無料で掲示板を作ろう  この掲示板をサポートする



作詞投稿コーナー

誹謗中傷やサイトの批判は削除させて頂きます。

ホームページへ戻る

名前
タイトル
指名/フリー
本文
文字色
文字色
個人用削除キー 項目の保存

このレスは下記の投稿への返信になります。戻る

No.1745 (削除) 投稿者:システムメッセージ   投稿日:2019年11月24日 (日) 11時21分 [返信]

コメントのみ希望


投稿された方の依頼により、2020年01月01日 (水) 20時53分に記事の削除がおこなわれました。

このメッセージは、設定により削除メッセージに変更されました。このメッセージを完全に削除する事が出来るのは、管理者の方のみとなります。

font>
No.1756 徳田さん、小池さん、田浦さん、布袋さん、ありがとう御座います^^ 投稿者:杉江香代子   投稿日:2019年11月26日 (火) 09時36分



徳田さん、小池さん、田浦さん、布袋さん…お心のある、温かいコメントを有り難う御座いました。胸の奥から「更に書きますわよ〜!」と、力が湧いて来ました。
この作品は昨年、天城にあります老舗「落合楼村上」に、蛍祭りの最後に行きまして、宿の提灯をぶら下げて男川、女川を見に行った経験を書いた新人賞・佳作「天城の蛍」の女版なんです。(今年も行こうと思いましたらリホーム休館)ですから…大方は実話です(笑)。昨年、映画を見ていて「おまえの声はどこに居ても聞き分ける」と言う台詞があり、その言葉が起因で書き出した作品でした。今年は連合の瀬川瑛子に女版として6行詩で応募しました。「狂おしく 狂おしく この道行けば獣道」を更に書き加えて、上記は8行のツーハーフに書き換えてみたものです。
連合の総会に行った時に、やはり「どうしてコンクールなのにA/B面に同じ様な作品を選ぶのだ?」と質問が飛んだことが以前、ありました。選者に作曲家も入るので、新人賞と基準が違うのでしょうかね〜?萩原先生、田浦さんのご意見にあるように、私も選考基準が掴めずにウロウロしています^^:布袋さんが言われるようにコンクールが全てではないと思います。振り回されることは無いようにと思います。ただ、「楽しい、楽しい」と、居心地の良い所で満足していたら結局、「井の中の蛙」。大海を見てから納得して「井戸」に戻ろうかなと思っています^^V。もう一つ、書きたい女(作品)を書くのではなく、要望に応じた女(作品)を書きこなせる作家になれたらと思っております。今後とも、皆様の良きご指導をお願い致します。大海が広すぎて、ペンで漕ぎ出した一人乗りの舟では向こう岸は見えているのに…近くて遠いですね。(*大海も人それぞれの大きさです)

No.1752 コンクールもいいけれど 投稿者:布袋福太郎   投稿日:2019年11月25日 (月) 20時11分



僕も毎年挑戦しているのですが振り回されると心が疲れてしまう、振り返ると貴重な時間を希望の薄いコンクールに費やしてきた、月日のたつのは早くて沢山の惨敗を見送ってきたが今は大ヒットする様な歌を考えて仕事をしていて隠し玉を多数用意し密かに鋭利な牙をといています、杉江様もやれる事は沢山あります、どうか時間を無駄にしない様に、コンクールばかりが音楽家の道ではありません。

No.1751 これが落ちたの? 投稿者:田浦 賢   投稿日:2019年11月25日 (月) 16時27分



藤田まさと賞の選定基準は本当に分かりずらいと思います。 当選作にしても何か所も書き直しがあると聞きますし、落ちる人間が言うことではありませんが、何が線引きのラインでしょうねぇ。
この作品などは十分そのレベルにはあると思いますが…
出すことは大事ですが、どこにポイントを置けばいいのか分かりませんねぇ…

No.1750  投稿者:奈良市 徳田勝行   投稿日:2019年11月25日 (月) 15時39分

感心しております。


西方裕之さんの「冬・七夕」聴かれたのかな?
これも、年に一度の逢瀬を書かれてますよ!
そこまで思い込める女性は凄いと思うけど、反面、怖いですよね! 男性軍はいかが思われますか? 歌の世界だけにしておきましょうネ(笑) 
しかし杉江さん、良く書けましたね。 想像だけで書けるって、やっぱり根っからの作家なんですね! 
コメントは、こんな感想しか書けませんでした。

No.1749 厳しいです。 投稿者:小池 蓮   投稿日:2019年11月25日 (月) 10時42分



何とも妖麗なフレーズの繋がりでは有りませんか?
一番の4段目と5段目を入れ替えてみたらまた違った感じで捕らえられますね。

しかし、これが落選とはね〜。


No.1748 萩原先生、有り難う御座います^^ 投稿者:杉江香代子   投稿日:2019年11月24日 (日) 22時25分



今年の新人賞は十分な時間が取れなくて、書き下ろしの作品が出せませんでした。プレッシャーに押しつぶされていたように思います。そこで、連合の新作コンクールに書き下ろしで挑戦してみました。色々な方がいらっしゃられますが、私は自分の作品の評価が自分で出せませんので、ジャッジを受ける為にコンクールに出しております。また、このサイトで今回の様に萩原先生筆頭にご意見を聴きたく思います。巷に出ている作品(作詞)等を見て、萩原先生がお書きな様にも思いますが、演歌だ、カラオケだと歌われている現場の現実は本当にピンから切りまでなんだと思います。コンクールも主催者に合わせて選考基準が違うのだと思いますので、今年の連合の最優秀賞や優秀賞の詩を早く見てみたいですね^^。萩原先生のお言葉で力が湧いて来ました。本当に、本当に有り難う御座います。

No.1747 当落の主権は選者側にあり。 投稿者:萩原たかし   投稿日:2019年11月24日 (日) 17時35分



気にかけていましたがなんと落選とは・・・。。
どちらかと云うと品位を保つために暗喩の多い作品ですが選者にはそのあたりが読み取れないように思います。天城の蛍祭りには天狗の太鼓が打ち鳴らされるとのことで≪天狗の太鼓に誘われて≫と妖しさを醸し出すフレーズが入っていますがこのあたりも選者にはまったくわかっていないようですね。
要は品位・格調が高すぎて理解が及ばない結果とみていいかと考えます。
歌い手が決まっていてふさわしくないと判定したとしても佳作にも入らないという作品ではありませんよ。
当落の主権は選者側にあるのでこう云っても負け犬の遠吠えになってしまいますがね。
入選の作戦としては市販の作品にあるような安易な詞に照準を合わせて我慢を重ねるより仕方ありませんね。ツーハーフに替えることはなのでは・・・。
このコメント選者に是非読んでもらいたいところです。

No.1746  投稿者:杉江香代子   投稿日:2019年11月24日 (日) 11時27分



連合落選ゆえに(笑)、6行詩をツーハーフに書き直してみました。どろどろした演歌候のフレーズを使わずに、女の激しい情愛を感じて頂ければと…。でも、個性としてその中に品がある「詩」と「主人公」を書ければと、目指しております。

萩原先生〜!!どうでしょうか?もう2行加えて景色を充実させて、「題」の変更も有りかな?とも考えますが…。




Number
Pass




レノボ週末クーポン   掲示板の作り方
このページを通報する 管理人へ連絡
SYSTEM BY せっかく掲示板