宝塚野鳥の会

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  探鳥会妙見初谷渓谷へ

投稿者:n.igu

心配していた雨も朝方には上がり、時が経つにつれて晴天となり爽やかな探鳥会となりました。
参加者は14名、さえずりも含めて26種確認出来ました。
中でも、本日の鳥、サンコウチョウのさえずりが聞こえるが、姿を見た会員の方は1名でした。残念ながら写真はありません。
まむしを踏みかけた会員の方が居ましたが、あわよく回避し大事に至らず良かったです。これからの季節は足元にも注意を払って観察しましょう。
1.コシアカツバメ
2.ヤマガラ
3.キセキレイ
4.オオルリ
遠目でピンぼけです。

[1829]2019年05月21日 (火) 18時07分 : 返信

  淀川駅から

投稿者:R. Doi

 淀川河川公園海老江地区は現在工事中。
 チュウシャクシギより大型のシギを求めて行ったがおらず。代わりにコアジサシがいた。
カメラマンは一人、最近ここはシギ類があまり来なくなったとのこと。
1.コアジサシ
2羽仲良く並んでいたが求愛給餌の行動見られず。
2.ダイビング 
ダイビング前に一瞬ホバーリングするが、撮るのはむつかしい。よく見るとカワウの付近によく飛び込んでいる、このあたりに魚が多くいるのだろう。距離もあるのでこれがやっと。 
3.ハマシギ
 群れで10羽位。シギは他にチュウシャクシギ2羽、キアシシギはよく見かける。
4.オオヨシキリ
 葦原ではここでも「行行子」「行行子」と大きな声で鳴いている。

その他
 セッカがいて上昇するときと下降するときで鳴き方が違うと教えてもらったが。上昇するときは分かるが下降するときは一瞬で分らず。私の頭上で鳴きながら飛んでいたが、どうやら私が巣の周りにいて下りられなかったようだ。少し移動すると草むらの中へ飛び込んだ。

[1828]2019年05月20日 (月) 22時32分 : 返信

  (削除)

投稿者:システムメッセージ

投稿された方の依頼により、2019年05月14日 (火) 21時40分に記事の削除がおこなわれました。

このメッセージは、設定により削除メッセージに変更されました。このメッセージを完全に削除する事が出来るのは、管理者の方のみとなります。

[1826]2019年05月13日 (月) 08時44分 : 返信

追加させてください

投稿者:R. Doi

オオヨシキリ
 鳴いているところの口の赤いのが撮れればあとはやかましいだけのオオヨシキリ(大葦切)、生態をWikipedia から抜粋。
ヨシ原等に生息する。食性は動物食で、昆虫類、節足動物等を食べる。ヨシ原や周囲の森林で獲物を捕食する。ヨシを切り裂いて中にいる獲物を捕食するとされ、和名の由来とされる。
繁殖形態は卵生。繁殖期には縄張りを形成し、しばしば1羽のオスに対し複数羽のメスによるハーレムを形成する。ヨシの茎や葉等を組み合わせたお椀状の巣を作り、日本では5-6月に1回で4-6個の卵を産む。メスのみが抱卵し、抱卵期間は13-15日。雛は生後11-13日で巣立つ。カッコウに托卵の対象とされることもある。
鳴き声から「行行子」とも呼ばれ、夏の季語とされる。

ダイサギ夏羽・婚姻色に個体差あり近くにいた3枚の写真で比較、結論出すのはむつかしい。
区分  嘴  目先 目    足   飾り羽
1.  黒  緑青 黄色   黒   あり
2. 薄黒  黄色 ピンク ピンク  あり
3.  殆ど冬羽のまま、足のみピンク

4.イワツバメの巣材運び

河原でイカルチドリ2羽中1羽はじっと動かなかったが河原で卵を抱いていたのではないでしょうか。

[1827]2019年05月13日 (月) 18時42分

  大阪南港野鳥園

投稿者:R. Doi

1.オバシギ
 夏羽は胸が黒いのが特徴、冬羽なら私には識別困難と思う。
2.アオアシシギ
 キアシシギ(L25)と一緒にいることが多いが、少し大きく(L33)白ポイから気がつく。
3.トウネン
この小さなシギ達がここで栄養補給してこれからシベリア東北部・アラスカ西部の繁殖地へ。この野鳥園には全国の約一割が渡来するとか。
4.コサメビタキ
 特徴的な嘴の黄色がよく出ている。

その他、干潟にいたのはチュウシャクシギの群れ、キアシシギは一番多い、メダイチドリの小さな群れ、シロチドリ、コチドリ、ミサゴ。 数日前にはいたというオオソリハシシギ、ソリハシシギには出会えず。

[1825]2019年05月12日 (日) 16時43分 : 返信

  ヤマガラの巣立ち

投稿者:トコ太郎

庭の巣箱で子育て中のヤマガラが今日やっと巣立ちました。タウン内でも十分エサがあった様で親鳥が咥えきれない程の虫を雛の為に運び、巣立ちと共に元気に飛び去りました。やっと明日から私も日常生活に戻れます。

[1823]2019年05月10日 (金) 20時46分 : 返信

写真の説明と巣箱の中

投稿者:トコ太郎

1枚目の写真:幼虫を咥えて巣に戻ってきた♂
2枚目の写真:巣に入ろうとした瞬間、周りを警戒
3枚目の写真:巣から外を観察する雛
4枚目の写真:巣立ち直後に家のモールに止まる雛
5枚目の追加写真:巣立ち後の巣の中・・・苔を高く積み上げ、奥に産座がありました
6枚目の追加写真:巣立ち後に巣箱から掃除のため巣材を出した所、ほとんど糞がなく乾燥した状態で清潔な印象。我が家のワンちゃんの毛も使われていました。

[1824]2019年05月11日 (土) 09時45分

  サンコウチョウを求めて

投稿者:n.igu

サンコウチョウを求めて、各地を回ったが空振りでした。
8日は甲山へ、出会えたのは、コゲラとウグイス(姿を見る)のみ、9日は昆陽池公園へ、他に用事有り到着時間が遅かった、掲示板にサンコウチョウの雄が居ると書いてあり、園内を回るもカメラマンが居ない、違う場所を探していた様でバーダーが場所を教えてくれました。目的地につくが時すでに遅し、飛び立つ姿見ただけでした。でも姿が見えて良かった。
10日も昆陽池公園へ、朝早くから来ているカメラマンは鳴き声も聞こえない、抜けてかもとの事、昼まで居ましたが確認出来ませんでした。
猪名川公園、農業公園、昆陽池公園、甲山等は抜けたとの情報です。残念ながら写真はありません。

[1822]2019年05月10日 (金) 15時34分 : 返信

  鳥の名前2考

投稿者:R. Doi

1.センダイムシクイ(仙台虫食)
「大阪城探鳥会」で撮った枝被りの写真がどのムシクイか識別できなかった。詳しい人に聞くと過眼線ハッキリしている、黄白色の翼帯などからセンダイムシクイ。頭上部の淡い線が写っていれば確実なのだがと。ムシクイの目は似ているがさえずり方がそれぞれ違うと、言われてもその時でなければわからない。普段は高い木にいるのが好きなのに、巣は地上に作るとは。また托卵される興味ある鳥。
名前の由来は仙台の土地とは関係がない。名前の由来の一説
 チヨチヨビーイという鳴き声が→「千代」になり→それを「センダイ」と呼んで→「仙台」となった由。これなら鳴き方を覚えやすい。
2.カワセミ(翡翠)
カワセミを漢字で翡翠と書くのは宝石の色にちなんでと思っていたが本当はその逆で、
宝石の色が鳥のカワセミの羽の色に似ているから付けられたらしい。
 中国では古くはカワセミの雄を翡鳥、雌を翠鳥と呼び、現在ではどちらも翠鳥または釣魚郎と呼ぶ。
 翡:ハッとするほど鮮やかな色の羽、中国古書では赤い毛の鳥。翠:青緑色 なので
ハッとするような青緑色の羽をした鳥ということか。

[1821]2019年05月09日 (木) 11時01分 : 返信

  サンコウチョウ

投稿者:fyamao

昨日尼崎農業公園へ入ったというサンコウチョウを期待して早朝から参戦したが、2時間半かけて探しても見つからず、抜けたのかと撤収。その帰りにせっかく来たのだからと猪名川公園に寄ってみたら、数名のカメラマンが何かを追っていた。これはひょっとしたら・・・と参戦すると同じサンコウチョウが!
昨日からここにも入っていたと聞いた。小一時間取り放題で1000枚近くを撮影、堪能した。

その他の画は
https://fyamao.blog.fc2.com
でどうぞ。
数名の方からこの間のブログ記事の写真が荒すぎて画になっていないと指摘を受けた。私の端末では大丈夫なのだが、他の方にはおかしなことが起こっているようだ。端末のOS、ブラウザーに寄るのかもしれない。ブログサイトの制約で写真の容量が制限されるので、それを落としすぎたためかもと思い、今日の記事では対策を施した。まだダメなようならどうぞご指摘を。

[1820]2019年05月08日 (水) 20時12分 : 返信

  昆陽池公園へ

投稿者:n.igu

昼まで暇なので近くの昆陽池公園へ行ってきました。出会えた鳥さん🦆は、カワラヒワ、シジュウカラ、スズメだけ!
池には、アマサギが飛来したとの事でスポットを教えて頂きました。少し遠目ですが何とか撮影出来ました。
情報として、サンコウチョウが飛来しても良い頃なのに今年は遅い様です! 甲山には飛来して居る様ですが、直ぐ行かないと抜けているか知れないとの事です!
1.2はアマサギ
3.は珍しくもないカワラヒワ

[1819]2019年05月07日 (火) 13時50分 : 返信

  甲子園浜

投稿者:R. Doi

シギ・チドリ観察会 5月6日
甲子園浜自然環境センター 講師杉田義彦氏
最初に説明を聞いてから海岸へ。
1.キョウジョシギ(京女鴫)(旅鳥) 3羽
名前の由来は雅な和服に見えたからか。
2.3.ハマシギ群れ 15羽以上、お腹が黒いので分かりやすい。4月中旬にはこんなにいなかったのに。
4.チュウシャクシギ(旅鳥) 3羽
 羽を広げ威嚇している様だが求愛活動かも知れない。

[1817]2019年05月07日 (火) 10時19分 : 返信

続き

投稿者:R. Doi

5.ササゴイ 堤防の陰の目立たぬところでじっと止まっている。
6.アジサシ(夏鳥)
 白いツバメのように見え嘴は黄色、群れでたくさん騒がしく鳴きながら飛んでいる。ダイビングも見える。

その他 シロチドリ1、イソシギ3、キアシシギ1。トウネン(旅鳥)1、ミサゴ大きなボラの食事中。今日は見なかったが、他にいるのはダイゼン(旅鳥)、メダイチドリ(旅鳥)。
チュウシャクシギ等の旅鳥は5月中頃までいてその後北の方へ向かう。次は宮城、北海道あたり。秋の甲子園浜は渡りのコースから外れるので、渡りの鳥数は少なくなる。
干潮で阪神パーク外壁跡が出ている。人工の砂浜はゴカイなどが住み着いているとのこと。

[1818]2019年05月07日 (火) 10時22分

  枚方 淀川沿い 5月5日

投稿者:R. Doi

1.コムクドリ雌
 今年コムクドリにようやく出会えた。3羽位いたがなかなか見えるところへ出てこない。
2.オオヨシキリ
 葦の中では騒がしい程鳴いているのになかなか姿を見せない。ようやく木の上で鳴いていて口の中の赤いのが撮れた。
 葦の下にはヨナフジクサ(弱藤草)が背丈ほどに茂り余計に鳥を見えにくくしている。在来種の藤草を駆逐しているのかも知れない。漢字とは大違い(教えてもらう)。
3.キジ
 高い堤防の上からいくつかの畑を一望するとキジを見つけ易い。雄3羽、雌1羽、鳴き声だけのもの1羽いて、まさにキジのオンパレードだ。雌が木を飛び越えていくのもよく見えた。
4.カラスの巣
 ここのカラスは雛がもう十分大きくなって巣立ちが近いとみえる。最初は親かと思ったが口の中が赤い。

 その他セッカの声はすれども姿はみせず。ケリはゴルフ場の端を親子で歩いていた。カメラマンがコアジサシを狙っていたが、飛んでいるのは見えたが狙いの川中の流木に止まる姿は見られず。5月頃には小鳥たちは雛を育てたりして忙しくしているので出会うチャンスが多く我々にはうれしいことだ。


[1816]2019年05月05日 (日) 21時13分 : 返信

  大阪南港野鳥園

投稿者:R. Doi

5月3日は野鳥ガイドが待機していて説明が聞ける(通常は常駐者いない)とのことで行ってみる。
1.トウネン
漢字当年と書けば何のことかわからないが英語名 Red-necked と聞くとなんとなく分かる。L14の大きさの浜・磯では一番小さなチドリ、体重25gと小さいながら、渡りの距離25000q、1日の移動距離3200q、オーストラリア(越冬地)から日本など経由してシベリア・アラスカ(繁殖地)まで渡る。 
2.ハマシギ
 夏羽はお腹が黒く遠くからでも識別しやすい。群れでいる。
3.キアシシギ
4.珍鳥 カラフトアオアシシギ
キアシシギに混ざり一羽だけいた。絶滅危惧1A類で生息は1000羽程度で、春にここへ現れるのは珍しいとのこと。アオアシシギに比べ短足、短首で嘴基部が黄色。
5.アカアシシギ
 足も嘴も赤いので識別容易。
6.ダイゼン
  雄と雌or幼鳥並んで散歩。雄のお腹はまだ完全に黒くなっていない。ムナグロと区別しにくいがムナグロより背中が白っぽい。
7.メダイチドリ
ゴカイらしきものを食べている。

 春の干拓の3大種も好みの餌( )内が異なる。メダイチドリ(ゴカイ)、トウネン(ヨコエビ)、チュウシャクシギ(カニ類)
 その他ケリ(ここへ出るのは珍しいとのこと)、シロチドリ、チュウシャクシギ
カイツブリ、植栽林ではマミジロ雌を見る。鳥の細かな説明は主として野鳥園の資料より

[1814]2019年05月04日 (土) 19時47分 : 返信

続き

投稿者:R. Doi

続き

[1815]2019年05月04日 (土) 19時50分

  大坂城探索・・・

投稿者:fyamao

半日、大坂城の各スポットを歩き回った。
ヨタカの例によって寝そべってはいるが、これまでのそれとは違って首を上げ、目を見開いた姿が撮れたのでまずは満足。
だが、あとはキビタキばかり。カメラマンが非常に多く同じ方向に動いているが、キビタキ追いばかり。少々食傷気味だが、綺麗に撮れたということで少しばかりを・・・

その他の画は
https://fyamao.blog.fc2.com
でどうぞ。

[1813]2019年05月03日 (金) 21時31分 : 返信

  大阪城公園 サンコウチョウ

投稿者:R. Doi

 探鳥会のあった4月28日には「もう抜けた」と言われていたサンコウチョウが出ていた。市民の森で20−30人が追っかけをしていた。高い木の上の方で移動しているのは分るのだが、動き回るので写真に撮れない。尻尾の長さから雄雌いるようだ。写真はイマイチだが撮れなかった人もいるのでこれで我慢。
西の丸庭園ではキビタキと、コルリ。特に今、大阪城公園ではキビタキがたくさん見られる。
帰りに、桜広場の東の下の森でジュウイチの大きな鳴声を聞く(近くの人に聞いて教えてもらう) 近くで鳴いている様だが見つけることができない。この場所ではホトトギスも撮れたと、隣の人が写真を見せてくれた。ヨタカがあくびをしている写真まで見せてもらう。5月連休頃は、大阪城公園は探鳥には欠かせない。ここでは情報がリアルタイムなのもうれしい。
 5月2日

[1811]2019年05月03日 (金) 18時56分 : 返信

続き

投稿者:R. Doi

続き

[1812]2019年05月03日 (金) 18時58分

  大阪城公園へ

投稿者:n.igu

サンコウチョウに出会えたらラッキーと思い大阪城公園に、昨日は市民の森に出た様ですが残念ながらサンコウチョウに会えませんでした。
最初の森でキビタキの雌、前回コルリが居た所にアカハラが
桜の森では、キビタキが飛び交う、豊国神社を一回りするも何も居ない、カメラマンばっかりで、アカハラ、マミチャジナイを待っているとの事。
桜の森で昼食を食べて居ると、カメラマンの方が集まってくる、おにぎりからカメラに持ち替え構える、メボソムシクイとの事でパチリ! その後、市民の森、音楽堂に行くもキビタキ、エナガ、シジュウカラばっかりです
帰り際にはアカハラのいた所にアオバトがパチリ、
17000歩 歩きました。

[1810]2019年05月03日 (金) 16時45分 : 返信

  夏鳥を追って

投稿者:n.igu

10連休の関係ないサンデー毎日の年金生活者が、農業公園に行きました。
園内を散策するも、カメラマンばかり、声をかけるとコマドリの雌が居るとの事、餌を目当てに出た所をパチリ、
他はキビタキばかりです!そのあと昆陽池公園に行く、
高木を飛び交うがカメラに収められません。サンショウクイらしき鳥影があるも、小生の知識では判断は難しいです。
あるポイントでは、クロツグミを確認するが、枝被りでピンぼけです。コマドリを待つも出ず。
オオルリ、キビタキを確認しました。
とりあえず、
1.2はコマドリ雌

[1809]2019年05月02日 (木) 19時30分 : 返信

  写真が印刷できない・・・

投稿者:fyamao

鳥とは直接は関連しないが、来週の作品展の写真を印刷しようとしたら大分長い間使ってきたinkject printerがダメになった。Canon製の6色の複合機だがBlack Inkが出ない。ノズルが詰まったか基盤が破損したか、洗浄してみても改善しないので後者だろう。ヘッドの修理・交換には新型機の購入費用の倍近くはかかるという。写真印刷には欠かせないので買い直すことにした。同じメーカーでも機種が変わるとink cartridgeに互換がない。本体よりinkに費用がかかるのに余ったものが使えない。環境問題の観点からもメーカには再考してほしい、たくさんの人が同じことを言っているのだから。
それにしても気に入っている展示予定の写真は作品展に間に合うかな、最悪の場合は写真屋で印刷か・・・

[1807]2019年05月01日 (水) 11時56分 : 返信

投稿者:Rinko

あらまっ!先日の懇親会でもプリント不具合を言っておられましたが・・・
プリント中にインクがなくなると困るので余分に余分にとストックしてますよねぇ・・・
キャノンインク品番326,325のインクなら引き取りますよ(#^.^#)

[1808]2019年05月01日 (水) 17時20分

  コマドリ雌とコルリが近くの農業公園に入ったと知らせが

投稿者:fyamao

昨日の大坂城探鳥会の最中にこんな知らせが入った。昨日帰宅してから再度出かけるのはきつかったが、抜けるのが早いと予想されたので今朝早くから出かけてみた。コマドリは動きが出たが、コルリは出ない。やはり一晩で抜けたような気がする。
連日の、今季四度目のコマドリ・・・暗くて荒い画像ながら、同じ位置でのいろんなポーズを。

他の写真は
https://fyamao.blog.fc2.com
でどうぞ。

[1806]2019年04月29日 (月) 11時17分 : 返信

  大阪城公園探鳥会4・28

投稿者:R. Doi

1.ヨタカ 西の丸庭園 きれいなコルリもいた。
2.マミチャジナイ(眉茶ジナイ)
3.アカハラ 修道館近く 複数羽いた。お腹の真ん中は白かったので最初はアカハラと思わず。
4.キビタキ 梅林南端

[1803]2019年04月28日 (日) 21時47分 : 返信

探鳥会解散後続き

投稿者:R. Doi

続き PCトラブル タイトルは探鳥会解散後です。

[1804]2019年04月28日 (日) 21時51分

  男里川河口 4/27

投稿者:R. Doi

1.チュウシャクシギ
 10羽位の群れで餌を食べている。チュウシャクシギは嘴が下に曲がっているのでわかりやすい。
2.3.キアシシギ
 足が黄色で胸に斑があるのでようやくわかる。
4.シロチドリ
  河口の先端で海藻がいっぱいある所で餌を食べている。甲子園浜のような砂浜では餌がないのかも。
5.ハヤブサ

その他コチドリ、イソシギ、コガモは数少ないがいた。コガモは繁殖地が比較的近いので早く来て遅く帰るとのこと。コアジサシが沖にかなりいてダイビングしているとのことだったが確認できなかった。

地元の人の話では、ここは昔に比べればシギ・チドリは大幅に数が減少している。大阪湾全体でみてもシギ・チドリの渡りが年々減少していて、たくさん見たい人はやはり九州へ行くとのこと。新興国でも海辺の開発が進み、渡りはいよいよむつかしくなりつつある。

余談
家内が県内の某ローカル駅の駅舎で列車を待っている時、開けていたカバンの上に小鳥が飛んできて止まって逃げない。写真を撮ろうとしてアイパッドをカバンの中から出したらなんと小鳥はバックの中へもぐりこんだ。写真を撮ってから駅の人に頼んで逃がしてもらったが、写真見せてもらうとなんとキビタキ!! 

[1801]2019年04月28日 (日) 21時27分 : 返信

続き

投稿者:R. Doi

続き

[1802]2019年04月28日 (日) 21時29分



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