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No.3835 陸前浜街道 投稿者:浅野 寛   投稿日:2022年06月07日 (火) 15時52分 [返信]

フリー


 ご指導お願いいたします。  

   陸前浜街道

  水戸を 離れて 北へと向けば
  とおに 心は 故郷に 
  身の立つ 5年を 待たせたが
  やっと 出来るぜ 家族の暮らし
  喜ぶ 笑顔が 見たくって
  ゆくぜ 陸前 浜街道

  腹に 刻んで わき目も振らず
  苦労 かけたが 花は咲く
  夢には 年季が 付きものと
  浮かぶ お前を お守りにした
  波立 海岸 横に見て
  ゆくぜ 陸前 浜街道

  あなた 一人の 体じゃないと
  おなか 抱えて 送られた
  寂しい この胸 押さえつけ
  あの日 誓って 涙をふいた    
  手を振る 親子が 眼がしらに 
  走る 陸前 浜街道


陸前浜街道 この名称に惹かれ 勝手に想像して
出稼ぎ修行に出た男が妻子に会うまでを




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No.3850 ありがとうございます。 投稿者:浅野 寛   投稿日:2022年06月13日 (月) 17時50分



藤井有人様
ありがとうございます。楽しみに待ってます。

No.3849 男らしいなかなかの力作ですね 投稿者:藤井有人   投稿日:2022年06月13日 (月) 16時26分



付曲させていただきますが、小生の場合、今後音源は個人のyou tube チャンネルにアップします。
(家マークから閲覧となります)
毎度のことですが少々お時間ください。

No.3848 ありがとうございます 投稿者:浅野 寛   投稿日:2022年06月11日 (土) 15時48分



ふうたろうさん
気がつきました。荷物ではなく土産をです。
苦労ではなく苦労をです。
ありがとうございます。
それと匠と書きましたが読まれ方がそれぞれ考えてくれると思い書きました。ただ私は、建設業をしています。
ふうたろうさんの作詞半分は、理解できました。
たしかに以前に感じたことです。
今は、失くしてしまったか長く生きすぎたせいか?

No.3847  投稿者:ふうたろう   投稿日:2022年06月11日 (土) 10時19分



浅野さん、陸前から水戸まで5年、妻子をおいての出稼ぎ修行の男性は、なにかの職人さんなのですよね

粟野春慶塗(あわのしゅんけいぬり)、水戸彫(みとぼり)、水戸金工(みときんこう)etc…。

陸前に持ち込むための「匠の技」とは……。

参勤交代もあったという陸前浜街道で、積み込む「荷」とは……。

これは、なかなか、スーパーひとし君で勝負できなさげなのは、良いのではないでしょうか。

そうなると「竹下景子にぜんぶ」が妥当な感じの構成になる気はしますね。

なんとなくなコメントになってしまいました(*´Д`)

No.3845 見直しました 投稿者:浅野 寛   投稿日:2022年06月10日 (金) 08時14分

フリー



コメントいただき参考とさせていただきました。

陸前浜街道

水戸を 離れて 北へと向けば
心は 故郷 岩沼へ 
身の立つ 年季の 修行明け
やっと 出来るぜ 家族の暮らし
喜ぶ 笑顔が 見たくって
走る 陸前 浜街道

腕に 刻んだ 匠の技に
苦労 かけたが 花は咲く
浮かべる お前を お守りに
宝 ものだよ まだ見ぬ我が子
波立 海岸 横に見て
ゆくぜ 陸前 浜街道

あなた 一人の 体じゃないと
おなかを 抱えて 送られた
積み込む 荷物が 微笑んで
辛さ 消し飛び 何処かへ消えた    
手を振る 親子が 眼がしらに 
走る 陸前 浜街道


陸前浜街道 この名称に惹かれ 勝手に想像して
出稼ぎ修行に出た男が妻子に会うまでを

No.3844 いい趣味となりました。 投稿者:浅野 寛   投稿日:2022年06月09日 (木) 19時05分



萩原さん
作詞始めた頃 たくさん指導していただきました。
それから今まで続いてます。いい趣味となりました。
感謝
見直しします。ありがとうございます。

No.3843 ありがとうございます。 投稿者:浅野 寛   投稿日:2022年06月09日 (木) 18時56分



杉江さん
たくさん宿題をいただき感謝します。いただいたコメントを噛み砕いて私なりの文章に直してみます。宿題をいただき考える時間がとても好きです。ありがとうございます。

No.3842 見直します 投稿者:浅野 寛   投稿日:2022年06月09日 (木) 18時51分



布袋さん
コメントありがとうございます。

No.3841 いまいち整理があれば・・・ 投稿者:萩原たかし   投稿日:2022年06月09日 (木) 17時49分



いまいち整理があればぐんといい作品になるのではないでしょうか。

車を走らせながら主人公の想いを描いているのは分かりますが1番の≪ゆくぜ≫を≪走る≫にしただけでもっと分かりやすいのでは?
あるいは≪水戸を離れて北へと向けば にぎるハンドル歌も出る≫とか・・・。

香代子さんのコメントにもかなりのヒントが含まれているように思いますよ。 

No.3840 女の目線で 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年06月09日 (木) 09時05分



ただ今、超多忙ゆえにゆっくりお読みしていませんでしたので、すみません。

良くまとまっていると思います。
ただ、脚本を重視する私は二度三度読み返しました。

水戸で何の年季が明けるまで仕事をしてたのだろうか?女房から子供が生まれたとか、男の子だ女の子だとかの手紙が来ていなかったのだろうか?浜街道の北のどこの土地で待っているのだろうか?
3番で「手を振る親子が目がしらに…」と有るのに、土産の一つも買わないで帰るのだろうか?と。
各サビが「ゆくぜ」「ゆくぜ」「走る」と繰り返しますが、2番は家族の思いに1行を費やしたらいろいろ書けるのに〜と。

この詩の奥をもう少し深められたら素晴らしい作品になると私は思いました。ほんの1つ、2つのフレーズを入れ替えることにより帰りたくてはやる気持ちばかりではない、夫・父親としての主人公が浮き彫りにされると思います。

No.3839  投稿者:布袋福太郎   投稿日:2022年06月09日 (木) 08時34分

陸前浜海道


一読しました、技巧的にも手法的にもプロに近い域だと感じました、これでは改善のコメントも無くて当然、ただ何の修行なのか今一つ説明があればと思いました…
その他はいう事ないと思います、作家は引き出しが命…
しかし浅野さんは多角的な引き出しを持っておられる、羨ましい限りです…




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