宝塚野鳥の会

何でも書き込んでくださいね

ホームページへ戻る

209178

名前
題名
内容
文字色
画像・音声
ファイル



  削除キー 項目の保存


RSS
  ヒヨドリの水飲み場

投稿者:n.igu

近所の雨樋に溜まった水をヒヨドリが毎日 飲みに来る、
我が家の庭の桜の木にも毎日来るので、手作りの水飲み場を作成すれば 飲むかなと思い 昨日の朝 雨の中作成して取り付けた (台に人工芝を敷き、プラのお椀を置き、周りには柳の枝で止まり木を作る) 本日の午後 ヒヨドリ来ました 桜の木に止まった 一羽が水飲み場へ降りた。5回くらい飲んだ。やった〜

1.ヒヨドリ つがい かなぁ〜
2.3.自作の水飲み場で水を飲むヒヨドリ

明日のきずきの森の探鳥会 ヒレンジャクとキレンジャク 楽しみです! ベニマシコの雄も確認されています

[2042]2020年02月17日 (月) 14時39分 : 返信

  昆陽池

投稿者:R. Doi

Iさんの投稿を見て昆陽池へ。
1.2.住宅街のヒレンジャク
 住宅街に餌場があって公園には休息と水飲みに来ている様だ。15羽位が電線などに止まっているのが公園内から見える。公園には短時間来たがまたどこかへ。今年は何故連雀が多いのだろうか?(私見:トウネズミモチの実が豊作?)
3.オオジュリン
 雄は喉が少し黒くなって夏羽に変わりつつある。北上する直前にはどのくらい黒くなるのだろうか? 道路側のヨシが刈られ見通しは良くなったが鳥は餌が少なくなってがっかりだろう。
4.いつものところにカワセミ。

アリスイには出会わず。

[2040]2020年02月16日 (日) 09時32分 : 返信

きずきの森のヒレンジャク情報

投稿者:n.igu

金曜日には、きずきの森駐車場付近から大学のフェンスの間にヒレンジャクにキレンジャク5羽位混ざり、100羽位飛び回っていた様です。18日の探鳥会にも残っていたら良いですね!

[2041]2020年02月16日 (日) 17時36分

  昆陽池公園

投稿者:n.igu

アリスイを撮りに行くと掲示板に昨日はヒレンジャクが18羽確認されていた。脇目も振らずにふるさと小径を行く、居た、14羽が飛び回っている。パシャリパシャリ^_^
クイナとアリスイを撮りに行くが居ない。
もう一度ふるさと小径へ、ヒレンジャクが水を飲みに低木に止まるも枝被り 小川は雑草の中なので水を飲む姿が見えません。残念
近くの民家の庭にネズミモチの木がある様で、民家と昆陽池公園を往き来している様です。

1.2.3.4. ヒレンジャク

[2038]2020年02月12日 (水) 12時26分 : 返信

続き

投稿者:n.igu

変わり映えしませんが賑やかしに載せます。
1.2. オオジュリン 足冠が付いています 数字は読めず
3. 葦に止まる コゲラ
4. カワセミ 此処にも、ヒレンジャクが水を飲みに来ます

[2039]2020年02月12日 (水) 12時32分

  大阪城続き

投稿者:R. Doi

続き ハシビロガモ飛びました。すいません。

[2037]2020年02月09日 (日) 22時21分 : 返信

  oosakjyoukouenn

投稿者:R. Doi

1.ジョウビタキと梅 梅林
梅の花は7分咲位? 白も赤も同程度咲く。
2.シロハラ ミミズ捕食 梅林芝生
 他のBDに聞くと今日はシロハラが特に多いとのこと。
3.アオバト 飛騨の森
 水を飲みに1羽下りてきたところ。群れではなく単独。
4.コゲラ 桜広場
5.ハシビロガモのグルグル舞 内堀
 服部緑地公園では100羽くらいいた。大阪城も今年は多いと感じる。遊覧船が来ると一時退避。他にはキンクロハジロも多く感じる。カンムリカイツブリ1羽。
6.梅林全景 
7.番外 アリスホーク、ミミズク
 定期的に仲間が集まってデモンストレーションしている様子。飛ばす練習を1回見る。これでは小鳥は隠れて出てこないかも。

鳥合わせ27種。お城の神社裏も工事中で立ち入れず。

[2035]2020年02月09日 (日) 22時10分 : 返信

大阪城公園

投稿者:R. Doi

写真

[2036]2020年02月09日 (日) 22時16分

  定例探鳥会

投稿者:n.igu

淀川河川敷中津左岸の予定が河川敷の整備工事で入れない為に、大阪城公園に急遽予定変更、時期がら大阪城公園と言う事で参加者が少ない予想でしたが、20名の参加者でした。
鳥影は予想通りの少なさでしたが最終的に27羽を確認しました。水鳥で数を増やしたかなぁ〜?
最後にアオバトとカンムリカイツブリが居ました。
1.シメ
2.モズの雌
3.アオバト
4.鳥ではないけど、大阪城公園梅林

[2034]2020年02月09日 (日) 16時24分 : 返信

  昆陽池公園

投稿者:n.igu

クイナを撮りに行く、昆陽池公園に着くとオオタカのの幼鳥が居た。ふるさと小径ではルリビタキの雌、
クイナ スポットへ行くもは居ない 昼から出る様です!
オオジュリンを撮りに移動する。8羽いるとの情報ですが5羽しかし確認できませんでした。近くではウグイスが3羽とジョウビタキの雌が仲良くエサを探している。
2周目でクイナが居たが。枝被りでピンぼけ写真しか撮れず残念
アリスイが居た様で探すが確認出来ず

1.オオタカの幼鳥
2.ルリビタキの雌
3.4.クイナ


[2032]2020年02月08日 (土) 15時30分 : 返信

続き

投稿者:n.igu

雑草を刈って萱が良く見えてオオジュリンを見つけやすくなりました。
1.2.3.4.オオジュリン

[2033]2020年02月08日 (土) 15時37分

  このメジロは亜種リュウキュウメジロ

投稿者:三太郎

何気なく見ていると、メジロか・・と思いましたがよく見ていると何か違和感がありましたので図鑑で調べたらリュウキュウメジロだと分かりました、違う部分は腹部の色ですね、真っ白です、メジロと比べてみてください。

[2031]2020年02月07日 (金) 21時12分 : 返信

  リュウキュウツバメです、

投稿者:三太郎

ツバメより赤い部分が多く、尾羽のがらも特徴的です。琉球では留鳥のようです。

[2030]2020年02月07日 (金) 21時06分 : 返信

  淀川河川敷 十三

投稿者:R. Doi

「大淀野草地区」が工事中で入れないため十三側へ橋を渡る。こちらも工事中のところがあり鳥影は少ない。
1.2.カワラヒワとピラカンサ
 ピラカンサがあると目立つので鳥がいるか様子を見るが、今日はカワラヒワ1羽が実を食べていた。ツグミのような大きな鳥は実を丸ごと飲み込むが小さな鳥はつついて壊してから食べている様だ。
3.4.イナゴを?捕食するモズ
 モズの嘴は猛禽類のように先が鉤型に曲がっているが、内側にさらにもう一段牙のようなものがあり2段になっているのを初めて知る。超拡大して何とか分かった。

ジョウビタキが何度も地面に下りて餌を捕っている様だが獲物が小さなせいか確認できず。
葦の生えた中州では鳥の気配はあるのだが岸からは遠くて見えない。ハッカチョウだけは賑やかだったが撮らず。

[2029]2020年02月06日 (木) 10時39分 : 返信

  昆陽池公園

投稿者:n.igu

クイナが昆陽池公園に入って6日目、昨日は居た様ですが、今日は、近くに作業車と人が入り、姿が見えません。残念
オオジュリンを見つけるも枝被りて撮れず、
浮島でアオ・ダイ・ショが揃い踏み!
ミコアイサも雄2 雌1を確認!
その他 ミサゴ、トビ、カワラヒワの群れ、シメを確認しました。

2日前のきずきの森の正体不明の鳥影を数名の方に確認してもらいました結果、キクイタダキではないかとのご意見でした。
針葉樹をホバリングしながら飛び回り、メジロより小さい、目の周りは白っぽい等でn.igu独断でキクイタダキに決定

1. アオ・ダイ・ショ
2.3.ミコアイサ
4. ジョウビタキの雌

[2028]2020年02月05日 (水) 13時20分 : 返信

  きずきの森

投稿者:n.igu

目的の鳥は無く、暇なのできずきの森へ、いつものコースを探索、
セイタカ群でベニマシコの雌が居た、まず一枚。ルリビタキの雌を見るが撮れず、雄場は居ない。ひょうたん池までは、ルリビタキの雌 とシロハラ
ヒヨドリに負けず劣らず きずきの森の至るところにシロハラが居る。
きずきの広場では園児たちがたくさんいて賑やかでした。
展望台ではホオジロが居るが2羽しかいない。
元に戻るとベニマシコの雌が迎えてくれた。二回目だ。
作業小屋裏の松の枝に何かが居るが遠くてわからない。
どなたかご教示願います。メジロではないと思います。キクイタダキかなぁ〜

1.2. 小生のみ正体不明の鳥 ご教示宜しくです
3.4. ベニマシコの雌

[2026]2020年02月03日 (月) 15時15分 : 返信

続き

投稿者:n.igu

1. ホオジロ
2. ジョウビタキ

鳥影が少ないです

ちなみに、昆陽池公園では、クイナが、先月末から居るとの情報です。

[2027]2020年02月03日 (月) 15時20分

  大泉緑地公園

投稿者:R. Doi

1.2.シメ
 樹上も地面にもシメが多かった。拡大写真ではブルーの次列風切羽の先は長方形のように角が出ているのが分かる。なぜこうなるのか分からない。
3.蓮池の中のカワセミ
 これならどこにでも止まれそう。
4.トウネズミモチの実を食べるツグミ
 トウネズミモチは明治初期に中国から渡来したが劣悪な環境にも強く、現在は在来種ネズミモチより数が増えて「要注意外来生物リストに」に入っている。しかし漢方では強壮剤として用いられるとのこと、鳥も知っているのか? 当日は連雀の目撃情報なし。
5.モズ雌幼鳥
 嘴も黄色が残り過眼線も出ていない脇に白斑もないので雌と思う。
6.カルガモ
 陸に上がり盛んにどんぐりを食べている。

コイカル狙いで行ったが出会えず、午前中には出たとのこと。

[2024]2020年02月03日 (月) 11時11分 : 返信

続き

投稿者:R. Doi

続き

[2025]2020年02月03日 (月) 11時15分

  武田尾へ

投稿者:n.igu

ヤマセミに逢いに行くが、飛び去った後らしく 逢えず残念
探鳥会のコースを2往復するが出会ったのは18種、
ルリビタキの雄が居たがハイカーの方が近づいて逃げた為に写真は撮れませんでした。
1.モズ 前回と同じ場所で止まっていた
2.ルリビタキの雌 3ヶ所で出会った
3.コガモの群れ
4.イソシギ

[2022]2020年02月01日 (土) 15時10分 : 返信

投稿者:Rinko

武田尾にリベンジされたとは・・・きっとヤマセミ君も根負けして現れてくれますよ!(#^.^#)

1、の写真はモズではなくホオジロ雄だと思いますが。

[2023]2020年02月02日 (日) 08時52分

  垂水 なぎさの池

投稿者:R. Doi

1.2.クイナ
  クイナはすぐ出て来たがヒクイナには残念ながら出会わず。こんな海の傍にいるとは。
3.4.オオジュリン
 葦の茎を切り開いていて虫を採っていたようだ。何とかピントが合う。
5.バン
 オオバンの数が圧倒的に多いがバンも比較的多かった。嘴がまだ赤くない幼鳥もいた。足の付け根も赤い。警戒しているのか、威嚇しているのか。
6.カワラヒワ
7.全景
右側道路を挟んですぐ海。
その他カイツブリ、オカヨシガモ、ヒドリガモ、オナガガモ、コガモ等。
2月1日 我が家でウグイスの初鳴きを聞く。

[2020]2020年02月01日 (土) 10時59分 : 返信

続き

投稿者:R. Doi

続き

[2021]2020年02月01日 (土) 11時01分

  レンジャクがイッパイ

投稿者:三太郎

今年は各地からレンジャクの話題が豊富ですね、こちらは柿の実に群がるレンジャクが撮れました。ヒレンジャクのほうがキレンジャクより多いようです。

[2019]2020年01月31日 (金) 23時18分 : 返信

  キレンジャク

投稿者:Rinko

先日の探鳥会後に会員さんと駆けつけた時には居なくなっていたキレンジャクは今日は帰ってきていました。ヒレンジャク1羽も加わって5羽のグループになったり、2羽になったりしている内に最終的に13羽くらいになって遠くに去って行きました。鳥との出会いは正にタイミングですね・・・。

[2017]2020年01月30日 (木) 22時23分 : 返信

追加

投稿者:Rinko

沢山の画像から少し("^ω^)・・・

[2018]2020年01月30日 (木) 22時28分

  武田尾定例探鳥会

投稿者:R. Doi

1.ルリビタキ雌
 尾羽のルリ色が濃いので若雄かと思ったが若雄なら肩(小雨覆いに)瑠璃色が薄く出て、脇の橙色がもう少しい濃いはず)
2.ジョウビタキとノイバラの実
 ノイバラはとげがあって嫌われる雑草だが日本原産、万葉集にも出ていてまたヨーロッパ系バラの土台になっているものもあるということを最近知った。
3.ヤマセミ失敗作
 スコープではきれいな模様で少しずつ動いている体の一部を確認させてもらったが私のカメラの視野で確認できず。適当に付近でシャッターを押して後でPC画面を調べると1枚だけ最上部に一部がぼんやりと写っていた。しかし茂みに飛び込むところ目撃された方には感謝、感謝です。
今回分かったのは
  ・本日はヤマセミが水面を飛んでいるのを本日3回見ることが出来たがカワセミより大きいだけあって行動半径がかなり広いということ。
  ・休憩するのはカワセミのように水面近くではなく川傍でもかなり高いところ。
 紅葉館傍の護岸工事も完成して静かになっていたので少しは住みやすくなったのだろうか。 カワセミも何度も見る。
4.解散後もう一度同じ場所へ行ってみたが見たのはホオジロの姿とカケスの鳴き声だけ。

鳥数35種

[2016]2020年01月27日 (月) 12時24分 : 返信

  探鳥会・武田尾 1月26日

投稿者:Rinko

遠くて、その上、枝被り、ブッシュの中・・・「何処?何処?何処?」と口々に言い合う。そんな中、悠々と羽根干ししているのはカワウ(#^.^#)

@ヤマセミ・・・「あそこ、あそこ」と指さされても確認できたのは何人?幸い風景写真の中にそれらしき姿が入っていました(^^♪ わかりますか?
Aイソヒヨドリ雌・・・「あそこぉ〜」と指さされても石の模様に同化して見分けにくかったですね。
Bクロジ雄・・・なんと難しい暗いブッシュの中を動き回るやんちゃ坊主、やっと撮れたら「今年の我が家の家計は黒字♪」(そんな訳ないでしょ!!)
Cカワウ・・・私達がウロウロガヤガヤ騒いでいても悠々と休憩、羽根干し。おや?右端のカワウは早くも繁殖羽に?!

[2014]2020年01月27日 (月) 10時00分 : 返信

探鳥会その後

投稿者:Rinko

甲山森林公園に十数羽来ているキレンジャクを会員さんを案内しましたが、何と残念! 2,3時間前に去って行ったとか・・・昨日撮影したのでまだ居ると思っていたのですが・・・信じて来てくださった会員さんゴメンナサイ。鳥のことだからと思っても心残りです。
諦め切れず私は暫く残って、やっと引き上げましたが、帰り際にアオゲラに出会いました。

[2015]2020年01月27日 (月) 10時13分

  甲山森林公園 キレンジャク

投稿者:R. Doi

私が到着したとき、すでに大勢のBDがカメラを構えていた。

キレンジャクは10羽位が鈴なりで止まっていた。これでこそ名前の通り連雀だ。傍にネズミモチの木(トウネズミモチだったかも)があり、実を食べては別の高い木の上へ戻り休憩して、その繰り返しのように見える。ネズミモチ以外の実も食べている。レンジャクはネズミモチとピラカンサスが好きらしい。

ヒレンジャクは混ざっていないようだ。

[2012]2020年01月25日 (土) 18時56分 : 返信

続き

投稿者:R. Doi

続き

[2013]2020年01月25日 (土) 19時04分



Number
Pass
SYSTEM BY せっかく掲示板