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光明掲示板・伝統・第一

 

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”病あり”の妄想からの脱却 (87)
日時:2015年01月25日 (日) 04時53分
名前:伝統

*光明掲示板・第三「今、日本国には、”病あり”の暗黒思想が広がっております」
 からの継続です。
 → http://bbs5.sekkaku.net/bbs/?id=koumyou3&mode=res&log=66


《無いものはナイ》 

         *『生活の智慧365章』(P255)より

心を一転しなさい。現象はどうあろうとも、現象は結局うつり変る姿ですから
気にとめないで、あなたの実相の完全さに心を転じなさい。

実相のみ実在であって、
現象は実在でないから現象がどうあろうとも心にかけることは要りません。

あなたの実相は神の子であって、今現に健康なのです。
健康のみが実在なのです。

病気なんてものは、神が作らないから、どんなにアルかの如く見えてもナイのです。
無いものは無いのです。それは夢の中で、病気にかかっている夢を見ているようなもので、
その病気には実体がないのです。

実体のない病気を実体があるなどと考えるのは妄想です。

『般若心経』にはナイものをアルと思う「サカサマの想い」を
「顛倒夢想」と書いてあります。そんな「サカサマの想い」を捨てなさい。

夢の中で物を見る心は、その心もニセモノです。
ニセモノの心を「妄心」と言います。
「妄心」を捨てなさい。


<関連Web
 
 光明掲示板第二「今、日本国には、”病あり”の暗黒思想が広がっております。 (2725)」
   → http://bbs7.sekkaku.net/bbs/?id=koumyou2&mode=res&log=598 >


            <感謝合掌 平成27年1月25日 頓首再拝>

病気が消えるための祈り (194)
日時:2015年02月05日 (木) 04時45分
名前:伝統

           *『生活の智慧365章』(P219)より

あなたが若し病気であれば、あなたの想念を病気の症状に集中してはなりません。
症状を超え、現象を越え、“神の子”たる完全なる実相に集中しなければなりません。

既に癒されている完全なる状態を心に描いて、
その想念を心のうちに持ち続けることが必要であります。
次の如く祈りなさい。

「神はわが内なる実相の生命である。実相のみが実在するのである。
神は完全であるからわが内なる実相の生命は完全である。
実相のほかには何ものも実在でないから、わが全心身は実相そのものである。

実相は完全であるから、実相そのものであるところの全心身は健全である。
病気と見えているところのものは、
それは実相の完全さを知らない迷いの影にすぎないのである。

迷いは真理を知ることによって消えるのである。

私は今神より叡智の光を受けてすべての迷いが消えたが故に
『迷いの産物』なる病も消えたのである。」

            <感謝合掌 平成27年2月5日 頓首再拝>

薬剤の広告 (324)
日時:2015年02月15日 (日) 04時37分
名前:伝統

《言葉の暴力にお気をつけなさい》

              *『真理』第九巻「生活篇」(P168〜169)より

私たちは言葉の力を知らなければなりません。

冗談にもせよ、あなたの耳に聞えた言葉は多少とも自分の潜在意識に印象されて
言葉の意味するものを自分自身の肉体に、或(あるい)は其の身辺に実現しようと云う
力をもっているのです。

それは最初は小さい力であってすらも、
それが繰返し耳に入るとき大いなる力となって、その言葉の通りになるのです。

ラジオのスポット広告にでて来る薬剤の広告などでも、
「そんな馬鹿らしい誇大な広告にだまされるものか」と思っていても、
多少自分の身体(からだ)に変調でも感じて来たときには、
いつの間にか其の薬剤を買って服(の)んだりするのです。

言葉の力は恐ろしい暴力となって私たちに無断侵入して来つつあるのです。

”言論の自由”だけが強調されて
”聞かない自由”が保護されていない憲法は改正されねばなりません。


           <感謝合掌 平成27年2月15日 頓首再拝>

積極的な言葉で自己を強化なさい (452)
日時:2015年02月25日 (水) 04時30分
名前:伝統

           *『真理』第九巻「生活篇」(P169〜170)より

耳にきこえる言葉は暗示となって、無意識の内に私たちの行動を左右します。
その言葉はラジオや学校の先生の言葉だけではなく、自分自身が冗談に言った
言葉でも同じような実現力をもっているのです。

「そんな立派な事は、私などには迚(とて)もできません」と云うような言葉でも、
それは謙遜のつもりで言われるのであっても、あなた自身から
立派な事をする力を徐々に奪いつつあるのである。

「わたしは生まれつき虚弱な体質でしてね」などと云う語(ことば)も
あなたの体質を弱体化します。

そんな悲観的な言葉を弄(ろう)するかわりに、
「人間は神の子だから自分はやろうと思ったらできない事は一つもない」とか、

「人間は肉体でないから虚弱などと云うことはない、若し遺伝と云うものがあるのなら、
私は神から無限の健康を遺伝しているのだ」

と云う積極的な言葉を使うように心掛ければ、やがて言葉の力によって
其の通りになるのであります。

           <感謝合掌 平成27年2月25日 頓首再拝>

病気を起す心 (593)
日時:2015年03月08日 (日) 03時53分
名前:伝統

         *「生活の智慧365章」(P265)より

今「悲しんでいる心」、それは次の瞬間に「笑っている心」になることがあります。
悲喜交々(ひきこもごも)、もう笑ってる時には「悲しんでいる心」なないのであります。
今あるようでも次の瞬間にないものは「本来無い」のであります。

そんな心を「妄心」と申します。
「本来無い心」の動揺によってあらわれている肉体の炎症その他の病気は
「本来無い」と言わなければなりません。

 悲喜交々、恐怖や怒りの交替する其縻(そんな)こころのあらわれである病気を
「ある」と思うことをやめなさい。

最初何らかの動機で「妄心」が異常に振動してそれが肉体面に具象化して病気となって
あらわれた現象(症状)を見て、それを「ある」と見て常に恐怖(心の異常振動)として
いるから、いつまで経っても病気が消えないのです。病気を放つことです! 

そして、その病気を表現している「心」を放つことです。

           <感謝合掌 平成27年3月8日 頓首再拝>

どんな病気でも治らないということはない (677)
日時:2015年03月17日 (火) 03時31分
名前:伝統

           *「真理」第九巻生活篇(P270〜271)より

正しき心に復帰することによって癒されない病気などと云うもはこの世の中にない。
寿命は別である。

無論、ある人が正しい心に復(かえ)っても病気が治らなかったと云うような
実例はあろうが、その病気は、たまたまその人の心が一転することができなっかたから
治らなかったに過ぎないのであって、
同じ種類の病気でも他(た)の人に於いて心境が一転して治る実例も有り得るのである。

結局それは心の問題であるのである。

肉体にあらわれた病気又は不健康は、神がその人にその肉体の状態を契機として、
如何に自分の心を処置するかの課題として出現しているのである。

神の内なる智慧がその人に出現し、その智慧の導きによって心が調整される時
その病気が癒えるのである。

だからそうした病気が治るのは「神の栄が現れんがためである」。
しずかに心を調(ととの)えて、如何に自分の心を調整すべきかを反省するが好い。

           <感謝合掌 平成27年3月17日 頓首再拝>

病気の正体は何? (774)
日時:2015年03月27日 (金) 04時35分
名前:伝統

           *「人生読本」(P165〜166)より

皆さんは、病気とはどんなものだか知っていますか。

病気と言ったら、身体(からだ)のどこかが懶(なま)けていることなのです。

胃袋がグズグズ不平をいって懶けているのが胃病です。
お腹が懶けて食べ物を選り分けて、血や肉にしてくれないで、
みんな外へ出してしまうのが下痢です、

身体(からだ)全体が熱っぽく懶けているのが風邪引きです。
不平をいい、鼻膨らましてブツブツ言っているのが鼻感冒(はなかぜ)です。

身体(からだ)中のすべての道具が懶けずに働いていましたら私達は達者なのです。
では身体を達者にしようと思うには、身体に怠けることを教えないようにしなければなりません。

それには皆さんは懶けることは得だという考えを捨てねばなりません。
いつも皆さん自身が懶けておって、
身体の《あちこち》の道具に懶けてらいかんと言っても駄目であります。

身体中のすべての道具を懶けさせずに健康に働かせようと思ったら、
皆さん自身が本当に懶けずによく勉強し、よく仕事のできる人にならねばなりません。

これが病気すなわち「身体の道具の懶ける」ことを防ぐ第一の心掛けです。

           <感謝合掌 平成27年3月27日 頓首再拝>



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