【コミュ障でも楽しい!】レンタカーの回送ドライバー

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No.2924 ちょっと入れ替えて、迷ってる 投稿者:杉江香代子   投稿日:2021年09月07日 (火) 10時41分 [返信]

指名


<コメントのみ希望>

1番と2番を入れ替えて、言葉を整理したのですが、パズルのように更に1・2・3番を入れ替えての男唄。「この酒が…」は本来、繰り返しで追加のフレーズが有りましたが削りました。吉と出るのか?凶と出るのか?自分の目が曇り出しました。有れば、感想をお願い致します。


【 夏の港涙町三丁目 】作詩 ・杉江香代子
                                                           
馬鹿な俺だよ 酔いつぶれても
想い出ばかり 口をつく
花火で行き交う ドブ板通り
客のひとりも のぞきもしない
波音ばかりの 入船カモメ
この酒が 人恋し
おまえどの町に 行ったのか


夏の夕陽が しずかに落ちて
小洒落たジャズが 流れ出す
外国みやげの シルクのドレス
いまも似合うか 二年もすぎた
ひと角ちがえた 男と女
この酒が 人さみし
独りつぶやく 「逢いたい」と


割れた風鈴 西部屋二階
忘れた口紅(べに)が 色あせる 
十月桜が 咲きだす前に
死んで転がる 酔いどれ者は
どこまで行っても 男と女
この酒が 人さがす
港涙町 三丁目


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No.2932 迷ってるから投稿してます^^ 投稿者:杉江香代子   投稿日:2021年09月08日 (水) 11時56分



萩原先生、京都さん、有難うございます^^

仕事の合間の時間に拝見、書いておりますので…ご容赦ください。
萩原先生、有難うございます。恥をかく勇気は人一倍あります(笑)。最後には良い作品にするために、自分が好きとか嫌いとかの詩では無くて、途中で破り捨てない様にとかなり粘って手直ししております。時女さんと徳田さんのコメントの中間の隙間を分かりやすく埋めて頂き、理解できました^^。有難うございました(拝)。
なお、時女さんのコメントが「返信」外からの投稿でしたので、下に私が貼り付けた次第です。

京都さん…ざっと拝読いたしました、有難うございます。実は、自信作は曲を付けて頂きたいので、コメントを希望とは書きません。「さあ〜、私を見て!!」と、このサイトに掲載いたしますが、筆が迷い、今回も6行目が要らないと思って投稿。誰か指摘して下さらないかと思っておりました。本当は、対でワンフレーズ有りましたので、8行詞の2ハーフが原詩なんですが、連合の新作コンクールに的を絞ると…正統派で行こうと書き直しました。勿論、2番が本来、1番に来ておりました。ただ、「酒と未練」がテーマの男唄と指定された場合、初めの2行で男と酒と未練を打ち出しも有り!と、これも私の冒険心の現れです。これに、大きな違和感を具体的に指摘されるかも?とは、当然思ってのこと。迷いが有るから出した作品ですから。この部分は例えコンクールだとしても冒険してしまうかも知れませんが、ダメでもともと!!
京都さんの推敲例はじっくり読ませて頂いたのち、消去させて頂きます。迷いの2か所、見抜いて下さり、有難うございます。
迷路に入った作品は容赦なく捨てろ!と、有名な作詞家さんが言われていたのを見たことが有りますが…皆様のアドバイスは大事に致しております。

No.2931  投稿者:萩原たかし   投稿日:2021年09月08日 (水) 11時22分



2928は投稿者時女礼子さんのになっておりますが当然香代子さんのものと読ませていただきました。
小生の投稿は2928を読む前に投稿したものでタイムラグがありますので承知願います。


No.2930 香代子さんの勇気健在。 投稿者:萩原たかし   投稿日:2021年09月08日 (水) 11時09分



香代子さんの作品はいつも自ら言っているように完成の前に皆さんからの意見や提言を取り入れてより納得できる作品に仕上げたい。と云う指向が見受けられます。
そういう意味で大変に勇気のある投稿と思っています。

混沌と胸の中で渦巻いている文言がややもすると多少未整理のままに表現されますが葛藤を繰り返しながら新しい詩風を巻き起こしていただきたいですね。

当作品。多少トバシが極端で解り難い点があるかも知れませんね。ただココロはよく理解できますよ。
タイトルは確かに作り過ぎ。もっと素直に・・・。

No.2928 時女さん、徳田さん、有難うございます 投稿者:杉江香代子   投稿日:2021年09月08日 (水) 10時40分



只今、無い頭脳を使って集中してる仕事があり、遅くなりました。時女さん、徳田さん、有難うございました^^V

時女さん、早々に嬉しい、具体的なコメントを下さり有難うございます。この詩は見ていて下さったようで、以前にも投稿させて頂いた詩です。題を少し短くしましたのと、「 」でご指摘下さった個所を推敲致しました。良く見ていて下さるんだな〜と、心から感謝いたします^^。これ自体は3年くらい前に、短編小説を書くようなつもりで書き出した詩で、捨てずに今まで少し変えながら、自分の収まりの良い所まで推敲した結果です。多分、お酒と酔っぱらいは、私から一番離れているテーマですので、書きながらお酒に任せた男の弱さと愛情を、だらしないまでも表現させてみました。

徳田さん…これはお嫌いですか(笑)?!私が作詩する時は徹底的に場所を調べてから書きます。バスが出てくれば、本当に走っているか?路線と時刻表まで調べます。この場面設定は当然、「ドブ板通り」と有ります様に、横須賀本町です。そのなかで、このお店(辺り)にと決めたのが本町3丁目です。実在の番地ですので、癖とか、困った挙句の数字ではなく、港に近い場所をドラマの背景しました。偶々、2年・2階と2が重なってしまいましたね^^:数字を入れる事は参考になればと、初心者の方にお教え致しましたが、この件においては本来は自分が学んできた手の内は教える必要もないと思っております。皆様の為にと思い、細かくお教えしておりますが、今後はしないつもりです。

私が見えないですね(笑)。今の私は勝手に書くと言うよりも、求められたテーマや要求に全て応えられる実力を付けたくて…の思いで書いております。自分、自分と言っているうちは幼稚で、自分の立ち位置を更に超えた時に研ぎ澄まされた「自分」を打ち出せて行けたらと、考えています。兎に角、何でもそこそこ書ける詩書きになりたいと足掻いております。恥は今のうちにと思い、四畳半の蝉(結城 瞳氏)に習い、最後は大胆に描きました
「題」ですが、影響を受けてる阿久悠氏などは、この様に非常に長くも、独特の題を付けておられます。本来なら「横須賀本町三丁目」でも良いのですが、少し気取って…「ある夏の」を付けてみました。徳田さんがいつもなさる、例えばこの様な…と言う、徳田流が書かれていないので、どこがどの様にしたら更に良くなるのか、例題をお書き下されば幸いです。素直とか、説明的の意味が皆様にも私にも伝わらなければ、折角のコメントが空しくなりますので…追記を宜しくお願い致します。なお、連合の「新作コンクール」(9月末〆)のテーマは、「酒と未練」「夫婦もの」の男唄です。

No.2927 男唄 投稿者:時女礼子   投稿日:2021年09月08日 (水) 08時29分



男唄、良いですね~



杉江さんへ、
読ませて戴きました。前作と違い、分かりやすくて良いですね! 女性は現実的ですが男性はロマンチストが多くいらして男唄は女性が書かれると又素敵に仕上がりますね。一番のラスト「おまえどの町 行ったのか」、二番のラスト「ひとりつぶやく 逢いたいと」は余韻を感じて実に良いですね。三番で「死んで転がる 酔いどれ者は」は強烈に感じました。
昔は確かに道に倒れて酔いつぶれている人をしばしば見かけましたが、遡り30年ほどは全く見かけなくなりました。飲み方も変わってきたのでしょうか。

最近特に感じますが、杉江さんには作詞の秀でた才能がおありですので最優秀賞は夢ではありませんよ、手を伸ばせば届く所にありますから頑張って書き続けて下さいね。

No.2926 夏の港涙町三丁目 投稿者:奈良市 徳田 勝行   投稿日:2021年09月07日 (火) 15時06分



杉江さん、今回はいただけません。
もっと素直に描きましょうよ!
タイトルも説明的過ぎ。
数字を使いたがる癖が顕著です。
時女さんからは嬉しいメッセージですが、
わたしはこれは嫌。杉江さんが見えない!
初めてですね、こんなコメント入れたの。
失礼をスミマセン。 徳田でした。




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