無料で掲示板を作ろう  この掲示板をサポートする

ユースホステル合唱団の掲示板

この掲示板は、団員による練習日誌やコンサート情報などを
書き込んでいただくものです。
足あとを残していただいても構いませんが、主旨に合わない内容や誹謗中傷などの書き込みは
削除させていただきます。ルールを守ってご利用下さい。

ホームページへ戻る

名前
タイトル
本文
e-mail
URL
文字色
削除キー 項目の保存

このレスは下記の投稿への返信になります。戻る

No.511 5/3練習日誌(団内指揮者練習) 投稿者:SOP 青野   投稿日:2017年05月04日 (木) 01時08分 [返信]

約1時間遅れてしまったので、途中からの練習日誌になります。
二十億光年の孤独
いきなりですが・・・
P37上の段3小節目ff「ゆく」gliss.グリッサンドの開始は、上の段の最後の小節から。
3・3・3・3・2・3・3・2・3で降りてきた音は、ハモる音。その前の小節でピアノが同じ和音を弾いている。テンポ感を失わないこと。
P38下段2小節目からrit。
P41上段4小節目sfzp(スフォルツァンドピアノ)は、fで入ってすぐ弾く感じ・・・だそうです。
上の段最終小節からのネリリ・・・からのアクセントを(下三声)

卒業式
出だし「広げたままじゃ持ちにくいから」湾ブレスで。持ちにくいの「も」言い直す。

ネロ
何回も「ネロ」が出てくる。P63の「ネロ」だけテンポが速い。その理由を考えること。
16分音符と3連音符の違いを歌い分けること。
P64下段最終小節クレッシェンドから前に前に進んでいくこと。そしてP66に入ったらすぐに落ち着いてPPで終わる。
どの曲もffに向かっていくときは、余力を残して歌い始めること。

まだまだ音やリズムの怪しいところがあると感じました。自主練習し早く合唱の練習ができるように自助努力しましょうね。




Number Pass


レノボ週末クーポン   掲示板の作り方   CGI改造作成
このページを通報する 管理人へ連絡
SYSTEM BY せっかく掲示板