宝塚野鳥の会

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  武庫川河川敷

投稿者:R. Doi

オジロトウネンがいるのを知って再び武庫川へ、探鳥会と同じコースを速足で探す。
1.2.オジロトウネン
 シギ・チ類は殆ど見かけなかったがやっと2羽を見つけた。尾の白いのは飛ばないと分からないが、足が黄色いのでオジロトウネンと思う。間違っていたらすいません。
11月5日 n.igu さん投稿のトウネンは足が黄色く見えるのでオジロトウネンかも知れない。
3.ゴイサギ
4.ミサゴ

カモ類の多くは右岸で休憩中。

[1942]2019年11月17日 (日) 10時00分 : 返信

武庫川河川敷

投稿者:N.igu

同じ時間帯を西宮側を南下していました。
ジョウビタキの雄、メジロ、ハクセキレイ、セグロセキレイを確認しました。キクイタダキを探しましたが遭遇無し、残念ながら、寂しいかぎりです。11月5日の投稿は、オジロトウネンかも知れません。

[1943]2019年11月17日 (日) 19時19分

  昆陽池公園

投稿者:N.igu

ミコアイサを見に西池に行ったが居ない、上池のヒクイナを見に行ったが時間が早かった様で居なかった。仕方なく昆陽池公園へ、ふるさと小径を歩いたがシメとシロハラに出会うがピンぼけです。
オニバスの所では、オオタカを狙うカメラマンが。皆さん暇そう、目の前のカワセミを撮っている。
誰が、オオタカが止まっているのを発見!一斉にシャッター音がする。でも、枝被りで頭が映らない。もしかしてと思って場所を変えた。バッチリ👌、背中だけど全体が見える。
元の場所に戻り狩の瞬間を待つ、オオタカが動き出す。チャンス到来、カラスを狙って飛び回る、何回か狩をするが失敗する。
帰途に着く途中でミコアイサの雌、二羽が居たが遠くてピンぼけ写真でした。

1. カワセミ
2.3.4. オオタカ カラスとのバトル

いつもながらのピンぼけ写真です^_^

[1941]2019年11月16日 (土) 14時22分 : 返信

  探鳥会(武庫川)追加

投稿者:Rinko

水辺から飛び上がったマガモ、コガモ、イカルチドリ、ハマシギ達です(#^.^#)

[1940]2019年11月11日 (月) 20時30分 : 返信

  武庫川定例探鳥会(11月10日)

投稿者:R. Doi

1.ゴイサギ
2、トウネンとハマシギ
  写真よく見ると右側小さい2羽はトウネン(L15)左の嘴の長いのはハマシギ(L21)では?
3.イカルチドリ他の群れ
 最初イカルチドリの群れと見えたがよく見るとトウネン、ハマシギ含む混群では?
4.ヒドリガモの餌採り
 堰に付いた藻を食べながら登っていく。

鳥合わせはその他オカヨシガモ、ハシビロガモ、カワアイサ、サギの大群、モズ、ジョウビタキ、ミサゴ、ハイタカ他で合計33種。

[1938]2019年11月11日 (月) 19時36分 : 返信

  きずきの森ほか

投稿者:R. Doi

 きずきの森
1.ジョウビタキ
 ヒッ、ヒッ、ヒッと鳴きながら見通しの良いところに姿を現してくれた。
2.アオジ
 歩く先で数羽が飛び立つがこの時期逃げ足が速い。
鳥影少ない。すれ違ったBDからベニマシコ、ミヤマホオジロが出たと聞いたが見つけられず。アカゲラも姿なし。
飛騨の森バードバス
3.ルリビタキが出ていた、この個体は白い眉が長く脇のオレンジ色が薄い。
眉の長さは個体により少し差があるようだ。
4.横からシジュウカラが出てきてルリビタキより先に水浴、ルリビタキは奥の方へ。

[1937]2019年11月07日 (木) 11時06分 : 返信

  N河口→ M河川敷→ N広河原

投稿者:n.igu

第1目的のN臨海公園に行くも、メジロ、シジュウカラばっかり!
諦めて、移動途中に見かけた Iさんに連絡を入れて、M公園の近くの河川敷に行く、
洗堰途中にトウネン居ると教えてくれました。上流にはオカヨシガモ、下流にはハマシギが居る、堰の上では、カワウの群れ、その中に、4羽が認識番号の足冠を付けている。
ここで Iさんと別れ、時間あるから、赤い鳥を探しにN広河原へ、 待つもジョウビタキの雄のみ、いつものことだけど正体不明の鳥を撮る 多分 アオジかなぁ〜
1. トウネン
2. オカヨシガモ
3. ハマシギ
4. カワウ

[1935]2019年11月05日 (火) 15時53分 : 返信

続き N広河原

投稿者:n.igu

定番化した不明写真、近くでホオジロとアオジがいるのが確認されています。m(_ _)m
1.ジョウビタキの雄
2.正体不明写真 アオジかなぁ〜

[1936]2019年11月05日 (火) 16時02分

  きずきの森

投稿者:R. Doi

1.2アカゲラ雌(頭に赤がないので)
 偶然撮ることが出来た。背中の逆八の字は確認できない。アオゲラは能勢初谷渓谷で鳴き声と姿をチラッと見たことはあるがアカゲラは珍しいのではないだろうか。営巣すれば言うことないのだが。
3.オオムシクイ
 メボソムシクイor オオムシクイ迷ったが、頭央線見えない、地鳴きがジツジツに近い、羽のP10、PCの長さ同じくらい(写真で分りにくいが)から自信はないがオオムシクイではないかと・・・
4.ジョウビタキ
 イヌザンショウの実を食べている。残念ながら実が少ない。この森にもカラスザンショウはあったがまだ木が小さい。

その他ドラミングと大きなピヨー、ピヨーと鳴く声からアオゲラも一瞬見えたが逃げられた。

[1934]2019年11月05日 (火) 10時07分 : 返信

  甲山森林公園の3日間

投稿者:Rinko

テリトリー争いに忙しいジョウビタキ
暫くいたオオムシクイ
加えて冬鳥が入ってきました♪
ベニマシコ、ミヤマホオジロ

[1933]2019年11月03日 (日) 21時36分 : 返信

  昆陽池公園へ

投稿者:n.igu

昼前からの出現が多いので、午後から出かけました。
ムギマキが4日目の今日も同じ場所に居た様ですが、出会えません、同じく4日目のシメには出会えました。一周したところで、オオタカが止まっているとの情報を頂きさっそくスポットへ 居ましたが遠いが 少しピンぼけですが、エンゼルポーズと飛び立つ瞬間、
カメラマン10名いたが 唯一飛び立つ瞬間を撮ったのは吾輩のみ、
1.シメ
2.3.4. オオタカ

[1930]2019年11月02日 (土) 17時27分 : 返信

写真添付忘れた

投稿者:n.igu

写真の添付を忘れました。

[1931]2019年11月02日 (土) 17時29分

添付失敗の続き

投稿者:n.igu

今日、確認した他の野鳥は、ハイタカ、チョウゲンボウジョウビタキの雌、カワラヒワで水鳥も多種飛来しています。
1.カンムリカイツブリ
2.番外で クロコノマチョウ

[1932]2019年11月02日 (土) 19時13分

  昆陽池公園

投稿者:n.igu

朝靄も薄れ、期待を込めて散歩に、半周したが出会ったのはシジュウカラの群れのみ、
貯水池のキンクロハジロを撮る、池にはカンムリカイツブリがいるが遠くて直ぐ潜って撮れない。島の木の枝にモズが止まる。近くの葦の中に何やら動きがある、写すも葦が被り正体定かではない、判定を仰ぐと三名の方がアオジかなぁ〜?でした!
諦めて居たところに Yさんと他の方よりムギマキの雄の居るとの情報を頂き さっそくスポットへ 撮れました 良かった!
1. キンクロハジロ
2. モズ
3. 正体不明、アオジかなぁ〜
4. ムギマキの雄

[1928]2019年10月30日 (水) 14時06分 : 返信

訂正

投稿者:n.igu

昆陽池公園の写真4.はムギマキの雌でした。m(_ _)m
10月31日の昆陽池公園の写真を追加します。
1.ムギマキの雄
2.キビタキの雌
3.4. 鮮明な画像ではないけど ルリビタキの雌の様です

[1929]2019年10月31日 (木) 15時50分

  甲山森林公園

投稿者:Rinko

暑い暑いと思っていても季節は確実に進んでいるのですね。午前中には見られなかったのに、午後にミヤマホオジロが飛んで来ました(^^♪
アオジもいました。
鳴かないと識別が難しいとされているオオムシクイもチョロチョロしていました。
ジョウビタキは相変わらずテリトリ宣言に忙しそうです。

[1926]2019年10月28日 (月) 23時32分 : 返信

投稿者:Rinko

ミヤマホオジロの雌もいました
その他 シメ、ホオジロ

[1927]2019年10月28日 (月) 23時37分

  大阪城公園へ

投稿者:n.igu

昨日の例会に参加出来なかったので、三田に行くか大阪城公園に行くか迷ったが、宝塚駅で大阪方面の電車が来たので飛び乗り大阪城北詰へ!
定例会と同じコースを歩く、飛騨の森でカメラマンがいるところへ忍び足で近づく、ノゴマの雄、やった〜 取り放題や!
少し離れたところにノゴマの雌、やった〜 取り放題や
しかし、餌付けされているしインスタ映えよろしくステージが作ってあり少しガッカリ!
1.2. ノゴマの雄
3.4. ノゴマの雌
気を取り直し梅園に行く、ジョウビタキの雄が出迎えてくれた、その後、アオバトが高木に居た
音楽堂に行く道でカメラマンが、ムギマキの雌が飛び回るがピンぼけ写真、ガッカリ、近くの針葉樹にキクイタダキの雌が飛び回る、何とか撮れた!
市民の森ではムシクイと思わしき小鳥が飛び回るも撮れません。豊国神社に行くもジョウビタキの雌が飛び回るだけでした。

[1924]2019年10月28日 (月) 16時22分 : 返信

大阪城公園 続き

投稿者:n.igu

1. ジョウビタキの雄
2. 3. アオバト
4. キクイタダキの雌
その他は カワラヒワ、を確認しました。

[1925]2019年10月28日 (月) 16時28分

  探鳥会 三田〜新三田

投稿者:Rinko

今日は気温が上がり、上着はリュックの中でしたね(#^.^#)
可愛い仕草を見せてくれた鳥達です(^^♪

[1923]2019年10月27日 (日) 21時42分 : 返信

  大阪城公園 ノゴマ

投稿者:R. Doi

ノゴマが出ると知って最初に飛騨の森へ
1.ノゴマ雌(野駒)(初見)
 横から見るとムシクイみたいだが白い眉斑と顎線が特徴。バードバスで長く水浴びをしていた。
2.3.ノゴマ雄(初見)
少し離れたところで雄が藪の中から。こんなきれいな野鳥が渡りの途中とはいえ大阪の真ん中で見られるのはうれしいことだ。二羽一緒での渡たりの途中なのだろうか?
英語名はSiberian rubythroat ルビー色の喉とはいい名前を付けてもらったものだ。
4.ジョウビタキ(今シーズン初見)
ここにもすでに来ていて一羽の雌をめぐり二羽の雄がヒッカカ、ヒッカカと鳴きながら飛び回っていた。

その他配水池でムギマキ雄が出たらしく幾人かが待っていた。しばらく待っても出てこない。菊水山で見たのでここではカメラの映像だけを見せてもらってパス。

[1921]2019年10月27日 (日) 19時29分 : 返信

  山本→昆陽池公園

投稿者:n.igu

今日は逆コース、オシドリを撮りに行くも居ないので周辺を散策すると山手台中 上空を帆翔する個体がいる、1羽2羽3羽、合計3羽、撮影し確認したところノスリでした。
一路昆陽池公園へ Oさんがノスリを観察しているが飛翔はぼちぼちでした。公園内を歩くも何も居ない。昆虫館を過ぎたところで、ムギマキが出たとの声、近寄って見るとムギマキが小枝に止まる慌ててカメラを構えたが焦点を合わせる間に飛び立つ、待つも出ない。昆陽池公園は初だそうです。
横の小川でヤマガラが水浴びをしているところを写して帰途に着く。
ムギマキを一緒に見た人が、菊水山に行くと居ると言っていました。Dさん良かったですね!
1.2.ノスリ
3.ヤマガラ

[1920]2019年10月23日 (水) 13時34分 : 返信

  菊水山続き

投稿者:R. Doi

続き

5.キビタキ
6.エゾビタキ
 たくさんの実があるので満足だろう。
7.サメビタキと思う

その他メジロ、コゲラ、キジバト、ヒヨドリも餌を求めてやってくる。偶然Yさんにも出会う。菊水山(458m)はアクティブシニアの早朝ハイキングが多いようだ。下りてくる人に何人も出会う。菊水山は初めてなのでもっと廻ってみたかったが断続的に鳥がやってくるので結果的に定点観測になってしまった。

[1919]2019年10月23日 (水) 10時33分 : 返信

  菊水山 カラスザンショウと小鳥たち

投稿者:R. Doi

菊水山にムギマキがいるのは11月初旬までと知って急いで初めての菊水山に登る。車道を登っていくと山頂近くに多くのカメラマンと道路傍のカラスザンショウの実がふさふさついたところにムギマキがいた。ムギマキの他にもいろいろな小鳥が実を求めてやってくる。
1.ムギマキ(麦播)雄 (初見)
顔に小さい白い眉斑と横に白い模様があるのが成鳥だ。
漢字は麦を播くころやってくるからとか。
英語名は Mugimaki Flycatcher 英語名にもムギマキの名前が入っている!夏鳥のキビタキがいなくなるころムギマキがやってきて一緒にいるところが面白い。一緒に南へ渡っていくのだろうか? ただし同じヒタキ科キビタキ属なのに仲は良くないようでよく争っている。ムギマキはキビタキよりは動きが早いので撮りづらい。地鳴きは聞いたように思う。
2.ムギマキ雌
3.ホバーリング
  ホバーリングしながら実を食べている。餌は昆虫がメインのように思うのだがカラスザンショウの実も大好物だ。
4.オオルリ若雄
 一度だけ顔見世。

[1918]2019年10月23日 (水) 10時23分 : 返信

  昆陽池公園→山本→最明寺川

投稿者:n.igu

またも、昆陽池公園へ、掲示板には昨日は沢山の野鳥名が記載されている。まして、ノスリが昆陽池公園上空を塩尾寺方面に向かって313羽が飛翔したとの事、これは楽しみと期待を込めいざ出陣、いきなりジョウビタキの雄に出会ったが直ぐ飛び立つ。その後は、見渡す限りヒヨドリが‥…最後にシジュウカラを撮って昆陽池公園を諦める
他のバーダーさんから情報をいただいた山本へオシドリの群れを撮りに行きました。ワンスポットなので、次の最明寺川に行くも何にも収穫なし、帰途に着く
1. ジョウビタキの雄 近くにもう一羽居たが確認出来ませんでした。
2. シジュウカラ
3.4 オシドリ

[1917]2019年10月21日 (月) 14時26分 : 返信

  大阪城公園定例探鳥会 続き 10月15日

投稿者:R. Doi

1.ヒドリガモ到来
 手前は雌、奥の二羽は雄のエクリプス。先頭の雄はすでに頭の黄色が出ているが奥はまだ出ていない。横腹の白い模様もまだ小さい。雄は雌に比べ全体に赤みが強く背中の雨覆いが白っぽい。
2.コサメビタキ
 エゾビタキ、サメビタキの三種の中では胸は一番白く下嘴基部は幅広く黄色い。
3.サメビタキ(初見)
 嘴は三種の中では一番小さい。胸の縞はエゾビタキ程明瞭ではない。
4.雀のバトル
 二羽の雀が突然前方に絡まったまま落下してきて、地上でも人がそばを通るまで激しく争っていた。

[1916]2019年10月16日 (水) 11時00分 : 返信

  大阪城公園例会

投稿者:n.igu

22名の参加で沢山の野鳥の出会いを求めて大阪城北詰めを出発、しかし、各ポイント期待薄、チョウゲンボウが飛翔するが高い、ヤブサメが出たとの情報も待つが出ない、カメラマンも手持ち無沙汰、市民の森で昼食、近場の野鳥の水飲み場では、シロハラが居るとの事ですが確認出来ず、シジュウカラ、キビタキの雌、スズメが水浴びをする、その後、豊国神社へ、サメビタキの大サービスで取り放題、一時ですがキビタキの雄が目の前に、その後、オシドリの情報があるも遭遇せずに散会となりました。

[1915]2019年10月15日 (火) 19時48分 : 返信



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