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しゃべるんや(仮)

あなたの魂の声を聞かせてください

「松本秀房の男球」へ

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[264] 題名:酔っ払いの戯言 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/12/09(土) 06:42

銀座で同級生たちと飲んだり、


ここまで書いて寝落ちしていた。
懐かしい顔に会えた。
久し振りに飲み過ぎて、帰りの電車の中で自分のマスクの中にリバースし、飯田橋で途中下車した。
家に帰った頃には日付が変わっていた。

1年に1回くらいこんな日があってもええやろ。
それにしても、これからバイト。
とりあえず、行って来ます。


[263] 題名:突然のナス日 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/12/08(金) 00:03

今日のバイト現場は千駄ヶ谷。
昼休みに生まれて初めて将棋会館に行って来た。
小学生の頃に将棋を覚えて以来、時に熱中し、時に距離を置き、将棋と接してきた僕にとって、ある意味で聖地。
長く東京に住んでいるし、千駄ヶ谷の現場も何年も前から半年毎に行ってるのに、今回自分の中で機が熟したということか。
棋士の扇子や将棋本や駒や盤が売られている売店をぶらりと眺めて帰って来ただけやけど、ひとつの節目になった気がする。

夜には、笑福亭鶴瓶落語会。
独演会とは言え、前座に弟子でも出るのかと思ったら、落語三席の前に普段着(スーツ姿)で立ったままのフリートークを笑福亭鶴瓶さん自身が30分位やった。
これは最高のサービス精神やなと思った。
三席の落語は、創作落語二席(「青木先生」という名作を含む)、古典落語一席(「妾馬」)。
彼は落語家として上手いというよりも、人間の深みで噺を聴かせるタイプ。
落語家にもいろんなタイプがおるけれど、やはり、笑福亭鶴瓶という唯一無二の存在の落語を聴かせてくれた。
「ライヴはパワースポット」という彼の言葉が、うたうたいとしての自分にも深く沁みた。

そして、帰って来て藤井聡太対高野智史のC級2組順位戦をAbemaTVで観ていた。
これで7連勝。
昇級が見えて来たけれど、1局も落とされへんからまだまだ厳しい闘いは続く。


[262] 題名:「ガリバー旅行記」を読み始めている 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/12/06(水) 23:25

当たり前の話かもしれへんけど、ここのところほぼ毎日ギターを弾いていると、どんどん鳴ってくれるようになっていってる。
今の部屋のひとつ前の部屋に住んでいた時は、部屋で弾ける環境やなかったから、ギターのネックも反ってもうた。
あの頃は、今思えば自分の精神的にも底やった。
環境が変わったのが大きいのか、流れが変わったから環境も変ったのか。
弾ける環境でも弾かへん時は弾かへんし、そういう意味でええ状態なんやろう。

明日は、赤坂で笑福亭鶴瓶落語会。
ここ何年かチケットを取ろうとして一度も取られへんかったのに、今年は奇跡的にチケットが取れた。
東京の若手落語家は早朝寄席で頻繁に聴いているけれど、笑福亭鶴瓶さんの落語を生で聴くのは初めて。
今年は運よく立川志らくさんの落語も聴けたし、落語に関して充実した年になった。

それが終わったら、明後日は中学校の同期会。
そこを過ぎたら、もうほんまに年末モードや。


[261] 題名:「練習試合に勝る練習なし」と川瀬名人 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/12/05(火) 23:28

昨日予告しながら寝落ちしたしおりん(チーム8・佐藤栞)が、今日は予告通りにショールーム配信をしている。
推しの贔屓目もあるけれど、しおりんの独りトークはかなり面白い。
ひたすら「どうぶつの森(ホケ森?)」の話をしていて付いていかれへんけど、それでも面白い。
やっぱり推しの贔屓目か。

それがつい今しがた終わった。
その前にギターの練習をしておいてよかったし、配信を観ながら体も鍛えた。

今日のこの書き込みのタイトルは、ある動画でゆにばーすの川瀬名人が言っていた言葉で、最近心に引っ掛かった言葉。
確かに、独りで練習するよりも、実戦の中で学ぶことや修正することの方が遥かに多い。
自分の生き方のちょっとした方向転換になるような意味深い言葉。

買ったのにまだ読んでへん本も沢山あるのに、今日はまた小説を買い、今始めている勉強のための参考書も買った。
本に関しては、アマゾンで評価や内容についての感想を調べて、実際の書店で買うようにしている。
それは、街から書店がなくならへんことに少しでも貢献するため。
しおりんを推し始めてから余計に、書店のレジで<栞>をもらうのも嬉しい。


[260] 題名:個人的にはゆにばーすが一番面白かった 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/12/04(月) 21:23

昨日やれへんかったことを今日はかなりやった。
ゴミ出しから始まり、洗濯、ギターの練習、トレーニング、ファンレター書き、そして、スタジオに入った。
それ以上ではなかったけれど、それなりにやり切った日。

昨日のM−1グランプリは勿論テレビで放送していた訳やけど、関西ではラジオ裏実況というのをやっていた。
さすが関西と言うか、笑いに対する思い入れの深さが感じられる。
その番組の出演者が、女性アナウンサーを除けば、メッセンジャー・あいはら、プランナイン・おーい久間・ダイアン西澤、元ハリガネロック・ユウキロックという渋いメンバー。
みんな漫才に対する愛がある。
M−1グランプリのネタ部分だけは音声で流し、その他の部分は出演者がそれぞれの意見や近くにいて見て来た情報等を語っている。
これが聴き応えがあった。
自分たちの評価と審査員との相違とか、同期の出演者に対する思い入れ(ダイアン・西澤は終始とろサーモンを応援していた)とか、もう漫才は辞めたけれど、今はライターになり、漫才に対する深い愛を見守る側の立場で表現しているユウキロックの微に入り細を穿った情報とか。
結局は愛の問題なんやな。

そう、気が付けば12月も着々と歩を進めている。
今週は笑福亭鶴瓶落語会と中学校の同期会がある。
そうして暮れていくんやな。


[259] 題名:満月が遥か遠くに 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/12/03(日) 22:22

ほんまに、完全になんもせえへんかった1日。
洗濯も、ギターの練習も、勉強も、ファンレターを書き送ることも、体を鍛えることも、何もせえへんかった。
家でただただ動画を観るか将棋ゲームをするか。
今年1年でも無類なく何もなかった。

ええ時代と言うかなんと言うか、インターネットでもM−1グランプリをリアルタイムで観ることが出来た。
敗者復活の全組と本線の全組を観た。
何が面白いとか面白くないとか以上に、それぞれの闘っている姿が印象に残った。

明日はさすがにちょっとはマシな1日にしようと思う。
その前に、今日は缶チューハイでも飲んで。


[258] 題名:濃い話 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/12/02(土) 22:41

フォークジャングルの忘年会が終わった。
今年はなかなか濃い話が出来た。
別に薄っぺらい話でもええけど、今年からフォークジャングルに参加した人たちにも伝わったことがあったと思う。

これでもう完全に年末モード。
あとは惰性でいける感じ。
ゆっくりと心も体も休めつつ。


[257] 題名:一進一退 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/12/02(土) 00:35

意外と左右されやすい。
そんな自分。
他人の意見とか世間の流行とかやなくて、目の前の状況や流れに。
今日はカキフライを食べようと思ったのに、あるはずの店になくて、精神的に彷徨してもうた。
単純やな。

明日はフォークジャングルの忘年会。
今年のことを振り返るというより、ただただ来年のことを考えたい。
今年はやらへんことが多すぎた1年で、そけは自分で選んだんやけど、来年はやることを選ぼうと思ってる。

たまにはこんな時間まで寝落ちもせずに起きてる。
明日も勿論バイト。


[256] 題名:再び勉強を始めつつ 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/11/30(木) 20:52

感情移入とは不思議なもので、藤井聡太が負けるとすごく悲しい。
いつもは対局の動画を観るのをすごく楽しみにしているのに、どうしても目を逸らしてしまう。
それにしても、彼の礼儀正しさは素晴らしい。
「負けました」とちゃんと発声して、深々とお辞儀する姿は、負けてなお美しい。
次の対局は大切な順位戦。
是非勝ってほしい。

昨日寝落ちしてたら、しおりん(チーム8・佐藤栞)の2日連続のショールーム配信があった。
ふっと目覚めたら、もう既に終了間際。
ほんの少しだけでもリアルタイムで観られてよかったが。

今日はギターの練習中に久し振りに弦が切れた。
それでも、フォークジャングル直前からやから、1ヶ月近く持った。
ほぼ毎日のように練習し、スタジオにも何回も入ったのにこれだけ持ったからよしとする。

予告せなほんまに書かへんから、予告しておく。
今月中に<しゃべるんや>に<評価値>と<コンパクト・シティー>について書く。


[255] 題名:嘘やと思いたいことが現実には起こる 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/11/29(水) 18:34

さっき、ほぼ書き終えたのに、ページごと削除してもうた。
しかも、かなり長い文章を。
気力でもう一度書く。

食べたら後悔するのは分かっているのに、たまに食べてまうものがある。
多分、アホなんやろう。
同じ過ちを何度も繰り返しているから。

例えば、マクドナルドのハンバーガー。
1年に1回くらい無性に食べたくなる。
うちの近所は、その並びにモスバーガーもあるから、そっちにしたらええものを、ほんまにたまに気紛れでマクドナルドに行ってまう。
月見バーガー美味しかったんちゃうかな、とか、新商品は意外といけるんちゃう、とか。
で、結局は確実に後悔する。
コーヒーだけにしといたらよかった、と。

例えば、カップラーメン。
もう何十年も騙され続けているから、酔っ払った時くらいしか買わへんけど。
新商品は麺が改良されてるんちゃうか、とか、カップヌードルって久し振りに食べたら美味かったりせえへんかなぁ、とか。
でも、ほんまに酷いのはカップ焼きそば。
いつもこれ以上の後悔はない。

そして、今日、<いい肉の日>ということで、肉を食べようと決めていた。
で、行ったのが<いきなりステーキ>。
今まで1回か2回行ったことがあって、「もう行かんとこう」と心に決めていたのに。
ガッツリと肉を食べたいという気持ちに負けてもうた。
こんなステーキを食べるくらいやったら、牛丼屋で牛皿でも買って来た方が満足感があるし、牛肉へのこだわりを捨てたら、サムギョプサルの方が遥かに美味い。
こんな風に反省してても、またいずれ食べに行ってまうんやろうなぁ。

他のことも含めて、今日は冴えへん1日やった。
ショールームの「AKB48”君、誰?”」でしおりん(チーム8・佐藤栞)を観終わったら、さっさと寝ようかな。


[254] 題名:いい肉の日と間違えて、肉のことばかり考えていた 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/11/28(火) 21:55

たまには本の話など。
「ローマ人の物語」を2年掛けて読んでいたというのは先日書いた。
その間にもいろいろ読んでいて、行ったり来たりしながら読むから、かなり滞っていた本もあった。

ひとつは、ミシェル・ウエルベック「服従」。
彼の作品は、「地図と領土」「プラットホーム」「ある島の可能性」の順で読み終えた(読み始めた順は、2番目と3番目が逆)。
ある意味のスーパー・リアリティーと言うか、固有名詞の徹底的追及と言うか、物語がどれだけ突飛でも、それにリアリティーを持たせるひとつの手法を完全に確立している。
ある種の教養として。
それが最大限に活きて、かつ、登場人物が魅力的なのは、やはり圧倒的に「地図と領土」。
最近読んだ「服従」は、ひとつの未来予想図であり、やはり彼特有の手法でそれにリアリティーを持たせようとしているけれど、僕はしっくり来えへんかった。
でも、この本の影響で、今「O嬢の物語」を読み始めている。

もうひとつ、ずっと途中やったのが、小川洋子「ことり」。
僕はとにかく小川洋子作品が好きで、この作品も好きなんやけど、途中からあまりにも辛過ぎて読み進められへんかった。
最終的に救いのある物語やった(彼女の作品は、<救いのない状況の中の救い>を表現しているものが多い)。

この2冊を読み終えて、自分の中で一旦飽和した。
頭の中に(或いは体の中に)文章が入って来る隙間が、ちょっとの間なくなっているような感じ。
泡立ち過ぎたビールの泡がおさまるのを待っているような。


[253] 題名:町の共同浴場が理想 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/11/27(月) 20:50

なんとかゴミ出しにも間に合い、朝のうちにちょっとだけギターを練習し、近場の温泉施設に出掛けた。
隣り駅の新しいラーメン屋に行き、そこから更に隣り駅まで歩いてバスに乗ろうと思ってた。
ところが、歩いているうちに、駅まで行かずにバス通りに出ればええんやと思い直したのが運のつき。
行けども行けども目指すバス通りに出ず、結局温泉施設まで2駅半くらい歩いた。

歩いている間にかいた汗を温泉で流し、スッキリ。
平日の昼間やというのに、何故か子供連れも含めて沢山の入浴客。
僕も含めてみんな暇なんやなと思ったし、みんな温泉が好きなんやなと思った。
この正月休みは、温泉とラーメンを求めてちょっとだけ旅に出ようかと考え中。

夕方からはスタジオに入った。
新曲はほぼ形になった。
あとは纏めていくだけの作業。
そして、既に来年に向けての練習。

今日はこの後、久し振りにしおりん(チーム8・佐藤栞)がショールームをするらしい。
1ヶ月以上の御無沙汰。
夏のショールームイベントで、毎日十数時間もショールームをやっていたのが遠い昔のよう。

今週末はフォークジャングルの忘年会。
来週は中学校の友人たちとの集まりと笑福亭鶴瓶の落語会。
珍しく予定がある日々。


[252] 題名:折角再び47人揃ったところやのに・・・ 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/11/26(日) 22:18

今日、チーム8の廣瀬なつきと舞木香純が卒業発表した。
つい先日、新メンバーが加入して47人揃ったところやったのに・・・。
次のリクエストアワーでは47人の「47の素敵な街へ」を聴けると思ってたのに・・・。
チャンスはいろいと与えられていたメンバーだけに、何故今なのか僕には理解できへん。
でも、結局はいつだって誰だって理解できへんのやろうな。

今日はほんまにのんびり過ごした。
有益なことと言えば、ギターの練習と洗濯くらい。
他の時間は将棋か麻雀の動画を観て過ごした。
しかし、最近ほぼ毎日ギターの練習をするようになり、精神的にもええ感じ。
もっと上手くなりたいという意識よりも、自分の曲はどんな状態でも何も意識せずに弾けるように。

明日休みというのが精神的に大きい。
明日は夕方にスタジオ練習。
ゴミ出しの時間に起きられたら、言うことなし。


[251] 題名:「流星ひとつ」も読み終えた 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/11/25(土) 20:33

無知というのは恐ろしいもので、パソコンのCPUファンを掃除した時、どうやらCPUグリスというものを汚れと勘違いして綺麗に拭き取っていたらしい。
これは、CPUからファンへ効率よく熱を逃がすために塗っているものらしい。
別のことを調べているうちにそれに気付いて、早速新しいグリスを買いに行って来た。
それを不器用ながら塗って、再度起動させた。
実際にどれくらい違うのか分からへんけど、とりあえず応急処置として。
いずれにせよ、電源ユニットとファンは近々換える予定。

実は昨日書いて消えてもうたこと。
昨日も朝から藤圭子さんのうたを聴いていた。
いろいろ聴いて、結局「長崎は今日も雨だった」と「柳ヶ瀬ブルース」(元うた・美川憲一)が圧倒的やった。
どちらも初期の録音。
「長崎は今日も雨だった」のライヴヴァージョンは、すごく抜けていて、それが心地よい。
抜けているというのは、力が抜けているんやなくて、変な意識が抜けていて、うたそのものになっているみたい。
上手いとか、そういうレベルやない。
才能が完全に開花している感じ。
うたに恵まれていたら、もっとヒット曲も出したやろうし、後世に残ってたんやろうと思う。

今日バイトを終えて、ひと息。
昨日のうちにいろんなことを片付けておいてよかった。
明日やるべきことは洗濯くらい。
ボケッとしよう。


[250] 題名:新曲も少しずつ形になってきている 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/11/25(土) 02:34

いろいろ書いたことが、寝落ちしてるうちにパソコンの電源が落ちてて消えた。
パソコンはやはり不安定。

フォークジャングルの1年間の精算を終え、滞納していた国民健康保険料を支払い、スタジオで練習した1日。
思うこともいろいろあったけれど、再び書く気力はもうない。

明日(と言うか、もうとっくに今日)バイトしたら久し振りに2連休。
ほんまにゆっくり過ごす。


[249] 題名:藤圭子「長崎は今日も雨だった」が凄すぎる 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/11/23(木) 22:01

これを聴きながら、焼酎ロック何杯でもいける。
いやぁ、気付くのが遅過ぎた。
いや、人生に遅過ぎることはない。
藤圭子さんは最高や。

勿論、僕は子供の頃から聴いたことがあった。
確かに、強烈なインパクトのあるうたうたいやと思ってた。
しかし、今改めて聴いてみたら、その凄さに驚かされた。
オリジナル曲(「新宿ブルース」も「女のブルース」も「圭子の夢は夜ひらく」も「京都から博多まで」も「面影平野」も「聞いて下さい私の人生」も)も素晴らしいけれど、1970年の渋谷公会堂でのコンサートでうたった「長崎は今日も雨だった」はアホほど素晴らしい。
前川清さんも希代のうたうたいやけれど、それを遥かに凌駕している。

僕が改めて藤圭子さんのうたを聴くキッカケは、沢木耕太郎「流星ひとつ」を読んでいるから。
この本は、全編藤圭子さんへのインタビューが会話形式で書かれたもの。
読みやすく、かつ、藤圭子という人物の魅力がすごく伝わって来る。
この機会に改めて宇多田ヒカルも聴いてみたけど、藤圭子さんを超えることはなかった。
演歌の精神性には僕は共鳴せえへんけど、僕はやっぱり声が好きなんやと思わされた。
ほんまに藤圭子さんは最高や。

今日は八王子でバイトが早く終わって、久し振りに「あずき」でラーメンを食べた。
やはり、レベルが違う。
今、僕が東京でどのラーメンが一番好きかと尋ねられたら、「あずき」と答える。
夏以来に訪ねたら、壁に小学生が描いたラーメンの絵が飾ってあって、この絵がまた頗るよかった。
カウンター(テーブル?)にラーメンと水が入ったコップがあるだけの絵。
それがすごく迫力があって、ラーメンへの愛も感じられる。
この絵が1枚あるだけで、店の雰囲気も違って感じる。
いずれにしても、ほんまにええ店。

明日は休みになった。
諸々の事務処理とスタジオでの練習の予定。


[248] 題名:この時代に145万枚というのは本当なのか 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/11/22(水) 23:14

今日、AKB48の50枚目のシングル「11月のアンクレット」の劇場盤が届いた。
握手券と写真付きなんやけど、相変わらずしおりん(チーム8・佐藤栞)の写真はなし。
他のチーム8メンバーの写真は3枚もあるし、しかも、チーム8・佐藤朱(1文字違い!)の写真もあったというのに。
こういう運は全く持ち合わせてへん。

今日もずっと新曲の構想を練っていた。
歩きながら、マスクをしたまま何度も口遊んでみるものの、行ったり来たり。
まだまだ時間が掛かりそう。

昨日も書いた通り、明日もバイト。
そして、変則の金曜日休み。
その日は支払いとスタジオの1日。

温かい毛布に挟まれ、睡眠が快適過ぎて起きるのが辛い。
<惰眠を貪る>こそが今のささやかな願い。


[247] 題名:毛布をもう1枚 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/11/22(水) 00:02

昨日も今日も屋外の作業で、背中に貼るカイロの日々。
今年の冬は、行ったり来たりせず、一直線に来ている。

パソコンはまだ不安やったんやけど、今日はどうやら調子がええみたい。
これもまた日々のメンテナンスが大切なんやな。
お蔭で、今夜は藤井聡太の50勝目をAbemaTVでリアルタイムで観られた。

今週も変則的な1週間で、月曜日からバイトをしつつ、祝日もバイトで、上手くいけば金曜日に休めるかどうか。
頭の中では新曲を練るのにずっと苦吟しつつ。


[246] 題名:復活! 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/11/20(月) 21:56

バイト先のパソコンで調べて、パソコンが死んだ(仮死した)原因が分かった。
電源は入るし、HDDは動いている気配はあるのに、ピーピーと音がするという症状。
メモリの不具合らしく、パソコンの蓋を空け、メモリを一旦外して、エアブロワーで埃を吹き飛ばした。
増設していて2枚あるメモリうち、元々付いていた方が埃だらけになっていたのが原因やったみたい。
再度起動したら、復活した。
危うく新しいパソコンを買うところやった。
正直なところ、10万円近い出費を覚悟していた。

いずれにせよ、そろそろ色んな部品の交換時期なのかもしれへん。
今年は内蔵HDDを交換して、外付けHDDも新しくした。
電源回路の交換時期か、メモリを更に増設するか。

餃子の王将のポイントが溜まり、今日交換してきた。
使うことはないラーメン丼と小皿は別として、500円券2枚とぎょうざ倶楽部会員カードは重要。
これでまた来年も毎回割引してもらえる。
そして、ストラップはラーメンを引き当て、早速キーホルダーに付けた。

もうひとつ。
先日高知にライヴを観に行ったヴァイス(田部和香と嶋ア史香)の当日録音のライヴ盤CDが届いた。
やはり、1曲目の「カバン」といううたが素晴らしい。
じっくり聴き込みたい。

とにかく、一旦炬燵に入ってもうたら、寒くてもう動かれへん。
年末か年始はほんまに温泉に行きたい。


[245] 題名:パソコンが死んだ 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/11/20(月) 15:29

昨日の夜、パソコンが死んだ。
原因不明。
とりあえず、バイト先のバソコンから。


[244] 題名:最前列! 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/11/18(土) 23:08

しおりん(チーム8・佐藤栞)の舞台を観に行って来た。
いやぁ、素晴らしかった。
贔屓目なしにしても、かなり面白いミュージカルやった。
しかも、僕は5列目やったんやけど、オーケストラ・ピットが4列目までやから、実質的に最前列で中央やや下手寄り。
言うことなしの席やった。

僕はしおりんのことしか頭になかったけれど、元宝塚歌劇団の汀夏子さんや俳優の三浦浩一さんも出演していて、超豪華メンバー。
そして、主人公アン役の子は、少女役も大人役もめちゃくちゃうたが上手い。
所謂、きちんとした発声のできたうた。
そんな中、しおりんは凛々しさと気品に満ち溢れていたし、ダンスもキレッキレやった。
途中のダンスで靴を飛ばすというハプニングを目の前で観られたのも嬉しかった。
ファンとして、記憶に残る場面を共有できた。
しおりんは今後も舞台をやってほしいな。

その舞台に向かう途中、偶然中学校の同級生に遭遇した。
「おい、松本」と向こうから声を掛けてくれた。
ちなみに、その彼とは街で偶然に会うのがこれで3回目!
元々お互いに大阪生まれの大阪育ちやのに、30年程前に浅草で偶然会ってから、数年前に大山で、そして今夜池袋で。
不思議な縁や。

明日1日だけ休みで、また月曜日からバイト。
まずはこの興奮をクールダウンして。


[243] 題名:ボブ・ディランの次はしおりん 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/11/17(金) 20:22

早くも本格的な冬の始まりを感じる。
このまま一方的に冬に向かうのか。
フォークジャングルが11月上旬でよかった。

今日はゆっくり眠り、昨日書いた通りにフォークジャングルの精算をある程度終え、免状の申請書類を送り、洗濯をした。
今日届いた合格通知によると、筆記試験84%、実技試験72%やった。
ともに60%以上が合格やから、思った通り結構際どかった。
実技試験で完全な勘違いで大問をまるまるひとつ間違えたから、それでマイナス10点は確実。
逆に言えば、それを勘違いしてへんかったら、82%やったということ。
いずれにせよ、年内にすべて片付いたのは非常に大きい。

スタジオで練習しつつ、新曲を作っていた。
歌詞はかなり出来ていて、曲を完全に変えて試してみたり。
でも、結局元に戻りつつ、歌詞にも変化を与えた。
うたを作るという作業は、僕の人生の基軸となっている。

覚え書きとして。
神というのは、幾何の図形問題を解くための補助線のようなもの。
それを仮定することによって、問題が解決することもある。
しかし、それが万能なのではなく、また、最終的に補助線は消されるもの。

明日はいよいよしおりん(チーム8・佐藤栞)の舞台「赤毛のアン」。
今年夏に幾つかの芝居を観て、最後にはしおりんで締め括ることになった。
しおりんを推して来たここ数年で、ひとつのピークかもしれへん。


[242] 題名:進む日 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/11/16(木) 21:42

試験が終わった日から1ヶ月。
すごく不安を抱えて過ごしていた。
その結果が今日出て、なんとか合格していたみたい。
明日か明後日に合格通知が届いて正答率が分かるけれど、その結果も早く知りたい。
取り敢えず、これで取りたい資格試験はすべて終わった。
全部一発合格したのも自信になった。
この1年半位、長い闘いやったけれど、49歳から51歳にかけて、充実した時間を過ごすことが出来た。

明日は久し振りの平日休み。
スタジオに入る他、フォークジャングルの1年間の決算と今日合格した資格の免状の申し込みをする予定。
時間があれば、ラーメンを食べに行きたいし、温泉に入りたい気もする。

クリスマスに愛しい人と食事に行く場所の予約もした。
僕はこういう日も大切にしているオールドファッションな人間。

しおりん(チーム8・佐藤栞)が出演するミュージカル「赤毛のアン」がいよいよ明後日に迫った。
オーディションTVというインターネット番組で、その練習風景や記者会見を紹介していた。
しおりんの気合いを感じられた。
一瞬たりとも見逃すまいと思っている。

明日もそうやけど、年末にはほんまに温泉に行きたい。
温泉と日本酒とラーメンが理想。


[241] 題名:ようやく散髪 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/11/15(水) 21:21

昨日書いたことの補足。
日馬富士の件で、世間の反応はめちゃくちゃズレていると僕は感じている。
相撲界がどうこうという問題やなくて、暴力そのものが許容されるかどうかという問題として捉えないと今後も繰り返され続ける。
日馬富士が引退しようが、そのまま横綱でいようが、そんなことはどうでもええ。
ビール瓶で人を殴った人間は、超厳罰に処せられるべきやと僕は思うだけ。

もう配信されへんのとちゃうかと思っていた夕刊フジ杯麻雀女流リーグ2018が、You−Tubeで今日から配信され始めた。
僕はこの闘いがすごく好きで、去年も全動画を3回以上は観た。
女流雀士同士の叩き合いが壮絶で、すごく魅力的。
なんなら、テレビの地上波でやってもええんちゃうんかと思うくらい。

昨日のアルコ&ピース「D.C.GARAGE」(TBSラジオ)で、先週のダイアン「よなよな」(ABCラジオ)でアルコ&ピースについて話していたことが話題になっていた。
僕はどちらも好きな番組で聴いているから、めっちゃドキドキした。
ある種のピリピリ感とある種の懐の深さと。

明日バイトに行ったら、明後日は休み。
平日休みは久し振りや。


[240] 題名:日々の練習は正しいフォームを作る 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/11/14(火) 21:22

人が人をビール瓶で殴るのを見たことがある人はどれくらいおるやろうか。
僕は殴ったところは見たことがないけど、二人の男が同時に相手に対してビール瓶を振り上げたのを見たことはある。
僕の父の長く続いた通夜の最後の夜。
僕がその二人を止めた。
と言うか、本気で殴り合う気はなかったんやと思う。
その時はそんなことを思う余裕はなかったけど。
ちなみに、中身が入ったビール瓶より空のビール瓶の方が危険やと聞いたことがあるけど、ほんまやろうか。

日馬富士の報道を聞いて、そんなことを思い出した。
日本中で彼だけが誰かをビール瓶で殴ったんやなくて、恐らく酔っ払いたちは何処かでそんなアホみたいな暴力を繰り広げているんやろう。
だから大目に見るんやなくて、そういう暴力が徹底的に排除される(なんでこの言葉をみんなが嫌悪するのか、僕にはよう分からんけど)世界を作るためのキッカケにするべきや。
ひとつのセンセーショナルな事件で終わらせるんやなくて。

昨日ちょっと書いたけど、妹からのバースデーカードは何度読み返しても泣ける。
こういう時、妹がおってよかったと非常に強く思う。

しおりん(チーム8・佐藤栞)が日々の稽古で追い詰められているみたい。
しおりんがひと皮剥けるチャンスやと思う。
だからこそ、余計にしっかり芝居を観てみたい。


[239] 題名:みかんと干し柿をもらう 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/11/13(月) 21:15

妹から遅いバースデー・カードが届いた。
バースデーカードに昔の話が書いてあって、ちょっとグッときた。

夜は愛しい人と御飯を食べた。
その最中に雨が降り出して、久し振りの潤い。
その雨もさっと過ぎ去った。

HKT48の田中美久は小学生時代から美人やと思ってたけど、いつの間にか高校生になっていて、ショールーム配信を観ていたらほんまの美少女になっていた。
独りしゃべりもかなり上手い。
頭がええんやろうな。
僕は推しはせえへんけど、もっともっと人気が出てええメンバーやと思う。

昨日あれだけ寝たのに、今日はもうアホ程眠い。
ああ、アホ程眠り続けたい。


[238] 題名:今日外出した時間、およそ10分 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/11/12(日) 22:47

ゆっくり眠った。
勿論、膀胱がパンパンになって一度目覚めたけれど、すぐにまた眠って、起きたら10時半。
本気出したら12時位まで眠れた。

ほんまに何もせえへん1日やった。
と言いつつも、ギターの練習をしているうちに、突然新曲が生まれて形になった。
しかも、8割程出来上がった。
カラッポやと思ってたのに、何かは沸々としていたらしい。

明日は月曜日やけどバイト。
今週は変則で、金曜日が休みの予定。
その日にはスタジオで練習しようと思う。

ホームページの表紙のアクセスカウンターを替えた。
もっと綺麗な形にしたかったんやけど、僕の技術ではこの水準。
もっとええのがあったら、また替えるかも。

アパートの下の店舗がまた出て行ったし、近所に新しいラーメン屋がまたもやオープンするらしいし、身の回りも目に見えて少し変わっていく。
ああ、今年も終わりやなぁと思いながら。


[237] 題名:1週間後にはしおりん(チーム8・佐藤栞)の舞台 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/11/11(土) 21:19

遂に終わった。
目覚まし時計を掛けずに眠れるのは何日振りやろ。
今朝、バイトでマンションの居室を点検していて、眠っている住人の方々をピンポンで起こしてもうて申し訳ないという気持ちに普段以上になった。
休日くらいゆっくり眠りたいもんや。
痛い程分かる。

そんな訳で、明日はゆっくり眠るつもりやけど、結局普段の習慣が抜けずにそこそこの時間で起きるか、膀胱がパンパンになって起きるか、どっちかや。
何よりも、何の予定もないというのが嬉しい。

ついさっき、第3回AKB48ドラフト会議の第3次合格者のショールームお礼配信があった。
合格発表の直後らしく、どこかの会場で合格した候補生たちが一斉に配信していた。
その中に、僕が今回推している候補生も入っていた。
いつもとは違って、恐ろしくテンションが高かった。
流石に自分の人生が掛かっているから当然やろう。
取り敢えず、注目し続ける。

先日のフォークジャングルの精算も終え、新しい備品も購入し、忘年会の準備も終え、ホッとしたというよりカラッポになった感じ。
新しいうたを作るでもなく、勉強をするでもなく、フワフワしている。
明日もきっとそんな1日。


[236] 題名:やめたいことだらけ 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/11/11(土) 00:35

久し振りに1文字も書かずに寝落ち。
家に帰ってから書き作業をして、食事してふっと気を抜いたら今。

思えば、自堕落な1週間やった。
どこかで切り替えようと思いながらここまで来た。
しかし、あと1日。
ほんまの純粋な休日まで。

しおりん(チーム8・佐藤栞)とさっほー(チーム4・岩立沙穂)のツーショットに何故か安心しながら、取り敢えず寝る。


[235] 題名:つまり、プーキー・アダムスにもう一度会いたくなる本 名前:まっちゃん URL 投稿日: 2017/11/09(木) 23:06

ジョン・ニコルズ「卵を産まない郭公」を読み終えた。
今年読んだ中で一番よかった。

これを恋愛小説という言い方も出来るけれど、巻末の村上春樹と柴田元幸の対談でも語られている通り、青春小説やと思う。
どの時代にもどの世界にも青春小説というのはあって、それは往々にして時代とともに色褪せていくんやけれど、こうして本質の輝きが消えへん小説もある。
例えば、ジャック・ケルアック「路上」やサリンジャー「ライ麦畑でつかまえて」も青春小説やと思うし、日本では三田誠広「僕って何」や庄司薫「赤頭巾ちゃん気をつけて」も典型的な青春小説やし、戦後すぐには「青い山脈」(なんと、絶版になっているという!)始めとする石坂洋次郎の作品群ももっと典型的。
ある種の愚かさとある種のナイーブさを<甘い>とか<ぬるい>と言ってしまうのは簡単やけど、それは、その後の現実的生活こそが人生やと思いたがる<老いた>精神から来るものやと思う。
僕は青春小説というものを全面的に擁護しつつ、それでも、勿論その中には駄作もあれば、誰もが振り返ることがなくなったとしても、ひっそりと輝きを抱き続ける作品もあると思う。

今日は昼はラーメン、夜はつけ麺。
流石に、今年はラーメンを食べ過ぎているという実感がある。




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