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No.3854 天国からの定期便 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年06月15日 (水) 18時55分 [返信]



「天国からの電話」を推敲。萩原先生に感想を頂きましたら「香代子さんのお母さんに対する精神性が高い作品、他人が手を入れて良いものなのか?考えてしまう…」とおっしゃられて、2か所だけ気になる所としてご指摘を受けました。そこを推敲致すとともに、「題」を変えました。
選者がどう捉えるか?で評価が大きく変わる作品かと思いますが、媚びることの無いこれが今の私です。

<コメントや感想をお願い致します>

【 天国からの定期便 】 作詩・杉江香代子


お母さん あなたに逢いたい
ただ話を したいのです
写真は笑って 見てるのに
わたし、涙で笑顔が 返せない
やっと一周忌(いちねん)が 過ぎたけど
悔やむことだけ 思い出す
公衆電話は あるかしら
天国からの電話を 待っています

お母さん も一度逢わせて
ただお礼を 言いたいです
亡くしてわかった 有難み
ばかね、いまでも時計を 止めたまま
時々(とき)にふくれる 娘でも
感謝ばかりを 口にした
大きな愛情 それは母 
「楽しくやってますか…」と 聞いてみたい

せめてあなたの 人生を
知っておきたい ことばかり
「モシモシわたし…」の 定期便
天国からの電話を 待っています


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No.3864 定期便 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年06月19日 (日) 10時31分



時女さん、有難うございます^^*。
「定期便」が良いでしょか。一日に何回も掛かって来ていた携帯電話。私の声を聞くだけで心が休まり、楽しくなったようで…その定期便のお陰で、倒れているのにも気が付いて救われたことが3回。今でも母の携帯電話は電池切れにならない様に充電してしまいます(解約していますが)。
母の詩も4作目ですが、書いてる時間の違いでテーマが違い、作者の気分も違うので素直に表現しようとしております。ゆえに…創作は入れていないので余計に書き過ぎて難しいですね。だれもの心に母が居るので、心に響く詩を書きたく思います。

No.3863  投稿者:時女 礼子   投稿日:2022年06月17日 (金) 16時34分

天国からの定期便


杉江さんへ、
タイトルも語呂がよく新鮮に感じます。母シリーズは実に素直な描写で付曲が決まりましたら杉江さんご自身が歌われたらよいと思いました。誰にでも母はおりますがなかなか思い浮かばないタイトルです。

No.3862 実話 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年06月17日 (金) 14時53分



萩原先生、有難うございます。ピンポイントのアドバイス、参考になります。まだ、試行錯誤して書き直しております。「モシモシ」は母の電話を掛ける時の口癖で、「モシモシわたしだけど…ね」を聞きますと母を思い出します。

No.3861 もう一息。 投稿者:萩原たかし   投稿日:2022年06月17日 (金) 10時32分




(最終?)急いでいるようですのでこちらから・・・。

《そちらに電話は あるかしら》
《お母さん 急いでケイタイ 送ります》
天国にはなんでもあるんです。その前提ですんなりと書いてみませんか?
つじつまを合わせようとする思惑でこのフレーズが浮いてしまっているように思います。

《「モシモシ」と はじまる電話》
あまりにも当たり前で行を埋めただけのこと。

No.3860 更に書き直し(最終かな?) 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年06月16日 (木) 19時27分

コメントのみ希望


読んでいて心の居心地の良いフレーズを探して、少し更に模索しました。これが最終かしら?と、今は思いますが…。
田浦さん、字脚違いのご指摘、有難うございます。実話はシンプルに!と思いつつも言葉が増えてしまいますが、この辺りで読み手も落ち着きますでしょうか? 苦しむ姿を母も笑っておりますね^^:


【 天国からの電話 】 (最終?)作詩・杉江香代子


お母さん あなたに逢いたい…
ただ、話をしてみたい
写真は笑って 見てるのに
わたし、涙で笑顔が 返せない
やっと一年 過ぎたけど
悔やむことだけ 思い出す
そちらに電話は あるかしら
天国の よもやま話を 聞かせてね

お母さん も一度聞きたい…
そう、あなたの子守唄
亡くしてわかった 淋しさは
だめね、いまでも時計を 止めたまま
稀(とき)にふくれる 娘にも
感謝ばかりを 口にした
あなたの優しさ それは愛 
「モシモシ」と はじまる電話を 待ってます

せめてあなたの 人生を
聞いておきたい ことばかり
この世とあの世の 虹の橋
お母さん 急いでケイタイ 送ります




No.3859 レスを書くのもどうかと思いますが。 投稿者:田浦 賢   投稿日:2022年06月16日 (木) 17時45分



杉江さん、萩原先生が言われるように精神性の高い作品ですのでコメントなどしない方がいいのでしょうが... 迷っておられる箇所は最初に書かれた言葉が正解と思います。 それが感じられた言葉ではないでしょうか? 
それと1節5行目、「やっといちねんが」は2、3節と字数が揃いません。「やっといちねん」でいいのでは?

No.3858 小池さん、浅野さん有難うございます 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年06月16日 (木) 11時56分



小池さん、浅野さん、貴重な感想やアドバイスを有難うございます。何度となく書き直しながら、次々と書きたい事が出て来るのでテーマを決めないとてんこ盛りのごちゃごちゃの詩になりかねないですね。ほんの1行がされど1行。ガラッと雰囲気が変わりますので、萩原先生の感想を頂いてすこし、視野が広くなりました。小池さんのコメントもゆっくりと読み返しながら読み終えた時の後味が深刻になり過ぎない様にしてみます。他人のアドバイスで迸る感情が少しやんわりとなり、結果オーライになれば万歳!!です。

No.3857 無償の愛 投稿者:浅野 寛   投稿日:2022年06月16日 (木) 09時57分



杉江さん
私も同じように母親を想っています。
無償の愛につつまれ育ちました。1年たっても
そして今でも母の面影を追います。
母を想い(幾つになっても)を作詞しました。
いつも心にあるのは、無償の愛です。
ただただ 寂しいですね。
思い返させてすいません。
コメントになりませんが、母を感じました。

No.3856 屈託のない詩に・・ 投稿者:小池蓮   投稿日:2022年06月15日 (水) 23時22分

香代ちゃん


ややもすると重たい詩なのです。
自分ならこうかなぁ・・程度の事です、参考になるかどうか疑問もあります。
Aも一度逢わせて=逢いたい
 大きな愛情=無償の愛情
 涙で笑顔が=微笑み
B時々(とき)にふくれる 娘でも=偶にふくれる

ガラス越しに会ってた病室の事は伏せましたね・・チョット辛すぎかナ。

No.3855 迷う1か所 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年06月15日 (水) 19時27分



2番のラストのサビ「楽しくやってますか…」と聞いてみたい…にして、私から母に聞きたい言葉に仕上げました。しかし…母は電話で楽しそうに私が話す事や声、旅先を感じるだけでも自分も嬉しい〜!と、チラシの裏に事細かく書いてありました。母から私に聞いて欲しい、娘の甘えた気持ちにした方が良いかしら?と、1か所構成的に迷っております。「楽しくやってますか…」と 聞いてほしい…とするか?




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