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No.2725 津軽のあんた 投稿者:時女 礼子   投稿日:2021年06月21日 (月) 20時37分 [返信]

フリー


今回は3、4年前に書いてありました津軽の作詞三篇の中の一扁を投稿させて戴きました。
宜しくお願い致します。

改めて最新を投稿させて頂く為に、消させて頂きました。 7月5日

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No.2764 萩原たかし先生へ (あんたの津軽) 投稿者:時女 礼子   投稿日:2021年07月04日 (日) 22時10分



萩原先生、こんばんは。掲示板に返信申し上げまして失礼致しました。字脚と語呂によくきをつけます、有り難うございました。掲示板と重複致しますが、先生の作詞の手解きは大変に親切、分かりやすく嬉しい贈り物でした。又、先生の作詞で数曲を拝聴させて頂きました、素晴らしいですね。私はストーリー作りがなかなか大変で、先にタイトルを決めないで書いていくことが多いですがやはりタイトルは先なんでしょうか? 童謡はタイトルが先なんですが、、、。
編集する前に再度チェックいたします。

No.2763 徳田さん、色々有り難うございました 投稿者:時女 礼子   投稿日:2021年07月04日 (日) 21時30分



徳田さん、こんばんは。タイトルは津軽のあんたからあんたの津軽に変更致しましたのに、間違えてしまいました。あんたの津軽でした、ごめんなさい。
後程最終の書き直しを掲載したいとおもいます。
やはり、演歌とは難しいものですね。改めて勉強したいと思いますのでどうぞ宜しく御指導下さいませ。又、風がはこぶものを聴いて下さいまして有り難うございました、確か1976年発売だったかしらとおもいます。懐かしく私も一年に二回三回は聴いております。
徳田さんの作詞も沢山読ませて頂きました、大先輩の作詞は人生の重みを感じますね。これからも頑張って下さいね。

No.2762 津軽のあんた 投稿者:奈良市 徳田 勝行   投稿日:2021年07月04日 (日) 20時39分



タイトルが変わることで、ご存じのように歌詞の中身も変わるんですよね! 「あんたの津軽」で考えていましたので・・・! 萩原先生、杉江代表のアドバイスが的確ですので追加することは有りません(笑)
私的には「あんたの津軽」が好みですが!
お勧めの小柳ルミ子さんの「風が運ぶものは」拝聴しました。ご紹介ありがとうございました。

No.2761 時女さんへ。 投稿者:萩原たかし   投稿日:2021年07月04日 (日) 15時48分



時女さんはじめまして。
小生当サイトの横丁におります萩原と申しましす。
時女さんは大変に真摯で素直な詞を書かれる方と拝察しております。

当作品メンバーの皆さんのアドバイスで進行している様子を拝見しておりましたが最終投稿?とのことなのでひと言。

先ず字脚と語呂ですが
3番 ≪2人で行けたら 良かったけれど≫ 
   4・4 4:3 
1番 4:3 5   
2番 3:4 5 と字脚・語呂が違っています。
他にもいくつか語呂が違う部分がありますね
字脚と語呂は作詞の基本中の基本です。いい曲と歌唱を求めるなら整理が必要と思います。

次に起承転結ですがこれに留意しないとストーリーが平面的になってメリハリがつきません。

よければ小生のHPに作詞の基本を書き込んでおりますので掲示板のコーナーから飛んで一度ご覧いただきたいと思います。新しいメンバーの登場は大変に嬉しいことです。皆さん期待していると思いますよ。 

   



No.2760 徳田さん、沢山のアドバイスをありがとうございました❗️ 投稿者:時女 礼子   投稿日:2021年07月03日 (土) 15時43分



徳田さん、こんにちは。あんたの津軽へのアドバイスをありがとうございました。演歌のベテラン作詞家さんの応援、アドバイスを心づよく感じております。今後ともご指導を宜しくお願い申し上げます。

昨夜と今朝にかけまして、3番の3行目からラストまでをかなり書き直しましたが、このままで宜しければ編集させて頂きまして最終投稿いたしますが、やはりおかしいな?と思われましたら又書き直します。前回に徳田さんのアドバイスでだるまストーブの頃は地吹雪、、、とありましたので粉雪より吹雪とおもいました。大幅にかえましたが如何なものでしょうか?

だるまストーブ するめ焼き
風流なんだと 言ったよね
今日も津軽は 吹雪いてますか

又アドバイスをお待ちしております、宜しく😉👍️🎶致します。

No.2738 感じたまま 投稿者:小池 蓮   投稿日:2021年06月25日 (金) 20時53分



詩から見えたもの・・男は津軽出身で女は都会育ち・・かな?でも男と死別か別離なんだよね。
津軽じょんがら、りんご、さくら、ストーブ列車など盛り込んでいて良いと思いますが王道かな?

No.2726 演歌ですね〜^^ 投稿者:杉江香代子   投稿日:2021年06月21日 (月) 21時12分



津軽ものも色々な形で沢山書かれている昨今。その中で時女流を醸し出していくのも難しいですが、拝見させて頂きました。
「題」ですが、1〜3節とも「あんたが…」で唄い出し。題は「あんたの津軽」の方が自然ではないでしょうか?でも、あえてこの様にされたのかも知れませんね。
あんたさんとはどうして別れたのでしょう?「残してくれたよね」「訪ねてみたいあんたの街を」のフレーズで今でも恋心を女性が持っている事実と、女性を捨てた男性「あんた」。それとも死別?

2節か、3節の写真の所にあんたとの思い出や別れのドラマのワンフレーズを入れると動きが生まれて、奥ゆきが出ると思いますが如何でしょうか?厳しい一言を書きましたが、ごめんなさいね。少しの推敲をされると更に魅力が増すと思います^^V。コメントが要らない時はフリーの後にコメント不要と書いて下さいませね🎵




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