うつ病掲示板

うつ病などでお悩みの方々が情報を交換したり、
交流の場として掲示板を運営しております。
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人と話すことで心が軽くなるかも知れません。
三人寄れば文殊の知恵と言います。
知恵と解決策を持ち寄れば、前進できるのではないかと思います。
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No.209  投稿者:さらら   投稿日:2018年09月10日 (月) 15時21分 [返信]

メールありがとうございました。
消えたいたいです。
助けてください。

No.210  投稿者:管理人    投稿日:2018年09月11日 (火) 06時27分

さららさん
消えたいと思うくらい
辛いのですね。
苦しいのですね。
どんなことでも
お話ししてください。

No.208  投稿者:管理人    投稿日:2018年09月07日 (金) 23時00分 [返信]

天使になったように
舞いおどる君のそばで
いつまでも眺めている
僕がいたよ

二人で笑いころげた
あの秋空のもとで
流れゆく雲のように
時もすすんだ

過ぎていく季節の中で
君は何をおもう

遠ざかる風景はいま
微かに余韻を残したまま
さあ行こう明日をめざして
歩きだすこの道を確かめ

No.207 閲覧数が 投稿者:管理人    投稿日:2018年09月06日 (木) 20時52分 [返信]

今日の闘病記の閲覧数が
350を越えています。
どなたかがページを必死で
めくっておられるようです。
掲示板でなくても
どうぞメールのボタンから
入られて構いません。
いつでも返信いたします。


No.206 ある物語 投稿者:管理人    投稿日:2018年08月25日 (土) 13時14分 [返信]

なくせない物語
そのあと読み返しても
書きつくせない
想い出来ばかり

いくら文字をならべても
ページを重ねるだけ
それが何の意味があるのか

物語の終わりは
知ってたはずなのに
こんなこじれてしまって
もうどうなりそうも
ない気がして

No.205  投稿者:管理人    投稿日:2018年08月24日 (金) 22時17分 [返信]

ソファーにもたれてガラス越しの
日ざし感じるときなのに
いつまでたってもちっとも
あたたかくならないのは
なぜなの

部屋の片隅の机においた
書きかけのノ一トどうしよう
何を綴っても本当にならない
なんて悲しいことなの

手紙だったらいつでもいいの
思うことを書けばいい
そんなことは何でもないし
いつもの笑顔で返すだけ

もう一度言ってほしいと
願う今の気持ちが
こころの中を往き来してる

No.204  投稿者:管理人    投稿日:2018年08月19日 (日) 12時51分 [返信]

窓の外を眺めている
その横顔がなぜか
とても悲しくみえて

シ一トのその前には
飲みかけのコ一ヒ一
カタカタと揺れて

いつのまにか雪
舞い降りている
いくすじもの祈りが
積み重なるように
あなたのそばで

No.203 想いで 投稿者:管理人    投稿日:2018年08月17日 (金) 21時23分 [返信]

あのとき聴いた
曲がなつかしい
青の海のなか泳ぐように

記憶さえも忘れられずに
今も覚えてる笑顔
どこかにあるのと
いつまで続く問いかけに
答えられない

時代をこえて
声がするようで
かすかにみせた
雨の朝は

時の音にかくれるように
あぶないその日の姿
きえるというよ
追いかけてもなくせない
影がつきまとう

ふたりきりでも
寂しくはないと
想いではいつも
あたたかくて

空のうえに上る風のように
舞いおどるあのその行方
言葉はなくても
信じられたあの時が
優しいだけと


No.202 表示が・・・ 投稿者:管理人    投稿日:2018年08月16日 (木) 21時37分 [返信]

3週間前から
この掲示板は
表示されにくく
なりました。

お馴染みの掲示板も
表示されませんね。

グーグルで何かあったようです。

でも闘病記の閲覧数は
まだあるようです。

閲覧されてるかたは
どうやってこちらの闘病記に
たどり着かれたのでしょうか?

No.201 南の島 投稿者:管理人トモヤン    投稿日:2018年08月04日 (土) 10時04分 [返信]

白いベッドのその上で
雑誌にまぎれた返事の葉書
砂をちりばめている
送り人のあたたかさが知る

南の島にあこがれを抱き
楽園を夢みた瞬間だったけど
これがほんとにみたされたなら
どんなに素晴らしいだろう

いたずらに気まぐれのようで
やりきれなさに涙ぐむ

地図を片手にコーヒーをすすり
行先見つけてしるしをつけた
行くことはない場所だけど
夢のあとを右手でつづるように

あのまま季節が通り過ぎていたら
こんなことにはならなかったのだろう
わたしに少しでも考えがあれば
どんなに救われただろう

時の過ぎるのにたえかねて
寂しさだけがこみあげる

もう一度やり直せたならばと
思うことはもうやめにしよう
この一度の人生も
思うように生きられないのに

No.200 帰宅 投稿者:管理人トモヤン    投稿日:2018年08月03日 (金) 22時42分 [返信]

雨上がりの朝ぬれてるアスファルト
いきかう車はまばらな日曜日
高速にのって遠い街めざして
アクセル踏んだ揺れるハンドル

他愛もない会話だけが交差して
久しぶりの遠出だなんていって
とてもとてもうれしいですね

わたしより遅れて
ついてくれているあなたは
少しきつそうに見えたけど

木陰でしゃがみこみ
昼下がりの草原
のどかな風が吹いていました
曇りそらもあけて

戯れのなかであなたのスカート
そよ風に舞って揺れていました
ひとしきり遊んだあとは
車に乗り込んでジュ一ス飲みました

帰宅途中で車窓の景色
夕暮れすぎ
回り道をしなければ
よかったのにと思って

ずいぶんずいぶん長かったですね
二人して黙りこみ
息もできないほど

誰も知らない暗やみせまり
不安そうな気がしている
あなたに謝らないと
わたしからずっと思ってた
今すぐにすぐに



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