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No.3909 まだ、タイトルが無いのです。 投稿者:田浦 賢   投稿日:2022年06月29日 (水) 22時36分 [返信]

フリーですが。


暗〜い、将来に光が見えない内容ですのでタイトルも浮かびません。 月にひとつくらいはと言った手前、投稿しますが、もう少し推敲させてください。
でも暗いねぇ〜。


1,笹の葉擦れの 奥嵯峨道(みち)は
 地蔵参りか 蝉が鳴く
 ひとり訪ねる 念仏寺の
 水に流した 子に一羽
 そっと 供える 紙の鶴
 供養千灯(せんとう) 夜(よ)がひらく

2,合わす両手に 火の粉が熱い
 いっそこの身を 失くすなら
 地蔵和讃の 祈りと鐘が
 胸の芯まで 焼き尽くす
 京都 化野 石仏
 ともす明かりの 夏がゆく

3,挿した紅筆 目元に引いて
 夜叉の女に 変われたら
 堕ちて命も うち捨てられる
 地蔵菩薩に 手を引かれ
 抱けぬ 我が子の 声を追う
 西院(さい)の河原は 闇の中


ドキッとするようなタイトルがありませんかねぇ〜(笑)
 

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No.3941 匂いがしましたか(笑) 投稿者:田浦 賢   投稿日:2022年07月15日 (金) 20時58分



誰も構ってくれないだろうなぁ なんて思っておりましたら、高さんから手を上げていただきました。
はたしてどのように料理していただけるのかと楽しみにしております。

この手の課題は誰も触らないのだろうと思いますし、どちらかというと女性のみが心に荷物を抱えたりするケースが多いように感じました。 そうじゃないんだよ…男も女も同罪、詫びなきゃならないのは女性だけじゃ無く、我々男もだよと自戒を込めて言いたいなと思いました。
女歌として作っておりますが、そのような気持ちがあるよと読み取ってもらえれば嬉しいですねぇ。

いつも温かいお言葉を有り難うございます。

No.3936  投稿者:小池蓮   投稿日:2022年07月14日 (木) 20時41分

田浦さん。


久々に田浦賢の匂いのする詩ですね。
一行一句に苦労の痕が垣間見て取れます。
私なら「性(さが)の道」と付けたいね、嵯峨=ダジャレかな?
「雪の浄閑寺」以来の秀作になりそうです。

No.3932 高さん、有り難うございます。 投稿者:田浦 賢   投稿日:2022年07月11日 (月) 06時06分



高さん、有り難うございます。そしてよろしくお願いいたします。皆さんが言われるように難しいテーマだと思います。曲にするのがさぞかし困難であろうと思いますし、高さんがどのように料理していただけるかと、とても楽しみです。 芥川の「蜘蛛の糸」にあるような糸を下ろしていただければ嬉しく思います。

No.3931 お疲れ様です 投稿者: 幸吉   投稿日:2022年07月10日 (日) 22時07分



田浦さん、お疲れ様でした
最終稿良いと思います

詞の内容においては萩原さんの仰る通り重く難しいテーマですが
私が受けた印象としては映像としてしっかり出来上がったと思います
時間の移動描写もわかりやすいですし最後の「夏が行く」が良いです
「夏が行く」ことによってひとつの区切りがついたとも考えられるし
これから秋〜冬に向かってどう歩いて行くのか...
読み手(聴き手)が考えさせられる終わり方だと思います

この詞をどのように付曲、編曲すれば良いのか...?
じっくり試行錯誤しようと思います
少し時間がかかるかもですがお待ち下さいね!

No.3930 タイトルですが。 投稿者:田浦 賢   投稿日:2022年07月10日 (日) 18時08分



萩原先生、レス有り難うございます。タイトルですが
アドバイス有り難うございます。<きなきさと>では
余りにもお住まいの方々に申し訳ないかと思っておりました。 是非参考にさせていただきたいと思います。

7月の投稿させていただこうと思っていますのは、7〜8年前に萩原先生にご指導いただいた<演歌の竜>を
今作ったらどのようになるのかトライしてみたいと思っています。またご指導のほどよろしくお願いいたします。

No.3929 大変に難しいテーマですね。 投稿者:萩原たかし   投稿日:2022年07月10日 (日) 17時24分



因果応報と云っていいのでしょうか。大変に重く難しいテーマですね。

最終稿にしたいとのこと。
それでいいのではないでしょうか。ストーリーの展開はぐん分かりやすくなったと思いますよ。きっと悩みに悩んだうえの結果と推察しております。

タイトル「京都奥嵯峨夏が逝く」あたりでどうでしょうか?

最後まで書き上げた努力に敬意を表します。
まことにお疲れ様でした。

No.3928 お早うございます。 投稿者:田浦 賢   投稿日:2022年07月10日 (日) 09時40分



最終稿とさせていただきたいと思います。

萩原先生、杉江代表、キーさん、浅野さん、そして高さんより、ありがたいアドバイスをいただきました。 暗いばかりで無く、どこかに光を見いだしたいとの、ご意見をいただきました。 書き直せば書き直すほど主人公がぼけてしまい自分が意図した姿から離れて行くような内容になり、全部をひっくり返して最初に投稿したものを読み直してみました。 自分の力のなさに苦笑しておりますが、タイトルを含めて現状の力なのと思います。(笑)曲名から主人公の気持ちを読み込んでいただければ嬉しく思います。  

曲名<鬼泣き里> 

1,笹の葉擦れを かき消すように
 木の根山道 蝉が鳴く
 ひとり訪ねる 念仏寺の
 水に流した 子に詫びる
 抱けぬ我が子の 背中を追えば
 西院(さい)の河原に 陽が落ちる

2,挿した紅筆 目元に引いて
 夜叉に堕ちても 悔いは無い
 朽ちてこの心(み)は うち捨てられて
 地蔵菩薩の 手にすがる
 川に流そか 折り鶴一羽
 千灯(せんとう)供養 夜が来る

3,両手合わせて 祈るも泣くも
 人に戻れぬ この身ゆえ
 京都奥嵯峨 妖しの里は
 地蔵和讃の 鐘の音
 胸の芯まで 焦がして焼いて
 揺れる灯りの 夏が行く 

No.3924 メールにて送信。 投稿者:萩原たかし   投稿日:2022年07月04日 (月) 11時54分



案件メールにて送信しました。

体調は命にかかわるようなことにあらず。
ご心配していただき恐縮です。 

No.3923 ご無沙汰いたしております。 投稿者:田浦 賢   投稿日:2022年07月03日 (日) 13時58分



萩原先生、ご無沙汰いたしております。
お体の具合がよろしくないとのこと、決してご無理をなさいませんようにお願いいたします。

私も2年間ほど母親の介護と子供たちへのコロナ感染予防のためと思いまして、長崎へ戻っておりました。
先日、長い間お付き合いをさせていただいている建設会社さんからご依頼をいただきマニラに単身赴任で戻っております。 萩原先生、観世丸さんたちと楽しく呑ませていただいた名古屋のオフ会をいつも思い出しております。 本当にご無理をなさいませんようくれぐれもお願いいたします。
スランプなどおこがましいことはいえませんが、なかなか納得するものがかけないジレンマに振り回されていますが、頑張らねばの気持ちです。

No.3922 少々時間を・・・。 投稿者:萩原たかし   投稿日:2022年07月03日 (日) 10時45分



ご指名ですので別途コメントしたいと思います。
≪暗〜い、将来に光が見えない内容です≫とのことですがどこかに救いがないと共感を得ることが難しいなァと思いながら経緯を拝見しておりました。

体調不良もあって最近はサイトを眺めるだけの状態ですが奮起して考えてみたいと思います。少々時間をくださね。

No.3921 迷ったときの。(笑) 投稿者:田浦 賢   投稿日:2022年07月03日 (日) 04時41分



迷ったときの師範代頼みです。
萩原先生、ご指南のほどよろしくお願いしたいのですが、部屋の奥から少しお出まし願えませんか?

No.3920 代表、ぐいぐい来ますねぇ〜(笑) 投稿者:田浦 賢   投稿日:2022年07月03日 (日) 04時29分



杉江さん、有り難うございます。実は視線は全く一緒です。間際の間際まで3節は以下のごとくでした。
(実はまだどっちかなと思っていますが)

両手合わせて 祈るも泣くも
人に戻れぬ この身ゆえ
京都奥嵯峨 妖しの里は
地蔵和讃の 鐘が鳴る
胸の 芯まで 焦がして焼いて
ともす灯りの 夏がゆく

3節に<人に戻れぬこの身ゆえ>、化野に住まれる方にはごめんなさいですが<妖しの里>と、かなり強い言葉を持ってきましたので、一度だけでも…と
抜きを入れました。 ために3節最後が、ともす灯りのではなく<外は静かに>とし、タイトルも
<夜叉になろうと…>なのですが、ウーン迷っています。(笑)


No.3919 良くなった所と悪くなった所と 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年07月02日 (土) 23時28分



最終とされてるのを承知で書いています。息が詰まる様にまとめて見えましたね〜。
本人が最終とされた所が【最終】と承知しています。
私のほんの感想です…2節【木の根山道】ですが、一行目と蝉が鳴くとで充分説明できているところのダメ押しですね。息が詰まるような近景。少し視線を遠くに離されたら綺麗になるような気がします。
3節の【一度だけでもこの手に抱けりゃ】を持ってこられた為に話が分からなくなりました。
2節でせめて折り鶴を飛ばしてやったのではないのか?と。3節の大サビに来るまでに母として、せめてもの気持ちが収まったのだから、更に一度だけでも子を抱けりゃ…が不自然に感じました。ここは前作のほうが息が詰まる様な場面展開から、ホッと息が抜けて綺麗に展開されて収まっていたと思います。
私の作品ではないのに何を力を入れているのか?と、自分で笑っておりますが、書いてしまいました。私が女性だからかも知れませんが、綺麗だとか、息を抜くだとか、折角の詩なので計算に入れたくなります。感想の1つとして、作風が違うので読み過ごして下さいね。

No.3918 夜叉になろうと… 投稿者:田浦 賢   投稿日:2022年07月02日 (土) 21時32分

指名


杉江代表、高さんの温かいアドバイスがありこの推敲案にたどり着きました。 その際、高さんより符曲のお申し出をいただき、ありがたくお受けさせていただきました。 合わせて感謝いたします。
符曲いただくときに多少の変更はするかもしてませんが、今のところこんな感じかなという状況です。2回目の推敲ですので目立つように紫色での投稿とさせていただきます。

曲名<夜叉になろうと…>

1,挿した紅筆 目元に引いて
 夜叉になろうと 悔いは無い
 堕ちてこの命(み)は うち捨てられて
 地蔵菩薩の 手にすがる
 抱けぬ 我が子の 背中を追えば
 西院(さい)の河原に 陽が落ちる

2,笹の葉擦れを かき消すように
 木の根山道 蝉が鳴く
 ひとり訪ねる 念仏寺の
 水に流した 子に詫びる
 せめて 飛ばそう 折り鶴一羽
 供養千灯(せんとう) 夜が開く(よるがあく)

3,両手合わせて 祈るも泣くも
 人に戻れぬ この身ゆえ
 京都奥嵯峨 妖しの里は
 地蔵和讃の 石を積む
 一度 だけでも この手に抱けりゃ
 外は静かに 夏がゆく
 

No.3917 浅野さん、有り難うございます。 投稿者:田浦 賢   投稿日:2022年07月02日 (土) 19時53分



代表はじめ皆さんのアドバイスをいただきました。
うーん、ここがねぇ〜と赤でマークを付けているところでしたので、本当にありがたいと思っております。
一応、推敲はなんとかまとまりつつありますので、投稿したいのですがタイトルに悩んでおります。
今晩中にはなんとかしたいと思っております。

No.3916 絵に 投稿者:浅野 寛   投稿日:2022年07月02日 (土) 07時58分



読めば、そのまま絵になります。
こんな詞が書けたらと思います。
早く聞けたらと楽しみです。

No.3915 少しでもお力になれるなら… 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年07月01日 (金) 08時53分



田浦さん、良かったです!少しでもお力になれたのなら嬉しく思います。
そこで、構成を入れ替えられてとても分かり易くなりました。あと、1回、2回の微調整が要ると思います。

1節の「夜叉の女になりました」と替えられたところを更に「夜叉の女になりさがり」とされましたね(見ていますよ!(笑))。2節は2・2・2ですが、替えられたことにより1節・3節は4・2と捉えられるようになりました。田浦さんはどちらで行かれるのでしょうか?6行詩なので「2・2・2」の方が展開の切れが良いかとも思いますが、田浦さんの事です、何かお考えが有ろうかと思いますが…。1節「なりさがる」でも良いかと。

気になる箇所が2節に有るのですが…「そっと供える紙の鶴」です。「紙の鶴」のフレーズは演歌に良く使われますね。ここは夜叉・念仏寺・西院の河原等がオドオドしくて色と動きが有りません(黒い蝉が鳴いてはおりますが…)し、この箇所が説明的です。例えばの一つですが…「せめて折鶴飛んでゆけ」とか「飛んでけと」で、更に映像展開されたら女性的にもなり、夜叉であっても女唄ですので、優しく聞こえるのではないでしょうか?あくまでも私説です。

3節の「包むなら」ももう一つ、決められると良いかな〜と思います。2節で折鶴を空に飛ばすと言うような動きを出すことにより綺麗に流れる水の音でも聴こえてくるのではないでしょうか。

他人の詩にはいろいろ言いますが、自分の詩の評価は目が曇りますのでなかなか的確にできません。私はこの作詞コーナーが唯一の勉強の場ですので、忙しいのはお互い様でビシバシと(的確な)アドバイスを下さいませ。皆様にもお褒めのお言葉も嬉しいので、お願い致します(笑)。

No.3914 言い過ぎたらなんてとんでもござんせん。線 投稿者:田浦 賢   投稿日:2022年06月30日 (木) 21時51分



杉江さん、さすがのさすが!!!つぼの押さえ方が違う。 この詞を書く前に二つのことを決めました。
まず、惚れたはれたを使わない。 そして主人公の相手である男を登場させない。 理由はこの詞は重すぎますし、先が見えない暖かさも無いため、上の二つを入れると重い上にべたついてしまう。そう思いました… どこまで主人公が夜叉になれるかが、迷いどころでした。 おっしゃるとおり、途中から夜叉になるのでは無く最初から夜叉なら、すべてが解決がつくのです。 ホントに素晴らしいアドバイス感謝です。

と言うことで推敲版です。

タイトルは勿論、「夜叉」

1,挿した紅筆 目元に引いて
 夜叉の女に なりさがり
 堕ちて命も うち捨てられて
 地蔵菩薩の 手にすがる
 抱けぬ 我が子の 声探し
 西院(さい)の河原は 闇の中

2,笹の葉擦れか 奥嵯峨道(みち)の
 地蔵参りに 蝉が鳴く
 ひとり訪ねる 念仏寺は
 水に流した 子に一羽
 そっと 供える 紙の鶴
 供養千灯(せんとう) 夜がひらく

3,合わす両手に 火の粉が飛んで
 いっそこの身を 包むなら
 地蔵和讃の 祈りと鐘で
 胸の芯まで 焼き尽くす
 京都 あだし野 石仏
 ともす明かりの 夏がゆく

No.3913 キーさん、杉江さん、有り難うございます。 投稿者:田浦 賢田浦   投稿日:2022年06月30日 (木) 20時57分



キーさん、温かいレス有り難うございます。
元々、京都という町の風情が大好きでこの舞台に設定しました化野エリアにも結構足を運んでおりました。
日本人の心の中にある心象風景が、あちこちにあり書いても書いても尽きない情念があるように感じております。 少しでもそんな心を表わせたらと思いました。 感謝です。

No.3912 言い過ぎたらごめんなさい 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年06月30日 (木) 11時47分



田浦さんとの仲ですのでおべんちゃらや余分な装飾は要らないですよね?!^^*。仕事場で拝読させて頂いております。

ご自分でお書きになられてるように暗い印象の詩で終わっていると思いました。そして、書かれてる内容はインパクトが有るのに、読み終えた後にはインパクトが無く、何が言いたいのか?の「切れ」も感じないと思いました。
そこで、水子に自分でしてしまった(水に流した…より感じとりました)女性を「夜叉の女」に反対に仕立てました。「3番」を「1番」に持ってきて、1か所の助詞を変えます。
夜叉の女が普通の母になれなかったけど、気持ちだけでも母となりあの世で抱けぬ我が子の声を追う…と言う、女のどうしようもない人生と女の母性を唄った詩に変わります。冒頭で女の印象が明確になっているので後は流せば良くて、2番の大サビがラスト(3番に)に下げたことにより、綺麗にドラマを終わらせてくれていると思います。
直感で書いておりますので、暑くてボケていたらごめんなさいね^^V(日本も40度近くです)
「題」は自ずと浮かんできそうですね。


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3,挿した紅筆 目元に引いて
 夜叉の女に 変われたら (夜叉の女も)
 堕ちて命も うち捨てられる
 地蔵菩薩に 手を引かれ
 抱けぬ 我が子の 声を追う
 西院(さい)の河原は 闇の中

1,笹の葉擦れの 奥嵯峨道(みち)は
 地蔵参りか 蝉が鳴く
 ひとり訪ねる 念仏寺の
 水に流した 子に一羽
 そっと 供える 紙の鶴
 供養千灯(せんとう) 夜(よ)がひらく

2,合わす両手に 火の粉が熱い
 いっそこの身を 失くすなら
 地蔵和讃の 祈りと鐘が
 胸の芯まで 焼き尽くす
 京都 化野 石仏
 ともす明かりの 夏がゆく

No.3910 感想です。 投稿者:キー   投稿日:2022年06月30日 (木) 11時15分



田浦様
ざっくりとした括りですが、演歌で好んで多用される主要な題材は、酒や酒場、男と女、旅等々であり、所謂俗な世界と考えられる範疇の、フィクションが多いと考えます。その観点から此の様な「暗い..鬱屈感」の漂う題材に、敢えてチャレンジされた田浦さんに、先ずはエールを送りたいと思います。

もう一つ良いなと感じたのは、目の付け所は勿論ですが、関連データをちゃんと収集されて、それをバランス良くまとめられていることです。

平安時代中期は庶民の栄養状態が劣悪で、医療も皆無に近かった時代で、乳幼児の死亡率も高く又、捨て子が多かったとのこと。かの有名な空也上人が、苦難の救済対処をする行動を起こし、同時に「西院河原地蔵和讃」として教えを纏め、それを広められた由。良い勉強になりました。

作詞のタイトルは詞の内容や、ストーリーを考えると、私的には外野の第三者が思い付きで「此れでどうですか」と..、簡単に言える様なものでは無い様な気がします。





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