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Guest Book for T.Yamasaki & All Shogi fans!

プロ棋士山崎隆之八段を応援します
山崎先生オンリーの方も3番目くらいに応援している方もお気軽にどうぞ

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女流王座戦第4局駒桜イベント
投稿者:ドクター尼子  投稿日:2013年12月14日 (土) 11時21分 No.3232
 

「先着80名が定員で、9時半開場。」
何時に関西将棋会館へ着けばいいのか、悩みどころです。
ゆっくり行って、「定員オーバーです。」と言われるのは論外ですしね。
さりとて、歩道に立って長く待つには、あまりに寒すぎます。
平日の雨模様を勘案して、”開場前ギリギリに到着”を選択して、岡山を出発しました。

予定通り、9時半前に、関西将棋会館前に到着しました。
そこに行列なし。
会館の1階にも人影なし。
静か過ぎます。
『まさか、もう、定員になっちゃったのか?!』
よぎる不安・・・。
おずおずと守衛さんに聞きました。
「あの、今日のイベントはどこで?」
「ああ。4階に上がって下さい。」
と、あっさり。
あっ、そうなの・・・。

エレベーターで4階へ上がると、ひぃ、ふぅ、みぃ。
『なあんだ、まだ、10人来ていないじゃないですか。』
受付も始まっていないようです。
ようやく、寒さと不安で固まっていた顔がゆるみました。
徐々にお客さんは増えて、狭いホールに列ができてきました。
いつになく、女性ファンが多いように思います。
駒桜イベントと言えば、男性が圧倒的なのですが。
これは、山崎先生効果なのでしょうか?

やがて受付が始まりました。
入場料500円(女性か駒桜会員)は、安いですね。
そして、多目的ホールに入ると、意外に狭いです。
定員80名に対して、席が30席しかありません。
机があるのはありがたいのですが、30では少なすぎますね。
午前中にある3名の棋士の指導対局が終わったら、しきりが外されるのでしょう。
それでも50席くらいでしょう。
平日なので、あまり集客を期待していなかったのかも。
そんなことを考えながら、そそくさと最前列の右端に陣取ります。

イベントでのおなじみさんからも声をかけられました。
「おっ、まさか、今日来られているとは。」
あはは。
滅多に使えない有給休暇を取ってみました。
当直も、先輩に代わってもらいました。

向かいのローソンで、お茶とおにぎりを買うために下りました。
と、エレベーターが3階で止まります。
扉が開くと、かわいらしい女の子が立っていました。
『あっ、加藤さん!』
対局15分前。
1階の自販機に行くのでしょう。
「おはようございます。」
挨拶は交わしましたが、実は、私は里見ファン。
『頑張ってください、と言うわけにはいかんわなぁ・・・。』
短い沈黙の後、1階に着きました。
と、加藤王座は、僕が下りるまで、入り口を開けて、待って下さっています。
いやいや、一介の将棋ファンに、そこまでして下さるとは!
『10代でこの気配りは、素晴らしい!!』と、大いに感じ入りました。

投稿者:ドクター尼子  投稿日:2013年12月14日 (土) 12時29分 No.3233
出演棋士は、立会いの井上九段、山崎先生、村田女流、長谷川女流の4名だけ。
プログラムを見ると、午前中は、山崎先生以外の3先生は、指導対局です。
サイン会だけの山崎先生が、終わり次第、ひとりでの大盤解説になります。

5階の対局開始に合わせて、4階でも開会式です。
その頃には、40人以上のお客様に増えていました。
立会いの井上九段を除く3棋士が、拍手の中、入場します。
いつものように、爽やかな山崎先生。
紺のスーツに、明るいピンクのネクタイ姿ですね。
開会式は簡単に終わり、女流のおふたりは、パーテーションの向こうの指導対局場へすぐに移動です。
サイン会まで時間のある山崎先生に、最初の解説依頼がありました。

「いや、解説と言いましても、まだ、始まったばかりで・・・」
と、苦笑いの山崎先生です。
戦型は、後手の里見挑戦者のごきげん中飛車。
対する加藤女流王座は、『丸山ワクチン』と呼ばれる角を交換する指し方で対抗します。
「最近は、急戦で戦うことが多いのですが、じっくりと指そうということでしょうね。」

ここから、ミニ将棋講座が始まります。
山崎先生は、序盤の一手一手の意味を、初級者でも分かるように解説をされるのが特徴でしょう。
「先手は、美濃囲いから銀冠に、後手は、美濃囲いに組むことを目標にします。」
お客さんからも、いい質問が飛んできました。
「先手から角交換すると、手損ではないですか?」
「はい、そのとおりですね。
 ただ、(88に)角が居ると、王様の行きたい場所なので、(77に)一手かけて動かさないといけません。
 だから、問題ないわけですね。」
「それから、ここ(77)に角がいると、角の頭を狙われますから、交換した方がいいんです。」

後手が、55歩となかなか行けない理由も、お客さんと一緒に考えます。
「これを今突くと、困ったことになりませんか?」
「65角ですか。」
「そうですね。(43と83の)両方の角成りを防ぐことができません。
 ですから、後手の王様が72に行くまで(83を守る)、先手は、5筋を受けなくても大丈夫なんです。」

少し昔話になります。
「先手は、48銀とすることが多いのですが、39に置いたまま駒組みをした棋士が居ました。
 王様を68、77、88と移動したんです。
 さあ、これを初めて指した人は誰でしょう?」
「他の人のしないことをするといえば、佐藤(康光)さんですか?」
と客席。
「いや、違います。
 才能はあるけど、佐藤さんほどの才能はない人です。」
「ああ、分かった。山崎先生。」
「そう、正解です。」
序盤の解説しにくい所を、ひとりでも上手に進行される山崎先生です。
投稿者:ドクター尼子  投稿日:2013年12月14日 (土) 13時08分 No.3234
ややあって、山崎先生もサイン会へ。
大盤の前には、誰もいなくなりました。
僕も、お金を払って、サイン会へ。
山崎先生は、あまり多くの色紙を出されないので、思ったより手に入れるのが大変です。
「いやあ、字が下手なので、あまり書きたくないんです。」
と言われますが、悪くはないですよ。

『独往』
ー自分の信じる道をひとすじに進むこと。
をふたりの方に書かれていました。
低段位の頃から、よく書かれている言葉ですね。
「何にしましょうか?」
「敢為でお願いします。」
『敢為』
ー物事を困難に屈しないでやり通すこと。
居玉で、金銀が出て行って、位を取る山崎将棋に、なかなかに合う言葉だと思っています。

この後、山崎先生に大ピンチが!
「優しいの”ゆう”の字をお願いします。」
自分の名前の一字を書いて欲しいと願う青年でした。
遠目に見ていても、なかなか終わりません。
よく見ると、山崎先生の足元に、色紙が2枚置いてあります。
近くに寄ってみると、
「いや、もう一枚。もう一枚だけ書かせて下さい。」
と頼んでいる山崎先生です。
「普段書かない文字を頼まれると、実力が出ちゃうんですよ。」
「うーん、どうもバランスがよくないなぁ。」
四枚目を書く山崎先生。
「これなら、何とか。中では一番ましでしょう。」
やっと、落款を押して渡せた山崎先生でした。

「書き直してはいけませんと、(書道の)先生には言われるんですけどね。
 一枚一枚が作品なんです!って言われます。」
「じゃあ、これ(三枚目)に、名前を書かないんですか?」
「えっ、これにですか・・・?!」
山崎先生、困っちゃった。
そこへ追い打ちが来ました。
「よかったら、それを下さい。」
最初にサイン会に並んだ女性ファンさんです。
「えっ!?」
山崎先生、女性とお子様には優しいですからねぇ。
「うーん、これは、世に出せない・・・。」
「お部屋に飾っておくだけにしますから。」
女性ファンさんも、ここぞとお願いオーラ。
『八段』まで書いて、手が止まった山崎先生。
やおら裏返して、『山崎隆之』と揮毫されました。
「これが精一杯です。」
表にかえして、落款を押します。
「あれ、これを押すと、僕だとばれちゃうかな?」
なにはともあれ、珍品は女性ファンさんの手に。
とてもとても感謝されていました。

「先生。こっち(二枚目)は?」
「それは、さすがにダメです!」
うん、確かに、これは、世に出せませんね。
それらの色紙は、職員さんの手に渡り、処分されることになりました。
投稿者:ドクター尼子  投稿日:2013年12月14日 (土) 15時32分 No.3235
サイン会が終わると、再び、山崎先生ひとりで大盤解説です。

△55歩と銀の行先を聞いた局面では、
「これは、一目▲67銀と引きますね。
 じっくりと駒組みをしていく展開になります。
 (丸山ワクチンでは、)手詰まりになることが多いのです。
 特に、後手は駒組み負けをしないようにしなければいけません。」
先手の方が進展性が高く、後手は動かせる駒が少ないことを、てきぱきと駒を動かして、説明されます。
少し専門的な解説が続きます。
「第3局も長かったですが、今日も長くなりそうですね。」

ところが、実戦は、何と▲65銀。
「ええっ!これは・・・。
 全然当たりませんね。」
まったく解説されなかった手が指されました。
「皆さん、次の一手は、僕に期待しないで下さいね。」
会場の笑いを誘います。
山崎先生の候補手が外れるのは、ファンの間では有名なのです。
でも、それは、山崎先生にしか見えない手があるということの裏返しでもあるのですが。

「午後からは、井上先生がいらっしゃいますから、大丈夫でしょう。
 井上先生はですね、関西の棋士の中で・・・、10番目ぐらいの先生ですから。」
パーテーションのすぐ向こうで、指導対局中の井上九段に聞こえるように、わざと言う山崎先生です。
「それは、トップ10ということでしょうか?」
指導対局が終わって、大盤の傍に来ていた村田女流がフォローを入れました。
その時、パーテーションの向こうから、
「おーい、5番くらいに言うといてや〜。」
と井上九段の大きな声がして、会場中大笑いでした。

「いや、しかし、この後の手が見えませんね。」
と山崎先生。
△53銀上と里見挑戦者が指すと、
「ああ、これは、好手ですね。」
△56歩▲同歩に△39角と打たれる手が、厳し過ぎます。
△53銀引ならば、▲66角成に△77角(馬が動けば、22の飛車が素抜き)とできるのですが、44に銀がいては、その手が利きません。
さらに、昼食休憩目前に指された▲45歩にも、
「これで何をしたいのか、僕には分かりません。
 65に出た銀を助けないといけないのですが、それもどうするのか見えません。」
穏やかに収まりそうだった戦況が、昼食休憩を前に、激しいことになってきました。

「何か質問があるでしょうか?」
昼食休憩を前に、何気に会場へ投げかけた一言でした。
そこへ、想定外の質問が飛んで来ました。
「都成三段への祝辞の中で、山崎先生は、”心を固める”という言葉を使われました。
 その意味を教えて下さい。」
明らかに驚いた表情の山崎先生。
「どうしてそれをご存じなんでしょうか?」
「インターネットで読みました。」
うーん、ネットは油断なりませんね、山崎先生。
にぎやかだった会場内が、しんとなりました。
「こういう雰囲気は、苦手なのですが・・・。」
苦笑いの山崎先生です。

「どういえば良いでしょうか。
 たとえば、奨励会で、負けた時にため息をつく人がいます。
 また、仲間と飲みに行きます。
 確かに、それで癒されます。
 でも、時によっては、やせ我慢しなくちゃいけません。
 自分の弱味を見せないようにすることは必要だと思います。」
「これを言うと、自分に跳ね返ってくるのでと、祝辞の時にも言ったのですが・・・。
 ある新四段が、昇段した時に、『世界一勉強した』と書いていました。
 もちろん、世界一勉強できているわけではないでしょう。
 それでも、世界一やったと思い込めるよう、(都成三段に)半年間、ひとつひとつを積み上げて、将棋に打ち込んでというような・・・。」
一生懸命、自分の気持ちを伝えようとする山崎先生です。

と、ふいに、村田女流の方を向いて、
「村田さん、『心を固める』って、どういう意味なんでしょうか?」
びっくりしたのは、村田女流です。
「それは、山崎先生の言葉じゃないですかぁ。」
「いや、だから、村田さんは、どういう意味だと思います?」
「それは、『芯をしっかりと持って、ぶれるな!』という意味ですよね。」
「あ、それいいですね。今度から、そう言おう。」
「もう。先生のお話は、そういうことでしょう。」
まじめな話には照れてしまう山崎先生。
最後は、笑いにしてしまいました。
でも、まじめなお話も、よく似合いますよ。
王位戦対糸谷六段戦
投稿者:ひーちゃん  投稿日:2013年12月11日 (水) 08時29分 No.3230
 

対局がいい間隔でありますね。
モバイル中継もあります。
関西枠を抜ける難しさも感じますが、
ここは兄弟子としてぜひとも結果を残してほしいですね。

応援しております!

ドクター尼子さんのレポもあがってる!
いつもありがとうございます^ ^
じっくり読ませていただきまーす。←まだ読んでない

投稿者:しいのみ  投稿日:2013年12月12日 (木) 21時02分 No.3231
王位戦は兄弟子の貫禄を見せてくださいました。
嬉しい勝利でした〜。

明日は女流王座戦大盤解説会にゲスト出演されます。
行かれる方は楽しんできてください♪
http://www.shogi.or.jp/topics/2013/11/3-21.html
投稿者:kawai  投稿日:2013年11月20日 (水) 21時38分 No.3219
 

山崎先生…
悲しいですよ…
でもかっこよすぎです…
https://twitter.com/riebuusan/status/402423441099194368/photo/1/large

投稿者:ドクター尼子  投稿日:2013年11月22日 (金) 20時05分 No.3220
懐かしいですね。
「棋士が生放送中に告白」
事件、何年前でしょうか?

香川の竜王戦第一日目の会場でも、休憩時間にファンから声をかけられていた山崎先生です。
「あれは、よかったですよ。」
他のイベントで、「諦めます。」と言いながら、矢内さんに花束を贈呈した一件でした。
山崎先生は、楽しそうに笑っていらっしゃいました。

「矢内さんとは何もないんですけどね。
 でも、”事実”として広まっていますから。
 まあ、それが縁で、他の棋士よりも早く、ご主人を紹介してもらえました。(笑)」

 隣でキョトンとしていた女性ファンには、
「生放送中に、次の一手を出した時にですね、
 ”外れたらどうしますか?”
と矢内さんに言われたので、冗談で、
 ”矢内さんを諦めます!”
と言ったら、意外に場が引いちゃいましてね。」
と、山崎先生自らが説明されていました。
「これを自分で話すのも、恥ずかしいですけど。」
確かに(笑)

山崎先生のファンは、
「がんばれ〜!」
というのりでしたが、矢内ファンは、そうはいかなかったようです。
苦情もあったようで、以来、数年間、山崎先生と矢内さんの共演は、実現しませんでした。

なお、当時、山崎先生が連絡先を知っていた女流棋士は、ひとりだけ。
”書道のお師匠さん”でした。
順位戦4勝目☆
投稿者:ドクター尼子  投稿日:2013年11月17日 (日) 18時56分 No.3218
 

サバイバル3連戦を3連勝で締めくくっていただきました。
1勝の方がふたりいますので、残留マジックは1。
ファンの皆様も、ホッと一息というところでしょうか?

対鈴木戦は、ちょいワルな局面から、勝負!勝負!で差を詰めて、最後は20手近くの王手ラッシュを的確にかわしての逆転勝ち。
シビレました。

闘う山崎将棋に、これからもついていきます!

投稿者:カワイ  投稿日:2013年10月31日 (木) 22時12分 No.3213
 

うほっ!

投稿者:カワイ  投稿日:2013年11月02日 (土) 19時56分 No.3214
山崎八段が勝つと
すごく嬉しいと思う自分がいます。
一喜一憂してはいけないと思いつつも
山崎八段のことを気にしてしまいます。
投稿者:西瓜  投稿日:2013年11月02日 (土) 22時47分 No.3215
順位戦2連勝!おめでとうございます〜!!
どちらも、元気が出てくるような勝利でしたね〜^_^
見事な勝利をありがとうございました!
投稿者:西瓜  投稿日:2013年11月12日 (火) 22時04分 No.3216
本日から、毎日新聞夕刊で順位戦の高橋九段戦の棋譜が早速掲載されています。しかも山崎先生の自戦解説のようです。楽しみですね〜^_^
投稿者:しいのみ  投稿日:2013年11月14日 (木) 21時39分 No.3217
西瓜さん
観戦記情報ありがとうございます!
自戦解説とは嬉しいですね(*^^*)

順位戦対鈴木八段戦、ただいま終盤戦に突入〜‼
ドキドキ。
今日は順位戦対‚‹高橋九段戦
投稿者:しいのみ  投稿日:2013年10月31日 (木) 06時21分 No.3211
 

関西での対局になります。
今期は厳しい星並びになっていますが、なんとか踏みとどまってと切に願います。

悔いの残らない将棋を指すことが出来ますように☆

投稿者:西瓜  投稿日:2013年10月31日 (木) 12時08分 No.3212
木曜日は順位戦〜! (B1)!
下が気になりつつ…でもやっぱり上も見つつ!がんばっていただきたいですね〜!!
応援しております〜!
投稿者:カワイ  投稿日:2013年10月29日 (火) 01時19分 No.3209
 

山崎先生
矢内さんを諦めても
タイトル奪取をあきらめないでください!!

投稿者:しいのみ  投稿日:2013年10月29日 (火) 22時00分 No.3210
カワイさん
ナイスコメントありがとうございます。
女流王座戦前夜祭で、山崎先生が良い働きをされたようですね^^
http://kifulog.shogi.or.jp/joryu_ouza/2013/10/post-4d49.html
明日は棋王戦
投稿者:西瓜  投稿日:2013年10月22日 (火) 23時51分 No.3208
 

羽生ー山崎戦!! 棋界一楽しみなカードのひとつではないでしょうか?!
携帯中継もあり楽しみです!
序盤から目が離せませんね、応援しております〜!

王位戦対浦野八段戦
投稿者:ひーちゃん  投稿日:2013年10月17日 (木) 10時22分 No.3205
 

先日の順位戦は、とても嬉しい勝利でした。
おめでとうございます!

本日も先生らしい将棋での勝利を祈っております。


23日には、棋王戦の羽生三冠との対局もありますね!
調子を取り戻して、携帯中継で楽しませてくれると信じています。

投稿者:西瓜  投稿日:2013年10月17日 (木) 12時42分 No.3206
昇段された時期もわりと近かった、浦野八段との対戦ですね!
中継がなくて残念ですが応援しておりますー!
来週は羽生三冠戦!、再来週は順位戦、いい感じに対局が入ってますね^_^
寒暖差激しい近頃ですがいい季節ですので、波に乗っていただきたいですね〜!
投稿者:しいのみ  投稿日:2013年10月18日 (金) 18時57分 No.3207
昨日の勝利、おめでとうございます!
大きな対局に向けて弾みがつきましたね。
良い季節になりましたし、これからの巻き返しを
大いに期待しています!
明日は順位戦対藤井九段戦
投稿者:しいのみ  投稿日:2013年10月09日 (水) 21時03分 No.3202
 

過去の対戦成績は5−5。
人気棋士同士の好カードですね。
熱戦が期待出来ます。

力を出し切れるよう念を送ります☆

カワイさん
書き込みありがとうございます。
波が多い方ではいらっしゃいますが、今回の不調は今までの波と少し違うのかもしれません。
奨励会幹事で生活のリズムが変化した部分もあるでしょうし...
辛いですが、焦らず自棄にならず力を溜めて、次のビッグウェーブに乗る日を楽しみに応援して行きましょう!

投稿者:西瓜  投稿日:2013年10月09日 (水) 22時35分 No.3203
最近一番へーと思ったのは、心身の調子がよくないとき、元通りよくなることをイメージしがちですが、人間は成長し続けているので元通りというのはありえないのだそうです(3へ〜!)
という訳で、きっとさらに強くなられるものと信じております^_^
また観戦記で得たプチ情報ですが、研究会をストップされてましたが10月からまたスタートされたとか。いろいろ試行錯誤されているのでしょうか??
長くなりましたが明日は面白い戦いになりそうですね、応援しております〜!
投稿者:しいのみ  投稿日:2013年10月14日 (月) 05時54分 No.3204
藤井九段戦の勝利、おめでとうございます。
爽快感を味わいました。
今月はもう1回順位戦が入りますね。
引き続き楽しみにしています。

西瓜さん
3へ〜!情報ありがとうございます。
私もなんだか励まされました!


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