∬夢のお仕事∬
[3608] 夢解釈Part1463 投稿者:ひつじ 投稿日:2012年02月10日 (金) 10時00分
電車に乗り指定席に座る。向こうから駅員がやってきて「おめでとう」と声をかけられ、おしぼりのサービスが。
>夢解釈Part1463
昨日からいよいよ天祥地瑞の巻に入る。指定席と言えば指定席だが何もおしぼりまでサービスしてくれなくてもと思う。ま、天祥地瑞の巻は大変と言えば大変でしょうが。(笑)
[3607] Re:思い当たることが・・・・ 投稿者:ひつじ 投稿日:2012年02月09日 (木) 14時10分
わー、なんとなんと! その「なかなか人が集まらなくて」が「使いまわしの」の意味にピッタリです。必要な責任は負ってもよいのですが(人助けとして率先して立候補するのら別ですが)、他の人が嫌だからこちらが仕方なく背負うはやめるべきかもです。
PS
と、考えると、Part1461&1462は透視夢のような気がしてきました。夢の中で何故某教祖に連絡を取らねばならないか(連絡をとって通ずれば不利益を被るので)不思議な感じがしてきましたが、その電話番号が記されたのも「箱」(荷物)=責任を意味していました。
[3606] 思い当たることが・・・・ 投稿者:桜子 投稿日:2012年02月09日 (木) 11時50分
そうでした、そうでした現実解釈というのがあったのですね。ありがとうございます。
それでなくても注意している2月ですが、なんと、またまた責任の押し付けの波が押し寄せてきているのですか・・・・。
思わず、ドキッとしました。現実に思い当たることがあります。
今年は5月から一年間、マンションの理事の当番になっているのですが、よりによって大規模修繕の年でもあるのです。
で、現理事会では、いきなり次年度から理事職の半分を2年間にしようと図っているし、理事会とは別に修繕委員を募集しているのですが、なかなか人が集まらなくて難儀しているので、推薦された人は受け入れる方針を決定してしまったのです。
で、夫はというと、仕事がものすごく忙しいのに人がいいから簡単に引き受けてしまいそうだし・・・・・。まあ、常識のある住人が多ければ問題は無いのですが、一癖も二癖もある人が多くて、まとまりが付かないのではないかと。
ほんと、さっさと引っ越したいのですが・・・・・。
夫に重々簡単に引き受けるなと言っておきます。現実解釈、ありがとうございました。
[3605] 青森@現実解釈Part9 投稿者:ひつじ 投稿日:2012年02月09日 (木) 09時57分
さて、早速解釈しますと、とはいうものの夢ではありませんのでこれの解釈が夢解釈のスパッとなるかどうかは。。。(笑)
荷物が送られるというのは荷物=責任を意味です。青森の責任者と符合し、新たな責任がズシリと肩に。。。使いまわしの責任押し付けは(たとえば、「あなたがやって」の類の責任押し付け)断固お断りの精神で臨むがよいです。特に青森の人は人が良いので(笑)安易な安請け合いは要注意です。なお送られてきた荷物が少量の場合は大した責任でもありませんので、小さいときは自己責任のご判断でご随意に(笑)大きな荷物であれば押し付けが来た場合は要注意です。
PS
青森=人が良く安請け合いと(断れないと)解釈しましたがこれはあくまでも夢解釈上の解釈であって、現実の青森の人はもちろん千差万別であります。ご容赦あれ>青森の人々。
[3604] 青森 投稿者:桜子 投稿日:2012年02月09日 (木) 08時50分
最近は夢を見るものの憶えてない日々が続いていますが、現実社会のシンクロは起きているんですよね。
下の子が春休みに入ったので新たなバイトを始めたのですが、そこの責任者が青森県人で、なんでもとてもいい人とのこと。
また、近畿圏在住の知人から荷物が送られてきたのですが、その外箱は使い回しのものだったらしく、知人の住所と共に知人宛の送付者の住所氏名も書かれていて、それが青森の住所でした。
こう青森というキーワードが続くと、いったい何なのかしら?と思ってしまいます。ほんと、不思議。
[3603] 夢解釈Part1462 投稿者:ひつじ 投稿日:2012年02月08日 (水) 11時48分
今朝方の夢。男性アナウンサーの着ているスーツのデザイン。よく観察すると左右のデザインが異なる。このアンバランスも最近の流行かと思う。
>夢解釈Part1462
アナウンサーは中立公正がお仕事の職業。着ているスーツの左右が異なるというのは現在のアンバランスを意味します。思い当たる節がないのですが、この自覚症状もないところを気づかせてくれるというのも夢のありがたい点でもあります。
[3602] 夢解釈Part1461 投稿者:ひつじ 投稿日:2012年02月06日 (月) 21時08分
今朝方の夢。某宗教団体の某教祖の夢。連絡のための電話番号を探すがなかなか見つからない。ある人が、それならたしか送られてきた小包の箱に彼の電話番号が記載されているはずと。雨のため文字が少し滲んではいたがたしかに電話番号が記載されていた。
>夢解釈Part1461
彼に電話が通ずるということは「無駄金」もしくは「詐欺にあう」ことを意味します(笑)現実的には今朝方メールビットの用紙を破り捨てましたので危険を回避できました。
PS
夢の主ったら、もう。。。他にもっと適切な状況設定は浮かばなかった?です。(笑)
[3601] 補足@夢解釈Part1460 投稿者:ひつじ 投稿日:2012年02月05日 (日) 23時47分
番外編でありませんが桜子さんの透視夢によって、これから銀座コインへの古銭の入札しようとしていましたが、良く考えた結果止めることにしました。打ち上げ花火ではありませんが冷静に考えると10万以上の入札は正気の沙汰ではない気がしてきました。(入札すればおそらく落札は確実)ムクムクと湧き上がる欲念感情には要注意ですね。寸止めで中止です。(笑)
[3600] Re:2月は大変そう・・・・ 投稿者:ひつじ 投稿日:2012年02月05日 (日) 22時41分
まあ、ゴミ出しに名前の記述ですか。ずいぶん厳しいですね。とにかく隣人トラブルには十分注意なさってくださいませ。集合住宅の場合はこちらに非がなくても最近はキレやすくなっている人が多いので要注意です。私自身も深夜の音と振動は出さぬように日々大変です(笑)違和感があれば やはり引っ越しが一番ですね。
[3599] 2月は大変そう・・・・ 投稿者:桜子 投稿日:2012年02月05日 (日) 22時21分
夢解釈、ありがとうございました。
しかし、本当に大変な夢ですね。思い巡らせてもこれといってなんなのか思い当たる節はないので、不安は不安です。しかも、相手は気づいているという・・・。
そういえばシュタイナーの2月に相当する12月26日にとんでもないことが起きていました。
その日はゴミ出しの日で、ゴミ袋には氏名を書くことになっているのですが、つい書くのを忘れて出してしまったら、管理人がゴミ袋を開けて個人の特定をしたのです。で、なぜ問題の無いゴミなのにそれぐらいで中身をかき回してそういうことをするのかと聞くと、自治会長の命令だというのです。自治会長は住んでいるマンションだけで強引に立ち上げた自治会の自治会長なので、以前の昔からの自治会に留まる人と、自治会に入らない人などに分裂してしまっている状態なのですが、なぜか、マンションの理事長よりも権限を持ってしまって、なんかマンションの中が変な感じになっているんですよね。
まあ、こんなことがあったので2月は気をつけているのですが、夢でも似たような警告に、ちょっとハラハラドキドキです。
とにかく、このマンションの住人には自分たちのことは棚に上げて、他者にはすぐにクレームをつける人が多いので、いい加減に引越しをしようと夫の尻を叩いている最中でもありました。まあ、なんとか、やっと夫も重い腰を上げ始めましたが。
いずれにせよ、何かあったら柔らかに対応したいと思います。
夢解釈、ありがとうございました。
[3598] 夢解釈Part1460 投稿者:ひつじ 投稿日:2012年02月05日 (日) 21時00分
何やら大変そうな夢ですね。早速解釈しますと、雲は桜子さんも感じているように普通は変幻自在で柔らかいはずも、夢の中ではオベリスクのように直線的になっていることから、たとえていえば「四角四面の考え方」を示します。立ち上がる雲というのは感情のモクモクとなっている様子を示し、これが一気に爆発すると花火に象徴されるごとく怒りの火に転じます。夜、灰色というのはある意味で否定的な感情。「見上げる」というのは見てごらんという意味で、ここでは状況をよく観察すれば夢の中で静止したごとくストップします。
夢の中では観察していますので、もちろん透視夢。もし現実の状況で当てはまるとするならば気の付かないところで対者の感情が増大している可能性がありますので、そのことにいち早く気づき寸止めできるかどうかでしょうか。なにぶん気づいていないところで起きている可能性がありますので意識的に注視してみる必要がありそうです。打ち上げ花火になる前に対者(周囲の人、見知らぬところで起きる可能性のある隣人トラブルも想定し)のガス抜き第一に頑張ってくださいませ。これは先方のみが気づいており、こちらが知らないことです。万一クレームなどが来た場合は最初だけでも柔らかに対処すればOKでしょう。
[3597] 雲の夢 投稿者:桜子 投稿日:2012年02月05日 (日) 19時56分
今日、転寝をしたとき、次のような夢を見ました。解釈、よろしくお願いいたします。
夜空を見ていました。すると、地平線の向こうからオリベスクのような形の雲が五本、放射状に徐々に立ち上り始めました。雲なのですが、雲独特のフワフワした感じではなく、はっきりとした直線で出来たオリベスク状の雲でした。
不思議がって見ていると、下の子がやって来たので、見てごらんと私は言いました。
すると、雲は突然、静止しました。
しかし、少しすると再び徐々に徐々に上りはじめました。
また、花火も上がり始めました。ただ、全体が灰色の花火だったので、私は、なぜ、夜に花火を上げるのかと疑問に思いましたが、すぐに、花火は夜上げるのが普通だったなと気づきました。
また、辺りはとても静かな空間でしたので、下から立ち上っていく雲の光景は、ある一種の緊張感がありました。
と、このような内容でした。解釈、よろしくお願いいたします。
[3596] Re:躍動する本 投稿者:ひつじ 投稿日:2012年02月04日 (土) 18時19分
本ほど不思議な存在はありませんね。読み手の違い、熟成度合いの違い、誤謬、記憶の忘却(笑)。。。。食に例えれば同じ素材でもそれを食した人の養分になるかどうかは千差万別。本の魂はいわば料理人の心と素材が織りなす芸術品のようなもの。今回の料理はどのような点に気配りを置きましたかと問うときにシェフ曰く「スパイシーに」とか「組み合わせにとか」「盛り付け」「喜んでもらえるように」とか(笑)料理人の心を知れば、すべての料理を平らげずとも、それこそが思い出の食事になること請け合いです(笑)もちろん素材側にも言い分があり、その全体像(本の魂)に心を合わせるときに、本の全体を読まずともただの一行を読むだけでも読み手の養分となるでしょうね。きっと。
PS
序文・あとがきにはシェフのコメントがあり、本を読む場合は特に注目しています。素材とケンカしない料理は本当においしい料理ですね。ということで、はてさて今日の晩御飯は(読書は)如何に?(笑)
[3595] 躍動する本 投稿者:桜子 投稿日:2012年02月04日 (土) 11時41分
ひつじさんは、よく本の魂ということをおしゃっていましたが、最近とみにそのことを思います。
良書に出会ったら、その良書の魂や著者の霊魂に報いるためにも少しでもいいから自分自身が成長しなければならないなと。それが、その本に対しての恩義であり礼節なんだろうなと。
ほんと、本の魂って生き物だ〜♪
[3594] Re:夕暮れと夜明け 投稿者:ひつじ 投稿日:2012年02月03日 (金) 21時56分
犠牲になった動植物に対しての礼節を忘れかけていたわけではありませんが甘くなっていました。人間界のみならず万物への感謝の祈りもまた捧げたいと思います。ありがとうございました。
PS
桜子さんのお薦めのシュタイナーの祈りの書は基本中の基本で、祈る前に読むと何かとてもスムーズに祈りに没頭できます。
[3593] 夕暮れと夜明け 投稿者:桜子 投稿日:2012年02月03日 (金) 17時18分
それをお聞きしてホッとしました。でも、叩いた後の、「あ〜あ、やってしまった。でも、仕方ないわね。」という一種の罪悪感はこれからも持ち続けると思います。そして、これからは、それらの虫に対して少しでも向上しますようにという祈りを付け加えたいと思いました。
それから、食べ物を粗末にするなということも口うるさく教えられてきましたが、人間の為に犠牲になった動植物に対しての礼節を持つことも重要なことだったんですね。
礼節と感謝の気持ちを新たに植えつけてもらえた感じです。ありがとうございました。
改めて、「木の島」はなるほどなるほどです。
[3592] 慈悲の心 投稿者:ひつじ 投稿日:2012年02月03日 (金) 14時58分
>蚊を見ればパンと叩いてしまいますしで・・・・・・。
子供のころに親に質問したことがあります。その時の答えが面白く、バシッとやられる蚊とは前世が極悪人と。たしか皇帝ネロとか言っていました。(笑)バシッとやられればまた生まれ変わり、生まれ変わってもまたバシッとやられる。これが本当の無間地獄です。この世に蚊やゴキブリは無限に存在しますが人間のところにわざわざやってきて叩かれる蚊やゴキブリも相当に因果なものです。これとは逆に人間に食べられるために殺される魚・動物たちは大変に向上してきた生き物で、来世人間に生まれ変わる一歩手前の世だそうです。あ、この辺の事情は山口志道の言霊秘書にも書かれていたことなので全くの出鱈目でもなさそうです。(笑)
PS
蚊やゴキブリを見ると皇帝ネロやヒトラーを見る思いです。逃がすばかりが能ではなく時には慈悲をかけてバシッと叩く必要もありそうですね(笑)
[3591] 違う形の木を育てようっと(笑) 投稿者:桜子 投稿日:2012年02月03日 (金) 14時20分
「木の島」とは、ほんと頷いてしまいました。私もひつじさんのように虫にも情けをかけられる人間になりたいのですが、なかなか難しいですね。ゴキブリを見たら、バシッとやってしまいますし、蚊を見ればパンと叩いてしまいますしで・・・・・・。
あ〜あ、これでは、私の家のある駅周辺には高い木は育たないかも。
でも、人には得意不得意がありますから、違う分野で善を頑張ろうと思いました。(笑)
そうそう、今日も昨日も夢を見たことは憶えているのですが、なんと、目覚ましを止めてそのまま寝過ごすということをしてしまったため、慌てふためき内容を瞬間的に忘れてしまいました。残念!
[3590] 夢解釈Part1459 投稿者:ひつじ 投稿日:2012年02月03日 (金) 08時45分
今朝方の夢。というよりも数日前にも同様の夢が。。。いや〜、本当に参りました(笑)その夢:
数日前に見た夢、電車に乗るも、行き先の駅が自分の家!(笑)そして今朝方の夢も自分の家から街に出かけるも結局自分の家に電車で戻る夢。運賃はかなり安く120円と思いきや駅員はなんと50円でも釣銭が出ると言う。銀河鉄道999のような夢。なお駅名は「木の島」。
>夢解釈Part1459
終着駅が自分の家というその夢解釈は、駅は未来への目標。その目標が自分の家でよいという。なんとも安心でき、そしてまた励ましの強いことか、なお駅周辺は駅の名前にもあるような沢山の高い木が何本もありました。高い木は「善」に相応。守護霊人に感謝感謝感謝!!
[3589] 夢解釈Part1458 投稿者:ひつじ 投稿日:2012年02月01日 (水) 22時32分
今朝方の夢。自分が裸になった夢。また転寝した時にはチャンス到来(行くべし)と。
>夢解釈Part1458
裸の夢は公衆の面前で裸になるのか、また誰も居ないか、さらに男性の見る夢と女性の夢でも解釈が大幅に変わってきますので注意を要します。今朝方の夢は周囲に誰もいませんでした。転寝しているときの夢との合わせ技で「チャンス到来(今いくべし)」とみるべきも、思い当たる節が全くなし!(笑)ま、夢の主も時には外れる?
[3588] 補足@夢解釈Part1457 投稿者:ひつじ 投稿日:2012年01月30日 (月) 17時27分
と、思いましたが、結局のところ各自各様横からどんどん口を挟まれバタバタしてしまいました。もう聖徳太子ではないんだからと言いたかったです。(笑)ま、メモ書き留めておけば良かったのですが横槍が入るとは。。。
PS
一つのことを深く考えるのには例の目つきで何とかなりますが浅く広くになると目が点に(笑)
[3587] 夢解釈Part1457 投稿者:ひつじ 投稿日:2012年01月29日 (日) 07時55分
久々の夢。所長から「過去の宗教からの流れを記述するように」と頼まれる。それならばと、以前書いたものが図書館にあったはずと思い、お昼の休憩時間に図書室に入る。
>夢解釈Part1457
人から依頼される夢はニュースが舞い込むことを意味します。内容的に広範囲なので取扱いに注意する問題ですが、お昼・図書館ということですので、あまり汗をかかずに頭の整理をするだけで解決するという、バタバタしないことが肝要。吉夢(笑)
[3586] Re:精神の川 投稿者:ひつじ 投稿日:2012年01月22日 (日) 22時46分
本霊はそのように感じていましたか。後出しじゃんけんで申し訳ないですが実は私も当時同じように感じていましたが、表面的なものが美しければそれで良しと思っていました。たとえて言えば芸能人はその表面の性格が良く、それによって私たちは癒されるようなものです。いわゆる悪人の善用のようなもので主はこのようにして私たちを導くというのをどこかの本で読んだ記憶があります。極端な場合、某団体であろうがオームであろうがその表面的な教義はみな素晴らしく(不純物は混入し、曲げられることはありますが)全ては否定されるものでもなく、主の光によって取捨選択できるようになりたいものです。(すべてを捨て去れば、正しい物も捨て去り、またそれが悪魔の狙いでもあるので)
いよいよこれから高野山に入るのですね。頑張ってくださいませ。こちらも母への供養として49日の間、紹介してくださった「瞑想と祈りの言葉」に取り掛かることになりました。それから「霊の礎」「天祥地瑞」という具合に少しずつレベルアップを図っていきたいと思います。
PS
ん、何々?「精神の川」。 タイトルにまたまたびっくり!
[3585] 精神の川 投稿者:桜子 投稿日:2012年01月22日 (日) 22時25分
夢解釈、ありがとうございました。
確かに受け入れがたく、疑問符がありましたが、本質はそのようなものだったのですね・・・・・。
これで、きっぱりと切ることが出来ます。ありがとうございました。
でも、今思うと、かつてのやり取りの中で、何か変だなというわだかまりの感情を抱いていたのは、私の本霊はすでに本質を見抜いていたのかも知れないなとも思いました。
ほんと、今回は良い勉強になりました。本霊の感じることには、もろもろのことに流されることなく今度から自信を持って信頼して取り組みたいです。
PS:
ほんと、ひつじさんのあのような目で見抜かれるとは恐るべし!(笑)
それから、〇〇家伝記の中にも高野山との関わりが書いてある箇所があったので、いつか、高野山についても探求しなければとも思っていました。
今回、こんな形で入手することになろうとは、ほんと、夢にも思いませんでした。
でもでも、大僧正の序文を読んで、なんとか伝えていかなければという気魄と切なる願いに圧倒されました。
[3584] 夢解釈Part1456 投稿者:ひつじ 投稿日:2012年01月22日 (日) 15時40分
この夢の解釈は、寮や学校が登場していますので=捕獲すべきもの、規律です。規律を意味するものは他にも化粧。身だしなみ・社長、礼節、仕事などです。一方でこれらの規律を乱すものはヤンキー、お爺さんの運転、暴力、足蹴にした運転も同様です。対比でみていけばこの三つの夢は非常にわかりやすいと思います。そしてこの乱れを糺すものは天使の歌声=調和・ハーモニーです。最近の事件も道徳的な乱れが原因になってあったと思いますので、そのことに対し夢は調和を図ったと思います。
上の解釈でいくと二番目の夢がやや浮いた感じに思われると思いますが、こういった乱れを目撃した時に受け入れがたい感情があったためシャットアウトするような動き、それがシャッター通り、煙のまとわりつくを心配する、言い寄るなどに表わされていますが、さらに戸・窓(隔たり)によっても表現されています。もちろんこれはそうあるべきなものでなく、これの対比として、話、オープン、カウンター席(マスターとの話し合いすべき)、木(善意を示す)などで調和を図ろうとしています。
夢の主の桜子さんを気遣う様子がヒシヒシ伝わってきます。でも、さすがに夢の主です。夢によっていち早く心を解放に向けています。それが天使の歌声である調和とバランス。ちなみに肉削げ落ち骨が見えるの意味は=その本質が欺瞞を表します。もちろん観察の夢ですので透視夢によってその欺瞞を暴いたというものです。
PS1
と、いうことで、う〜〜ん、またまた心の中を見てしまいました!な〜んてね。でもこれは私が見たのではなくて桜子さんの夢の主が私に。。。(笑)
PS2
故郷への回帰現象について弘法大師でさえ山に帰るを書こうとして途中で止めましたが、高野山の念が飛んできていたんですね。序文を書いた大僧正の心にチャンネンル合わせたくなりました。(笑)
[3583] 三つの夢 投稿者:桜子 投稿日:2012年01月22日 (日) 11時10分
今朝方は3つも夢を見ました。解釈、よろしくお願い致します。
一つ目の夢。
どこかの社員寮か学生寮の様な所にいました。順番に一人か二人ずつ近所にある会社の図書室へ行って仕事をすることになっていました。
その日は私が行くことになっていたのですが、そこへもう一人のきつい性格の女性が一緒に行くから早く出かける仕度をするようにと言ってきました。また、その女性は、私にとっては先輩のようでした。
私は、まだ化粧をしていなかったので、少し待ってくれるように言ったのですが、彼女は化粧などしなくてもいいと言います。
しかし、私はきっぱりと言い返しました。
「化粧をしないで出かけるなんて考えられないことです。身だしなみは大切でしょ。直ぐに済むので待っててください。」と。
その状態をもう一人の私が見ていてこう思っていました。「先輩格に当たる人によくきっぱりと言い返せたものだ。感心するな。」と。
その後、図書室へ行って何やら仕事をしていると、そこへ60歳ぐらいのスーツを着た男性がやって来て、私に話しかけてきました。私は普段どおりに礼節を持って応対しました。
すると、その男性は、そこの会社の社長とのことでした。そして、社長は私に向かって、「あなたはいい仕事ぶりだ。」と褒めてくれました。
二つ目の夢。
私はどこかの会社のOLとして働いていました。昼休みの時間になったので外へ食べに出かけました。
外はビルが立ち並び、舗装された広い道路が通っていました。完全にオフィス街という感じのところです。
と、そこへ、一人の女性が話しかけてきました。色白で上品な感じの中年女性です。なんでも私に話があるから、後で時間を取ってほしいとのことでした。
私は承諾して、そのまま昼食をとるための店を探すために歩き始めました。
すると、後ろの方で、先ほどの女性がもう一人の女性と話しをする声が聞こえてきました。どうやら、友人同士で出かけてきているようでした。
「ここら辺はけっこう店が閉まっているわね。」という会話が聞こえてきたので辺りを見回すと、確かにシャッターの下りている店が多いことに気づきました。また、それらのシャッターの色はどれも真っ白に塗られており、そこへ店名などが書かれていました。
私は、こんなに店が閉まっていたのでは食べるところはないかも知れないなと思いながら歩き進めました。
すると、前方の道の突き当たりに喫茶店があるのが目に入りました。その喫茶店は、まるでオープン喫茶のように窓や扉はありませんでしたが、建物やテーブル・椅子などはアンティークを思わせるような材質の木で出来ていました。また、客は結構入っていたので、席はないかも知れないなと思いながらも、その店に入ることにしました。客は男性ばかりでした。
また、こういう感じの喫茶店だと喫煙者が多いだろうから嫌だなと思ったものの、中へ入ると煙草の存在は見当たらず、席もカウンター席の方には空きが幾つかありました。
私は、5つほど並んで開いているところの真ん中の席へ座りました。すると、そこに居た客は一斉に私の方を見て、傍へ寄ってこようとしました。
しかしそこへ、すかさず、先ほどの女性が私の左隣の席へと座って話しかけてきたのです。
私は、いつの間に来たのだろうかと少し驚いていました。
三つめの夢。
一台の小型トラックが走っていました。私は斜め上の方からその様子を見ています。透視しているのでしょうか、トラックの屋根の部分はなく、内部の様子がそのまま見えています。
すると、トラックは前方を走っていた車と衝突しました。運転していた痩せ細ったお爺さんはハンドルに胸を強打してそのまま前かがみになっていました。
その後、トラックは何事も無かったかのように走り始めました。いつの間にか性質の悪い若者が運転しています。他にも二人の仲間が乗っていて、みんなヤンキーです。
先ほどのお爺さんはどうしたのだろうかとよくよく運転席を見ると、なんと、運転席の下に這い蹲らされて、運転しているヤンキーがアクセルを押せとかブレーキを押せなどと足で小突きながら操作させられていました。
お爺さんの手は骨が見えています。もう、体全体がボロボロでした。
私は、これでは死んでしまうのではないかと気が気ではありません。
すると、何か操作を間違ったらしく、お爺さんは後ろに居たヤンキー達に投げ飛ばされて暴力をふるわれました。
お爺さんの肩は肉が削げ落ちて、これまた骨が見えています。
そこへ、お爺さんの兄弟が現れました。といっても、まだ5、6歳の子どもです。少しぽっちゃりとして、貧乏で汚れているからなのか、それとももともと色黒なのか、だいぶ肌の色は小麦色でした。また、髪の毛は少しウェーブがかかった柔らかな感じでした。
すると、ヤンキー達はその子を持ち上げたかと思ったら、トラックの荷台から投げ捨てたのです。ヤンキーたちは面白がって歓声を上げています。
また、荷台には、その子が履いていた真っ白な靴がきれいに並べられて置かれていました。
私が心配していると、木の上の方から天使の歌声のように澄んだ声で歌う声が聞こえてきました。そちらの方を見ると、なんと、先ほど投げ落とされた子どもでした。私は、助かったんだとホッとしました。
また、その傍らには、あのお爺さんも子どもの姿になって一緒に居ました。
私は、その歌声にうっとりしながら目覚めました。
と、このような内容でした。解釈、よろしくお願い致します。
PS:
例の高野山関連の本が手元の届きました。大正15年という古い本。しかも、その当時の高野山の大僧正が序文を寄せているものでした。
以前に興味を持ったときには入手不可能でしたのに、ほんと、時と霊の働きとは不可思議なものです。
[3582] Re;聖なる人を目標に頑張りたいです 投稿者:ひつじ 投稿日:2012年01月22日 (日) 08時41分
当時、黒のサングラスを持っている人というと(笑)しかし、なるほどなるほど、その大人たちは小さいい女の子が自分のところに借りに来て写真まで撮るとは、さぞやうれしかったでしょうね。またまたイメージが膨らみ色々と想像してしまいました。三つ子の魂百までではありませんが引き続き頑張ってくださいませ。(桜子さんの優しさのルーツがまたまた明らかになってきました(笑))また、あんぱんは受信アンテナのレベル良好のバロメーターですね。
[3581] 聖なる人を目標に頑張りたいです 投稿者:桜子 投稿日:2012年01月21日 (土) 22時08分
なんと、写真による内観法ゆえのことでしたか。
それにしても、神様に愛でられて、環境も整えられていて、おそらく神様の道を真っ直ぐに行くであろうと思われる人でも、いつ何時、道を踏み外すか外さないかは自分次第なのですものね。
人ごととしてではなく、教訓として自分自身にもしっかりと言い聞かせて歩みたいものだと思いました。
PS:
なるほど、なるほど、想像してしまいました。(笑)ほんと、こちらの心の内まで見通されてしまうから大変!な〜んてね。
ちなみに、ひつじさんの写真ぐらいの頃は、私は黒のサングラスに憧れていて、持っている大人の人がいるとそれを借りて写真を撮ってもらっていました。なんか、ひつじさんと正反対みたいですね。(笑)
しかし、アンパン。私はくるみパンとかドライフルーツの入ったパンが好きなので、たいていは、そういうものや食パンもしくはフランスパンを買うことが多いのですが、ほんと、不思議なシンクロです。
PS:
私は引越しが多かったので、長くて6年。まあ、今住んでいる土地は最長で13年ですが・・・・。
そんな中で感じた事は、やはり、一番多感だった中学高校時代に住んでいた土地に心が寄せられますね。
また、シュタイナーの見解、つくづくそうだなーと思いました。引越しが多くても、やはり故郷に行って戻って来ると不思議に元気になってましたもの。
[3580] ありがとうございます 投稿者:ひつじ 投稿日:2012年01月21日 (土) 18時41分
自画像をお褒め頂いてありがとうございます。初公開に踏み切った理由は色々とありますが第一は桜子さんのブログの書き込みの中に「神をあれほど好きだった人の事件」のことでした。人は変遷するものですが絶対に変遷させてはならないものがあって、それは自らを悲しませてはいけないということ。公開したような子供を悲しませるも悲しませないのもそれは今現在生きている本人次第。この子供に罪を負わすも負わさないのも今の自分の努力次第。自らが自らの親になったような気持になってこの先も頑張っていきたいと思いました。ということで過去の写真は思い出のみにあらず、自らを叱咤激励する発奮材料(正確に言えば写真による内観法)でした。(笑)
PS1
遠くを見るような目は今も変わらずで夢解釈しているときもこういう感じです(笑)いつもス〜と入れるような気がします。それにしてもアンパンのシンクロは何なんでしょう。というわけで、またまた写真のような目つきになっています(笑)
PS2
おしゃるように故郷は不思議な感覚に襲われます。シュタイナーによれば、感覚魂の外的な道具である感覚隊はその本性上地上の場所に存在しており、それは故郷とあります。環境の不慣れなせいで不機嫌になったり病気になったりしたときは、しばしばその土地に戻りさえすればいいのです、と。今回は訪れてみて思い出が走馬灯のように蘇りました。
[3579] 初公開ですね(笑) 投稿者:桜子 投稿日:2012年01月21日 (土) 17時57分
びーっくり、びーっくり!(笑)
50数年ぶりに訪れられたのですか。別感覚で感じられることがいろいろあったのではないでしょうか。
思わず、以前といってもずいぶん前のことですが、8年か9年ぶりに中学高校と過ごした土地を一人で訪れたときのことを思い出しました。ひつじさんの50数年に比べるとそれほどでもないですが、やはり、変わっているものが多く、でも、そのままのところもあって、それに加えて様々な思い出が蘇ってきました。あの感覚は、ちょっと表現し難いですね。
でも、長く続く店というのは、おっしゃるように欲に目をくらませずに信用第一でやってきたからなのでしょうね。ほんと、勉強になります。
PS:
で、びーくり、びーっくり!
ひつじさんの写真が出たー!なんと利発そうでかわいいのでしょう。しかし、このときから、ポイントを見極める洞察力を持った目をしていらっしゃったのですね。すでに人生を達観しているかのような感じですもの。
そうそう、あんぱん。私は今朝、あんぱんを食べました。(笑)昨日買い物に出かけたとき、パン屋さんでなんとなく美味しそうに感じて買ったのです。ほんと、シンクロってどこまであるのかしら?(笑)