宝塚野鳥の会

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  久しぶりに会えました。

投稿者:直宮

今朝もラジオ体操の後、池の周りを歩く。カイツブリの
親子はカモたちとも距離を保って元気に泳いでいる。
母鳥の後ろに4羽ついている。母鳥はカモたちが領域を
侵入すると凄い勢いで向かっていき追い出す。さすがです。
川ぞいを歩く。口に何かをくわてカワセミが飛ぶように
川下へ急いでいる。   久しぶりですね。
大賀蓮とカワセミを見て感激していました。本当に素敵ですね。私が住む町にもカワセミがいてくれて、私にとっては出会えると一日がラッキーな日になります。
今朝は会えました。雛のところに餌を運んでいたのかな?

[2445]2021年07月21日 (水) 20時02分 : 返信

  大賀蓮とカワセミ

投稿者:R.Doi

近くの公園へ大賀蓮を見に行く。昭和26年、千葉落合遺跡から発見された古代の蓮の実3個中1個から奇跡的に発芽、開花した大賀蓮。花がピンク色で大きいのが特徴。ここ二年は長雨と日照不足のため花の咲きが悪かったが今年はよく咲いているという。時間は午後のため花はつぼみ状態、早朝には開いた花が見られるのだが。花は4日間ほど咲き、最近は公園でよく見る人気の蓮だ。

1.2.3.蓮池のカワセミ
 花托、手摺に止まるカワセミ。この蓮池を狩場にしている。
4.池のそばで昼寝中のアオサギ

[2444]2021年07月18日 (日) 11時22分 : 返信

  ありがとうございます

投稿者:直宮

カイツブリの巣でしたか。ありがとうございます。ここ2日ほど私は歩いていませんので巣立ちも知らず、しかし無事に生まれて、成長しているんですね。嬉しいです。
又、よろしくお願いします。

[2443]2021年07月16日 (金) 21時09分 : 返信

  直宮さんへの回答

投稿者:n.igu

黒池に居る水鳥の親子は、
オオバンの親子とカイツブリの親子
でした。
西池にもカイツブリの親子が居ましたが もう 親鳥と同じくらいに成長していると思います。

1.オオバンの親子
2.オオバンの若鳥
3.4.カイツブリの親子 1羽は背中に乗っています

[2442]2021年07月13日 (火) 13時18分 : 返信

  武庫川へ

投稿者:n.igu

20日振りに武庫川へ  水は一時は河川敷に上がった様ですが今日は普段より若干増水している
川面はカルガモの親子だけ、
甲羅干し岩付近の中洲は被害無し、左羽が痛々しいカワアイサが1羽 羽繕いしている
近くにアオサギが
天王寺川下流で突然 ササゴイが舞い降りるが直ぐに武庫川へ飛び去った

1.カワアイサ
2.アオサギ
3.ササゴイ

[2441]2021年07月12日 (月) 16時10分 : 返信

  カワセミの本をみて

投稿者:R.Doi

「にっぽんのカワセミ」 2021年4月出版 カンゼン社 監修 矢野亮
 観察記録を中心に参考になったことを記す。
1.カワセミはツバメと同様、2回続けて繁殖することもある。雛が巣立つと親はすぐ次の繁殖準備。
2.餌をもらうのに行儀のよい雛たち。土の穴の入り口に近い雛が親から餌をもらうとお尻を入口のほうに向け排泄してから一番奥へ回り以下順番に餌をもらう。親は雛が小さい頃は小さな魚類、大きくなるに従い大きな魚を与える。
3.幼鳥は全体に黒っぽく足も黒い。巣立ちびなは親より体重が重い(単に膨れて見えるのではない)
4.ペリット:消化できなかった魚の骨、鱗、エビの殻は丸めて吐き出す。
5.1960年頃都会からいなくなったが1970年代都会へUターン(小魚の復活)
 水は必ずしも清くなくても環境整えば定住。
6.天敵は青大将のほかブルーギル、ブラックバスの放流(えさの小魚を駆逐するから)
7.頬の後ろの白い髭状のものは肩羽
8.カワセミは漢字で翡翠とも書くが中国では翡は雄、翠は雌。また翡は古語で紅色、翠は青い色。
9.古事記ではそにどり(カワセミ)として青の枕言葉として使われている。
10.繁殖期以外はオスとメスでも10m以内に止まることはない。

写真は番号関係なし、保存写真より。

[2440]2021年07月12日 (月) 09時31分 : 返信

  教えてください。

投稿者:直宮

黒池と西池の境にある樋のそばに巣を作っている鳥がいます。池の周りを歩く人々は優しく楽しみに見守っていますが、親鳥は?カモ?周りにオオバンがいつもいますが?
知らない間に生まれ巣立つかもしれませんが、何だかワクワクしながら心配しています。

[2439]2021年07月11日 (日) 12時43分 : 返信

  富士山五合目&北富士演習場

投稿者:R.Doi

新宿発のバスで行く探鳥会に参加。
コース:富士スバルライン五合目(標高2305m)→御中道コース(同2300〜2400m)→奥庭周遊コース→北富士演習場(同964m)
針葉樹林、落葉樹林、草原を好む鳥が観察できる。天気はあいにくの雨、雨が止んだのはわずかの間。鳥合わせ27種(スズメ、カラス、シジュウカラ、ムクドリはいない) 
1.雨に濡れたヒガラ
2.カラマツの上でさえずるビンズイ
3.夏のルリビタキ(奥庭荘の鳥水飲み場)
 この後キクイタダキ、ウソオスが水浴びに来たのだが私は別に散策に出てチャンス逃す。
以下は演習場草原、ガスと雨で見通しは悪い。道路から草原の中には危険なので接近出来ない。演習場は土日に解放される時がある様子。以下は草原。
4.夏のノビタキオス
5.ノビタキメス
6.ホオアカ
7.托卵場所を探す?カッコウ
8.さえずるウグイス
 他には五合目でブーメランのように飛ぶアマツバメ、ホシガラス(声のみ)ミソサザイ(声のみ)、メボソムシクイ。演習場でコムクドリ、コジュリン。
 その他五合目でシカを目撃、温暖化で樹林帯が上に移動しているという話もある。

[2437]2021年07月06日 (火) 11時19分 : 返信

続き

投稿者:R.Doi

続き

[2438]2021年07月06日 (火) 11時22分

  ハグロトンボ

投稿者:直宮

ラジオ体操の後、川ぞいを歩く。今の時間帯と場所では
野鳥には出会えないけど、ハグロトンボがここ数日
乱舞している。
これで満足、土手はキレイに雑草はかられているけど
また、力強く新しくここにいるよっと芽吹いている。
すごいなあ。

[2436]2021年07月04日 (日) 19時50分 : 返信

  定例探鳥会 三田→新三田

投稿者:n.igu

朝方の雨で心配したが、現地集合場所で判断するとの事で出かける 曇り空だが雨の心配は無さそうなので開催を決定。
参加人数13名
集合場所で駅舎から電柱の先に移動する黒い鳥、カラスと思いきや、ハッカチョウとの事、(ムクドリ科ハッカチョウ属)中国の飼い鳥が逃げて自然繁殖したとの解説がありました。
マンションの屋上には、チョウゲンボウが止まっている、
川沿いを新三田を探鳥、ツバメ、イワツバメ、コシアカツバメが飛び回る、中間地点でササゴイが舞い降り直ぐに飛び去った。昼食地点でサギがいる、何サギか26の瞳がサギに向けられた。鳥博士の鑑定の結果、チュウサギに決定、(口角の切れ込みは目の後方を超えないのが見分け方)
その他、ホオジロ、カワセミ、イソヒヨドリ等26種を確認しました。 帰途宝塚でにわか雨に合いました とほほ😂
皆さんお疲れ様でした。
1.ハッカチョウ
2.チョウゲンボウ
3.ササゴイ
4.カワセミ

[2433]2021年06月27日 (日) 15時26分 : 返信

続き

投稿者:n.igu

1.ホオジロ
2.キセキレイと見間違えたシジュウカラ  
 皆さんお騒がせしました。反省
3.イソヒヨドリの雌 3羽居た内の1羽

[2434]2021年06月27日 (日) 15時32分

re:定例探鳥会

投稿者:fyamao

雨が降らないか気がかりでしたがなんとかもってよかった。久しぶりの探鳥会、疲れましたが楽しかったですね。

[2435]2021年06月27日 (日) 16時00分

  和田掘公園(世田谷区)

投稿者:R. Doi

オオタカが昨年に続き今年も営巣して雛が巣の外へ出ているという。公園の高いヒマラヤスギの森の一画に営巣している。森の廻りは立ち入り禁止のロープが張ってありカメラマンは20人位。オオタカは2017年すでにレッドリストから外れている。都内でも営巣地が幾つか公開されている。
1.巣の中の親鳥と左枝上の雛
2.巣の中の雛
3.巣立ちビナ
 顔は鋭いが胸の模様が縦縞で幼鳥と分かる。
4.親鳥
 獲物を採りにいかないときはじっとしている。
オオタカの他池の周りにはカワセミとアオサギがいたが家族連れはザリガニ採りに熱中している。
5.カワセミ
6.アオサギ

[2431]2021年06月22日 (火) 18時17分 : 返信

続き

投稿者:R. Doi

続き

[2432]2021年06月22日 (火) 18時19分

  武庫川 いつものコース

投稿者:n.igu

武庫川へ
チボリ川では、カルガモの親子連れ、子は大きくなっている
チボリ川の堰付近でカワアイサが1羽のんびりと上流に向かって泳いでいる  甲羅干し岩付近では、もう1羽のカワアイサが昼寝中 喧嘩したかなぁ〜
いつもの堰でササゴイを狙ってるカメラマンが5.6人 ご苦労様です
第二フィールドでツバメの飛行を撮る

1.2.チボリ川付近のカワアイサ
3. 甲羅干し岩付近のカワアイサ

[2429]2021年06月20日 (日) 11時37分 : 返信

続き

投稿者:n.igu

1.2.3.ツバメ
毎度同じ写真でごめんなさい

[2430]2021年06月20日 (日) 11時40分

  都立向島百花園

投稿者:R. Doi

1.2.ツミ巣立ちビナ
 公園の入り口近くにツミの巣があり雛がようやく隣の木へ移動で来たところ。2羽見えた。最近は猛禽類が東京の街中で営巣できる環境になったらしい。
3.4.カルガモ親子
 園の中の池にいた。池の中の島のようなところで休憩したり、避難したりしている。
5.6.オナガが水を飲みに
 オナガも公園で営巣中だが雛は下から見ず親鳥の尾羽のみ見えた。
7.遠景は東京スカイツリー

[2426]2021年06月20日 (日) 10時45分 : 返信

続き

投稿者:R. Doi

続き

[2427]2021年06月20日 (日) 10時48分

  ヤマガラの巣立ち

投稿者:トコ太郎

先日、朝からヤマガラの親子が大騒ぎで隣の部屋のフラワーボックスに置いた巣箱で巣立ちが始まりました。
たまたま私の部屋の外の巣箱に止まったヒナをスマホでパチリ。
1mの距離でしたが、網戸越しのため不鮮明ですが添付しました。
偶然、作り物の日向ぼっこのヤマガラ(手前)とツーショット。

[2425]2021年06月18日 (金) 20時58分 : 返信

  神代植物公園

投稿者:R. Doi

 ホームページからダウンロードした予約整理券のQRコード見せて入場したが期待した鳥はいなかった。
1.2.睡蓮とカイツブリ親子
 雛が1羽のみ。他は他の動物に襲われたのか?一緒に泳ぐこともあるが雛は単独で池に張り出した枝陰にいることが多い。
3.カルガモ雛
 親の傍1メートルくらい離れたところで1羽だけ休んでいた。10羽位いたのだろうが。
4.イソヒヨドリ雌
 駅へ行く途中でイソヒヨドリが餌を運んでいるのを目撃。巣のある場所が分かった。
人通りの多い場所で営巣するとは驚きだ。
5.エナガ幼鳥
6.中西悟堂(野鳥研究家・歌人)銅像 深大寺にて
神代植物公園の隣の深大寺は日本野鳥の会のゆかり場所である。中西悟堂16歳の時、深大寺で得度。天台宗僧徒となり悟堂と改名、修行を通して野鳥との交流を深める。昭和9年日本野鳥の会を創設。「野鳥」「探鳥」は悟堂の造語ともいわれる(そうではないとの説もある)。

[2423]2021年06月16日 (水) 18時14分 : 返信

続き

投稿者:R. Doi

続き

[2424]2021年06月16日 (水) 18時17分

  ウグイスの鳴き声について質問

投稿者:楡里

今年、近くで聞くうぐいすの鳴き方が変です。
「ホー ホケキョ」じゃなくて、「ホー キョケキョケ」
と聞こえます。(キョは低くケは高い声です)
春先から今もずっとそうです。一羽だけかもしれませんが、なぜこんな鳴き方になったのでしょう??
どなたか教えてください。

[2422]2021年06月16日 (水) 11時04分 : 返信

Re:ウグイスの鳴き声について質問

投稿者:fyamao

ウグイスの囀りは2種類あって、求愛用の高い「ホケッキョ」とナワバリ宣言用の低い「ホー・・・・ホホホケキョ」と少し断続気味のものがあると言います。お聞きになったのは後者かなと思ったりしますが、どうでしょう。またウグイスには方言もあると言います。いろいろ調べてみると面白いものです。

[2428]2021年06月20日 (日) 11時16分

  西池・黒池へ

投稿者:n.igu

久しぶりに西池・黒池へ散歩
西池上空にトビが鳩のエサを狙い低空を舞う 西池と黒池の間の堤にカイツブリの親子、親がエサを与えている しばらくして巣に戻り親子仲良くひと休み
黒池では、オオバン、カルガモが1羽づつ並んで堰堤で休憩
水面にはツバメが水浴の為に水切りしている様に何回も飛び込み電線に止まり羽繕い

1.2.3.4.カイツブリの親子

[2420]2021年06月15日 (火) 15時31分 : 返信

続き

投稿者:n.igu

ツバメの水浴
水切りの様に何回も勢いよく水面に突っ込んで水浴する
1.水面から飛び上がる
2.燕尾の模様が綺麗

[2421]2021年06月15日 (火) 15時36分

  今日も武庫川へ

投稿者:n.igu

今日もカメラ担いで武庫川へ散歩
カルガモの親子は見当たらない 未明の雨で水量が増えており何処かへ避難したかな?
新橋上空でチョウゲンボウが帆翔している その後、昆陽池公園方面へ向かって飛び去った
甲羅干し岩付近のカワアイサも居ない
マイフィールドでIさんと出会い最新の情報を聞く
Iさんと別れて帰途に着く途中、天王寺川稲野橋付近でササゴイが小魚を狙ってる、少し近すぎたか逃げられる。

1.2.3.4.チョウゲンボウ 遠目なのでピンボケです m(_ _)m

[2418]2021年06月14日 (月) 15時24分 : 返信

続き

投稿者:n.igu

天王寺川付近のササゴイ
1.2.3.4.小魚を狙って取ったササゴイ

[2419]2021年06月14日 (月) 15時27分

  冬鳥

投稿者:n.igu

雨上がりの武庫川をカメラ担いで散歩、
チボリ川でカルガモの親子(子6羽、親2羽)が子の泳ぎを見守る
甲羅干し岩付近では、冬鳥のはずのカワアイサの雌2羽が昼寝の最中? いつも同じ場所に居る留鳥のカワアイサかなぁ?

1.2.カルガモの親子
3.4.カワアイサ

[2417]2021年06月13日 (日) 12時08分 : 返信

  ササゴイ

投稿者:n.igu

久しぶりに武庫川へ
水量は少ないのでいつもの堰の場所にはカメラマンもササゴイも居ない、しかし、カメラマンは対岸の川原から堰を狙ってるがササゴイは居ない模様
下流から二羽がバトルしながら上がって来る、ササゴイだ〜
一羽、目の前の川原に降りる、シャッターチャンス
しばらくしたら下流に飛び去った

1.2.3.4.ササゴイ

[2416]2021年06月11日 (金) 11時29分 : 返信



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