宝塚野鳥の会

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  湖北探鳥会に・・・

投稿者:fyamao

あいにくの天候なれど、24名の参加のもと湖北探鳥会を行なった。朝8時にバスで宝塚を出発、10時から長浜のビオトープでコハクチョウの観察、ついで山本山にてオオワシ、水鳥センターでは学芸員の説明の後にオオヒシクイと各種カモ類の観察、最後に西池にて多数のカモの群れを観察した。そこではミコアイサ、カワアイサ、トモエガモなどを見て、群れの大きさに感嘆。
最終的にメインの3種をはじめ44種の鳥を観察してそれなりの成果を収めて撤収、帰宝した。
個人的な独断と偏見で、コハクチョウを4葉、オオヒシクイを2葉、遠くていい画像ではないがオオワシを1葉、最後に西池でのカモの群れの様子を。

[1641]2019年01月20日 (日) 21時00分 : 返信

続き・・・

投稿者:fyamao

 

[1642]2019年01月20日 (日) 21時01分

  久しぶりの淀川・中津

投稿者:fyamao

鳥見以外で多忙の今週、やっと時間を見つけて中津へ。狙いは未見のツリスガラ、それほどの珍鳥でもないが久しぶりの初撮り種なるかと期待して出かけました。

10時前に現地入り、阪急の下流側で10羽以上のオオジュリンが飛び交っているのに遭遇。20分ほど、近くでの撮影を堪能。ついで本命を探して上流側に移動すると、カメラマンが「9時によく出たがもう散った」と教えてくれた。時は10時半、これでは・・・と思いつつも諦めきれずに待機、40分ほどして2羽が目の前に飛び込んだ。茅の被りが非常に多いが、それをなんとかするのが鳥撮りの醍醐味。これも20分ほど楽しませてくれた。

まずはオオジュリンを4葉ほど。次の記事で今日の本命を。

[1638]2019年01月19日 (土) 14時45分 : 返信

続き・・・ツリスガラ

投稿者:fyamao

未見のツリスガラ、諦め掛けていたが2羽が目の前に飛び込んできた。茅の間で茎が被って動きも早い、なかなかの強敵でした。時折真ん中ぐらいまで登ってきたところを撮影、楽しませてもらった。
さほどの珍鳥でもないが、未見、未撮の鳥で今年初めての初撮り種となりました。238種目です。

合間に飛んできたミサゴを一葉。

[1639]2019年01月19日 (土) 14時53分

  定例探鳥会・・・新三田→有馬富士公園

投稿者:i.s

31.1.15(火) 新三田→有馬富士公園
天 候 曇り後雨
探鳥時間 9:00〜12:00
リーダー 片山  レディースサポーター 小島、谷
参 加 者 谷、小島(道)、片山、石田、持田、井口、吉田、芦田、清水。         計9名 (敬称略)
確認鳥種 オカヨシガモ、ヒドリガモ、マガモ♀、カルガモ、ハシビロガモ、コガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、カイツブリ、カワウ、ダイサギ、オオバン、ケリ、イカルチドリ、イソシギ、ミサゴf、トビ、カワセミ、コゲラ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、キクイタダキ、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイスc、ムクドリ、シロハラ、ツグミ、スズメ、キセキレイ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、ホオジロ、カシラダカ、アオジ、コジュケイc。計37種
コメント お昼頃より雨の予報。集合場所のJR新三田駅では10分前になっても誰も来なく、レディースサポーターの小島さんが一人心配そうにポツンとベンチに。しかし到着した電車で参加者の方たちが集合。天気を見越してか参加は少なく9名で出発する。駅横の田んぼが工事で掘り返され、大きな盛り土があった。何か建物が建つのだろうか、また一つ自然が消えるのかもしれない。堤防に上がり川面を見渡す。雨が少なく水量も少ない。カモ類はカルガモ、コガモ、マガモで数も少なかった。川向こうの電線に50羽位の小鳥が、電柱の上に大型の鳥影。スコープで見るとトビとスズメであった。国道を渡り進むと田畑の中でケリを見つけ、見ていると飛び上がり白黒の模様が美しかった。福島大池までの田畑では、以前カシラダカがよく見れたが最近は居なかったり居ても数羽と少ない。カシラダカは全国的に減少していると聞く。池畔の松でキクイタダキが出た。しかし、動きが早く見ずらい。カモ類は7種確認するも数が少なく、全体で40羽も居ただろうか。古民家で昼食時、雨が降り出た。帰路に向かい途中の東屋で鳥合わせをし、早々に駅へ向かった。期待したルリビタキ、ミヤマホオジロには出会えなかった。

[1635]2019年01月15日 (火) 20時22分 : 返信

投稿者:fyamao

所用で欠席しました、すみません。

キクイタダキが出ましたか。ケリの白黒模様も良かったですね。カシラダカは今季まだ未見、見たかったな。コジュケイは声だけ?どの辺りでしたでしょうか?

[1637]2019年01月15日 (火) 20時56分

  定例探鳥会・・・武庫川左岸のコース

投稿者:fyamao

いつものササゴイのポイントから始まった今日の探鳥会、好天気に恵まれ19名の参加者(内一名は新規加入者!)で武庫川左岸を川上に。カモ類に加えてオジロトウネン、カワアイサなどを含めて34種を確認した。個人的にはツグミを今季の初見、ずいぶん遅い確認だった。カワラヒワが多く群れていた。
写真は独断と偏見で、オジロトウネン(ちょっと遠い)、コチドリ(これも遠い)、カワアイサ雌、ツグミを各一葉づつ。

[1634]2019年01月13日 (日) 18時16分 : 返信

  服部緑地公園 アオバト

投稿者:R. Doi

12月探鳥会で出会いのなかった鳥を求めて。

公園に入るとアオバトが50羽くらい空を何度か旋回、降りた付近へ向かうと木に群れで止まっていた。
横の羽の紫が♂ 紫でないのが♀ 鳴き声が静かでアーオアオ、アーオの様に聞こえた気がした。ラッキー!!

ルリビタキ
 「みんなの掲示板」で教えてもらった集落博物館外近くで出会う。かなり近くで見ることが出来たのでで餌付けされているのかも。
ミソサザイ
一瞬見て尻尾の跳ね上がりを確認出来たが写真撮れず。残念。昼までに3−4回出たとのこと。
オカヨシガモ
 全体が地味で雄は黒いパンツをはいていると覚えていたので初めて確認できた。

[1633]2019年01月12日 (土) 19時42分 : 返信

  昆陽池

投稿者:R. Doi

1.イカル
公園入り口掲示板で「今日確認した鳥」を見るとイカル10羽とあり、教えて貰った場所へ行くと、木の上でバリバリと大きな音をたてながら木の実を食べている2羽を見つけた。嘴が大きいのでこんなに大きな音を出すのかと一人納得。

2.ミコアイサ
掲示板では、ミコアイサ、オス1、メス4となっていたがメスと見えるものは、よく見ると
メスより頭の茶色部分が大きく、羽の切り替わり前の雄(エクリプス)ではないかと思うようになった。
先頭の雄もこれからさらにきれいなパンダ状の羽になるはず。

3.カルガモ翼鏡
カルガモの中で腰の部分がきれいな濃いブルーの羽をしたものがいたが次列風切り羽の翼鏡といい換羽期の一時的現象らしい。

4.コガモ
 3のようであれば馬見丘陵公園で見たコガモの肩付近の鮮やかな水色の部分も翼鏡なのだろうか?
それにしてもコガモはこんなにきれいだったかな?

オオジュリンもいることにはなっていたが発見できず。

その他シロハラ、モズ等。

[1632]2019年01月11日 (金) 11時32分 : 返信

  久しぶりの甲山、ベニマシコ

投稿者:fyamao

久しぶりだった甲山、先般教えてもらった中河原へ行ってみた。コゲラとエナガ、メジロの混群に出会ったが、キクイタダキは見当たらなかった。
広河原に着くと数人のカメラマンが・・・中に先輩の姿も。ベニマシコがよく出ていました。
他には、撮影できなかったがルリビタキの雌も。ひところに比べると鳥影も多くなってきた感。

[1631]2019年01月08日 (火) 14時52分 : 返信

  馬見丘陵公園1月5日

投稿者:R. Doi

JR王子駅で近鉄田原本線乗換池部駅下車すぐに馬見丘陵公園入口。以前古墳巡りでここに来たことがある。
すぐにシメの群れに出会う、ほかにイカル、カワラヒワ、カシラダカ、エナガ・シジュウカラの群れに出会う。ここでは群れになる鳥が多い。ヤマガラ、コゲラも数羽でいる。ほかにツグミ、シロハラ、チョウゲンボウ等。
水鳥はマガモ、カルガモ、コガモ、ヨシガモ、ホシハジロ、オオバン、バンでヒドリガモは見当たらない。
宝塚付近でみる赤い実の他サンシュユの赤い実が多いのが印象的。

写真はバン、イカル(フィールドでは初見)、シメ、エナガの順。

[1630]2019年01月07日 (月) 23時02分 : 返信

  六甲、雪のカヤクグリ

投稿者:fyamao

昨日の惨敗を打ち消すべく、今朝から再び六甲のカヤクグリロードへ。バーダーが何人かいるかと思いきや誰もいない。昨日のように雪は降らないが山上はやはり寒い、が、我慢して待機。約1時間の待ちの後7匹のカヤクグリが雪の地面に降りて啄ばみ始めた。ここぞとばかりに観察と撮影を堪能。なぜか可なり接近しても飛ばなくて、近くから撮影でき、いい雪景色の中でいいショットが得られて満足のいく探鳥でありました。カヤクグリは初撮りとばかりに高揚感を感じながら帰宅してデータベースを開いてみると、なんと一昨年の乗鞍で撮っていた、しかもいいショットで。少々気落ちしたけれど、六甲の雪のカヤクグリもなかなかのものなので良しとしよう。

スポットに入る前にジョウビタキの雌を見る。色の綺麗な個体だった。また帰りの途中ではウソ(多分雌)2個体を発見。目線の高さで超近距離、ラッキーでした。

この記事でカヤクグリを4葉ほど、次の続きでジョウビタキ雌とウソを各2葉。

[1628]2019年01月07日 (月) 15時30分 : 返信

続き・・・

投稿者:fyamao

ジョウビタキとウソ

[1629]2019年01月07日 (月) 15時31分

  六甲山へ・・・

投稿者:fyamao

元旦の鳥見はご祝儀活動として、本格的な鳥見は本日始動。
先日、先輩の鳥友から大体の場所を教えてもらった六甲の通称、カヤクグリロードへ。病気以降、初めての場所は一人では行かないと決めていたのだが、奥には入らないつもりで、どうにも待ちきれず出かけてみた。場所は確認できて、駐車場所を確保してから歩き始めたが、スポットがまるでわからない。出会った地元バーダーが丁寧に案内してくれた。が、鳥は全く出ない。この辺りでしばらく待てば出ますよと行って案内人は去って行って、その後かなり待ったがついぞ出なかった。周りは白化粧の雪景色、ここで出てくれれば最高の場面が撮れるのだが、叶わなかった。雪も降ってきたので日を改めて出直すことにして撤収、実に無念だった。

[1627]2019年01月06日 (日) 21時11分 : 返信

  昆陽池1月4日

投稿者:R. Doi

ミコアイサ雄とハジロカイツブリを見たいと思い昆陽池へ。入口掲示板で今日の鳥の中に上記二羽とも1羽づつ含まれていたがカイツブリは見えず、見逃したのかもしれない。
ルリビタキ今日出たととのことであるが、教えてもらった場所では出会えなかった。オオタカの幼鳥は、数人カメラ構えていた人の横でしばらく一緒に見ていると、一瞬出たがカラスに追われすぐに戻ったので誰も撮影できず。ユリカモメは多くいて家族連れのいい遊び相手になっていた。ミコアイサ雄は模様からみてまだ完全に成長していないのかも。

[1626]2019年01月06日 (日) 11時22分 : 返信

  元旦の鳥見・・・

投稿者:fyamao

起きてみればくっきり晴れて、絶好の鳥見日和。どこに行こうかと迷って武田尾を歩いてみました。
鳥も正月休みのようで何も出ません。ジョウビタキ雌が遊んでくれただけでした。

[1625]2019年01月01日 (火) 20時32分 : 返信

  この一年の総括・・・

投稿者:fyamao

この一年の総括・・・
この年末で野鳥観察を始めて丁度まる3年になる。最近は月に20回程度は探鳥に出かけている。ようやく鳥を眺めて、姿、形、色、飛び方などから鳥種を考えることができるようになった気がする。
今年印象深いのは10月の石垣島遠征、カンムリワシの雄姿には感嘆した。イヌワシを伊吹山で見たときも嬉しかった。イヌワシ、クマタカを年月をかけて撮りためたいという気持ちが非常に強くなっている自分に気づいた。
この一年の撮影は50000ショットに及んだ。毎年、其の年に撮った写真で翌年用のカレンダーを自費出版。これも今年で3回目を出した。「去年に比べて写真が数段綺麗になった」とか、「カメラの性能だけではなくて腕が上がっているのを認める」などとお褒めの言葉も頂いている。嬉しい限り。
この間に撮りためた鳥種は
2016年 93種
2017年 86種 計179
2018年 58種 計237
に達した。年々初見の鳥が少なくなるのは仕方がないとして、どうやって少しでも増やそうかと思案中。いいのは南方や北の地に遠征(まだ海外までは頭にない)することだけど、計画するにしても、どの地方のどの時期にどのような鳥がいるのか、学ばねばならんことが多すぎる。
種類を増やすだけでなく、いろんな生態を反映した面白いショットを狙うことが今後の課題。これも各種鳥の生態を学ばなければいかん。分子生物学はやったが生態学は現役時は避けていた(笑)から、新たに学ぶことが多すぎる。忙しい、忙しい・・・

[1624]2018年12月31日 (月) 18時21分 : 返信

  武庫川12月30日

投稿者:R. Doi

11月探鳥会と同じコースを歩いてみた。
スタートはお不動さんの池、以前と同じ池の主みたいなゴイサギが2羽。川ではオオバンが珍しく堰のところで餌をとっていた。拡大してみると足の弁膜が見える。
今は11月には見なかったムクドリが多い。栴檀?の実を食べている。栴檀の実は毒がありヒヨドリかムクドリ
しか食べないとも。最後はイソシギ。
その他モズ、ジョウビタキ、カモ類は珍しいものあまりいない。C級のみ。やはり一人では発見数が少ないか。寒さ厳しく運動している人は多かったが鳥を見ている人はいなかった。

[1623]2018年12月31日 (月) 16時43分 : 返信

  きずきの森他12月始めころ

投稿者:R. Doi

おなじみのアオサギですが写真を見て装飾羽が大変きれいと見直しました。泥の池にもいるのにどのようにきれいに保っているのか?
きずきの森探鳥会2週間後きれいなさえずりが聞こえ、しばらくすると私が初めて見るルリビタキが出現。残念ながらピントがぼけてます。有馬富士公園では撮影失敗しました。でも今年二回見られなので満足。

[1622]2018年12月30日 (日) 22時06分 : 返信

  フクロウが・・・

投稿者:fyamao

隣々市の農業公園にフクロウが入っているとの情報があって見に行ってきました。この地でフクロウは珍しいですね。竹藪の中に止まって時々目を開くようですが、それ以外には動きがありません。竹の被りがあって狭いところに20名以上のカメラマンが林立。一通り撮って撤収、退散しました。先輩たちや長老も何人か来ていました。

[1618]2018年12月30日 (日) 13時43分 : 返信

投稿者:Rinko

今年締めくくりの大物鳥撮でしたね!
年明けにもまだいてくれますように・・・願い

[1619]2018年12月30日 (日) 17時13分

未遭遇

投稿者:n.igu

フクロウ🦉も、置物しか見た事がありません、ぜひ一度でいいから、実物を見たいです

[1621]2018年12月30日 (日) 20時04分

  再び有馬富士公園へ(なぜ再びなのか???)

投稿者:fyamao

三田の方は積雪かなと思い雪景色の中の冬鳥狙って、もう一つの動機は先般の探鳥会で見逃して散々いじられた青い鳥を撮るべく、朝から有馬富士公園へ出かけてみた。

雪は軽く白化粧、しかし溶けるのも早い。雪の中の鳥はルリビタキ雌がワンチャンスだけ。

先日のルリビタキ雄はあのスポットに3回目に立ち寄った時にやっと出ていた。先客のカメラマンが撮影もせずにゴソゴソやっているのが何の為かはその後すぐにわかった。先日の憂さを晴らすべく「うざい」ほどに撮りまくった(笑)。まだ誰もアップしてくれないのでここで「これでもか、これでもか」とあげておきます、リベンジです。

帰りになってアオゲラの鳴き声が一声、必死になって探したあげく撮影に成功。ずいぶん気分が高揚した。
他には、ジョウビタキの雌、イカル、アオジなどなど・・・

最初の記事で曰く付きのルリビタキ雄を4葉、続きの記事で雪のルリビタキ雌を2葉、アオゲラを2葉・・・

[1614]2018年12月29日 (土) 14時34分 : 返信

続き・・・

投稿者:fyamao

ひところよりは鳥の出が良くなってきた気がする、寒くなってきたからだろうか?

[1617]2018年12月29日 (土) 15時10分

今度は、ルリビタキの出会いを求める

投稿者:n.igu

ルリビタキを初めて見ました。何かぐっと来るものがあります。是非遭遇したいです

[1620]2018年12月30日 (日) 19時57分

  武田尾散策、

投稿者:fyamao

この地、最近は余り鳥の出が良くないのだけど懲りずに歩いてみました。鳥影はちらほら、この前の最悪の時よりは少しは良くなっています。気温が下がってきて鳥も戻ってきたのかなと思わせます。
ルリビタキの雌を一葉、ついでベニマシコの雌を3葉ほど・・・。どちらも雄は出なかった。なんとこの地でベニマシコを撮ったのは初めて。またルリビタキは今季初、なんということでしょう。
カメラマンもバーダーも一人も見かけなかったし、一瞬だけどコジュケイの鳴き声が聞こえたので、出るかもと暫く待機してみたが今回もダメでした。残念。

[1612]2018年12月27日 (木) 14時24分 : 返信

  やっと出会えた

投稿者:n.igu

いつもの池で、カワセミに出会いました
20分程見ていましたが ただ首を振るだけです
池をひと回りして戻ると居ませんでした

[1611]2018年12月27日 (木) 11時27分 : 返信

投稿者:i.s

2枚目は何とゆったりした雰囲気でしょう(^^♪
静かな池の片隅と云ったところかな。

[1613]2018年12月27日 (木) 22時23分

  大阪城公園

投稿者:R. Doi

梅田に出たので大阪城公園に寄り道。シロハラは服部緑地でも気が付いた時にはすぐ飛び立って、ゆっくり見ることが少ない。ここではまっすぐな道の先でで餌をとっていたので写真を撮ることが出来た。他はシメ、梅林のジョウビタキ。
台風で倒れた木はかなり伐採整理が進んですこし明るくなった感じがした。落葉のせいもありますが。

[1610]2018年12月26日 (水) 09時39分 : 返信



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