宝塚野鳥の会

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  アオバズク

投稿者:Rinko

以前はサンコウチョウで知られた神社境内のアオバズクを撮りに行って来ました。親鳥が巣を見守っているようでした。
よく見ると1羽の右目に何度も何度も虫が止まります。アオバズクは嫌がる様子もなく大きな目を開けたままです。私なら極小さなゴミでも不愉快なのに・・・

[1866]2019年07月18日 (木) 10時13分 : 返信

  三田武庫川沿い(2回目)

投稿者:R. Doi

ようやく雨が上がったようで、ケリ幼鳥その後を見るために行く。今回は気分を変えて新三田からいつもとは逆コースをたどる。

ケリの家族らしき6羽が水田の中にある池に集まり「ケリツ、キリリツ・・・」と鳴いていたのですぐに気がつく。水浴びをしているものもいる。ここは餌場と休憩場所か?
幼鳥もすでに大きくなっている様子、目の赤くないのは幼鳥だが、すでに大部分が赤くなっている様子。

[1864]2019年07月17日 (水) 11時31分 : 返信

続き

投稿者:R. Doi

続き
ササゴイ(笹五位)は2回目でようやく会えた、すぐにオイカワの捕食も観察。オイカワの名になじみは無かったが、子供の頃魚取りをしていた時アカモトと呼んでいたのがそれらしい。赤いのは雄の婚姻色らしい。漢字名の笹は羽縁の白が笹(熊笹?)に見えることから。 

 ホオジロの雌が幼鳥を連れて一緒に水飲みに。

その他チュウサギ、セグロセキレイ幼鳥等。川沿いは桜並木もあり暑さも何とかしのげた。

[1865]2019年07月17日 (水) 11時38分

  チョウゲンボウとササゴイ

投稿者:Rinko

猪名川でチョウゲンボウの子育てとササゴイの捕魚に出会いました。チョウゲンボウは雛が6羽。それぞれ成長に差があるものの、もう羽ばたきの練習をしている個体とまだ産毛が残っている個体が仲良く親を待っています。
堰から流れ落ちる魚を狙うササゴイ。成功率は2、3割でしょうか・・・。

[1863]2019年07月16日 (火) 21時39分 : 返信

  秋の渡り鳥が飛来?

投稿者:n.igu

鳥影を期待いせず、散歩がてら、カメラを持参して昆陽池公園に行きました。
やはりって感じで公園内を散策、シジュカラの幼鳥に出会うがシャッターチャンス逃す、その後、ムクドリの群れが高木に止まっているが眺めるだけ、100m位進むと鳥の気配、スズメ位の大きさの鳥が飛び交う、少し高い枝の上に止まった!シャッターチャンスバッチリ👍でも何か分からない?
チームKの方に確認してもらうと、コサメビタキの成鳥で羽根が痛んでいる所を見ると、子育てが終わって渡りに入ったかもしれないとの事!!
1.2はコサメビタキ
3.4はカワセミの幼鳥

早くも秋の渡り鳥が飛来が始まったかなぁ〜

[1862]2019年07月10日 (水) 11時40分 : 返信

  三田(武庫川沿い)

投稿者:R. Doi

1.ケリ
 田の畦にケリの番らしい。
2.雛
分かりづらいが、親鳥の右下、草に隠れて小さな雛がいる。目だけがよく見えている。
3.ケリの幼鳥
 親鳥と一緒にいないとケリの幼鳥とは分からない。目はまだ赤くない。
4.コチドリ(アイリングハッキリしているがイカルチドリかも)
 新三田駅のホームから。

三田駅に着く少し前に列車の窓から緑の田圃の上をケリが3羽白い羽を見せて優雅に飛んでいたが、田の畦でケリの親子連れが見られるとは。ササゴイは川筋を飛んで行ったが堰の付近では見られず残念。全体に鳥数は少ない。

[1861]2019年07月07日 (日) 18時45分 : 返信

  舞子コアジサシ(2回目)

投稿者:R. Doi

雛の様子を見に行く。
雛の数も増えていたがまだ抱卵中の個体もいる。
雛は親の胸の下やその周りにいるもの、親から離れ草の中を歩き回っているもの、そろそろ飛ぶ練習をするのではと思える位大きいもの色々。繁殖期間にはかなりばらつきがあるようだ。
今回、近づきすぎた訳でもないのに、雛が多いせいか親鳥が明らかに私に攻撃的とみられる行動が見られた。巣のテリトリーは7−8mと書かれているのもあるがもっと狭いかも知れない。残念ながら小魚を給餌する写真は撮れず。
他にシロチドリが色々場所を変えて穴にうずくまるのも印象的。卵を産む場所を探していたのだろうか?

先週分

[1860]2019年07月04日 (木) 19時38分 : 返信

  有馬富士公園野鳥の広場

投稿者:R. Doi

ホトトギスを撮るつもりで出かけたがホトトギスは非常に警戒心が強く撮ることが出来なかった。止まっていた木に狙いを定め、待ち伏せするも別の木で鳴きながら付近を廻っていたが狙いの木に止まらず。3回目撃するも撮れず。
待っている間、メジロなどの混群を撮る。
1.2.3.メジロ、エナガ幼鳥、コゲラ
 その他ヤマガラ。
4.キビタキ

 先週分

[1859]2019年07月02日 (火) 11時06分 : 返信

  能勢町野間の大けやき

投稿者:R. Doi

アオバズク(青葉木菟)
今年も営巣していてメスは抱卵中、雄が外で見張り。夜行性だから昼はじっとしている。
眼をつぶったり開けたり羽を広げたりはしている。
青葉の茂るころ渡って来るからアオバズクという名前がついた。漢字の木菟はフクロウ類の足がウサギに似ていることから木の兎となったというが、狩りをする時でないと足の長さは分からない。
アライグマの子供が周囲をうろうろしているのでアオバズクもそちらを気にして見ている様子。いたずらしないかと心配だ。
大けやきは樹齢1000年とも、台風で大きな被害を受け修理されている。今年はフクロウの鳴き声がしたが営巣はしなかった由。7月20日頃雛が巣から出てきて7月末には巣立ちの予定。

[1858]2019年06月24日 (月) 19時31分 : 返信

  妙見口から初谷川

投稿者:R. Doi

妙見口ではホトトギスの声はよく聞くが姿見られず。
1.セグロセキレイ幼鳥
 セグロセキレイの幼鳥を連れたファミリーが田の中で飛び回って餌をもらっていた。
2ホオジロ
 虫をくわえて近くに巣がある様子。離れると下りって行った。
3カワガラス
 ここで見るのは初めて、川底まで距離があったのできれいに撮れず。ミソサザイに似るがそんなに小さくなかった。
4オオルリ
 ホオジロと同じく高い木のテッペンで長い間鳴いていた。
その他カワラヒワ、キセキレイ、イソヒヨドリ。サンコウチョウの声は聞くが姿を見ず。

[1857]2019年06月21日 (金) 20時57分 : 返信

  箕面探鳥会カワガラスと解散後

投稿者:R. Doi

1.2.カワガラスが潜るのをようやく観察することが出来た。
 英語名はBrown dipper(水に潜る鳥) 英語名がピッタリだ。
3.解散後まだ元気が残っていたのでIさんと望海丘展望台(階段380段)へ
 アオバズクには出会わなかったが、途中でアライグマ4匹と遭遇、最初タヌキかハクビシンかと思ったがアライグマの子供の様だ。向こうもこちらをジーット見ていたが木から降りてゆっくり奥の方へ。「アライグマのラスカル」位しか思いつかなかったが、調べてみると、野生化していて、農業と生態系に大きな被害を与える「特定外来生物」指定されている。
4.帰り道自宅近くで
 イソヒヨドリの幼鳥に会う。幼鳥はあちこち鳴きながら飛び回っていたが親鳥が追いかけ餌を与えていた。

[1856]2019年06月19日 (水) 10時46分 : 返信

  箕面公園探鳥会に参加

投稿者:n.igu

バイク駐輪場で会員の皆さんと合流、待つ間に、お猿さんが、現れ目の前の枇杷の実ん食べる、ヤマガラ、スズメ、ヒヨドリが飛び交う
滝道を行くとオオルリが高木にいるが色落ちでピンぼけ、その後、滝上にいるカワガラスが川床に現れ長い間、目の前で餌を漁る。撮り放題、しかし、設定ミスで暗い。気を取り直し進むとキセキレイかキビタキか?直ぐ飛び去り後ろ姿しか撮れなかった。判別でキビタキとの事、滝口近くでサンコウチョウのさえずりが聞こえるも姿無し、滝口で昼食を取り帰途に、途中、昆虫の講義もあり楽しい一日でした。
1.ヤマガラ
2.カワガラス
3.キビタキ
4.キセキレイ

[1855]2019年06月19日 (水) 08時50分 : 返信

  服部緑地

投稿者:R. Doi

今の時期、鳥の種類は少ないが繁殖期で幼鳥が多い。
1.ササゴイ
 水辺の木の影でゆっくり動いている。やっとゴイサギと区別できるようになった。ゴイサギに比べ嘴が長く背中が灰色で目が赤くない。
2.アオサギの巣と幼鳥
 松の木のてっぺんに粗末な巣と幼鳥、親鳥が来るとギャーギャーと騒がしく鳴く。おなじ木に3ケの巣あり。別の池にはカワウの巣と幼鳥も。
3.シジュウカラの幼鳥
シジュウカラの幼鳥はまだネクタイが小さい。
4.エナガの幼鳥
 20羽くらいの群れで行動していた。尾が短ければ何の鳥かわからない。

その他カワセミも4羽が一緒にいた。幼鳥にダイビングを教えているように何度も飛び込んでいる。遠くていい写真撮れず。 ムクドリの幼鳥は頭が白と黒の斑になっていない。近くの桑の実を食べている。意外とグルメ。
冬ミソサザイの居た所ではコゲラが水飲みに、またヤマガラが誰かが作った餌台のひまわりの種を食べに来ていた。

[1854]2019年06月15日 (土) 21時52分 : 返信

  舞子 コアジサシ

投稿者:R. Doi

1.雛
2.雛に給餌
  大きさに差があるようだ。
3.別の場所でも雛を抱く
4.給餌(営巣中も続くのか?)
5.抱卵中
6.卵2ケ
 砂の上に直接産卵、これでは小石と区別できない。
7.シロチドリ
シロチドリもいるが同じく産卵している可能性あり?

鳩が近づくとコアジサシが追っ払っていたが、トビやカラスが来たらどうするのだろうかと気がかりだった。

[1852]2019年06月13日 (木) 21時55分 : 返信

続き

投稿者:R. Doi

続き

[1853]2019年06月13日 (木) 21時58分

  ヤマガラの子育て  

投稿者:トコ太郎

我が家では、4月に続いて今度は2階のフラワーボックスに設置した巣箱でヤマガラの別のつがいが子育て中です。ヤマガラの住宅難でしょうか?
窓を開けて巣箱の入り口から覗くと羽がはえそろい始めた雛が3羽以上いました。
親鳥が一生懸命エサ運びや雛の糞の始末をしているのを窓から観察中です。無事に巣立つ事を願っています。
窓ガラスにマジックフィルムを貼ると50cm位の距離から観察出来ます。ヤマガラは気にしていないようです。
3枚目の写真は若いスズメが様子を見に来たところを撮影。

[1851]2019年06月12日 (水) 21時00分 : 返信

  ささやまの森

投稿者:n.igu

前日の夜は曽地川のホタル観賞、今日はささやまの森へサンコウチョウ、アカショウビンを探索に出かけました。
曽地川の蛍、地元の方の話では、昨年の豪雨で被害を受けた護岸工事の為、今年は期待出来ないとの事、ディナー(笑)の後曽地川へ 待つ事、30分程、まずひと光、日が暮れると、あちこちで飛び出す。乱舞とはいかないがまあまあの数でした。写真は撮りませんでした。
サンコウチョウ、アカショウビンの期待を込めてささやまの森へ、駐車場ではオオルリが鳴くも姿無し、さえずりを聞きながら水辺の広場から舗装路の途切れる所迄移動する。他のバーダーが天を仰いでいる。サンコウチョウの巣があり雌が居るとの事、近くにいた雄が飛び立つ、カメラが間に合わなかった。その後、雄雌が入れ替わり飛来し営巣してる様子。管理棟付近でサンショウクイのさえずりを聞き、昼食の後、野間の大ケヤキへアオバヅクを見に寄るも姿無し。帰途に着く。
1.ホオジロ
2.サンコウチョウ雌
3.サンコウチョウ雄
いずれも巣に頭を入れ尾だけの写真です

[1849]2019年06月11日 (火) 17時25分 : 返信

追加

投稿者:Rinko

楽しくて美味しい(笑)1泊でしたね(^^♪
サンコウチョウの営巣はとても高い木でしたので私の小さなカメラではこの程度しか撮れませんでしたが(しかも大ピンボケ)雄雌交代の様子と雄の青いリングが撮れていましたので追加させていただきます(#^.^#)

[1850]2019年06月11日 (火) 21時52分

  大阪城公園

投稿者:R. Doi

付き合いで大阪へ出たのでその前に大阪城公園へ寄る。今頃めぼしい鳥はいないと分かっていたが散歩を兼ねて。
1.2.チョウゲンボウ(長元坊)雌
 空堀の石垣の排水口に止まっている。空堀は草刈り後で餌が見つけやすいのかも知れない。3回飛び1回は向いの石垣へ移動、2回は空堀の底へ、しかし獲物を取った様子はない。雄は付近に見当たらず。
3.アメリカチョウゲンボウ
 青屋門付近で外国産の猛禽類の飼い主が集まっている様子。他にインドミミズク、アリスホーク。チョウゲンボウは日本のものより色は鮮やかで小さい、ツミ位。
4ムクドリの親子
 親鳥は1回餌を与えてから幼鳥が鳴き続けるも知らぬ顔、一人立を促しているのかも知れない。

[1848]2019年06月10日 (月) 21時38分 : 返信

  武田尾探鳥会

投稿者:n.igu

武田尾探鳥会参加しました。
参加者17名 さえずりを含めて20種を確認しました。
ツツドリ、サンコウチョウ、アカショウビンを期待しましたがさえずりさえ有りません。残念です。
しかし、オオルリが、行く先々でさえずりや姿を見せてくれました。今日はオオルリのオンパレードでした。
1.ホオジロ
2.セグロセキレイ
3.カワウとカルガモ
4.オオルリの雄 昼食場所では二ヶ所の枝に止まっていた、又、移動中の色々な場面で遭遇しました。

[1844]2019年06月09日 (日) 21時50分 : 返信

  お教えください

投稿者:山男

滋賀県の里山で見ました。
まったくの初心者で申し訳ありません。
すいませんがこの鳥の名は何ていうのでしょうか。
よろしく願います。

[1841]2019年06月09日 (日) 21時02分 : 返信

投稿者:fyamao

ホオジロだと思います。図鑑と見比べてください・・・

[1842]2019年06月09日 (日) 21時09分

投稿者:Rinko

ホオジロの雄でしょうね(^^♪
聞きなしは「♪一筆啓上仕り候♪」と言われています(^^♪

[1843]2019年06月09日 (日) 21時18分

投稿者:n.igu

武田尾探鳥会の1枚目の写真はホオジロです。見比べて下さい。
私もホオジロと思います

[1845]2019年06月09日 (日) 21時53分

お教え下さい

投稿者:山男

お答えをお教えいただきました皆様
早速ホオジロの雄とのこと、誠にありがとうございました。
今後ともどうぞよろしく願います。

[1846]2019年06月09日 (日) 23時29分

  琵琶湖バレイ

投稿者:R. Doi

1.ロープウェイ乗り場でオオルリのさえずりを聞く
2.ロープウェイ下りたところではヒガラ
 シジュウカラと思い試し撮りをするとネクタイなし。
3.ミソサザイ
 小さい鳥なのにさえずると声が大きい。この土手のようなところで営巣の準備か?穴に入たり出たりしているが素早いので写真撮れず。

リフト周りは広い芝生で観光客も多いため鳥はヒバリ、ホオジロ、キセキレイ、トビ位。芝生の上は奈良公園並みの鹿の糞。ただし鹿は見当たらない。

スキー場へ降りていくと観光客はいない。カッコウが鳴きながら飛び回っている。その他オオルリ雄雌一緒、カワラヒワ位。九輪草の群生、ホウの木の白い花、紅ドウダンなどが印象的。

[1840]2019年06月08日 (土) 17時23分 : 返信

  箕面公園

投稿者:R. Doi

1.2.カワガラス
 雛がかえっていれば幼鳥が見られるのではと思い箕面公園へ。出会ったのは親一羽のみで川の中で餌を探していたが潜る姿は見ず。
3.セキレイ
 きれいな夏羽に変わっている。
4.メジロ
 くわえているのはサクランボのような気がするが。

木のてっぺん付近でキビタキやオオルリがよくさえずっているが姿はとらえにくい。
コマドリも見つけることが出来なかった。滝付近では猿をよく見かけるが子連れもいるので避けて通る。滝道は右岸が完全に通行可能。

[1837]2019年06月03日 (月) 15時42分 : 返信



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