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ウルトラマンメビウス&ウルトラマンシリーズマニア掲示板

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[887] ウルトラギャラクシー大怪獣バトル専用感想トビ
webmaster(管理人)レイゴ - 2007年12月01日 (土) 18時23分

ギャラクシー感想トビです。

時は、宇宙時代を迎えた近未来。人類は豊富な資源を求め、スペースミッションのエキスパート集団「ZAP SPACY」を組織し、銀河の彼方へと進出していた。「ウルトラギャラクシー大怪獣バトル」は、ZAP SPACYの宇宙船・スペースペンドラゴンに乗り込んだヒュウガ船長率いるZAP SPACYのクルーたちが、怪獣無法地帯と化した惑星ボリスで出会った謎の青年レイと共に繰り広げる、大冒険の物語である。

楽しんでまいりましょう。

[888] 大怪獣バトル 第1話
棺桶のジョー - 2007年12月02日 (日) 17時13分

 大怪獣バトル、ウルトラギャラクシー、第1話をネットで観ました。これは、ネットやデジタルではなく、地上波で子供たちにも観て欲しいものです。
 怪獣たちの夢のバトルであり、昭和にはソノシートに納められたオリジナルドラマがありましたが、映像でそれが観られるのはうれしいです。怪獣の造形もよく、怪獣同士のバトルは、ポケモンなどの影響もありますが、日本の誇る着ぐるみ特撮の極地ですばらしい。また、冒頭、ペギラとチャンドラーのやり取りはニヤリです。この調子で、ゴジラとジラースも(?)。
 しかし、大画面で観たいです。

[889] ウルトラギャラクシー大怪獣バトル。
webmaster(管理人)レイゴ - 2007年12月02日 (日) 17時18分

表のプログにもちらりと書きましたので、重複しますが、先頭きって感想を書きます。いけーっレイ(僕は怪獣ではないが)

別にたいそうなことを書くわけではないのですが、おぃ。

この「ウルトラギャラクシー大怪獣バトル」の一番のポイントは怪獣が主役であることでしょうか。
むろんレイという私キャラ(え゛?)が怪獣を操るのですが、

「ウルトラシリーズ」と名乗って登場してきたので、ちよっとびっくりでした。

「ウルトラQ」とか「WoO」などはウルトラシリーズとは名乗っては登場してきませんでしたからね。

それだけ「ウルトラマン」という言葉は、人々のキーワードとして埋め込まれているんだと知るわけですが。

本来はウルトラマンと怪獣はセットで登場していました。
何故なら「怪獣は何故現れるか」ということがウルトラの根源であったからです。

元は、こどもたちに人気の怪獣をテレビに効率よく出現させるために、それを倒すものとしてヒーローウルトラマンが登場したわけで、いうなれば、怪獣がいたから、ウルトラマンが生まれたということになるわけです。

必要は生みの母です。

人間は極端に寒いところ、暑い所では生きてはいけません。
そんなところでも住みたい、生きたいと思ったところから、人は暖房や冷房を考案していきます。

最初は生きるために必死なわけです。
ところが、そのうち「生きる」から「快適に生きる」という生活に変わっていきます。

よりよいものを目指すという、人間の向上精神は飽くことのない追求と探求をはじめてしまうのでしょうか。

そうして、だんだん暑いこと、寒いことをまるで悪であるかのように考えたのか、環境破壊をしてでも己の快適を押し進めてしまう。

しかし本来は、暑いことも寒いことは自然のものだった。
人が、生きたいというのも自然の摂理だった。

どこから人は変わってしまうのだろうか。
その境界線とはなんであろうか。

怪獣は何故出現するのか?
怪獣とは、実は自分の心の中に出現するのではないだろうか。

自分の中に潜むもう一人の自分や、ダークな心。
実はそれが怪獣なのかもしれない。

だとすると、自分の心と闘うことも、人は出来るのではないだろうか。
そしてその怪獣を味方につけることも、可能なのではないだろうか。


心の葛藤を基盤に人は成長していく。
自己が確立されると一度分解(解離)されそしてまた統合されていく。


作品中それぞれの怪獣たちが、己の想いのたけをぶつけて迫力の大激突をします。ふんだんで豪華なCG使い、際立つ隊員たちの個性。

謎の青年レイには、大きな宿命を感じます。
自分の心と、ともに闘えるのは果たして誰なのか!

まだまだ、スタートで作品のさわり状態ですが、細かいところでは、レッドキングのいいものがあったぞという岩を見つけたときの表情が素敵です。

アクターさんも実にいきいきと活躍。
よくあれだけ闘えると感服することしきりです。

そして、ボケキャラの溝呂木にも注目。
レイは自身は変身は遂げないのか・・・今後の展開が、楽しみです。



[890] ペギラ≠チャンドラー
そのきち - 2007年12月02日 (日) 19時28分

レイゴ兄さん、棺桶のジョーさん、皆さん、こんばんは。
宿題を提出(?)致します。

なかなかワクワクしながら視聴することが出来ました。
怪獣達の夢の対決!
ペギラとチャンドラーのやりとりにもニヤリとしましたが、ファーストバトルのサドラVSテレスドンにも思わずニヤリと。
「帰ってきたウルトラマン」の第3話「恐怖の怪獣魔境」であったサドラVSデットン。
デットンって、劣化の著しいテレスドンのスーツをそのまま流用した・・・と聞きます。
本来ならテレスドンを出すはずだったのが、そういった理由でとてもテレスドンに見えないことから、別怪獣のデットンとして登場させたとか。
そう考えると三十数年の時を越えてやっと実現した対決・・・ということになるのかなぁと一人PCの前でニヤニヤしてました^^;

その他レッドキングと氷漬けにされたペギラ、そしてゴモラ!
レッドキングの岩を探す仕草がなかなかラブリーだなぁと私も思いました。
これだとベムス太はどうなってしまうんだ(笑)

俊藤さん、溝呂木やってた頃とは別人の顔ですね。
ボケキャラとのことで。
人間サイドの方にも注目していきたいです。

今週はこんなところでしょうか。
また次回もヨロシクお願いします。
それでは、失礼致します。

[891] ウルトラギャラクシー大怪獣バトル
のん太 - 2007年12月02日 (日) 20時57分

レイゴさん、みなさま、こんばんは。

大怪獣バトル、テレビ視聴と平行して録画を試みましたが
デッキがエラーを起こし録画失敗(>_<)
ソフト化希望・・・。

前編ブルーバック撮影ということで、役者さんの演技や
立ち位置が少々窮屈な印象を受けましたが、ここは
第一話ということで今後回を重ねるごとにどう変化して
いくかが楽しみです。

劇伴も佐橋さんテイスト(というか、メビテイスト)が
バリバリ感じられていい感じです。
通信機もガイズメモリーディスプレイ似ですし、商品化
希望です。(^_^)

相変わらずな散文で、すみません。

それにしても、ゴモラ強いね♪(えっへん!←誰?)

[892] 第一話 おもしろかった!
ゆうはは - 2007年12月02日 (日) 23時15分

レイゴさん、みなさん、こんばんは。
ウルトラギャラクシー大怪獣バトル 第1話を見た感想は一言で言うなら「おもしろかった!次回どうなるのだろう、来週も楽しみ」というところでしょうか。

我が家は大怪獣バトルのゲームの発表があった時から家族中で楽しみにしていて、毎週1回家族対抗でバトルしていたり、このギャラクシーの発表があってからは悩みに悩んだ末、やはり家族でみたいと選択をしてしまった家族なのですが、今のところその選択に間違いはなかったな、と、思っています。

細かい内容の感想はまたゆっくりしたいと思いますが、強く思ったことを書かせていただきます。
このカードゲームと、映像作品とのコラボ、たくさんの作品ができています。ゲームが先か映像が先かの違いはありますが、実写の映像作品は大怪獣だけなのでは?と、思います。他はみんなアニメ作品。不思議なことに、虫、恐竜など実際にこの世界に存在している(していた)ものが主役でも、実写では映像作品化できない、ところが最初から創造の産物である怪獣は実写で映像作品化された。愉快です。まさに、まっていました!という感じなのです。私はカードゲームの映像だけでも「ウルトラファイト」のようにアニメ作品にしても面白いと思っていたのですが、今回この第1話であばれまくる怪獣をみて「すごい!大迫力!」と感心しました。まさに、特撮の真骨頂ではないでしょうか。
怪獣だけではなく、そのストーリーの設定も子供も大人も納得いくわかりやすい内容になっていて登場人物にも自然と関心がむきます。楽しみです。

15年使用の25インチのテレビでみた我が家の父が「大きな画面でみたいなあ」と、言っておりました。まさにその通りだと思います。

次回も楽しみにしております。

[894] オンエア見ました!
ゆーこ - 2007年12月05日 (水) 11時55分

レイゴさん、皆さん こんにちは。
今頃ですが、実家テレビで結局8人で観賞できました。

旧知の怪獣たちの暴れ回る様を、5歳の甥っ子も目を輝かせ座ることも忘れ画面に釘付けでした。
実は居合わせた子どもたち5名は、実家周辺で開催されていた商工まつりに急遽出掛けて、レッドキングバトル時に帰宅。

「マックス!?」いきなり発言した甥っ子でしたが、あとは集中し、番組が終わると「始めから観たい!」。
しかしビデオの故障がこの日発覚。「お母さんにインターネットで見せてもらってねf^_^;」

さて、凍傷を負い瀕死のレイの何事もなかったかのような復活ぶりに、彼はただ者ではないと判明( ̄▽ ̄;)
レイのメイクはリアルで、ハイビジョンの美しい画面での観賞は今後も楽しみです♪
が、同時にペギラの氷漬けシーンはひとり苦笑…(´〜`;)

俳優、スタッフの皆さんにとっても、技術上での闘いもあるかとお察しします。期待しています。頑張ってください!

[895] 私も尻尾が欲しい
ばーなーおん - 2007年12月05日 (水) 14時35分

レイゴ兄さん、皆さん、こんにちは。

BSでの放送と言うことで一度は視聴を断念した「大怪獣バトル」、私はネット配信で見ることが出来ました。バンダイ様に感謝です。
しかしくどいですが返す返すも地上波のゴールデン枠全国放送でないことが惜しい!楽しい作品です。我が家の通信速度では画面も小さく、時々凍り付く始末...是非大きな画面で心おきなく楽しみたいものです。

 ぶっちゃけ、今だから言えることですが、実ははじめはあまり期待していませんでした。ゆうはは姐さんも仰るようにゲームと映像作品(主にアニメ)のコラボはいろいろありますが、それらの中には登場人物同士が所持する「モノ」によって優劣が決まる、というカードゲーム由来の宿命のようなものがあり、それはまるで大人が宝石や車や時には友人や配偶者を自慢するような心に通じるようで、抵抗を感じていたからです。子どもたちに対してウルトラがそのような価値観を発信して欲しくない。

 第一話を見て、それは杞憂だったと感じています。グーで殴ってください、といいたいところですが、やはりここは尻尾でお願いします!びしーーーっと。

 ZAPクルーは自らの力で危機を脱するために全力を傾けます。そして怪獣達もまた、自分たちの戦いを演じる。そこにレイはどのように係わっていくのでしょう?
 
 何よりも、シンプルでわかりやすく、かつ破綻のない脚本に大変好感が持てました。
 メビ感想板でも述べたことですが、この「大怪獣バトル」はあくまで怪獣同士のバトルが主役(たぶん)。そこにギスギスした人間関係だの、謎また謎の組織などが絡んだりしては子どもたちにわかりにくくなるのはもちろんですが、伝えたいモノがぼやけてしまって魅力のない中途半端な作品になってしまいます。いらないものを思い切って切り捨て、怪獣を豪華に戦わせることに主眼をおいた番組構成、それを自然な流れに持っていくストーリー展開がとても良いと思いました。
 もちろんZAPクルーも添え物ではなく、一人一人のキャラも個性的で、ちゃんと役割がありますね。これも人数を絞ってシンプルにまとめたのが成功しているのではないでしょうか。
あのメモリーディスプレイ風の通信機、「ドラゴンスピーダー」というネーミングとキャノピーの形状、発信シークエンス、スペースペンドラゴンのフォルム...「メビウス臭」がプンプンしています!ZAPはきっとGUYSの下請け組織なのでしょうね。

 映像面でも様々な制限の中、工夫して良いものを作ろうとされている姿勢が伺えました。CGも豪華に使われていますね。ただ、ところどころ「ここは模型の方がリアルなんじゃないか?」と思うところもありました。それを承知であえてCGの可能性に挑戦した、ということなのでしょうか?こうした試行錯誤を繰り返しつつ、CGも模型もそれぞれの良さを生かした作り方が見いだされれば素晴らしいことだと思います。全体には、やはりハリウッドなどにはない、日本の特撮独特の味わいを楽しむことが出来ました。これってオタクの見方でしょうか?私は良いと思うのですが。笑


 さて、本題の怪獣ですが、とにかく尻尾!尻尾!尻尾!です。怪獣の尻尾というものは本来後方の視界が悪いウルトラマンを背後から殴打するために付いているものだと思っていましたが、それが怪獣同士の戦いでこれほど迫力のある戦いを演出するとは驚きです。2体の尻尾猛者が長い尻尾を打ち合う姿にしびれました。さらに尻尾マイスター・ゴモラの回転尻尾打ち!超震動波よりもこちらの方で「こんな技があったのかぁー!」とオキ並に叫んでしまいました。スーツアクターさんのアクションが素晴らしいですね。「怪獣殿下」ではこの尻尾でウルトラマンを苦しめ、尻尾を切られた事が後の敗因になったゴモラ、今回はこの尻尾を大事にして欲しいです。もう一匹の尻尾マイスター・エレキングとの尻尾バトルも見られるのでしょうか!?楽しみです!
 
ゆーこさんが苦笑されたペギラの氷漬け、私はちょっとニヤリ、でした。あそこは今ならCGで、もっと氷漬けっぽくしようと思えば出来たのではないでしょうか。そこを敢えてやらずに、昔懐かしいビニール包み丸出し風にしたところが、マニアックなこだわりかな?と。

 散々御託を並べてしまってから言うのも何ですが、あれこれ言うよりも本当に子供と一緒にわいわい楽しむのが正解でしょうね。わが小怪獣共ももちろん大満足で、バトルシーンでは怪獣の動きに合わせて「えーい、しっぽこうげきだー」「いてて、いてて、このやろー」「あっ、いいものがあった、このいしをなげてやれー」...など、リアルタイムで台詞を付けてくれて、大変盛り上がりました。終わった後も「もっと見たいーー!今すぐ見たいーー!」と無理をほざく始末。PCで見る動画配信なので数話続けて見られるものと思いこんでしまったようです。世の中変わりましたね。

次回は「5人分のカレールー」ですね(びしっ!byゴモラ)。本格的にストーリーが展開していくようで楽しみです。

[896] 行けっ! ゴモラ!
まっくん - 2007年12月06日 (木) 22時57分

レイゴ兄さん、皆さんこんばんは!

大怪獣バトル見ました!! 怪獣同士のド迫力のバトル! 豪快で気持ちいいです^^

とにかく怪獣が生きいきとよく動く! 長い尻尾を振り回して大暴れです!!
怪獣の鳴き声にもものすごくこだわっていて、こうして鳴き比べてみると本当にそれぞれ個性に彩りを与えてるなぁと思いました^^

ZAPの隊員たちもそれぞれ個性的な感じで、これからどんなドラマが展開されるのか楽しみです♪
何となく(かなり…)テッペイの匂いがするオキですが、彼が怪獣たちのバトルを見て我を忘れて熱中していたように、見ている僕ら視聴者も童心に帰ってワクワク楽しめる作品だと思います^^

次回、怪獣を操るイケメン青年レイ●の謎に迫る…!!
楽しみにしてます^^

[898] ウルトラギャラクシー大怪獣バトル第2話
webmaster(管理人)レイゴ - 2007年12月09日 (日) 10時05分

ウルトラギャラクシー、面白すぎて死ぬ・・・笑

どうよ、このゴモラの飛びキック!
あの着ぐるみを着て、素で空中に浮いてましたぁぁあ。

ゴモラの誕生の背景を知っているものなら、感、極まって下手すると涙が出そうです。

すこし気になる点は、不自然な画もあったのですが、これはパソコンだからなのか、実写にしてはアニメぽぃ画というのが気にはなりましたが。

それ以外は、無問題ですね。
アクターの動きも素晴らしい。
これがスーツアクターというものでしょうね。

本当に自由自在にスーツを操っている。あれだけの着ぐるみを着て、キックに、巴投げですよ、まるで生きて怪獣がそこにいるようです。

プロジャクトDMMの唄もいい。
怪獣の戦闘に火が付く挿入歌もいい。

本当にわくわくする。
人間が怪獣を操れるというのは、かなり憧れる。

そして、レイモンとの関係も楽しみだ。
レイモンがウルトラマンだったら、これで新シリーズで打って出れたかも・・・ここで、ウルトラマンレイゴですよ。(ゴモラの尾っぽ炸裂・・ぐはっ)

少なくとも、私たちが求めているものがここにある。
手を伸ばせばもしかしたら、つかめるかもしれない、

そんな可愛いやつらがそこにいる。
それがウルトラギャラクシー大怪獣バトルだ!



[899] 大怪獣第一話&第二話
ぴーぴー1 - 2007年12月09日 (日) 10時48分

レイゴさん、皆さん、こんにちは!

大怪獣バトル、ネットで第一話と二話を見ました。

こういう、単純明快な作品もいいものですね。
小理屈抜きで楽しめます。

ただ、残念なのは、散々概出ですが、誰もが見られる環境ではないことですね。ぜひ、地上波のゴールデンに進出を!

次回以降も楽しみにしています。

[900] 大怪獣バトル 第2話
棺桶のジョー - 2007年12月09日 (日) 17時32分

 第2話、今ネットで観ました。これ、ぜひとも全国ネットの枠でやって欲しいです、幅広い世代にアピールできます。
 第2話、今回はレイを巡るドラマが見ものですが、何と言っても怪獣たちのドリームマッチは素晴らしい。昔、昭和の頃、この怪獣とこの怪獣が戦ったらどっちが強い、的な企画がファンジンであったのですが、それを再現したものです。怪獣の三つ巴バトルは圧倒的、昭和怪獣はオリジナルの設定を再現しているのでオールドファンにもうれしいです。CGも段々良くなっています。
 ウルトラファイトをはるかに高級にしたようなものもありますが、こういう企画、テレビ東京の5分番組とは異なる魅力もあります。今後も続けて欲しい企画です。

[901] 第1話&第2話
帰りマン&ティガ命 - 2007年12月09日 (日) 18時01分

レイゴさん、皆さん、こんばんは。

いろいろあり、今頃になって、1話・2話共観ました。

レイのジャンプ力やゴモラの予想以上の強さに目が点になったり・・(あのゴモラは、ウルトラゴモラですね。)・・懐かしの怪獣が続々と出てきたり・・いろいろと楽しませてもらいました。今回のリトラは死ななくて良かったですね。

謎の巨人・・新たなウルトラマン?それとも劇場版ティガのような敵の巨人?気になる謎もありました。

何だか、昭和の頃の怪獣映画での怪獣バトル(子供の味方のガメラや、ゴジラも人類の味方だった頃)を思い出しました。

怪獣死滅後、50年以上?・・この設定は、ウルトラ全部の世界観をつなげた場合、マックス最終話(2076年)直後ということになるのでしょうか???

さらに今後を期待したいと思います。

[902] 第2話もおもしろい!
ゆうはは - 2007年12月09日 (日) 20時26分

レイゴさん、みなさん、こんばんは。
第2話みました!
リトラにのってくるレイをみたゆうちちは「怪獣王子だ!」と、
叫んでおりましたが、誰にもわかりませぬ。どなたかご存知でしょうか?しかし、この、頭痛持ちの怪獣使い、フットワークが軽く、走る走る走る、そして飛ぶ!すごいですね!
今回は人間ドラマの方も興味深かったのですが、「毒ガスが〜」
と、うれしそうに言いながらその毒ガスにやられてしまう、オキさん、困ったものです。ボスも強面ながらきっと優しい人なんだろうなあ、と、思わせる場面があったり、ストーリーの展開の方も気になります。
そして、今回も怪獣バトル!空中を滑空するリトラも交えた四つ巴の戦い、迫力ありましたね。
次回もとても楽しみです。
余談ですが(そればっかり)我が家の息子はギャラクシーが始まって「バトルナイザー」のおもちゃが俄然欲しくなってきたようです。きっと、全国のちびっこ諸君も同じなのでは?カードダスのストリーモードよりも、やはり、テレビでレイが「いけ!ゴモラ!」と振り回すときのバトルナイザーかっこいいですから。しかし、ウルフェスの会場で触らせていただいたとき、カードのスキャンがちょっと、固くて扱いずらそうだったので、お気に入りのカードを曲げたりでもしたらこまると父親が二の足を踏んでいるのですが、バンダイ様どうかその辺の改良をお願いいたします。(ってここに書いておいていいのかな)

[903] 大怪獣バトル 第2話
ちゃむ - 2007年12月10日 (月) 01時03分

レイゴさん、みなさん、こんばんは。

こちらへ書き込むのは初めてなのでちょっと緊張しています( ̄▽ ̄;)

やっと見ることが出来ました。PCではエラーが出て見れなかったので、地デジで見ました。
初回が見れていないのでちょっと分からないところもありましたが、画面がとってもキレイでした。
アニメと実写が合わさったような感じですね。
リトラを見ていて、コスモスのリドリアスを思い出していました。
そして、サーフィンをするようにリトラに乗って現れたレイがどうやって降りるのかと思ったら・・・飛び降りた!凄い運動能力だなぁと感心していました。
そして、怪獣のバトル!
面白かったですね〜。記憶にかすかに残っているウルトラファイトより生き生きして見えたのは久しぶりに見る怪獣同士のバトルのせいでしょうか?そうではないと思いますが・・・
それにしても「怪獣王子」レイの行動は謎に満ちていますね。
次回が楽しみです。

[905] 第2話 感想(ネタバレ含みます)
ゆーこ - 2007年12月10日 (月) 14時05分

レイゴさん、皆さん こんにちは。
昨夜バンダイチャンネルで観ました。

何故怪獣を倒すのかとのヒュウガ隊長の問いかけに、怪獣を倒すのに理由なんて要らないと、懸命だけれど冷酷さも感じるレイの返答でした。レイの過去の体験も気になりますね。
頑なに一匹狼を気取るレイの心は、温厚で頼りがいのある隊長の言動で解氷のときを迎えるのも間近かと思われます。

我が子たちがTレックスの骨格模型を組み立てるように、ZAPの怪獣博士・オキ隊員は伝説の怪獣骨格を嬉しそうに組み立てていましたが、第1話に続く派手な胴体着陸で・・・崩れないのかなぁ(^^;)

あっさりと後ろ手に取られるクマノ隊員の姿に『溝呂木だったらありえん…』(・_・)ヾ(^o^;) オイオイ
ハルナは目下正体不明のレイに対して、メンバーで最も警戒していますね。

さて、怪獣たち。モノクロだったウルトラQから平成の人気怪獣たちが、次から次へと元気に登場してワクワクします^^
ネット放送サービスの強みは、一定期間だと無料で繰り返し視聴できること。
第1話も改めて観流して(・_・;)ヾオイオイ 登場怪獣を再チェックしました。
お金を出せば、いま次週分を観られるのですね…(--;)

ところで、バトルナイザー第2の仲間入りしたリトラの存在をレイ本人も知らなかったようで、更にもうひとつの枠が…。

>すみません、↑第1話の自分の感想の訂正をさせてください。
最後の部分ですが『予算との闘い』のつもりでした(汗)。
技術スタッフさんに失礼な発言で申し訳ありません。携帯電話からの書き込みで全体見えにくいし、急いでいて見直し出来ませんでした。ごめんなさい。

>ばーなーおんさんの視点はそうなんですね。
・・・どちらにしても私の発言は失礼かな・・・っと(^^;)

これからも精一杯応援しますので、ご容赦ください<(__;)>

>先程『笑っていいとも』にダイナつるちゃんがご出演になっていて・・・あ、これは表の板に書きますね^^

来週も楽しみにしていますよ〜♪

[906] Jump!Jump!
ばーなーおん - 2007年12月10日 (月) 17時44分

レイモ...もとい、レイゴ兄さん、皆さん、こんにちは。

「ウルトラギャラクシー大怪獣バトル」第2話、またまた楽しかったですね。

「ストーリーはどうでもええから怪獣だせ〜〜♪!」と吼える間も与えられないくらいに充実した怪獣同士の迫力あるバトル。それでいて、ストーリーも少しもおろそかにされず、これからの展開に興味がわきます。

今回はヒュウガ船長の懐の深さが光っていましたね。あの取りつくしまのないレイをどうやってクルーに招くのかと思えば、「契約をしよう」と切り出すあたり、うまいと思いました。
強い力を操ると言うことは、ともすれば自分の力を過大評価することにつながりかねない危うさを持っています。この作品の中で怪獣と係わる人々の描き方がどうなるのか興味があったのですが、惑星ボリスから脱出するために怪獣からクルーの生命と船を守らなければならないヒュウガ船長は、自分たちの弱さをはっきりと認めた上で、怪獣を操る不思議な力をもつレイに謙虚に協力を求めました。疑いや驕りを捨て、任務への責任を果たそうとする信念を感じさせる言動で、好感が持てます。

あの身体能力を誇るレイからあっさりと銃を取り上げたところなどもただ者ではありませんね。
(「銃の使い方を知らない」と言われるときは大概ハンマーが上がっていたりセーフティーがロックされていたりするものですが、この銃にはハンマーが無い。どうするのかと思えば、確かに銃は接近しすぎるとあのようにはじき飛ばされてしまうリスクがありました。しかし排莢のない光線銃で横向けに構える意味はあまりないと思うのですが...さりげなくガンマニアにも働きかけて(?)います。)

対してレイはかたくなな態度をとり続けますが、ヒュウガ船長の毅然とした態度に何か感じる物があったからこそピンチに駆けつけたのでしょうね。

「勘違いするな」という奴に限ってお友達になりたがっているというのも伝統的な宇宙のお約束です(笑)。

それにしても、レイは「卓越した身体能力」という設定でしたので覚悟はしていましたが...あそこまで飛ばれると、突っ込む気さえ無くなります!よくぞここまで思い切ってやってくれたと爽快感さえ...これでいいのです。ヒーローですから。たぶん...。(苦笑)

さらにリトラを駆って飛来する時にはどことなく嬉しそうで。
ゆうちちさん、「怪獣王子」って...少年ケ●アみたいなあれですか...?王子って、ピッコロじゃないですよね(爆)
私はやはり「バ●ル2世」で...
ロプ●スのようにかわいく跨るのではなくて、スケートボードのような乗り方に「今どき」を感じました。

さて、陸のゴモ「ラ」、空のリト「ラ」、と来ればバトルナイザーの残り一コマに入るのはやはり海からということで、
ゲス「ラ」で決まり!ですね♪(ぶしゅーっ!byリトラ)

そして、ついに総天然色&CGで登場したジュランとリトラにもびっくりでした。これには同じCGを使うにしてもやはり模型をベースに動かす方が質感がでて良いのではないかな、と思いましたが、これも「予算との戦い」なのでしょうか。

 是非この作品を営業的にも成功させて模型の予算も獲得し、この戦いで鍛え上げたCGを円谷伝統の模型に乗せて次作でブレイクして頂きたいと期待しています。バンダイ様、お願いいたしますっ。

 さらにさらに、お家芸のスーツアクション、やはりすごいです。今回も尻尾は冴え渡っていました。本当にスーツアクターさんの動きが生き生きしています。たまに他の作品で怪獣がプロレスのような動きをすることがあると「あー、中に人が入っている」と一気に興ざめしてしまうのですが、身体能力だけではなく、怪獣の動きというものを知り尽くした役者魂、職人魂を感じます。この技術は歌舞伎や狂言などの伝統芸能とも通じるところがあると思うのです。廃れてほしくはありません。

 それにしてもゴモラの強さ。テレスドンの火炎攻撃はさながら「大映怪獣の襲撃!」でしたが、それに対抗して超振動波ではね返すとは、ケムケム大師匠との修行の成果でしょうか。テンちゃんがやられてしまったのは地底怪獣ファンとしては少々残念ですが、あの惑星の地面には他にもいろいろ埋まっていそうですから期待しましょう。

 ゴルザは平成に疎い私でも馴染みのあるくらいインパクトのある怪獣です。他にも優れたデザインの印象的な平成怪獣を取り上げているようで、上手いセレクトをしていますね。

 次回は「聡明怪獣の習癖」ですか。どんなお利口な怪獣が出てくるのでしょうね。(ぼがんっbyテレスドン)

[907] タイムアウトで?
webmaster(管理人)レイゴ - 2007年12月11日 (火) 23時21分

みなさんこんばんは

僕の感想に制作スタッフの方からレスが届きました。笑

「ウルトラギャラクシー大怪獣バトル」の中の「不自然な画」はおそらくCGIの部分です。
膨大なカット数を処理していますから時間切れでやむなくというところです。

とのことです、作業には時間がかかるのですね。

[908] 大怪獣バトル 第3話
棺桶のジョー - 2007年12月15日 (土) 21時02分

 皆様こんばんわ、ペギラが増えたみたいです、ペキミンHが欲しい…
 大怪獣バトル、第3話を見ました。今回は怪獣のマニアックな設定と、人間ドラマが面白いです。まず、ネロンガvsグドン、どう考えても、帰マンをKOしたグドンが強い(ネロンガは電撃を放っても初代マンをびくともさせなかった)のに、逆とは…やはり、帰マンが初代マンより弱い設定に基づいています。そのネロンガ、透明怪獣の描写をCGにより上手く描いて、ラストのゴモラとの決戦も面白かったです。
 次回は帰マンの怪獣ナンバー1対初代マンのナンバー2の決戦、どうなりますか!

[909] ウルトラギャラクシー大怪獣バトル。第3話
webmaster(管理人)レイゴ - 2007年12月16日 (日) 14時17分

今回も怪獣バトル、拝見しました。
いやーなんだろう、面白い。

頭がからっぽで見られます。
今回も面白かった。なんだろうな、何が面白いのかな、とにかくウルトラマンが出てないのにウルトラマンゴモラという勢いが笑えるんじゃないですかね。

ゴモラの登場シーンなんかウルトラマンのそれでしたから。
土煙あげてどんだけぇ〜。みたいな。

レイモンがウルトラマンならこれで十分、新作として出せたものをもったいないことをしましたね。

最初は怪獣対怪獣でいいんですよ、そしてレイは戦闘ポイントを貯めて、アベレージを上げている、これによりレイモンに進化をするということなのでしょうか、これがウルトラマンとして出れば無問題でしたね。

怪獣を狩るということがウルトラマンの本能だとしたら、かなり強烈な作品になれたと思います。

ケダモノが生きるために他の生き物を狩るように、実はウルトラマンのその力は、怪獣を倒すことによって装填されていた・・・。と。


[910] 第3話、おお、話に展開が。
ゆうはは - 2007年12月18日 (火) 23時43分

レイゴさん、みなさん、こんばんは。
第3話を見ました。今回はストーリーがある展開をしていておもしろかったです。つっけんどんなようでいてレイは人間観察もよくしているようですね。だから、熱血で心優しい感じのヒュウガ船長の言うことに一目置いていたのでしょうか。とにかく、仲間が増える話は盛り上がります。
怪獣バトルの方はまずグドン対ネロンガに驚きました。なるほど棺桶のジョーさんの仰るとおり、マンの方が帰りマンよりも強かったという図式かもしれません。また、実はカードダスの大怪獣バトルの方は第五弾になっているのですが、ここへ来てバトル方法とかが少し変わりました。怪獣によって属性があり、それによって攻撃のダメージポイントとかが変わるようになりました。ネロンガは言うまでもなく電撃系ですので、あの、グドンにパワーではかなわなくても属性で勝つのかもしれません、こんな風にゲームとも関係がありそうで面白いです。ちなみにネロンガは第五弾までカードになっていませんでした。ギャラクシーに対応して登場です。オープニングにゴモラ、リトラと一緒にでている、もしかしてバトルナイザーの最後の枠?とか思わせぶりなエレキングもあんなに人気のある怪獣なのに第五弾まで出ていませんでした。満を持して登場か?楽しみです。
そしてネロンガ対ゴモラ。見えない敵にどういどむのか、と思ったらレイの能力がまた明らかになりました。怪獣を使うというより怪獣とともに闘うという感じなのですね。
今回もおもしろかったです。次回は副長の過去とべムス太登場でまた楽しみです。

[911] 第3話見ました〜!
まっくん - 2007年12月19日 (水) 00時44分

レイゴ兄さん、皆さんこんばんは!

怪獣バトル第3話、見ましたよ!
これまでの話で、深く考えず肩の力を抜いて大迫力のバトルを堪能する…というのが醍醐味なのかな、と思ってたんですが、この話はドラマ部分がとても見応えがあって、見ていて惹き込まれました! 面白い!!

もちろんバトルのほうも素晴らしく、もう、ゴモラ大好きになってしまいました^^
怪獣でもヒーローになれるんだ! それは、守るために戦っているからなんですよね!
クールなレイくんは照れ隠しに「使命」だと言ってますが、とっさにはやはり味方を守るために動いてますもんね^^

ラストで美しい夜明けを見上げるハルナ副長の笑顔がとても良かったです!(レイくんも…)

ただ、やはりひとつ気になるのはスピーダーなどのCGアニメです。
スピード感はとてもあるんですが、どうも動きが速すぎて、軽い(ウソクサい)感じを受けます。
もう少しゆっくり目に動いていたほうがリアリティが増し、返って迫力も出るんじゃないかな…と思いました。

次回も楽しみです! 行けっ! ゴモラーー!!(クセになりそう^^;;)

[912] 長文怪獣の襲撃...
ばーなーおん - 2007年12月19日 (水) 14時21分

レイゴ兄さん、皆さん、こんにちは。

大怪獣バトル第3話、やっと見ることが出来ました。

とにかく頭を空っぽにして楽しめますね。何も考えずに見られるというのは、目障りなものがない、つまり丁寧に作られている証拠だと思います。

ネロンガが電磁波を発生させ、オーロラが出現、レーダーが使用不能で目視が頼り、そこに透明怪獣の襲撃、停電、発電所にバッテリーを取りに行ってネロンガと遭遇...
なんてシンプルでかつ流れるような自然な展開!上手い脚本です。

それにしてもネロンガの強さに驚きです。冒頭グドンをあっさり倒してしまったのももちろんですが、(やられて涎流して絶命するグドン...哀れ)1,2話とゴモラの圧倒的な強さを見せつけられた後で、そのゴモラをここまで苦しめるとは...

レイゴ兄さんも仰ってますが、この物語、怪獣バトルに形を借りてはいますが、「ウルトラマン」そのものではないでしょうか。

ゴモラとレイの関係、まるで人間に憑依したウルトラマンと置き換えているだけのようにも思えます。変身する代わりに召喚する。
そして現れたゴモラは当初圧倒的な強さを見せましたが、回が進むにつれ苦戦を強いられそうな雰囲気です。そうやってまた成長を繰り返す。これもヒーローの王道ですね。

面白いのは、隊員達が戦闘チームではなく輸送船のクルーで、全く無力であること。その目的も「地球防衛」ではなくて全滅した惑星からの「脱出」、サバイバルであること。

従来のウルトラマンシリーズでは、防衛チームはまず自分たちの力で怪獣に対処しようとして、力及ばずウルトラマン登場、という展開になりがちでしたが、なんとヒュウガ船長は初めから「怪獣に対処するためにその力が必要」としてレイを招きました。この潔さ、輸送チームだからこそ許される展開です。
 レイゴ兄さんが指摘されるように、このままウルトラマンシリーズとして製作していたらメビウスに負けず劣らず画期的な物になっていたのではないでしょうか!?

 ヒーローの力を最初からあてにした上で共に歩もうという展開、ちょっとメビウスと通じるところもありますね。
 他人の力を頼りにしない、と言うことはなにも自分だけで抱え込むことではない。むしろ互いの持てる物を認め合い、分かち合うことでより強くなれる...。一方レイと怪獣達の関係はどのように発展していくのでしょう。
 
 まだ始まったばかりですが、カードゲームから展開してこういうしっかりしたストーリーを組めるのはウルトラマンの円谷ならではだと思います。

 ドラマ部分ですが、今回もヒュウガ船長の器の大きさが光っていました。ハルナがあのような訳アリのクルーで、彼女の信頼を既に得ていた、という実績を見せられたので、レイに対する態度にも納得がいきます。
 ハルナがレイを認めてゆく過程もお定まりではありましたが、ネロンガの持ち味も上手く絡めていて、楽しめました。
 えー、戦闘機のコックピットから地上にいる人に普通に話しかけられるというのも昔からの宇宙のお約束ですのでオッケーです...(笑)。

 レイって、登場したときはもっとクールでニヒルなのかと思えば、仲間になってくれと言われてまんざらでもなさそうだったり、自分の分のくじをさっさと引いてしまったり、案外カワイイ所があるではないですか。

 特撮の方は、今回はオーロラや夕陽など、空の美しい場面が印象的でした。(夕焼け空に「イカロス」を思い出して吹いてしまったのは私だけでしょうか...)夕暮れの中のペンドラゴン号もライティングが綺麗で、スケール感があって良かったと思います。CG班の皆さん、修羅場のようですね...確かに時間切れで惜しいな、という場面もなきにしもあらずですが、恐らく最も良い仕事をされている場面こそ、私達は気づいていないのではないでしょうか。

ゆうはは姐さん、私不惑にして昨日初めてデータカードダスで遊んでみました。
 小怪獣に見つかると叱られるので一人でコッソリ...
エレキングとガラモンに手ほどきして貰いましたが、難しかったです(笑)。ゆう君と勝負すれば確実に負けます!
 ゲーム中にドラマと同じ音楽が流れるので、なかなか盛り上がりました。あの尻尾撃ちは「スピンテールアタック」と言うのですね。...マタヤッテミタイナ...

 さて、次回はとうとう「ベムス太繁盛」ですね!ついに宇宙ステーション大放出セールでしょうか!?可愛いベムス太のお店なら私も行ってみたい!
ハルナ様はやっぱり食われるのでしょうか?そして腹の中で大暴れ...(びびびびっbyネロンガ)

...つい楽しくてだらだら書いてしまいましたが、やはりというか、当然というか、長すぎてブログに拒否されてしまいました(笑)ので、こちらに書き込ませていただきます。あちらにはまたいずれ...

[913] 第3話 見ました〜^^
ゆーこ - 2007年12月22日 (土) 18時04分

レイゴさん、皆さん こんばんは。

危なかったです、何がって第3話を無料視聴できる土曜夜18:29までに余裕がなくて(^^;)

皆さんに同じく、ネロンガの強さにビックリ! グドンがあんな形で倒されるなんて。
ゴモラは姿の見えない敵を相手に苦戦を強いられていたようですが、最終話に向けて怪獣総動員となるのかな、なんてそれも楽しみです。
レイが召還した怪獣・ゴモラの目となり耳となり、能力を補い合って共に闘うのですね。《ゴモラには第六感がない?と心配したり^^;》

土曜は光プロバイダーも混んでいるのか、滑らかな画像〜テレビで観たいと痛感しました。

ペンドラゴン留守番組には、闘う様も伝わっていないようでしたが、戦場でピンチの時は倒れる前に連絡しなくては(汗)!?

ハルナの武勇伝は聞けましたが、やはりレイのことが知りたいですね。
地球でないことを忘れてしまいそうな美しい景色でした^^

さて、第4話も子ども会役員決めでリアルタイムに視聴できません。
しかしここにきて、パケット代さえ気にしなければ携帯で無料視聴出来ると知りました(^^;)入って良かった^^
うぉぉ、画面が小さいままだけど、さっき観たパソコン画面よりキレイです(^^*)

ところで我が家はヤフーなんですが、Myキャラクターを作って遊べる「アバター」新コーナーで「ウルトラギャラクシー大怪獣バトル」コーナー発見!
ペット感覚の「(吊り)リトラ」「(腕と尻尾の動く)ゴモラ」「ネロンガ」いずれも人形。有料ですがゲット出来ます。
「スペシャルアイテム」→「キャラクター」で表示されます。
昨日新着表示されていた時は、背景にグランドキャニオン、服はつなぎでした。

同じくこのページに「ウルトラマンシリーズ」があって、ここでは「ウルトラ警備隊隊員服」「同ヘルメット」「ウルトラ・アイ」「セブンシルエット(背景)」が入手出来ます。

昨日、急ぎのメールを待っている間、ちょっと寄り道して見つけました。滅多に行かないんですが(^^;)
購入しなくても試着?できるので、ヤフーご利用の方はやってみてくださいね。
かわいい&かっこいいです♪

[914] 第4話はまるで・・・。
webmaster(管理人)レイゴ - 2007年12月22日 (土) 20時10分

ウルトラギャラクシー大怪獣バトル第4話

拝見しました、レイがいいじゃないですか、メビウスで十八番だった「ありがとう」、感謝の気持を覚えました。

まさにメビウスでミライが、地球で何かしてもらって嬉しかったらありがとうというんだ、と教えていたエピソードをここでまた見られるとは思いもよりませんでした、みんなの笑顔が素敵でしたね。

ペムスターの弱点の設定もやはり共通でした、リトラ、かっこよかったです、文句なく。

ベムスターのパンチがなかなかキュートでした。・・・笑
そしてやはり、気になるのは「ウルトラマン」でしょうか。

[915] 第4話見ました。(ネタばれありです)
ゆうはは - 2007年12月23日 (日) 00時10分

レイゴさん、みなさん、こんばんは。
第4話みました。今回はなんといってもリトラ!リトラはかわいいだけじゃなく、本当によいところで助けに来てくれました。火の鳥になったところなんかかっこよかったです!
そしてべムス太。あいかわらず強いですね。ゴモラのしっぽをつかんで振り回すなんて怪力でもあったのですね。
そして、今回はストーリーの方がぐっと来ました。レイに冷たくされてもめげないオキ君。彼はあいかわらずいい味だしています。そのオキ君もナイスアシスト。活躍しましたね。クマノさんも副長もそれぞれ見所があり30分とは思わせない濃さです。ボスも本当にボスらしいボスで、いい感じだなあ。レイが「ありがとう」を覚えるシーンはメビウスみていた人はみんなにやりとしたでしょうね。まさに、ただの怪獣バトルを描いているのではなく、正統なヒーロー物を作っている心意気を感じました。レイがバトルナイザーのゴモラ、リトラにほほえむところなんかすごく良かったです。そして、最後にあの名前が!これにはびっくりしました。これからの展開が楽しみです。

[916] ベムス太三帖!
ばーなーおん - 2007年12月23日 (日) 03時16分

レイゴ兄さん、皆さん、こんばんは。
第4話は放送当日に見ることが出来ました。
なかなか味わい深いストーリーになってきましたね。

 レイ...面白いキャラクターです。彼は初め登場したときに比べ、だんだん「子供っぽさ」が出てきたように感じます。あの無表情はクールなのではなく、まだ感情を知らないからなのではないか、と思えるようになってきました。
 無愛想だったレイが徐々にクルーにうち解けてゆく様は、まるで小さい子供が初めて保育所に預けられてきた時のようにも見えないでしょうか。
 それをヒュウガ船長の最後の台詞が裏付けてくれましたね。これから彼がどんな成長を見せてくれるのか、期待したいと思います。

 真っさらな魂、「メビウス」のミライの天真爛漫さとはまた違った描き方で、いずれもリアルな「ウルトラマン」像と言っても良いのではないかと思います。(まだ彼がウルトラマンと決まったわけではないですが...)

 それとは対照的に、一見脳天気に見えるオキが、実はずっと大人なのではないかと感じさせられました。彼は自分の怪獣への思い入れにどこまでも素直です。それはいわゆる「オタク」を呼ばれる物なのかも知れませんが、そのこだわりはベムスター攻略の大きな鍵になりました。
 そしてレイに対しても、何度つっけんどんな態度を取られても変わらず笑顔で接し続けます。彼の陽気な性格がそうさせるのでしょうが、ちゃんとレイのすねた(?)面を理解した上でやっていることがわかる描写もちゃんとありました。そのねばり強さがレイの「ありがとう」を引き出したのではないでしょうか。
イイ奴です!

 クマノも頑張りましたね。船長の無茶な要求にしっかりと応えました。良いチームではないですか。

 前回に続いてハルナがキーマンでしたが、今度は気丈な面だけではなく兄を想う優しい面も見せていました。兄の消息を気にかけながらも敢えて任務を優先させようとしたり、その一方で無理をして敵討ちに出ようとするなど、強くてちょっぴり脆い、可愛い女性です。
 そしててっきりマリナのようにベムス太に食われそうになるのかと思いきや、なんとベムス太は光線技を出してきてびっくり!でした。

 そのベムス太ですが...やはりカワユイです(笑)。ミサイルを食って「きゅきゅ〜っ♪」と踊る所など、もう胸キュンで...。
 ゴモラとのまさに「夢の対決」。自慢の尻尾を封じるなど、さすが最強怪獣の名に恥じない戦いぶりで、ワクワクしました。帰りマンにもメビウスにも斬って倒されたベムス太でしたが、なんとゴモラは鬼門であるはずの腹への真っ向攻撃で倒してしまいました。どこまで強いのか、このゴモラ!

 リトラが「インビンシブルフェニックス」になってしまったのにも驚きです。これはカードゲームで言うところの「技カード」の使用に当たるのでしょうか?

 このパワーアップはレイのテンションと連動するのでしょうか?とすれば、この時のレイはオキのアドバイスという仲間のバックアップを受け入れていましたから、まるでGUYSの仲間の声援でバーニングブレイブにヴァージョンアップするメビウスにも通じるような気がしますが、どうなのでしょう。

 レイの心が仲間とのふれあいで成長し、それが怪獣をも強くし、戦いを重ねることによってまたレイは強くなる...無限の連鎖なのでしょうか。

 ありきたりのカードゲームの映像化、「ウルトラファイト」の拡大版...と思って見ていたらとんでもなく意表をつかれそうな、どうやら深い世界を持った作品のようで、ワクワクします。

 次回は「ベラルゴキティーの罠」ですね♪
目が点の仔猫が襲いかかってくるのかと思いきや、でっかい目玉が登場しそうではないですか。苦手分野もしっかり予習して臨もうと思います!


[917] 第3話&第4話感想
帰りマン&ティガ命 - 2007年12月23日 (日) 12時00分

レイゴさん、皆さん、こんにちは。

3話と4話、まとめて観ました。

まず3話ですが、ネロンガ、本当に懐かしかったです。
初代マンでは、第3話での登場ですが、1話・2話のベムラーやバルタン星人は宇宙から来たため、初代マン最初の地球怪獣ということで、個人的にもかなり愛着があります。

透明戦法はやっぱり効きますね。同系のエレドータス(帰りマンで登場)と戦ったら、どうなっていたでしょうか・・

そして4話、ベムスターは相変わらず可愛かったです。こんな怪獣は、むしろ味方的な存在にして欲しいと思ったりします。ゴモラ&リトラ VS ベムスターの場面は、子供の頃に映画で観たゴジラ&ラドン VS キングギドラのようでした。

人間ドラマ的にも、2話共見所がありました。レイとハルナ・・何か起こりそうな・・そして「ウルトラマン」も気になりました。

ところで、ウルトラ戦士や怪獣の強さについてですが、円谷プロはどちらも強さの順位などについて公式にはコメントしていません。
このため、昔からファンの間では様々な説がありました。タロウ最強説、ゾフィー最強説など・・最近、帰りマン最強説を某サイトで見つけて驚いたりもしました。

私自身はこう考えています。「大切なものは個人の思い出である」と・・かつて自分が好きだったヒーローの強さや優しさの思い出こそが宝物であり、互いに尊重すべきものです。

今回の怪獣バトルは、相撲のようなもので、戦い方の相性もあれば、番狂わせもあります。平幕力士が横綱を倒すことがあるからこそ、相撲はより面白くなります。
また、負けた怪獣たちにも多くのファンがいます。こうしたファンへの思いやりも必要だと考えています。

大怪獣バトル、これからが楽しみです。

[918] ベムス太三畳!
そのきち - 2007年12月23日 (日) 21時44分

レイゴ兄さん、皆さん、こんばんは。

第2話、3話と感想を書き込まずに放置となってしまいましたが(汗)
今回より復帰させていただきます。

2話も3話をまとめてしまうと、ゴルザやネロンガの登場は嬉しかったですね。
ドラマ的にもただ怪獣がバトルするだけの番組ではなく、ペンドラゴンのメンバーとレイを交えて盛り上がりを見せてくれてます。

さて、今回の感想をば。
やはりメビウス以来、ベムス太は可愛いというのが定説になりそうです。
ミサイルを飲み込んだあとの嬉しそうな仕草がたまらなくラブリー(笑)

前回に引き続きハルナがフィーチャーされた話でもありますが、レイが少しずつメンバーに溶け込みつつある過程も見ていてよいものです。
少しずつこうした感情を持っていくレイ、そしてその正体に関する謎がなかなかミステリアスな感じでますます見逃せなくなっていくことでしょうね。

ウルトラマン・・・怪獣が絶滅して50年とありますが、彼らは一体どうしたのでしょうか。
その辺りもワクワクです。

次回は・・・平成の怪獣がワサワサ出てきそうでこれまた楽しみです。
ガンQ!
ガイア好きな私としては見逃すわけには行きません。

それでは、失礼致します。

[919] ベムスター出現!
棺桶のジョー - 2007年12月24日 (月) 17時02分

 皆様こんにちわ、大怪獣バトル、第4話、帰マン最強怪獣のベムスターが出ました。対決するは初代マンのナンバー2、ゴモラ、これは見ものです。これ、主役側の怪獣がゴモラと言うのがミソで、ゴモラは、飛び道具を一切使わない、肉体のみの怪獣であそこまで強いのです。ウルトラの歴史でも、飛び道具を持たない怪獣では最強でしょう。そのゴモラ、ここでは超振動という必殺技を持ちます。僕としては、肉体のみで圧倒して欲しいですが、ここではゴモラ、ヒーロー?であり、必殺技が要るのでしょう。リトラとの共同作業で戦う、なかなか良かったです。これだと、ゴモラvsゼットンも見たいです。

[933] 第4話感想
ゆーこ - 2007年12月29日 (土) 19時43分

レイゴさん、みなさん こんばんは。

第5話 先程オンエアでしたが、スタンバイできなかったのであとで拝見します(^^;)

メカニックの修復を飛躍的にこなすことを《魔法使い》だと表現するのはステキですね♪
短縮された二時間は何の工程を省くのか、予め多く見積もるのか、ほんとに人知を越えた技を使うのか…(笑)

ハルナの兄役に影丸さんがっo(^-^)o でも…再現シーンがなかったので、お写真だけなのか、脱出して生存していらっしゃるのか。

攻撃の通じないベムスターに対して、ゴモラ&リトラのバトルが良かったですね!

また《自分の気持ちを素直に表現すること》を学びつつあるレイが、「よくやったぞ」と労いの言葉をかけたことが嬉しいですね。
いくら教えても、そう感じない方からは、いくら待っても返って来ない 素晴らしい言葉だと思います。

携帯からでした。失礼しまーす!

[934] 第5話感想
帰りマン&ティガ命 - 2007年12月30日 (日) 01時59分

レイゴさん、皆さん、こんばんは。

第5話、観ました。
いきなり、群れをなすサドラ・・メビウス以来、このパターンも定着しそうですね。

ファイヤーゴルザ、強かったですね。ZAPの助けがなかったら、ゴモラも危なかったですね・・まるでウルトラマンと人間の共闘をみるようでした。(私自身、どの怪獣にも愛着あるので、どちらが優勢になっても、結構辛かったりします。)

ファイヤーゴルザといえば、ティガとの名勝負が心に浮かびますが、さらに格上のガタノゾーアやデモンゾーアが出てきたら・・なんてことを考えてしまいました。(さすがに、このクラスは出ないでしょうね・・^^;)

バンピーラ・・ネクサスからの登場ですね。
ガンQ・・ガイアからですが、「あれ、こんなに強かったかな?」という感じで驚きました。

ドラマ的にも、新たな怪獣使いの登場で、目を離せなくなりました。正体は一体?

これからがますます楽しみです。

[936] 第5話の感想です
そのきち - 2007年12月30日 (日) 16時53分

レイゴ兄さん、皆さん、こんにちは。
第5話の感想を書かせていただきます。

「ティガ」を代表する怪獣の1人(1匹?1頭?)であるゴルザや、バンピーラ、ガンQなど、平成シリーズの怪獣がわんさと出てきた回でした。
しかし・・・失礼ながら、バンピーラに関しては姿形にそこはかとなく覚えはあるけれども、名前がバンピーラだったとは全く知りませんでした(汗)
あまり劇中でも印象に残ってないのですけれども(苦笑)

謎の怪獣使い・ケイトのバトルナイザーから召喚されたガンQ!
帰りマン&ティガ命さんのご指摘のようにここまで強かったか?と思うような怪獣ですね。
実際のところ劇中ではガイアを肉体的にというよりは精神的に追い詰めただけで、やられるときは(再登場時もですけれど)かなりアッサリ目でしたから、肉弾戦とかをやって強い!というイメージは私にもありません。
・・・もう一度彼が出てきたエピソードをチェックしてみようと思います。
強かったかな?弱かったかな?


レイがペンドラゴンクルーとの会話でも笑顔を見せるようになり、徐々に溶け込んでいます。
でも、終盤でケイトが言い放った言葉に一同愕然。
「信頼は築き上げていくのは難しいけど、それが崩れてしまう時は怖いくらい簡単」・・・サコミズ隊長の言葉ですが、彼らはレイを最後まで信じ抜くことが出来るでしょうか?

最後に、ゴルザとファイヤーゴルザの違いは簡単に説明すると5時間ですか・・・
もうちょっと端折ることも出来ると思います(笑)
クマノもいい味出してますね。

それでは、失礼致します。

[937] 2345話と見て最後に1話を見ました
utyan - 2007年12月30日 (日) 17時54分

 レイゴさん、みなさんこんにちは。そして、ここでははじめまして。
 正直、子どもの言葉を借りれば、「販促」のための番組としか見ていませんでした。だから、1話は出張とかぶったので予約を頼みませんでした。そして、第2話は1話を見ていなかったので???
状態でした。
 そして、第3話。人間ドラマに燃えました。隊長さんとレイにほれてしまいました。レイの表情が次第に変わっていくさますばらしかったです。隊長の中の人は、いいおじさんになっちゃってかっこいいです。
 第4話ベムスターですが、わりと最近昔の個体を見ましたが
怖いですね。
 今の個体はほんとにかわいいです。メビウスの時は気がつかなかったのですが、アップで下から見上げると結構怖かったです。
能面は見る角度によって表情が違うといわれますが着ぐるみならではだと思います。
 ファイヤーリトラの攻撃は、私的には「インビンシブルフェニックス」ではなく「○○忍法火の鳥」になってしまいます。
 第5話新たな人物の登場スタイルはヤプールで声はボガールを感じさせました。次回に続きますが、レイを追い込むさまは、メビウスのヤプールと同じですね。やっとレイが心を開きだしたのに来週はどうなるのでしょう。
 船長がストーリーを語るのは、スタートレックをほうふつとさせます。また、貨物船がもとは戦艦だったという設定にはびっくりです。だからアランダスに比べて小さいんだとひとりで納得しました。
 やっと昨日PCのプレーヤーを入れ直して第1話を見ました。4人で長距離航行してますが、みんな操縦できるの?と思ってしまいました。
 最後に怪獣のバトルですが、特撮ステージ大丈夫?というぐらいの迫力です。ゴモラのしっぽ攻撃は時々CG?でしょうか。
 これからアリゲラがでてくるそうですが、リトラとの空中戦を想像しています。ここはすばらしいCGを期待しています。
 ずっとため込んでいた感想を8割方書き込んですっきりしました。なんとなく隣の人の目が気になるのでそのまま投稿します。
 
 

[938] 第5話、おお、どうなるんだろう。
ゆうはは - 2007年12月30日 (日) 23時47分

レイゴさん、みなさん、こんばんは。
第5話みました。クルー達ともなんとか馴染んできて、笑顔も見せるようになってきた、レイ。クルー達もそんなレイを暖かく見守っているような、感じでしたのに、いきなり現れたもうひとりの生存者。明らかに人間に敵意をもっていると思われるのに、最後に「この男が」と言われてしまうと反論もできないレイ。記憶がないということがいかに不安なことか、自分はもしかしたらこの星の惨状の原因かもしれない、という消せない不安があるのでしょうか、次回どうなるのか、興味深いです。
怪獣バトルの方は、期待通り、サドラがうじゃうじゃ出てきて感激です。この怪獣の群れというのが見てみたかったのですよね!
それにしてもファイヤーゴルザは強い。でも、あきらめないゴモラ。本当にウルトラマンのようです。
色々謎もでてきて、次回ますます目が離せなくなってきたな、という感じです。
余談ながら、スペースペンドラゴン欲しい!あちこちの懸賞に応募しまくっております。

[939] サドラサドラサドラサドらぁぁぁ〜〜!
ばーなーおん - 2007年12月31日 (月) 14時11分

レイゴ兄さん、皆さん、こんにちは。
慌ただしい年末ですが楽しませてもらいました。取り急ぎ感想を書かせて頂きます。

第5話、佳境に入ってきた感じですね。

東映怪人で活躍された蒲生麻由さん、こういうサディスティックな役柄は美しさが引き立って素敵です…。

レイがいつの間にかクルーに打ち解けているのが微笑ましいですね。かれは頑ななのではなく、ヒュウガ船長の言うようにまだ感情が未熟だったという事なのでしょうか。メビウスのミライとはまた違ったタイプですが、この空っぽの人格、どこかウルトラマンっぽい気がします。

今回もびっくりするくらい怪獣ウジャウジャで、こちらも大満足です。サドラの大群…一匹だけならカワイイのに、同じ姿がいっぱい集まると何故こうもゾワゾワするのでしょう?まるで虫がたかるような…新しい感覚でした。
ゴモラもまさかの光線技!でしたが、ファイヤーゴルザの手ごわい事。ウルトラマンだとあのように手の内を丸裸に分析されると弱いですが、それがちゃんと当てはまっているようで、本当に怪獣の戦いと言うよりもウルトラマンを見る心地がします。
レイが最後キッチリ罠にはまってしまった所なども、「ウルトラマン人格」らしくて。

メビウスの「復活のヤプール」ではあれだけ信頼し合った仲間にさえ疑われたミライ。まだ出会って間もないレイとクルーはどのようにこの危機を乗り越えるのでしょう。ストーリー展開にも目が離せません!

次回は「もう一人の体重みたい」…そう、私が乗っているこの体重計には目には見えないがもう一人、誰かが足を…きっと…そうに違いない…!(ギロリbyガンQ)

既に携帯ではこのページ、最後まで表示できなくなっておりますので、下の方の皆さんのレスを拝見できないままの投稿です。失礼をお許し下さい。

皆さん、どうぞ良いお年を!

[940] 第5話を見て
棺桶のジョー - 2007年12月31日 (月) 17時38分

 皆様こんばんわ、寒いです。
 大怪獣バトル、第5話を見ました。今回はライバルキャラの登場、深いドラマは帰ってきたウルトラマンを思わせました。ゴモラが強い!飛び道具なしでの最強怪獣の誇り?が感じられます。ドラマも、深みがあります。
 こういうものは、1クールでなく、もっと観たいです。

[943] 第6話感想
帰りマン&ティガ命 - 2008年01月06日 (日) 15時22分

レイゴさん、皆さん、こんにちは。

さて、第6話ですが、今回はストーリー展開の方が目が離せませんでした。
レイを罠にかけようとするケイト・・皆の無事を願って黙って姿を消すレイ・・最初は自己中心的なキャラにみえたレイが、仲間への思いやりの心をみせてくれましたね。

そして、ケイトの巧みな言葉にも、レイを信じようとしたZAPの隊員たち・・隊員たちが駆けつけてくれることを信じていたレイ・・こういう信頼の絆は見ていて気持ちいいですね。

それにしても、ケイトの正体は?
何だか、あの雰囲気は劇場版ティガに出てきたカミーラを思い出させます。

さて、怪獣たちについてですが、ツインテールを持ち上げたリトラですが、Qで出てきたオリジナルは身長わずか5mですが、今回の設定は15m、体重1万トン・・まさにパワーアップ版リトラです。それでも、身長が45mと3倍あるツインテールを持ち上げたのは圧巻です。(もっともツインテールが体重1万5千トンなので、そんなに変わらなかったりしますが・・ちなみに初代マン、セブン、帰りマンは3万5千トン・・実はゴモラ(2万トン)よりずっと重い^ ^;・・書いておきながらですが、大きさや体重は、あまり気にしない方が良さそうですね。)

ゴモラもZAPの応援が来るまで力をためて待っていた・・なかなかの頭脳プレーでしたが、レイの指示がなかったので、自分の判断でしょうが、この辺もまさにウルトラゴモラですね。
※レイの言葉がわかる時点で、超頭脳派?

[944] 行け!オヤジ!
オヤジストン - 2008年01月06日 (日) 17時33分

レイゴ兄さん、皆さん、こんばんは。

いよいよ私も感想バトルに参戦させて頂きます。
3話と4話は観る事が出来ませんでしたが、大体の流れは皆さんの感想のお陰で把握出来ています。
感謝です。

既にバレていると思いますが私はウルトラ怪獣については全くの無知、と言うより無関心でございまして、怪獣メインのこの番組には今一つ興味が沸かなかったんですが・・・。
正直な感想としましては「ええじゃないか(岡山弁)」です(笑)。
何がええって、ちゃんとストーリーに必然性があってキャラクターの成長や苦悩が描かれている点ですよ。
特に美少年好きのレイゴ兄さんが惚れてしまったレイ。
名前もさる事ながら実にいい目をしてます。
圧倒するような目力と言う訳ではありませんが、心を表現出来る素直な目の持ち主だと思います。
南君はオヤジ年齢になったらきっとシブイ役者になれるでしょう。

メビウスではミライ役の五十嵐君は最初こっちがハラハラするような危うさを持っていましたが、それが逆にルーキーでホヤホヤの弟と言う設定にハマり、番組と共に成長すると言う半ドキュメント的要素がありました。

南君の場合はそう言った危うさはないものの、レイの成長と同期して役者としても人としても大きくなるんだろうと思っています。
とは言え撮影はもう終わってるんでしたっけ(笑)。

脇を固めるキャラクターも実にシンプルで好感持てます。
一人ぐらいヒネクレ者が居てもいいと思いますが、何しろ1クール限りですから話がややこしくなるでしょうし、中途半端なキャラに成り下がる事が予想されますからね。

一つだけ不満があるとすれば画面に閉塞感がある点でしょうか。
私だけが感じてるのかも知れませんが、広い空間の画でも何か狭さを感じます。
ブルーバック(って言うんでしょうか)での撮影で空間に余裕がない事と、恐らく照明の関係でそう観えるのかも知れませんね。
太陽光だとあちこちからの反射がありますが、照明だとそれを再現するのが難しいでしょうね。
でもこの不満は面白さで帳消しされてお釣りが来る程度のものですので、スタッフや役者の皆さん(スーツアクター含む)の苦労と努力には頭が下がる思いです。

スーツアクターさんもお見事と言いますか、最早怪獣の動きではなくヒーローのそれに見えるんです。
味方の怪獣と対戦相手の怪獣、着ぐるみの演技でそれを表現出来るとは恐れ入りました。

ああ、もうこんなにダラダラと書いてしまって今回の感想にならなくなって・・・(笑)。
最初の投稿ですのでお許し下さい。
ちょっとだけでも今回分を・・・。

「行け!ゴモラ!」が既に名台詞として定着しちゃってますが、私は密かに「お前が行け、レイ」と叫んでおりました。
が、今回レイも怪獣に向けて発砲したではありませんか!
良かった、私の声はレイに届いていたんですね。

怪獣バトルにルールがあるとすれば、人間達が加勢するのは反則じゃないのかと言う邪まな考えは置いといて、これからも楽しく拝見させて頂きます。
・・・私としては充分地上波でイケた番組だと思います。

[945] 第6話見ました
棺桶のジョー - 2008年01月06日 (日) 17時36分

 大怪獣バトル、第6話を見ました。前話からの緊迫感など、帰マンの要素を感じます。謎の女による展開、それも孤立した星での話と、かなり緊張感があり、子供だけでなく、ドラマの重厚さに感心します。ネクサス、メビウスにつながる帰マン的な要素を見ます。
 今回は、クライマックスに主題歌アレンジのBGMが、最高のシーンで流れて感動しました。やはり、主題歌は最高のBGMです。今後も楽しみです。

[946] 第6話感想です
そのきち - 2008年01月06日 (日) 20時30分

レイゴ兄さん、皆さん、こんばんは。

第6話!
ケイトの言葉にも大して輪を乱されなかったペンドラゴンクルー(一部篭絡された方がおりましたが^^;)。
レイを信じ、そしてレイ自身もクルー達のことを考え、行動。
既にここまでの絆が!

ゴモラ、リトラ、ペンドラゴンクルーにレイの銃撃と、総力戦の様相を見せていた今回。
リトラって結構力持ちですね〜
ツインテールを持ち上げてしまうなんて!
ガンQがもう少しトリッキーに翻弄してくれるかとちょっと期待していましたが、怪獣体ではさすがにそうもいきませんでした。
ゴモラをその身の中に吸収したらどうなるんだろう、と考えたのですが、中から衝撃波ぶっ放されて終わりかな、とちょいと考えたり。
体内で目玉に嘲笑われたらキレて衝撃波の一撃でしょうからね。

いよいよ折り返し地点でしょうか。
13話で終わるには惜しい番組です。

それでは、失礼致します。

[947] 第6話みました、いやあ、名セリフでしたよ!
ゆうはは - 2008年01月06日 (日) 23時45分

レイゴさん、みなさん、こんばんは。
第6話、拝見しました。まだ、出会って日が浅いレイと、ペンドラゴンクルー、しかも、最初のレイの態度もあるしなど、心配していましたが、もうひとりの怪獣使いの罠に屈することなく、見事な絆をみせてくれました。「失望したのではない、その逆だ、信じている、逆転の時が必ず来ることを」おお、名セリフじゃないですか?!ペンドラゴンが窮地に現れるところ、リトラとハルナが一緒にガンQを撃つところ、ぐっときました。
前回ガンQはこんなに強い怪獣だったろうか?という疑問がありましたが、我が家の長女の説によると、怪獣は怪獣使いの心の強さに比例して強くなるんだよ!だ、そうで、確かにバトル最後のゴモラをみているとそうなんだなあ、と、思いました。それにしてもこの怪獣使いたちの存在理由は何?謎は深まるばかりです。
ハイパーオメガ砲でましたね〜もうこれで撃てないのかなあ?
予告を見ると、ますます、目が離せなくなる展開のようですね、次回も楽しみにしています!

[948] 信じるって素晴らしい♪
ばーなーおん - 2008年01月07日 (月) 21時56分

レイゴ兄さん、皆さん、こんにちは。

「もう一人の怪獣使い」、ドキドキ、ハラハラの展開に盛り上がりました。何度も言っていて申し訳ないですが、本当にこんなに面白いとは予想していませんでした!

怪獣やメカの活躍はもちろん、謎めいたストーリーにも十分ひきつけられるのですが、見ていて最も心躍るのは、やはり人の心の「正」の面…希望、勇気、信頼…を高らかに肯定する展開ではないでしょうか。

ケイトとのやりとりからしてレイにはどうやら「正」と「負」の両側面がありそうです。それは全ての人間が当然持っているものなのでしょうが、クルーとの出会いがニュートラルな状態のレイを「正」の方向へと向かわせているように見えます。

人間同士の交流が大きな力になるという事を証明してくれたようで、爽快感を覚えました。

やはりこういう明るくて力強いストーリーは良いですね。地上波でゴールデンタイムに放送するのに相応しい内容ではないでしょうか?

さて、今週のレイを見て感じた事ですが、彼の「記憶喪失」、ちょっとひとくせありそうです。

当初、記憶喪失という設定はなんともありがちで安直ではないかと思ったのですが、レイの言動を見ると、「失った」というよりも、彼には元から記憶も過去もない、ただ怪獣と戦うという初期設定がインストールされていてあとは真っ白の状態なのではないかと思えるのです。(次回予告では過去の記憶にも触れているようですが...)

そう考えると確かに彼はゲームの駒そのもので、ケイトはそれに新しいプログラムをダウンロードしようとするようなものかも知れません。

しかし、レイは「人間」という、より複雑なプログラムを選んだ…
一見脆弱で、しかし無限の可能性を秘めた人と人との心の絆、それがレイの信じた「逆転の時」なのでしょうね。

大逆転...!私達も信じたい、と心から思います。

オキの無防備なお人好しも、クマノのエンジニア魂も、そして何よりも今回はドラゴンスピーダーを駆るハルナ様の「ニヤリ」にもしびれました。

しかし、前回も同様ですが、ケイト様の声が加工され過ぎて、せっかくのS満開の台詞が一部聞き取れなかったのは残念でした。

さて、毎回密かに楽しみにしております次回予告は、

「怪獣のよろこぶ石」でしたっけ…(どかべきぐしゃっ by量産型サドラ)

「笑えーっ、ゴモラーっ!」

[949] 第7話を見ました
棺桶のジョー - 2008年01月12日 (土) 21時32分

 皆様こんばんわ、明日からまたペギラの襲来です!ペギミンHをください!
 大怪獣バトル第7話を見ました。僕の贔屓の村石監督の演出で、今回は凝った仕上がり、メビウスでもそうですが、過去のウルトラシリーズを知っているとより楽しめる(過去の作品も見たくなる)もので、今回はブルトンの演出、あれ、CGでしょうか?いや、あそこまでCGで出来るとは驚きです。もちろん、怪獣着ぐるみの殺陣も素晴らしいです。村石監督の特技演出、平成ウルトラでも着ぐるみ立ち回りは素晴らしく(キリエロイド2代目、イーヴィルティガ、ゴルザ2代目など)、CGと実写の魅力を味わえました。そしてドラマも深いです。
 ただし、昭和怪獣と平成怪獣、出るのは光の国編に合わせても良かったかも知れませんが、様々な怪獣のドリームマッチなんて、昭和では絵空事(オリジナル小説、マンガのみの話です)だったので、時代も変わったと思いました。
 平成シリーズのみのファンの人は、どう見ておられますか?

[950] 第セブン話に寄せて
オヤジストン - 2008年01月13日 (日) 14時37分

レイゴ兄さん、皆さん、こんにちは。

今回は落ち着いて観る事が出来ませんでしたので、記憶が途切れ途切れなんですよね・・・。
しかも怪獣達の名前も覚えられないのでまともな感想にはなりませんで(笑)。

しかしストーリーがこうもしっかりしているとは本当に驚くばかりです。
正直「やっつけ的」な話になるんじゃないかと思っていましたが、ウルトラシリーズに入れたって引けを取らない出来栄えですね。
まあウルトラマンが今後どう絡んで来るか次第で正式なウルトラシリーズになる気もしますが。

レイの記憶を取り戻す糸口、と言うより出生の秘密まで行っちゃいそうな展開ですが、こうなると人間であるかどうかも怪しくなって来ましたね。
時々見舞われる偏頭痛は彼の正体に関係しているのか、それともニュータイプへの覚醒を予兆しているのか。
一先ずバファリンを送ってあげたい気持ちです。

それと全く下らない感想なんですけど、未来でもシートと言えばレカロなんですね。
見た目には今のレカロシートと同じですが、きっと凄い機能満載のはずです。
体臭を吸収してくれるとか、背中を掻いてくれるとか、凄いはずです。

しかし今回一番気になったのはそんな事ではございません。
オキの右目です!
どうしたんでしょう、右目が真っ赤に充血してたじゃありませんか。
コニタンにシバかれた訳でもなさそうですし、撮影スケジュールが厳しかったんでしょうか。
目薬を送ってあげたい気持ちです。

最後に・・・。
地上波でシーズン2をーーーー!

[951] 第7話感想
ゆーこ - 2008年01月13日 (日) 15時55分

レイゴさん、皆さん こんにちは。

「怪獣を呼ぶ石」今朝方視聴しました。
フログロスは確かネクサス劇中では、基地地下あたりで人間よりやや大きなサイズでチラリとしか登場しなかったような・・・巨大化して陽の目を浴びて良かったね、フログロスくん。《記憶違いだったら<(__)>》
ブルトンが絶えず振動している様は平成版ならでは。
四次元から次から次に怪獣を連れてくるのでは、ホントたまりませんね。
今回もゴモラとリトラの共闘が頼もしかったですが、レッドキングの頭上で砕けた岩石の破片が、最後スコンと頭に跳ねる演出が可愛くて好きです^^

記憶の糸口を辿りだしたレイが見つけたロケットに…渋谷プロデユーサーのお姿が♪
アップ時は少女のみでしたが(^^;)
惑星ボリスはかなり荒廃した様子で、生存者の有無も気になります。
レイに頭痛を起こさせてきた“石の巨人=ウルトラマン”。いよいよ対面が近くなったのでしょうか。
次回こそ公開開始時刻に観たいです。あ、第5・6話の感想を書き込みそびれていますので、直接専用ブログへ投稿させてもらいます^^;

[952] ますます目が離せません。
utyan - 2008年01月13日 (日) 16時44分

 今、2度目の鑑賞を終え、昨日のお礼を書き込み、
こっちにとんできました。
 レイの操縦技術はすごい。ムサシの上をいっていましたね。
怪獣同士のバトルをこれだけみるとウルトラマンとの闘いが
薄っぺらに見えてしまいます。
 テレスドンとレッドキングとゴモラとの闘いでは
「あちゃーゴモラにあてたつもりが」とか
「めがまわるー」とか
「ちくしょー」とか
手に取るようにわかりました。
 それと、ゴモラのしっぽ攻撃ですがテレスドンの足に
うまくヒットしたりレッドキングがゴモラのしっぽを
手で払ったりしていますが
あれは、CG?それとも着ぐるみ?でしょうか。
着ぐるみだったらOKがでるまでが大変だろうし、
CGだとしたら区別がつかないほどのできでした。
 南さんが、お友だちからケーキをもらったそうです。
そのケーキのプレートには祝○○○○○○とあったそうです。
ということはやっぱりそうなのでしょう。
 折り返しがきましたが、次のクールを作ってほしいです。


[953] 第7話感想
帰りマン&ティガ命 - 2008年01月13日 (日) 17時44分

レイゴさん、皆さん、こんばんは。

いろいろあって、感想板の方で出遅れたため、こちらで書かせていただきます。
俊藤光利さん、メッセージありがとうございます。
溝呂木イメージについて書かれていましたが、俊藤さんが溝呂木を演じたことを事前に知っていなければ、それに気づかなかったかもしれません。それくらい、クマノというキャラは違いますよね。
「クマさん」という名で呼ばれていましたが、親しみやすく、ユーモラスでいいですね。(あの童謡を思い出してしまいました^ ^)是非、これからも頑張ってください。

さて、第7話ですが、ブルトン・ネロンガ・レッドキング・テレスドン・・初代マンの怪獣満載でしたが、初代マンの怪獣は個性的で愛着があるものが多いので、嬉しかったです。テレスドンやレッドキングの仕草も愛嬌ありましたね。

ブルトン・・これが犯人だったとは・・本当に久し振りで、とにかく懐かしかったです。ジョーさんも書かれていますが、あの動きがCGだとすれば、やはりすごい進歩だと思います。

リトラもここまで強くなると、ゴモラ同様、まさにウルトラリトラですが、ファイヤーリトラはまさに不死鳥そのものです。

ドラマの方は、あの赤ちゃん・・(まさか、レイ?)そして、初代マンが気になりました。レイとハルナもいい雰囲気で・・。

次回も楽しみにしています。

[954] ウルトラギャラクシー 大怪獣バトル 2話
のん太 - 2008年01月13日 (日) 23時10分

レイゴさん、みなさま、こんばんは。

こっそり2話の感想を・・・。
レイとハルナのトンガリ具合はいい勝負。
頑ななレイを大きく包みこむボスの度量の大きさは、
見ていて安心します。
それにしても、オキ君。
「毒花粉だ〜♪」と喜んでいる場合ではないでしょう!
怪獣好きもええかげんにせんかい!と画面にツッコミ
入れましたわ。(^_^;)
レイを投げ飛ばすボスのシーンは、細かくカット割り
されていて、セットの狭さをうまくカバーしつつ迫力
がありました。キメ台詞もカッコいい!!

ザップクルーのピンチに駆けつける復活したリトラは
神々しくさえありました。
これからの展開が楽しみです。

行け〜ゴモラっ!!(は〜い♪←誰?)





[955] 第7話、あちこち、細かく、お!
ゆうはは - 2008年01月13日 (日) 23時52分

レイゴさん、みなさん、こんばんは。
第7話拝見しました。冒頭から、飛ばすとばす、レイ。さすがに怪獣王子の運動神経はすばらしい。それにしても、この子供のような笑顔、いいですね。しかし、話は一転、ボリスがこのような惨状になっしまった原因らしきものが明らかに。そして深まる謎、なぞ。ストーリーは目が離せません。
ブルトンというと、私はウルトラマンの時、イデ隊員が階段をのぼっていったのに空間がねじれていて、、、と、不思議な感じの話だったのを思い出します。また、年がばれますが、GBのウルトラマンのゲームでやたらに強かったなあ、とか。そのブルトンが転がってくるだけでなく、むにょむにょ動いてくるのがなんとも新鮮でした。
怪獣バトルは、2回目に見たときは「モンスロード!」の時点から本編と切り離してプロレス中継のように見るのが楽しいです。
スーツアクターさん方の演技がすばらしいので、utyanさんが仰っているように怪獣たちの気持ちが手に取るようにわかる。
「かかってこいやー!」
「オレ様に勝てるとでも思ってるのか、ああ?」
「ばかめー」
「わーい、勝った!勝った!」
とか勝手にガラ悪くセリフ入れて楽しんでおります。
今回も長女がコメント。「リトラの方が賢くて勝てたねえ」
はやくリトラのソフビ人形でないかなあ。
次回はいよいよエレキング登場ですね、水中シーンも楽しみです!

[956] 第7話感想
まっくん - 2008年01月18日 (金) 01時04分

レイゴ兄さん、皆さんこんばんは!

遅くなりましたが第7話見ました〜!
スピーダーを気持ちよく乗り回すレイくんの笑顔がカワユス^^
どんどん人間らしくなって来て親しみが増しまくりです!
ハルナさんといいコンビになれそうですね^^

物語のほうも、レイの記憶、ボリスの謎ともにゆっくりと明らかにされていき、とうとうボリスが怪獣惑星になった原因が明らかとなりました!!

また、謎の赤ん坊やロケットに写る少女、そしてウルトラマンの存在!・・・ミステリアスな展開から目が離せません^^

戦いについて…この大怪獣バトルは、メビウスと同じく「みんなで全力で協力してつかみとる勝利」の素晴らしさが大切に描かれていて、本当に心からスカッと気持ちよく、元気が出ます!

信頼、友情、愛・・・地上波の放送で、全国の子供たちに伝えてあげたいですね。
2ndシーズンにはぜひ実現して欲しいです! 期待してます!!

次回はいよいよエレキング登場!! 楽しみです^^

[957] 怪獣三つ巴!
棺桶のジョー - 2008年01月19日 (土) 19時51分

 こんばんわ、ペギラが集団で来ています…
 大怪獣バトル、第8話を見ました。今回は3つのマッチ、アーストロンvsケルビム、エレキングvsアーストロン、ゴモラvsエレキングと、凝っていて、前回のブルトン、CG全開でやっていましたが、今回は着ぐるみバトルで、立ち回りの妙がありました。また、水中特撮も面白く、昭和では佐川和夫特技監督の本領発揮のもので、佐川監督のやっていたファイヤーマンを思わせました。しかし、水中戦、昭和はもちろん水中で撮りましたが、今回は地上で撮って、デジタル処理で水中に見せているみたいです。一方レーザーワイヤーのようなデジタル技術も面白く、特撮は見事で、アナログ(着ぐるみ)と、デジタル(CG)の理想的な融合、村石監督、さすがです。やはり、着ぐるみ殺陣アクションは燃えますし、怪獣の考証も面白くて、引き込まれました。
 これを見ていたら、今ゴジラを作ったら、よりよいものになるかも知れません。僕は、ダイナvsゴルザを見て、村石監督にゴジラを撮って欲しいと思っています。
 日本にはペギラの集団です、ゴモラ、ペギラを何とかしてくれぇ!(泣)

[960] ウルトラギャラクシー大怪獣バトル 7話
のん太 - 2008年01月20日 (日) 13時07分

レイゴさん、みなさまこんにちは。

一気に7話の感想をば・・。
冒頭のニコニコ顔のレイと後半のシビアなレイ。
表情のバリエーションを楽しませていただき
ました。(^^)

ボリスの惨状の元凶があのプルプルしたブルトン
だったとは・・・。
地球もウルトラマンがいなければボリスのような
状態になっていたかもしれないということで、
「地球・・・ラッキーだったね」。
プルプルしながら次々に怪獣を呼び出す様は、不気味でした。
テレビの前で、怪獣に囲まれたゴモラをマジに応援したのは
言うまでもありません。

基地に残されていたロケットの中身は、スタッフのお遊び
もあったりしてニヤリとさせられました。
あの少女は誰なんだろう。そして、ブルトンとともに
やってきた石から生まれた赤ん坊は誰?
石から生まれたから孫悟空・・・(バシッ!byゴモラのしっぽ)

次回は、いよいよエレキングの登場。
個人的には、リムが好きですが・・・どんなバトルが繰り広げ
られるのか楽しみです。

夜の7時にお茶の間で見るウルトラ。
この至福の時を、全国に届けたいですね。


[961] ウルトラギャラクシー大怪獣バトル 8話
のん太 - 2008年01月20日 (日) 13時40分

レイゴさん、みなさま、こんにちは。

8話の感想をつれづれに・・・。

冒頭からアーストロンとケルビムのバトル。
アーストロンて、頭よかったっていうかズルイのね・・・^^;
「江戸の敵を長崎で討つ」よろしく「地球の敵をボリスで討つ」な展開に溜飲を下げた方々も多かったのではないかと思いました。

ペンドラゴンの新たな装備が登場。
水中探査用の一つ目金魚(←バキッ!byゴモラの右手)と、レーザーネット。
戦闘機が怪獣を吊り上げるというシチュエーションを、久しぶりに見た気がします。
操縦桿を握るクマさんと一緒に、テレビの前で力んでました。^^;


今回は、ゴモラの戦闘力がレベルアップしているなと感じました。
「シッポはこう使うんだぜっ!」とでもいいたいかのような攻撃!
敵の光弾を飛んでよけるし、飛んだついでに体当たり!!
うん。まさに、ウルトラゴモラだねっ!(えっへん!)

今回でバトルナイザーの残りの一枠がうまり、ますます物語は盛り上がっていきます。楽しみだ〜♪
このワクワクドキドキを、全国のお茶の間の子供たちへ届けたいです。

[962] 第8話感想
帰りマン&ティガ命 - 2008年01月20日 (日) 14時53分

レイゴさん、皆さん、こんにちは。

アーストロン対ケルビム・・まさにメビウス以来の因縁の対決ですが、あの時の話を思い出すと、さすがにアーストロンを応援したくなります。勝った時は、やった!という感じでした。

エレキング対アーストロン・・水の中では、アーストロンのマグマ光線も役に立たないのでしょうね。この2つの戦いは、どちらも頭脳戦で明暗を分けました。

エレキング、強かったですね。ウルトラゴモラ、ウルトラリトラと並ぶウルトラエレキングの誕生ですね。味方怪獣たちの顔ぶれを見ると、Q、初代マン、セブンから一体ずつ・・そして、空・地上・水中に強いバランスのいいチームができました。

さて、ストーリーの方はますます目が離せなくなってきました。
初代マンは?予告編もすごく気になる内容で・・。

[963] 久々の感想です
ぴーぴー1 - 2008年01月20日 (日) 16時34分

レイゴさん、皆さん、こんにちは!

ケルビム対アーストロン、のん太さんや帰りマンさんも仰ってますが、「総監の伝言」でこき使われた仕返しみたいでしたね。
耳を引っぺがすところなんか、恨みを込めてって感じでした。

しかし、復讐を果たして気が抜けてしまったんでしょうか、エレキングにはかないませんでしたね。

ペンドラゴンクルーがエレキングを湖から誘き出す理由付けが二重になっていましたが、ウルトラシリーズでは珍しいのでは?

ようやく、クマノが溝呂木に見えなくなってきました(爆)
メッセージを頂いたお陰でもあるでしょうが、キャラクターに馴染んだnでしょうね。

次回はケイトの再登場その他ますます目の離せない展開みたいですね。残り五話は少なすぎる!
是非セカンドシーズンを三点セットで!

[964] 第8話、みました!
ゆうはは - 2008年01月20日 (日) 23時34分

レイゴさん、みなさん、こんばんは。
第8話拝見しました。先週あれだけいろいろ謎がちりばめられたのに、今回はまず、バトル。因縁の対決では、
「アーストロンの目がまだ光っているよねえ?!」
といっていたのに、がばっと起き上がってきたら
「うわ〜」
と、子供達は叫んでいました。にやり。
そして、エレキング。自分のテリトリーに引きずり込むなんてこんな性格だったのですね。ピット星人のイメージが強かったのですが、今回のような登場もまた、おもしろかったです。
のん太さんも仰っていますが、ペンドラゴンの装備、潜水トナーはカニとかエビとかの幼生のようにもみえるデザインでおもしろかったです。また、ネットは、今、わが家の親子で一番欲しいおもちゃ、ペンドラゴンにネットがついているとのことだったので
どのように登場するのかと思っていたら、レーザーネットで、かっこよかったです。エレキング重そうだったけど。
一度試合がドローになってあんなに悔しそうだったレイですが、エレキングが望んでいるとのことで仲間にしました。まさに怪獣王子。仲間が揃いました!ペンドラゴンクルーとしても作戦は息がぴったり。
そして、救難信号。頭にちらつく「ウルトラマン」らしき人はカラータイマーもあるようだし、うわさのレイモンとは違いますね。また、いかにもな名前の島にはどんな謎がかくされているのでしょう。
次週も楽しみです。

[965] 第8話見ました〜
ちゃむ - 2008年01月21日 (月) 23時30分

レイゴさん、みなさん、こんばんは。
冒頭からバトルで、さすがは怪獣バトルというタイトルなだけあるなぁと感心していました。
レイもZAPに馴染んできたようで、良い感じですね。
ゴモラとエレキングのバトルで撤退を余儀なくされ、帰還したレイの、どこへぶつけて良いのか分んない状態の暴れぶりには、野球の某星○ジャパンの監督がベンチで扇風機を叩き壊してしまった様子や、レ○ゴ王子が怒りに任せて壁を殴り壊した・・・などの映像が浮かんでいました(汗)

エレキングも仲間に加わり、ウルトラマンが居るかもしれない場所の検討が付き、これからの展開が見逃せませんね。
それにしても・・・IT機器には疎そうなレイが、凄まじい速さでキーボードを打ちまくっている姿にはちょっとオドロキでした。

[966] 私が1番でいいのでしょうか・・・9話感想
utyan - 2008年01月27日 (日) 14時37分

 みなさん、こんにちは。
怪獣には疎いのでみなさんのようには考察できません。
今回私にとってはメビウス怪獣オンパレードで
あのときの怪獣このときの怪獣と思い出しながら見ました。
 クマさんとボスは戦艦時代からの相棒のように思えました。
ボスもメカに強いですね。少ないクルーで運行するわけですから当然といえば当然ですが。
 第一回から思うことですが、始めにボスのナレーションから入るところなんか「スタートレック」や「ギャラクチカ」を思い起こさせます。
 
 

[967] 第9話感想
ゆーこ - 2008年01月27日 (日) 15時05分

レイゴさん、皆さん こんにちは。

『ペンドラゴン浮上せず!』メビウス編怪獣が次々出てきましたね。
贔屓にしている怪獣以外のバトルは、わりと客観的に楽しめます。ほーーそうきたか、なんて(笑)。
生物学者・オキの機転による、アリゲラの特性を活かした超音波対策で危機を回避したクルー。
単体では手こずった相手も数が揃うと、まるでティガのクリッターのような扱いで何とも贅沢だなと感じました。

ケイトの衣装は、やっぱりコレ!カッコイイですね。
ナヨナヨした女性の振りは、もうしないで欲しいなぁ(^^;)

ハルナの操縦はさすがでしたが、電気系統を破損し海溝の淵に引っかかったペンドラゴン。
焦りで手元の狂った‘魔法使い´を落ち着かせたのは、やはり‘ボス´。
ボスのいるシーンは安心して見ていられますね^^
そんなメンバーの中に順応しメキメキ学習しながらも、自分の必要とされる時にはきちんと請け負い、それをこなすレイ。

さてペダン星人登場といえば、予告でも見られたようにキングジョー!
彼らとケイトの目的は違うもののようですし、この先一体どんな展開が!?

ところで第8話の感想で、ウルトラ素人みたいな感想を述べてアチャ><、誤字の訂正も出来ず…ヘラヘラ(~~;)次週も楽しみです。

[968] ウルトラギャラクシー大怪獣バトル 9話
のん太 - 2008年01月27日 (日) 16時06分

レイゴさん、みなさまこんにちは。

9話の感想!

今回は、ゴモラの登場はありませんでした。
しかも「水中は苦手」だのさんざんに言われ・・しょんぼり・・・。

合体前のキングジョーブラックの攻撃で海中に没した
ペンドラゴン。職人メカニックのクマさん大活躍でした。
一時は焦燥感に駆られますが、ボスの言葉によって落ち着きと
自信を取り戻す様は見ているこちらも力が沸いてきました。
宇宙船の船長は、これぐらいの度量の大きさがないといかんです
ね。ボス本当に、頼りになります。

今回はメビウス怪獣が主でしたね。
大量のアリゲラは非常に気味悪かったですが、まさかリムが登場するとは!!
かわいぃぃぃぃぃぃ♪
大きなエレキングで戦った直後に召喚すると、体力が十分でない
から小さくなってしまうのかしらね。
リムが出たとき、レイが一瞬かたまって点目になっていたような
気がしたので、小さいエレキングの登場はレイも予期してなかったのかなぁと思いました。
それにしても、エレキングもリムも、しっぽから電気を出すときに「よいしょ!」と踏ん張るのが健気でよいですね。^^

来週は、生存者と対面!そしてキングジョーブラックとのバトル
ですね。
がんばれエレキング!リトラ!!ゴモラ!!!
ますます、目が離せませんっ。

[969] 第9話を見ました。
棺桶のジョー - 2008年01月27日 (日) 16時27分

 皆様こんにちわ、寒いです、コーヒーがおいしいです!
 大怪獣バトル、第9話、ペンドラゴン浮上せず、ダイナの移動要塞浮上せずに似たタイトルと思ったら村石監督でした。ヴィンセント島に生存者がいるというものの、そこへ向かう最中に怪獣のバトル、グロマイト、一瞬ネクサスに出たゴルゴレムかと思いましたが、ドリルを突き立てても敵わないなど面白い。そして、ペダン星人の襲来、なんだとなりました。分離したキングジョーとのバトル、巨大な砲門を持つとは反則と思いつつ、沈められたペンドラゴンの浮上をかけての人間ドラマが熱いもので楽しめました。クマノ、魔法使いとは面白い。襲ってくるのがムルチというのもマニアックですが、他の怪獣が良かったかな?しかし、陸のゴモラ、空のリトラ、海のエレキングとは、バ○ル2世?と思いましたね!
 次回、ゴモラvsキングジョー、関西を恐怖に陥れた、六甲山のパワーの激突です。キングジョー、飛び道具使うなと思いますが?

[970] 第9話、いけええ〜リムぅ
ゆうはは - 2008年01月27日 (日) 23時20分

レイゴさん、みなさん、こんばんは。
第9話拝見しました。
ウルトラギャラクシーはやはり、「大怪獣バトル」なので、
冒頭のバトルシーン、前回に引き続きおもしろかったです。
で、ぺダン星人の宇宙船。前回の予告で我が家では
「キングジョーブラック登場だ〜」
と、盛り上がっていたのですが、これは次週のお楽しみに
なってしまいました。強いですよ〜総力戦ですね、きっと。

今回はなんといっても海中での人間ドラマが良かったです。
本当にボスは頼りになるボスですよね!宇宙を長距離航行
していくということは数々の困難が降りかかるということで、
チームが一丸になって対応していかねばミッションは成功
しません。このペンドラゴンのクルー達はまさに最高の
クルーなのでしょう、そして、レイもどんどんそこに溶け込み
いなくてはならない存在になっています。

そして、リム。「行けえ!リム」と、遊んでいたのですが
本当になってびっくりしました。リムはメビウスの時は
しっぽで電気を吸ってましたが今度はしっぽから放出。
コンセントにぴったりのしっぽなのですね。かわいい〜。
何故リムがでたかレイにもわかっていなかったようで、
面白い演出ですね。

のん太さん、本当だ、ゴモラでなかった!来週の活躍に
期待します!

[971] 第9話 感想です〜
ちゃむ - 2008年01月29日 (火) 01時30分

レイゴさん、みなさん、こんばんは。

今回はメビウスに登場した怪獣の登場でしたね。
なんか懐かしいような嬉しいようなっていう思いで見ていました。メビウスはいつ登場するのか・・・なんてありえないことを考えたりしてしまったり(汗)
リムの登場には、驚きましたが、嬉しいサプライズでした。みんなの目が点になっていたのが微笑ましかったというか、ね。

エレキングの水中での強さも頼もしい限りでしたし、魔法使い「クマノ」と怪獣使い「レイ」のコンビネーションも良かったですね。

話の流れとは全然関係ないんですが、今回の映像は・・・レイってキレイ〜(*^_^*)なんてしみじみと感じてしまいました。
次回も楽しみですね。

[972] 第10話、怪獣バトルにどっきどき。
ゆうはは - 2008年02月03日 (日) 07時04分

レイゴさん、みなさん、こんにちは。
第10話、拝見しました。
感動の再開!なんといっても期待通りにもらい泣きのオキ君ににやりです。このオキ君、初めはテッペイさんにかぶるキャラかと思いましたが、これがなかなか、大変な好人物で気に入っております。そうそう、今回の劇中のキングジョーブラックの説明も大怪獣バトルファイルもクマノさんにとられてしまいましたね〜。生物学者のオキくんと機械のクマノさんで分けるなんて、すっごくおもしろいです。

そして、「絶対にあきらめない!」これは、もう、ウルトラマンの魂ですよね〜!ミッションに赴くわけですが、いやはや、怪獣3匹が下で待ち受けてる感じ嫌ですね〜。しかもこのどさくさにキングジョーブラックが!。このキングジョーブラック、セブンの時の初出時なみに何を考えているのかまったくわからないのにやたらに強い感じがあります。強いです。レイも総力戦ですが、ゴモラもリトラもエレキングも痛そうです。このバトル迫力があって、思わず息をつめて見守ってしまいました。

初めての敗北、それよりもなによりも、きになる石の巨人。そして、あの少女が!怒涛の展開です!
次回予告編のタイトル「ウルトラマン」の文字をみただけで、我が家の息子はその場を駆け回り、「早く土曜日になってほしいー!」と言い(いや、今、土曜日だって。)最後には椅子の上に登りスペシウム光線を撃つポーズをしていました。
期待がたかまります!

[973] さすが!キングジョー様は強かった?
棺桶のジョー - 2008年02月03日 (日) 11時12分

 第10話見ました。今回は、ノーバ、サラマンドラ、ルナチクスとメビウスに出た怪獣vsゴモラのバトル、そして、キングジョーブラックvsゴモラ、リトラ、エレキングのバトルで、さすが、キングジョー、3大怪獣を相手に圧倒する強さ、これを見せ付けてくれました。こういう強さの表現が素晴らしい。中でも、キングジョーがゴモラの鼻先に銃口を突きつけるシーンは圧倒的!こういう殺陣を見たかったのです。しかし、キングジョー、今回は飛び道具で武装してのバトル、あれがなかったら、ゴモラとは互角になっていたと思います。ゴモラvsキングジョー、関西を恐怖に陥れた2大怪獣、やってくれます…と、次回はゼットン登場、どこまで続くのか、楽しみです。
*このスレッド、60を超えています、新しいのを建てられてはどうでしょうか?

[974] ウルトラギャラクシー大怪獣バトル 10話
のん太 - 2008年02月03日 (日) 14時12分

レイゴさん、みなさま、こんにちは。

雪・雪・雪です!明日の通勤が怖いです。

ということで、10話の感想を。

何かに守られているかのようなヴィンセント島での
感動の兄妹の再会!もらい泣きするオキ君に比べ
ポーカーフェイスのレイが印象的でした。

それにしても、キングジョーブラックは強すぎです。
めっさ強いです。鬼のように強いです。
だから、攻撃を受ける生身のゴモラたち怪獣を見て
いられません。
ゆうははさんの言うとおり、痛いよ、痛いよ絶対!!

海岸でのハルナとレイのシーンは、3話のときと
同様に舞台を見ているかのような雰囲気でした。
いい感じです。

次回のサブタイトルは「ウルトラマン」。
それに対してゼットンの登場!
怒涛の展開が待ってるようで楽しみです。

残り話数があと少し。
寂しいけどがんばって応援します。
がんばれ〜、ゴモラ〜!!(うんっ!)

[976] ケイト命...!
ばーなーおん - 2008年02月03日 (日) 17時38分

レイゴ兄さん、皆さん、こんにちは。

怪獣掲示板にてイジっておりましたので、感想をさぼってしまい申し訳ありません。

第9話の感想はとにかく、
「おしりーーー!ケイト様のおしりーーーー!」

でしたが、10話はやはり
「おへそーーー!ケイト様のおへそーーーーーーーー!」
ですね。(べしっbyゴモラ)

あの扇情的なコスチュームはどうしたのでしょう!?
ともあれ、ケイト様の台詞は聞き取りやすく加工されていました。私の要望を聞いてくださったのでしょうか、ありがとうございます。

2話まとめての感想とさせていただきますが、
キングジョーについて詳しいのがオキではなくクマノだったと言うところ、面白いですね。従来「博士くん」役は一人にまとめられていることが多かったですが、この少ないメンバーでちゃんと「生もの」担当と、メカ担当で住みわけていて、おまけに少しもキャラがかぶらず、対立もせず、なんとも巧みなキャラクター設定ではありませんか。

「ウルトラマンメビウス」では「仲間」というものの美しい理想を見せてくれましたが、この作品ではさらにそれをシンプルに精製して、子供にも大人にもダイレクトに届けてくれますね。

現実の世界では、なかなかこのような理想的な信頼関係を短期間に築き上げることは難しいものです。信頼どころか、ぶつかり合うことすら出来ないのが普通。
しかもレイのような「異物」をあれほどニュートラルな態度で受け入れ、さらにその能力を利用し、補い合う。できるものではありません。しかし決して不自然に映らないのは、それが決して不可能な事ではないからではないでしょうか。

「大人向け」が好きな方はこれを「子供向け」と言うのでしょう。しかし正しいこと、美しいことに大人と子供の違いがあってはなりませんよね。

レイゴ兄さんは自転車の喩えで語っておられますが、
自動車やバイクの免許を取りたての頃は、技術的には未熟でも交通ルールや基本操作は習ったとおりに実行するのに、慣れてくるとだんだんいい加減になり、挙げ句の果て事故を起こしてしまったりするものです。
「諦めないこと」「信じること」「人を愛すること」
これ、人としての基本動作ではないでしょうか。
レイの台詞はあまりにストレートで、それだけに胸を打ちました。

私がヒーローもの、特にウルトラシリーズが好きなのは、こんなシンプルで大切なメッセージを届けてくれるからです。

いい年をしてウルトラマンや怪獣が好きな30代、40代を指して「子供っぽい」あるいは「老いている」という論調も耳にします。そうでしょうか。懐かしさだけで見ているのならば子どもたちや若い人には受け入れられないでしょう。
全てに迷っている現代、迷わず語れる理想が、ヒーローにあると思うのです。

...なんだか感想になっていませんが、汗

CGが回を逐うごとに綺麗になってきましたね。海岸の画などは見事でした。
着ぐるみアクションのローテクと、CGのハイテクがいい具合にせめぎ合っているように見えて、心地よいです。

次回は「ウルトラマン」...!イジリようのないサブタイトルはどうすればよいのでしょう(笑)

なんとか来週までに考えます。

[978] 怪獣対超獣対最強怪獣
棺桶のジョー - 2008年02月09日 (土) 20時22分

 大怪獣バトル第11話、ウルトラマンを見ました。う〜む、盛り上がっていますね。ヴィンセント島、怪獣が来なかったのに、巨人の声がなくなり現れる、何か、ネクサスの、都会に怪獣の現れない理由みたいで面白い。で、怪獣vs超獣、ゴモラvsベロクロン、これにはドラゴリー出てこなくても良かったかと思います、エースの最人気怪獣、今回もミサイルの描写が秀逸で見せてくれました。ゴモラ、強い!
 そして、ついに出た最強怪獣ゼットン、6度目の登場で、過去のバトルから見て、ウルトラマンにも何回も敗れているものの、やはり緊張します。
 このシリーズ、続けて欲しいです。

[979] ウルトラマン
utyan - 2008年02月10日 (日) 14時04分

 今日2回目を見ました。
ベロクロンのカードの出身地に福山市とありました。
今住んでいるところの隣町です。当時は
住んでいなかったので記憶がありません。
 超獣が登場した上、ウルトラマンの最後の願いという
ことばからもAを思い起こさせました。
 「過去と未来が今交わるところ」
この番組はまさにそうですね。
 それとウルトラマンとの出会いの場面で流れていた曲「作戦開始」の解説文は宿命的な色合いを帯びたメロディ。
 一方メビウスの「宿命の日」の解説文は決戦の前奏曲。
 そっくりの曲です。名曲です。盛り上がります。
 ぜひ、第2シーズンを期待したいです。

[980] ウルトラギャラクシー大怪獣バトル 11話
のん太 - 2008年02月10日 (日) 15時31分

レイゴさん、みなさまこんにちは。

残すところ大怪獣バトルもあと2回となり、
ストーリーの盛り上がり具合と同等(それ以上かな)
の寂しさを感じています。

ヴィンセント島を襲う超獣2匹。
ハルナ(兄)達が「怪獣だっ!」と言う度に
「超獣です!」と訂正するオキ君が律儀♪

岩にほぼ同化しているウルトラマンとついに
対面したレイ。
微かな意識の中でも人間のことを守ろうとする
ウルトラマンの気持ちは、レイの心の中になんらかの
変化を生んだと思います。

ケイトが放ったゼットン。一匹目のように不気味です。
対するレイの怪獣達は、圧倒的に不利。
どうなるんだ〜。おろおろ・・・。

来週は「レイブラッド」。
うしろに「ベリ」をつけたら、大御所SF作家さんですね。
レイの血が目覚めるのか?(何の血??) 

ゴモラ、がんばれ!一兆度の火の玉に負けるな!!
レイの血が目覚めたら、ゴモラ・・・白目になるのかなぁ・・・。
白目のゴモラは怖いよ〜(強そうでしょ??)

[981] 久々に・・・と思ったら残り2話(汗)
そのきち - 2008年02月10日 (日) 21時50分

レイゴ兄さん、皆さん、こんばんは。
かなり久々に感想を書かせていただきます。
サボっていたわけでは・・・ないのですが、残すところ2話。
何とか全て感想を書きたいです。

さて、今回はとうとうレイがウルトラマンとご対面しました。
語りかけていたのは「島の人たちを連れてこの星から脱出せよ」。
消えそうな命を振り絞って守り続けた彼の最後の願い、叶えられるでしょうか。

余談になるのですが、あの石になっている状態のウルトラマンを見て連想したのが漫画「ウルトラマンSTORY 0」のエース編に出てきた改造されて壁に埋め込まれてしまった光の戦士です。
彼らはバルタンに捕らえられ改造まで受け、エースを攻撃しましたが、その心は光を失っていませんでした。
身体が思い通りにならないまでも、その心を失っていない、という点で何だか連想してしまいました^^;

バトルの方はといいますと、怪獣VS超獣のタッグマッチ!
ゴモラ&エレキングVSベロクロン&ドラゴリー!
こんなタッグの構図は今までの映像作品にはありませんでしたので、ワクワクしながら見ることが出来ました。
結果は怪獣組の勝ちという事で、怪獣より強いはずの超獣の概念が・・・となりますが、怪獣組の方には何よりもレイとの絆がある!
想いの力が怪獣たちに力を与えたのでしょう。
かつてはムルチを引き裂いた残虐超獣として名を馳せた(?)ドラゴリーですが、今回怪獣にやられてしまうのは皮肉というか何というか。

いよいよクライマックス、ということで盛り上がっていく大怪獣バトルですが、やはり続編の製作を願いたいです。
地上波〜!

それでは、失礼致します。

[982] 第11話、え!ここで次週に続く〜!?
ゆうはは - 2008年02月10日 (日) 23時21分

レイゴさん、みなさん、こんばんは。
第11話私も2回目拝見しました。
とうとう、少女カレンに会えた、レイ。でも、謎は深まるばかり。しかし、どう考えてもあの赤ちゃんは彼?そこへ超獣登場!
ゴモラキーック炸裂。今回、改めて見て超獣は始末におえない奴との印象を深くしました。ミサイルまで出てくるなんて。おお、いつの間にかドラゴリーもリングに乱入だ。エレキングも参戦でよくある、何故かリングの中に2組混戦の状態だ。ZAPの皆さんはこんな時手をこまねいてみている訳じゃありません。状況を的確に判断し、ベロクロンの口のミサイルを破壊だ!いつも思うのですが超振動波で投げ飛ばした後、ゴモラは後姿ですね。まるで刀を納めた武士の様。日本の伝統的な勝ちポーズだなあ。かっこいい!
で、とうとう、石の中の巨人とあうことができるレイ。自分のエネルギーで惑星ボリスの人間を守ってくれていたウルトラマン。
そこにケイト様が送り込んだゼットンが。相変わらず名乗りながら近づいてくる不気味な相手です。最後の大怪獣バトルファイルでオキ君が説明してくれているのを見て「ああ、口からじゃなくて顔から1兆度の光球をはなっているのね」と改めて認識しました。ハルナ兄妹の神業のような反撃。本当に一生懸命ぎりぎりまで人間達もがんばっているのです。怪獣王子がリトラに乗ってきて、ゴモラとエレキングが登場。ここで、いままで怪獣はいつもバトルフィールドにいた、そこにウルトラマンがだーんと登場していたんだった、今はゴモラとエレキングがその立場だ、と、改めて思いました。そ、総力戦だ、どうなる、え!つづく〜?

ということで、予告編を見ていた息子は「え、レイブラッド〜!」と、驚いてテレビの前に倒れふしてその場で泳いでいました。怒涛のクライマックスへ!盛り上がります。

[983] 激突!ゴモラvsゼットン
棺桶のジョー - 2008年02月17日 (日) 17時11分

 皆様こんにちわ、大怪獣バトル、第12話「レイブラッド」を見ました。何といっても、ゴモラとゼットン、初代マンの最強怪獣2匹の激突が素晴らしい!パソコンの画面に釘付けになりました。ゴモラは尻尾があれば、最強の初代マンを圧倒できる、肉体派の怪獣、ゼットンは、飛び道具を駆使して初代マンを倒した怪獣、まさにドリームマッチです。双葉山と大鵬の土俵みたいなものです(意味分かりますか?)。しかし、飛び道具の基本的にないゴモラに、飛び道具を駆使するゼットン、こんなスリリングなバトルはちょっとなかったです。ゼットンは、初代マンを倒すための生物兵器という位置づけもあり(それゆえ、科特隊には弱かったので、ゼットン星人は先に科特隊を破壊した)、微妙ですが、肉体のみなら双方は互角なはずです、意味合いも、魅力的でした。
 さらに、救援部隊を撃破するキングジョー、そして、ボリスの危機と、この手の辺境ものにあるパターンながら面白いです。
 最終回、楽しみに見ます。

[984] 第12話、ピンチのれんぞく〜!。
ゆうはは - 2008年02月17日 (日) 17時43分

レイゴさん、みなさん、こんばんは。
第12話拝見しました。
見る前に我が家では「ピンチで始まってピンチの状態で終わるに違いない」と、予測しておりましたが、正解でしたね〜

[985] 第12話、すみません続けます〜
ゆうはは - 2008年02月17日 (日) 17時47分

レイゴさん、みなさん、再びこんばんは。
↑の投稿、あわててパスワード入れるのを忘れてしまったので、すみません、このまま続けさせていただきます。ごめんなさい。

さて、今回一番驚いたのはレイとケイト様の関係です。ケイト様が語る、レイブラッドの意味にも驚きましたが、それ以上にこの二人の関係に驚いてしまいました。レイは自分が「人間」ではないかも知れないというのはわかっていたと思うのですよね。そして、ウルトラマンが自分に呼びかけてくれている、ウルトラマンの願いがわかる自分はウルトラマン側の存在だと思っていたのではないでしょうか。人間を守る存在だと、思っていたかったのに、、、どうなるのでしょうこの展開は。
一番ショックだったのは、救援部隊がキングジョーブラックに全滅させられてしまうところでした。惑星ボリスに残された人々の気持ちを考えると。しかも、続いて起きる絶体絶命の危機。このようなときにも冷静に対処するボス、さすがです。
そしてなんといっても迫力はゼットンとの死闘。いままでのゼットンのイメージを覆すような、機敏な動き、また体技の多さに驚きました。これは歴史に残る名勝負だったのではないでしょうか。
30分が本当に短く、息をつめて見守っているので、来週のタイトルをみたら我が家の息子は椅子から転げ落ちていました。
いよいよ、第一シーズンの最終回ですね!心して見ます。

[986] レイブラッド見ました!
まっくん - 2008年02月19日 (火) 20時46分

レイゴ兄さん、皆さんこんばんは!

「レイブラッド」見ました^^
まさか、レイブラッド星人…ということだったとは!!
レイの覚醒を恐れ、阻止しようとやって来たウルトラマンを岩の中に封じ込めるなんて…ヤプールもヒッポリト星人も恐れる一族とは…いったいどんなに恐ろしい力を秘めているんでしょうか。

岩の中のウルトラマンは、レイを呼んでいたわけじゃなかったなくて、来るな〜!!と叫んでたんだったりして^^;
いや、ペンドラゴンのクルーたちとの出会いによって芽生えた、レイの人間としての心に語りかけていたのかも知れませんね。

今回なんと言っても印象的だったのはやっぱりゼットンでした!
大怪獣バトルの戦闘シーンを見てていつもスゴいなぁと驚くのは、怪獣同士の打撃技の迫力です。 画面を振動させたりする画面効果なんでしょうか。 重たい一撃が、決まったーーっ!!という感じがします^^
今回のゼットンの攻撃もまさに大迫力で、飛び回っているリトラをはたき飛ばすシーンなんかは、本当に「リトラ、大丈夫?」なんて思ったくらい強烈な当たりでしたよ。 じっさい大丈夫じゃなかったですけど…^^;

あと、ひとつ気になったのは…ゆうはは姉さんも上げられてる、救援部隊全滅の場面です。
僕的には、クルーたちのあの切り替えの速さにビックリしてしまいました。 言ってみれば自分たちのために犠牲になったのに…(汗)
しかし、感傷に浸っている場合でないのも事実ですからね。
あれくらいの冷静な対処が出来なければ宇宙では生き延びられないのかも知れません。

さて、次回はいよいよレイが覚醒…!!
そして、ウルトラマンも甦るのでしょうか!?
楽しみですo(^-^)o

…今回、ちょっと早く見過ぎました(笑) …次の土曜日まで長いなぁ〜〜^^;;

[987] ウルトラギャラクシー大怪獣バトル 12話
のん太 - 2008年02月24日 (日) 16時47分

レイゴさん、皆さんこんにちは。

今回は、次回に向けて大盛り上がりの展開でした。
冒頭のチームゴモラ対ゼットンの大バトル、レイの秘密やケイトとの関係、キングジョーブラックによる救援隊の全滅。
ここまででも十分ハラハラしているのに、加えて人口太陽落下の時間が迫る・・・。どうなるんだ〜オロオロ。

今回の展開の中で唯一気になったのが、ゆうははさんやまっくんもお話されているボスの救援隊全滅時の対応です。
指揮官はどんな時でも冷静でいなければならないのでしょうが、あの切り替えの早さは気になりました。画面手前でオキ君がうるうるしているのと対象的でしたね。息をのんで一呼吸置くとか、無念さを飲み込んだ上での指示というのが見られたらベストだったと思います。

次回は、最終回。
レイの覚醒は?ゼットンとの決着は?キングジョーブラックは?岩に閉じ込められたウルトラマンはどうなるの?無事に惑星から脱出できるの??さまざまな「?」に決着がつきますね。
寂しいけど、ワクワクしながら待ちます!

[988] 第2シリーズも期待しています
棺桶のジョー - 2008年02月24日 (日) 21時32分

 大怪獣バトル、第13話(最終回ではありませんね)を見ました。ややつめこみ気味かとも思いましたが、納得行きました。
 まず、何と言っても、ゼットンvsキングジョー、このドリームマッチ!どう考えても昭和の最強2体で、昭和の野球で言えば、王と長嶋が対決するようなものです。これを見たかったのです。感激ものです。
 クライマックスにサプライズ2箇所で、まず、レイの覚醒と、ゴモラの進化にびっくり!ゼットンとキングジョーを相手にするなど、本当に初代マンとセブンを足したものより強い!さらに、脱出するペンドラゴンのシーンも良かったです。
 なぞがいくつか残りましたが、これ、どう見ても第2シーズンのための伏線ですね?
 楽しい3ヶ月でした。これ、なつかしのウルトラファイト、それを優れた技術でやったらこうなるというもので、かつて、ウルトラファイトが、第1,2次シリーズの綱渡しになったように、この大怪獣バトルも、新しいウルトラシリーズの前奏曲になって欲しいです。願わくば、通常のテレビで放映して欲しいです(今のテレビは子供たちに不幸です、ゲゲゲの鬼太郎なんて、ゴールデンで十分放映できるのに…)
 スタッフの皆様、お疲れ様でした。

[989] 第13話、惑星ボリス編、クライマックス!
ゆうはは - 2008年02月24日 (日) 23時59分

レイゴさん、みなさん、こんばんは。
第13話拝見しました。
あまりにもストレートな表現で申し訳ないくらいですが
「感動しました。」
お約束満載なのです、たとえばレイモンの覚醒、ある宿命を持った子がその力を覚醒するためには大きな試練がいる、そして、その反対の位置の文明のなかでしか覚醒できない、などというのは紀元前から語られている内容ですし、最後の最後にボリスを離脱しようとしている時に倒したと思った巨大な敵が襲ってくるなんぞはよくあるパターンかもしれません。しかし、それらを実に見ごたえのある作品に昇華させていたなあ、と、感心しております。そう、それを、まさにウルトラの世界で直球ヒーロー道で、よくぞ、やってくれました!という想いです。

個人的につぼなシーンをいくつか。まず、最期の時にレイオニクスの宿命について語り「必ず勝つのよ、」言い残していくケイトさま。自分の能力でウルトラマンを開放しようとするレイ。レイが人間ではないことを知っていても「仲間だから一緒に行こう」と語りかけるボスとハルナ。レイブラッドの意志がどのようなものかわかりませんが、レイが主題歌の歌詞にあるように闇夜を照らす光になりますように、願わずにはいられません。そ、そして、やはり、ウルトラマン!キングジョーブラック怖かったですが助けに来てくれたウルトラマン!すごく、うれしかったなあ。見事な登場の仕方でした。

大怪獣バトルですから、もちろん、クライマックスのバトルもすごかったですね。ゼットン対キングジョーブラックの夢の対決もEXゴモラもみれて大満足です。

レイオニクスバトルはどうなるのか、ペンドラゴンは地球にたどりつけるのか、まだまだ、旅は続きそう。続くといいなあ、と思わせるクライマックスでした。
スタッフ、キャストのみなさん、ほんとうにご苦労様でした、ありがとうございました。

[990] 最終話のようで最終話じゃないベンベン♪
ばーなーおん - 2008年02月25日 (月) 11時19分

レイゴ兄さん、皆さん、こんにちは。

やっとこちらに感想を書けるようになりました。さて、どこから手をつけて良いものやら。とにかく感動さめやらぬ13話からまいります。

前回大ピンチから続いて、最終話。みんなちゃんと脱出できるんでしょう。レイはレイモンになって、ゴモラはEXになって、ウルトラマンは復活して、キングジョーブラックとゼットンをたおすんでしょう...全部見る前からわかってはいるのです。しかしこのワクワク感は何なのでしょう。

予想もつかないことが起こる、というのも楽しいですが、待ち望んでいたものが見られる、という喜びがこの作品に満ち満ちていたような気がします。最強怪獣と最強ロボットの夢の対決、さらにそれを倒すヒーロー怪獣(新しいカテゴリが出来てしまいましたね笑)、もしかすると一番これを見たかったのは作り手の皆さんだったのかもしれませんね。その気持ちが画面に溢れて、迫力のあるバトルになったのではないでしょうか。

そしてもちろん人間達も頑張りました。ついに最後まで人間達の戦いは「脱出」に絞られていたこともドラマとして成功した鍵では無いかと思います。レイを迎えにゆくボス、命令を無視してついてゆくハルナ、信頼して待つオキとクマノ。(この二人でペンドラゴン飛ばせられるのか?と少々心配でしたが笑)本当にゆうはは姐さんも指摘されている「お約束」なのですが、そうでなくてはこの爽快感はあり得ませんね。
最後にレイがどうするのか、それだけが予想がつかなかったのですが、笑顔で「ボス!」と飛び込んで来てくれたのは本当に嬉しかったです。モヤモヤ、ドロドロした複雑な感情はヒーローには不要です。そしてこのシンプルさも、ちゃんとこれまでのドラマで裏付けられてきたからこそです。よくぞ最後まできれいなドラマに仕上げてくれたと思います。

そして何より圧巻だったのはケイト様!蒲生真由さんは本当にお綺麗で悪役にもぴったり、好きな女優さんだったのですが、これまで一貫してレイに対して取ってきた厳しい、(を通り越して恐い!)態度から、徐々に覚醒を促すために必死になる、そして最後の一瞬に見せた優しい姉の表情への変化と、素晴らしい演技でした。

もう一つ意外だったのは、レイモンが大きくなかった(笑)事です。確かに考えて見れば大きければ怪獣を操らずとも自分で戦えば良いのですからね。しかしこれからレイオニクスバトルを勝ち抜いて強くなれば大きくなってウルトラマンになれるでしょうか。こちらも興味あります。

話はあちこちに飛びますが、脱出成功、あれ、そういえばブラックちゃんはどうなったんだっけ、と思っていたらやっぱりハリウッド映画見たいに足を引っ張りに来ました!見ている全員が「ウルトラマンが助けにくるぞ〜...」と思っていたら、なんと「へあぁぁっ!」とあの声が。姿が映る前から小怪獣共は「やったぁーー!」とバンザイです。てっきり遠くからスペシウム光線が飛んでくるのかと思いきや、ブラックちゃんの腕を八つ裂き光輪で斬るとは、これも嬉しい演出でした。

炎の惑星に落ちてゆくウルトラマンとブラックちゃん、まるで「エイリアン」や「ターミネーター」を彷彿しましたが、これらハリウッド作品と大きく違うのは、ウルトラマンは光の戦士なので熱い所は全然平気、むしろエネルギーの元ですから、少しも悲壮感がないのが良いです。
オキの「ウルトラマンは不死身です!」という台詞にも説得力があります。

それにしてもペダン星人は何をしに来ていたのでしょう...?

ともあれ、最終話のようで最終話でない、これからまだまだ続くよ!という終わり方。惑星ボリスの青空のように、本当に爽やかな作品でした。

続編が待ち遠しいです。今度は是非地上波で!

[991]
そのきち - 2008年02月25日 (月) 20時51分

レイゴ兄さん、皆さん、こんばんは。
13話(敢えて最終回とは言いません^^)の感想を書かせていただきます。

ゼットンとキングジョー。
このドリームマッチもさることながらゴモラのEX化は本当に驚きました。
見た目どう見ても悪役(笑)
いや、それ以前に彼はPS2用ソフト「ウルトラマンFIGHTING EVOLUTION REBIRTH」で何かと思い出深い怪獣でしたので・・・

レイオニクスバトルで勝利を収めたレイと消え行くケイトのシーンは素直に感動しました。
最初の悪〜い雰囲気の姐さんから、最後にはレイの姉として、実に様々な表情も見せてくれたと思います。
もっと見たかった・・・!

最後でしっかりと見せ場を作ってくれたウルトラマン。
行方が心配ではありますが、大丈夫でしょう。
オキの言うとおり、「ウルトラマンは不死身」ですから!

最初は「大怪獣バトル」ということで、怪獣メインでバトルの話になるかと結構軽い気持ちで見始めました。
結果、見事にいい意味で裏切られたと思います。
バトルだけでなく、レイをとりまくペンドラゴンクルーやケイト、その他の生存者たちも含めたドラマも素晴らしかった!
ここまで仕上げたキャスト、スタッフの皆様方に感謝、感謝ですね。

こうなってくると是非とも続きが見てみたいです。
是非とも地上波での放送を!

[993] 13話見ました!!
まっくん - 2008年02月28日 (木) 02時13分

レイぶらっと兄さん、皆さんこんばんは!

「惑星脱出」見ました!! とても爽快なハッピーエンドで、胸がスカッとしました!

ウルトラマン、見事に復活しましたね〜^^ 八つ裂き光輪で、あのキングジョーブラックの頑丈な腕を斬り外すとは、やはりもの凄い強さです!!

しかしやはり、メビウスのときと同じように、ウルトラマンはあくまでサポート役に徹しました。 敵を倒すのは、レイ(ゴモラ)とペンドラゴンクルーたちでなければなりませんね! 対ゼットンでリベンジして欲しい気もしましたけど…^^
そしてレイの覚醒を強く願う姉、ケイトの想いが奇跡を起こしました。

EXゴモラの強いこと!! そのちゃんと同じく、ゲームのときのトラウマが甦ってきました^^;
このぶんだと、きっとエレキングもEX化しそうな気がするし、そうなるとEXリトラとかも見てみたいです・・・脱線しました(汗)

レイオニクスバトル・・・レイブラッドの真の後継者を決めるために戦い続ける宿命なのでしょうか。
今後どういう展開をしていくのか…人類にとっては、頼むからよそでやってくれ!と言いたくなるような話ですが、2ndシーズンではそこに地球人がどのように関わっていくのか気になります。

全体を通して、特撮について・・・怪獣同士のバトルは本当に大迫力でした!! 動きにくい身体でいきいきと大暴れしてくれて、とても爽快でした^^
CGは、メカ、そしてリトラなど着ぐるみ以外の怪獣、爆発シーン、そして背景など、最初は動きも軽く、どことなくウソっぽい印象があったんですが、回を重ねる毎に動きも良くなり、本当の爆破も交ぜていたりして、とてもリアルになったように思います。
ですが今回は「惑星ボリス」という非日常的な世界だったので背景もCGに向いていたかも知れません。
次回、もし地球上でのバトルを描くようになったとしたら、風景、そして建物などをどこまでリアルに出来るのか、期待したいです。
しかし、CGによる表現の新たなる可能性が見えたような気がします!

ドラマについて…レイ役の南翔太さん、ボスのコニタンさん始めクルー役の皆さん、とてもリアルに熱く演じられていて、物語にどんどん引き込まれて行きました^^
次回はもっとクルーたち一人ひとりのエピソードを見たいです!

最後になりましたが、素晴らしい作品を見せてくださった全てのスタッフ、キャストの皆さん、お疲れさまでした。 本当にありがとうございました!
2ndシーズンは、是非とも地上波全国ネット放送になりますように! 楽しみにしています^^

[996] まだまだいこうぜ!
webmaster(管理人)レイゴ - 2008年03月08日 (土) 18時52分

ウルトラギャラクシー、終わりごろになっていろいろドヤドヤと駆け込みで忙しくなり、ゆっくり感想がかけませんでしたが、遡っての感想も全然おっけーですので、ぜひ宜しくお願いいたします。

また、オリジナルスピンオフなど、あらたなストーリー展開も妄想全開でどうぞ笑

[997]
ビルガモ - 2008年03月10日 (月) 11時26分

昨日、日曜日にNHKのBSハイビジョンで放送していた、「立川談志10時間スペシャル」を見ていたら、談志が自宅でテレビのチャンネルをまわしているシーンがありました。

そのときにテレビに写ったゼットンとゴモラの戦闘シーンを見ての談志の一言がおもしろかったので紹介します。

談志 「怪獣はいやだよ・・。マムシ(毒蝮)が出てきそうでこわいよ・・。」

[998] 今頃13話の感想・・・
ちゃむ - 2008年03月11日 (火) 00時44分

レイゴさん、みなさん、こんばんは。

内容盛りだくさん、てんこ盛りで、回らない頭を整理するのに時間が掛かってしまいました(^_^;
それに加えて、最近になって保育園児と見たら、私も分かんないのに質問攻めにあってしまい、答えに窮してしまいました 汗
とりあえず感想ですが・・・

ゴモラとゼットン、凄まじかったですが、やはりゼットンの方が強いのかな?という感じでした。
怪獣使いも同じダメージを受けるというのには驚きました。大ピンチで、覚醒するというのは王道といったところでしょうか?
レイモンとなったレイ、EXゴモラになったゴモラ・・・気のせいかEXゴモラは動きにくそうな気がしましたが、圧倒的な強さでした。
また、邪魔しに来るって感じのキングジョーブラックですが、意図が分からない強さや不気味さなのに、なぜか私は愛らしい顔という気がして仕方ありませんでした(^_^;
「オレに構わず出発してくれ」と言ったレイは、何かを決意していたようですが、ボスたちの説得に応じるあたりは、仲間との絆が深まっていたんだなぁとホッとしました。
最後は明るく爽やかで、続編を大いに期待しています。

ところで、保育園児から見た素朴な疑問ですが・・・
☆なぜレイはペギラと一緒に氷漬けになってたの?
☆どうして、レイは赤ちゃんだったのに急に大人になったの?○○もすぐ大人になれる?
☆キングジョーブラックは、どっちの仲間なの?

・・・・・まったく答えられませんでした 涙
やっぱり謎解きの意味でもぜひ続編を見たいものです。
もう1つ、保育園の友達、□□くんや△△くん、見れないんだって〜、どうしたら見れるの?
これには困りました・・・ぜひ地上波で見せてくださいm(_ _)m

[1059] お久しぶりです
棒人 - 2010年02月09日 (火) 21時01分

おそれいります。管理人様。3年程前に「マックス」の時に「某人」というペンネームで投稿していた者です。諸般の事情でWebから離れていましてやっと戻ってくることができました。
  で、  早速ですが、  もう既に誰かが書いたかも知れませんが、少しマニアックで、しかも脱線した内容のカキコ(半分質問ですが)の程お許し下さい。
 「ギャラクシー」ではなく「過去2作品」の事を書かせて下さい(よろしいでしょうか?)。
 映画館へ行って「ウルトラ8兄弟」を見てきました。
「前作」はDVDしか見ていないので観衆はどういうリアクションを示すか映画館で見てみたかったのです。
 いや、圧倒されました。  ティガVSヒッポリト星人(アトラクションでしかありえなかたカードですね)前作の板野一郎さんによる日本アニメ特有の、「静と動」
「接近と離れ」等の十分すぎる程の「タメ」を効かせた動体視力ギリギリのスピード
感を使ったアクションとはなんかわざと意識して違う表現を試みたような(板野さんの動きを私は否定はしません。 てか 大好きなんですけど)(特にエースのウルトラギロチンは凄かった) 長くなりました「ティガVSヒッポリト」に戻ります。
画面全体に接近撮影レンダリングした2体のかなり長時間の滞空空中戦、大スクリーンで目の当たりにした時は圧倒されました。なんか「筋骨隆々」とした西洋の宗教油絵画が動いてるようでした。   それと   「セブン」   あの敵の攻撃を
港湾のスレスレをスゴイスピードで水しぶきをあげながら交わしていく演出、
皆さんどこかで見た事ありません?。(同じバンダイビジュアルがらみ・意識した
ものかどうかは解りませんが)
 1. OVA「真ゲッターロボ 世界最後の日」  で ハヤトのジャガー号のシーン
 2. OVA「マクロスプラス」 のラストシーンでメインコンピューターが暴走した
  マクロスの砲撃をイサムダイクンのバルキリーのシーン
 意識して造ったかどうか解りませんがあれをセブンでやったとなると私のような
古参のマニアにはうれしい限りでした(興味のある方借りて見てください。えらく似てますよ)。  
 私の住んでいる田舎の劇場では・・・「メビウス」が出てきた時、子供たちは大歓声でした。個人的には殆ど過去の音楽を使ってくれなくて残念(ティガ登場時のファンファーレだけ)だったんですけど。矢野立美さんのファンなので。
 都会の劇場では・・・前作で・・・アレンジされた「ウルトラ6兄弟」が流れてきたとき、(DVDのコピーに「あのころのあなたに会える」とありましたが、
「ゾフイとタロウ」のツーショットの時皆さん思い出しません?、あの「ムルロア」のウルトラベルのシーンを・・・)劇場全体で「ウルトラ6兄弟」の大合唱 なんてことになったのでは?   などと興味のあるところです。
  
 久々なのにダラダラと長くなって申し訳ございません。
 上記を見たときに書きたくて書きたくて・・・。

 それでは私も次回のスレでは「ギャラクシー」の事を書かせて下さい。



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