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No.2440 (削除) 投稿者:システムメッセージ   投稿日:2020年10月07日 (水) 23時41分 [返信]

フリー


投稿された方の依頼により、2020年10月12日 (月) 19時11分に記事の削除がおこなわれました。

このメッセージは、設定により削除メッセージに変更されました。このメッセージを完全に削除する事が出来るのは、管理者の方のみとなります。

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No.2462 システム 投稿者:杉江香代子   投稿日:2020年10月18日 (日) 18時48分



お問い合わせのシステムの件は掲示板に移しましたので、お読みくださいませ^^

詩に於いてですが、初回の詩に於いてはコメントにお書きした様に入れ替えをご提案する意見です。そして、題を…哀歌ではないかと思いました。
でも、改稿版に於いて思うのは、瞽是さんに対するイメージや焦点が私と違っている様です。小池さんの詩は全て、「抱く」「抱かれる」=恋・生きるための術 になっていて、一貫して抱かれたい女性が描かれています。目も見えているのでしょうか?それが表題の「瞽是の恋唄」とされた由来だと分かりました。どこまでこだわるか?追及するか?の問題になりますので、(コンクールでは有りませんので)小池さんのご判断で最終稿は決められれば良いと思います。

「ね」…ですが、(問い掛けですが、)「念押し」の意味が強い意味になるのは「ね」。問い掛けは「か」だと思います。全般的に線の強い、大人の女性が描かれていますが、そこの部分は「か」になさった方が優しい、女らしい女性に描けると思います…

No.2461 最終稿でお願いしました。 投稿者:小池 蓮   投稿日:2020年10月17日 (土) 23時48分

杉江さん。


システムは色々と起ってますが大丈夫でしょうか。
詞は作曲家の意見も聞き、語呂で瞽是の恋唄としました。
また、昔の映画で岩下志麻さんが演じたイメージが入っています、三味線の音と歌を聞かせ・・時には身を売って糧を得ていた女性の生涯にスポットを当てた詞です。
誰か私に惚れてくれますね・・問いかけの・・ね・・の心算でしたが・・初稿の・・か?の方が良いようですね、どう思われますか。

No.2460 徳田さんのコメントが消えてますが… 投稿者:杉江香代子   投稿日:2020年10月14日 (水) 09時24分



代表管理人として徳田さんのコメントは消去していないにも拘らず消えてます。確認致しましたら、徳田さんご本人も消されておりません。どなたか管理人パスワードで消されたのでしょうか?管理人パスワードは他のコメントも消してしまいますので、使い方に大変注意をしております。あるいは、サイト紙面のトラブルで消えたのでしょうか?あえて消された方がいらっしゃいましたら教えて下さい〜。(私のコメントは徳田さんのコメントが消えた事と、「改稿版」がその後投稿されたので、必要ないな〜の思いで、消去致しました^^)

小池さん、この詩は最終版でしょうか?
3番の流れを見ますと題と詩がやはり合っていないので、「瞽是の恋唄」を「瞽是哀歌」とされたら如何でしょうか?
「だれか わたしに 惚れてくれますね」の「ね」ですが…瞽是さんと言う、健常者でない女性のデリケートな心、若い女性の不安な気持ち…奥を考えると、大変強い言い方の「ね」を持ってくるフレーズがどうしても違う様に思うのですが…すみません、作詩家の「拘り」を少し書かせて頂きました^^V

No.2457 語彙力のなさに(-_-;) 投稿者:小池 蓮   投稿日:2020年10月12日 (月) 19時07分

改稿版


瞽是の恋唄 

ひとつ積んでは 母のため
ふたつ積んでは 父のため
みっつ積むのは 吾のため
見えぬ この石  夢のため
だれか わたしに 惚れてくれますね
しばれる身体を 抱いてくれますか


吹雪く御堂の  凍みる夜は
三味とあんたと 夜明け待つ
夢を寄せあう  仲だから
身体許せた   恋だった
こころ癒せる  情(なさけ)くれますね
燃え立つ命に  ひと夜くれますか


春が来る頃  花は散り
春が行く頃  夢は消え
春が来たとて 誰が待つ
天涯孤独に  生きてゆく
吾が死んだら 悔いてくれますね
冷たい屍を  抱いてくれますか




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