿者:アルト   投稿日:2013年07月03日 (水) 02時58分 [返信]

遅くなってすみません。
6/26の練習日誌です。

田中先生による練習でした。

*Sanctus*
テナー 17小節〜:ブレスの場所それぞれずらす。
29小節:sisをちゃんと切ること。BaseのHoと繋がってソザンナに聞こえてしまうため
35小節:sisを全員そろえて切ること。
7小節から8小節:切り替えをしっかりする。
excelはチェルと歌わない。シェルと歌う。
Ho-「san」-na Up→Downで歌う。(Sanctus以外も)
全部一生懸命歌うというより、どこに重心を置くか考える

*Benedicus*
Venitという言葉を大切に歌う。

*Agnus Dei*
アルト 91小節:Do-na「no」bis,no-bis「pa」cem 「」に重心
アルト 94小説:語尾が上がるところは加速する。重くならないようにする。
98小説目:pだけどはずむように歌う。
前半・後半の軽やかな部分の歌い方をしっかり変えて、細かいリズムはどこに重心を置くかしっかり考えて歌う。

出来るのか決めるため、Sweet Prospectとスカボロ・フェアを歌いました。

以上です!


No.401 6月19日練習日誌 投稿者:ユンジー    投稿日:2013年06月26日 (水) 13時08分 [返信]

こんにちは。ユンジーです。
すみません、遅くなりましたが6月19日(水)の練習日誌です。

6月19日の練習は田中先生による練習日でした。
先生のご指導のもと、Mozartのミサを順番に「Sanctus」までを歌いました。

先生の指導ポイントで特に重要な点は、
「他のパートの音を聞き、自分の音がどこに入れば綺麗なハーモニーになるかを考えて音をとる。」
「毎回の練習で、前回指導された点を忘れずに、積み重ねていって完成度の向上を目指す」
でした。

以上、21時からの参加でしたので短いものしか書けなくて申し訳ございませんが...。
それではまた今夜の練習でお会いしましょう!




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