草場純さんの研究博物館 掲示板

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昭和18年のばか詰記事  投稿者:磯田征一  投稿日:2017年11月13日 (月) 19時53分  No.30
 
藤村幸三郎著「推理パズル」(1955年、小山書店刊)に、将棋で最初の駒配置から先手後手協力して7手で後手玉を詰ます手順の問題が「ばか詰み」の題で載っています。解答の説明の中に「これは昭和18年に提案した問題」とあります。
わたしは詰将棋の歴史を研究している者で、この昭和18年の提案という内容を知りたいのですが、ネットや国会図書館の蔵書を当たっても見つかりません。
どなたか提案の媒体についてご存知の方がいたら教えていただきたいのでよろしくお願いします。
なお、草場さんとは大昔にご縁がありまして、「なかよし村とゲームの木」のメンバーカード(No.88)と、月刊「芸夢通信」(1982.4創刊号〜1987.12通巻56号)はいまだにもっています。
草場純さんへのラジオ出演依頼です  投稿者:賀茂 正美  投稿日:2017年01月08日 (日) 17時37分  No.28
 
初めまして。私、ラジオ局ニッポン放送のディレクターをしています賀茂と申します。1月20日の夜の生放送で草場さんに出演協力をいただければとメールしました。詳細は080−8003−6193またはm-kamo@jolf.jpにて。ご検討のほどよろしくお願いします。

  投稿者:ひげダイス  投稿日:2017年01月18日 (水) 23時07分  No.29
このサイトの管理人Aです。今拝見しました。
草場さんにはインターネットで連絡を投げましたが、いつ見られるかわかりません。
2016年第一四半期アクセス記録  投稿者:ひげダイス  投稿日:2016年04月08日 (金) 22時49分  No.24
 
このサイトの1月から3月のアクセス記録です。

まずは記事別アクセス数。

  投稿者:ひげダイス  投稿日:2016年04月08日 (金) 22時49分  No.25
アクセス元地域。

  投稿者:ひげダイス  投稿日:2016年04月08日 (金) 22時51分  No.26
サマリー。

検索エンジンからの新規来訪者が多い様です。

  投稿者:ひげダイス  投稿日:2016年04月08日 (金) 23時03分  No.27
グラフが2か所、突出して高いところがあります。

それぞれ「ゲーム界における左と右」と「今年の牡丹」とにアクセスが集中しています。急増です。

どこかで紹介・リンクされたのではなく、検索エンジンからの流入の様子。牡丹は季節によるものかもしれませんが、もう一方はわかりません。不思議です。
この掲示板のRSSが復活します  投稿者:ひげダイス  投稿日:2016年01月15日 (金) 21時46分  No.19
 
長らく停止していたこの掲示板のRSSが復活します。
RSS(フィード)は更新情報を伝える仕組みです。それを利用した更新チェックをする方のみに影響があります。

また、広告も消えます。(これは適用後最初の書き込みをすることで発動)

全て数日後の動作開始見込みです。

すでに適用されたようです  投稿者:ひげダイス  投稿日:2016年01月15日 (金) 22時27分  No.23
すでに適用されたようです。
当サイトアクセス状況  投稿者:ひげダイス  投稿日:2016年01月15日 (金) 21時58分  No.20
 
昨年1年間のアクセス解析です。アクセス数上位10件です。

1位の記事は、個別の記事ではなくサイトのトップページですね。

利用者の滞在時間が長いので、アクセス後すぐに別ページに行くのではなく、きちんと読んでいる傾向があるということですね。

他はどうみるべきでしょう。

当サイトアクセス状況2  投稿者:ひげダイス  投稿日:2016年01月15日 (金) 22時02分  No.21
国別ではほとんどが日本からですが、外国からもアクセスがあることがわかります。

当サイトアクセス状況3  投稿者:ひげダイス  投稿日:2016年01月15日 (金) 22時05分  No.22
地図版。2015年は青い地域からのアクセスがありました。
草場先生_公開ディスカッション  投稿者:蔵原大  投稿日:2015年12月22日 (火) 14時14分  No.16
 
お初にご連絡します。
遊戯史学会の蔵原大といいます。
こちらのサイトで草場先生の活躍を長年ご紹介くださっていることに、先生ご本人も喜んでおられます。
ありがとうございます。

このたび草場先生と蔵原とで「ゲームデザイン討論会」の公開ディスカッションをすることになりました。よろしければご紹介いただけますと幸いです。

http://www.igda.jp/?p=2635

  投稿者:kubotaya  投稿日:2015年12月25日 (金) 13時37分  No.17
蔵原大様
掲示板に投稿どうもありがとうございます。
トップページに告知文を掲載させていただきました。

  投稿者:蔵原大  投稿日:2016年01月07日 (木) 11時11分  No.18
ありがとうございます!
単純麻雀  投稿者:清野  投稿日:2013年05月10日 (金) 09時57分  No.15
 
麻雀祭都(浅見了さん)/ゲスト研究室にあります。
5人麻雀でも、四喜和は、四暗刻位になります。
Analog Game Studies 伝統ゲームを現代にプレイする意義 連載  投稿者:ひげダイス  投稿日:2010年12月17日 (金) 11時34分  No.10
 
最近できたサイト、「Analog Game Studies」で、草場さんの連載が始まりましたね。

あちらにコメント欄が無いので、ここで語り合うのはいかがでしょうか。
このコメントの、「返信」をクリックして投稿すると、同じ「スレッド」として、繋がって表示されます。


・伝統ゲームを現代にプレイする意義(第1回): http://analoggamestudies.seesaa.net/article/172532085.html

・伝統ゲームを現代にプレイする意義(第2回):
Analog Game Studies
http://analoggamestudies.seesaa.net/article/173691672.html

セネト  投稿者:ひげダイス  投稿日:2010年12月17日 (金) 16時13分  No.11
セネトを復元ルールで遊んだという事に驚き、つまらなかったという事にまた驚きました。

マンカラが生き延びてきたのはすごい事なのですね。

ネタバレ予想w。  投稿者:kubotaya  投稿日:2010年12月17日 (金) 17時14分  No.12
ども。連載興味深いですね。

第3回の内容はこの辺になるのかなー?

http://kusabazyun.banjoyugi.net/Home/reproductioned/theory/niche

やっと第3回を読みました  投稿者:ひげダイス  投稿日:2011年02月08日 (火) 17時07分  No.13
やっと第3回を読みました。
http://analoggamestudies.seesaa.net/article/175914982.html

草場さんは「システム派」なのですね。
アメリカゲームよりはドイツゲームの発展・広がりの方が面白く感じているのでしょうか?

次の文は、ゲームのシステムというよく使うけれど、僕は実はうまく定義できていなかった事を表現されていて、勉強になりました。

---
ここで言うゲームのシステムとは、「競りシステム」「神経衰弱(記憶)システム」「はげたか(バッティング)システム」「双六システム」などのゲームのジレンマを生み出す、最も基本的な仕掛けのことである。
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そうか、ジレンマがゲームなのか  投稿者:ひげダイス  投稿日:2011年02月09日 (水) 00時09分  No.14
よく、クニツィアのジレンマが・・・的な話がありますが。
ゲームの定義がプレイヤーの選択が勝敗に影響するものであるならば、ジレンマを生み出す上記システムとは、まさにゲームの基礎になる部分なのですね。
管理人からのお知らせ  投稿者:ひげダイス  投稿日:2009年12月05日 (土) 09時18分  No.8
 
管理人からのお知らせスレッドです。管理人以外の方でも返信はご自由にどうぞ ^_^

RSS配信が止まっています  投稿者:ひげダイス  投稿日:2009年12月05日 (土) 09時22分  No.9
現在、RSS配信が止まっています。
管理人が、掲示板サービス提供会社に年会費を入れ忘れていたためです。
RSS以外の機能は(振り込まなくても)今月いっぱい使用できます。まだ、過去の投稿内容も消えません。
後ほど振り込みますので、復旧までしばらくお待ちください。
  投稿者:松本吉弘こと武蔵野扇樂  投稿日:2009年03月18日 (水) 18時42分  No.7
 
gamemarcket.jp/では出ませんので「草場純」で。
か楽さんに連絡のあった五月三十一日(日)の台東館・産業貿易センターの件、拳会員に詳しく伝えたい。乞う、わたくしに連絡を。
faxなら03−3782−4275


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