【コミュ障でも楽しい!】レンタカーの回送ドライバー

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No.3366 フリー 投稿者:時女 礼子   投稿日:2022年01月27日 (木) 20時33分 [返信]

小心者


〖小心者〗

君は今故郷行きの 電車に乗った
寂しそうな瞳(め)をして 僕をみつめる
ホームから眺める 桜満開さ
去年まで2人は あの道仲良く歩いたね
親のすすめる 見合い話に
悩んでいると 打ち明けた
心が折れたよ 本当は
平気を装おう 小心者


今度いつ会えるのだろう 電車は行った
これで最後じゃないと 僕は祈るよ
約束のないまま 時は流れてた
もどかしい春です 想い出くるくる回り出す
親のみる目は 確かだからと
答えた僕は 愚か者
詫びたい気持ちの 小心者
恋しさつのった 小心者

親のすすめる 見合い話は
あの日無事に 済ませたか
余計な世話だと 風が言う
酒をあおった 小心者


恐る恐る投稿させて頂きました。童謡の悪いところが出ていますか?是非コメント、アドバイスをお願い致します。

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No.3375  投稿者:時女 礼子   投稿日:2022年01月28日 (金) 22時26分

励まされました


杉江さんへ、
なん十回も書き直しですか、、、やはり努力と根性なんですね、素質プラスですが。
コメントに大変励まされました。よしっ❗️と気持ちが前向きになりました、有り難うございました。
私も何十回でも書き直したい気持ちになりました。

No.3374 私なんか…。 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年01月28日 (金) 20時53分



私なんか何回?いえいえ何十回書き直し、印刷し、書き直し、印刷し…。あまり見せたくない姿です〜🎶作詞って大変な作業ですね(笑)。まとまって来ると苦労を忘れますが、紙くずは増えるが、紙とインクはみるみる無くなっていきます。時女さんの素晴らしい作品を楽しみに致しております。

No.3373  投稿者:時女 礼子   投稿日:2022年01月28日 (金) 20時42分

杉江さん、有り難うございました


杉江さんへ、
おっしゃる通りです。ご多忙の中を申し訳ありません。私は明日と明後日は早出遅帰りとなりますので詩と向き合えるのは来週月曜日になりますので杉江さんもご自身のお仕事を優先して下さいませ。

来週わかりやすくまとめてみたいと思います、お導き戴けましたら有り難く思います。
諦めないで推敲を重ねて行きたいと思います。

No.3372 説明して歩けないから難しい 投稿者:杉江香代子   投稿日:2022年01月28日 (金) 20時02分



時女さん、拝見させて頂きました。
ただ今、仕事が取り込んでおり大変コメントが遅くなってしまいました。細かいことは少しづつ推敲してゆけば良いので、良い作品を作り上げてくださいませね。

ここで佐谷戸さんにコメントを頂いた事はとても良かったと思います。私もそうですが、実話は実態が分かっているゆえに第三者の目を忘れて、分かるでしょう!と言うおごりが入ります。歌には説明して歩けません。第三者が唄から感動して下さる詩を書くことが作詩家の実力かと。そこで、佐谷戸さんが初めに書かれたたコメントが現在の実態だろと思います。86歳の男性が未だに後悔されていることは何でしょう?彼女との関係は?プラトニック?自殺してしまったから後悔されている、本当の理由はどこに?現実が時とともに美化されているのではないのか?時女さんが冷静にもう少し関係性の焦点を絞られて、「僕」をシンプルに、奥深く書き表されると良いと思います。私で良けれゆっくりと作り上げていくお手伝いをさせて頂きます。現在、多忙を極めておりますので…少々、お待ちくださいね。先ずは推敲ですね^^*。

No.3371 小心者 投稿者:時女 礼子   投稿日:2022年01月28日 (金) 13時22分



佐谷戸さん、再度練り直してみます。皆様のアドバイスを戴ければ幸いです。何故?の疑問を持たれないようにまとめてみたいと思いますが時間がかかりそうです。杉江先生、宜しくお願いいたします。

No.3369 なるほど、そういうことなんですね。 投稿者:佐谷戸 一   投稿日:2022年01月28日 (金) 11時33分



ただの「小心者」ではなかった。歌にするのだから、言われてみれば当たり前でしたね^^ 浅読み素人の感想なので気にしないで下さいネ^^

No.3368  投稿者:時女 礼子   投稿日:2022年01月27日 (木) 22時29分

コメント有り難うございました


佐谷戸さんへ、
早速のコメントを有り難うございました。話せば長くなるのですが、今年86歳になられる男性の若いときの実話なんです。当時の男性は共稼ぎは余り頭に置かない結婚だったようです。3畳一間に住まれていて女性を養うことは無理だったのでプロポーズも出来ない状態のなかの女性側のお見合い話がありました。この女性は親と交際相手の間にはさまれて自殺してしまいました。

上手く書けませんでした、、男性は今でも申し訳なかったと口にします。会社に勤務して一番忙しい頃だったそうです。

「僕」が逃げたのは結婚だったのでしょうね、養う自信がなかったから。ご自身の夢もあったようですが。このような実話はやはり難しいですね、佐谷戸さん、有り難うございました。

No.3367  投稿者:佐谷戸 一   投稿日:2022年01月27日 (木) 21時53分

「僕」は何から逃げている?


フラれること?でも、「僕」は、「君」も「僕」が好きなことを分かっている様子なのにねぇ。。万が一を考えて?ん〜、詫びる前に自分を殴った方がいいですよね^^ こういう奴は一生モノに出来ない。。(おっ、自分にブーメランが刺さってくる!^^)戯れ言コメント、ご容赦下さい。 




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