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東百舌鳥子供バレーボール部掲示板

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No.597
NAME:井上

6日、阪南新人戦が行われました。
結果は、女子が、予選でSチームに負けて、ベスト4に残れませんでした。しかもその2セット目は、3ー21!みじめな負け方でした。その次の日、Kチームに練習試合に行き、来られていた4チームと対戦しましたが、1セットも取れずに帰って来ました。今は6人のレギュラーは6年2名5年4名ですから、チーム作りには時間がかかりそうです。子どものやる気を根っこにして、練習を積み重ねていきます。昨年度と同じように、春夏秋冬と一番力をつけたなーという一年を目指します。
ゴリはSDチームには勝ちましたが、SKチームには負けました。阪南のこの3チームは、常にライバル、さあ、今年はここからどこが一番伸びてくるでしょうか。今年のゴリは6年2名5年2名4年2名がレギュラーになります。6年2名のがんばりに期待しています。
さあ、男女ともに下からのスタートですが、昨年同様、いっしょに練習しながら、ともに強くなる一年にしたいです。スタートの合言葉は、「あいさつ・返事・きびきび行動」です。もう一つ、「うまくいかなくても、注意されても、落ち込むな!」です。落ち込んで練習しても力にはなりません。強い心を作りましょう。
みなさん、またこの一年も応援よろしくお願いします。

2019年04月08日 (月) 17時43分

No.596
NAME:井上

卒部式も終わり、新しい体制への引き継ぎの時期です。10人が卒部し、新しい6年生が5人ですから、なかなかたいへんです。保護者も車出しのできる保護者が少なくなり、なかなかたいへんです。みんなで工夫し力を合わせていく必要があります。指導者もコミュニケーションを密にして頑張っていこうと話しています。
話は変わって、東百舌鳥のオリジナルハンドタオルがたくさんあります。子どもの試合で汗をふくのに、バラバラのタオルを使っていましたから、2年前から、オリジナルタオルを作りました。一枚辺りの単価が高くなりますので、今回たくさん作りました。一枚250円です。欲しい方、欲しくはないが買ってもいいかなと思う方、ぜひ、注文してください。お待ちしています。

2019年03月09日 (土) 12時06分

No.595
NAME:井上

昨日、第35回卒部式が行われました。今年は女子4名・男子6名の計10が卒部しました。まだ今年度残った試合や行事もありますから、しばらく練習には参加しますが、さみしくなります。これまで、卒部式を終えて、100%やり切った、悔いなし!と思ったことは一度もありません。必死で子どもたちと向かい合い、やって来たつもりですが、子どもたちにどんな力をつけてきたのだろうかと考えた時、やり切った!は一度もありません。試合に勝つという目に見える結果を出したら、悔いなし!となるかと言えば、それは違います。この活動を通してその子がどう変わったか、成長したかは、なかなか見えにくいからです。もっとできたよな。もっと配慮する必要があったな。子どもの気持ちを十分つかめていなかったな。親もこんなに悩んでいたんだな。指導者6人のまとまりはどうだっただろう。勝つことに傾き過ぎていなかったかな。感情的になり過ぎた指導もあったな。・・・悔いはきりがありません。
それでも、この時期にまいた種が子どもたち自身の力で花を咲かす時があればいい!と思い後ろ姿に祈ります。この一年も世話役さん、保護者のみなさん、OGOB、またその保護者のみなさん、支えてくださる全ての人に感謝です。
卒部式が終わり、子どもたちは、振り向くこともなく、新しい生活を始めて前に進んでいきます。私たち指導者は少しの間脱力感を感じながら新しいスタートをしますが、いつのまにかいつものように必死になっているのでしょう。他のチームの指導者も同じような思いを持ちながら、頑張っているんだろうな。
私個人的には、以前のやる気を出そうとするのに、倍のエネルギーがいるような年齢を感じています。いつまでもつやら。若い指導者のやる気に期待したいです。さあ、1日のスタート。どっこいしょっと。

2019年03月04日 (月) 08時37分

No.594
NAME:井上

今年度最後の公式戦、堺市連盟杯が終わりました。結果は5年生以下の部で第3位、男子の部で優勝。女子の部で準優勝でした。

5年生以下の部は4年生以下の男女混成ででましたが、まあ、3位で健闘したというところでしょうか。来年を占う戦いでしたが、Sチームが男女共にかなりできているなと思いました。来週からヒガモも新チーム作りに入りますが、焦らず一歩ずつです。

男子は、力通りゴリが優勝、内容も良かったです。この一年、強力なライバルがいなかったですが、常に優勝候補として勝ち続けるのは、プレッシャーもあり、やはりたいへんだったと思います。それをやり遂げた笑顔がありました。

女子は予選でWチームと決勝進出をかけて戦いました。1セットを取り、2セット目は大きくリードを許しましたが、粘っていけば、誰かのサーブで一気に追いつき追い越すの言葉通り、逆転し引き離し、力を示しました。そしていよいよ決勝戦。相手は1ヶ月前の阪南大会の決勝と同じKチーム。阪南大会ではお知らせしたように31ー29の死闘の末、ヒガモが優勝。今度はKチームはその悔しさをバネに戦ってくる!と油断はなかったはすなのに。終始Kチームペースの戦いとなり、ストレートで負け準優勝に終わりました。試合が始まってすぐに相手コートの熱気が伝わってきました。最初の点を取ったKチームのみんなのガッツポーズと喜びの顔を見た時、これはまずい!ど思いました。この1ヶ月、この子たちはこの連盟杯でリベンジするために必死でやってきた。もちろんヒガモも阪南大会で満足せずに連盟杯もと必死でやってきたつもりでしたが、相手が上回っていたのだと思います。「しんぼうせい!粘ってついていけ!必ず誰かのサーブで連続得点がある!あきらめるな!流れを持ってこい!」ベンチからも叫び続けましたが、流れは来ることなく押し切られました。ほんとにバレーボールは、難しい。だから、おもしろい。試合後、相手チームのキャプテンと握手をしました。泣いていました。周りの子どもたちも。そうだったんだ!こんなに長いことバレーボールをやっているのに、そんなことも分からん甘い監督です。でも、ヒガモの子も、この1年間ほんとによくがんばって力をつけた、自慢の子たちでもあります。

一週間後、この子たちは卒部します。卒部しても2つ強いチームが集まる大会が残っています。自分たちががんばってつけた力を思いっきりぶっつけて楽しんで欲しいです。

2019年02月24日 (日) 22時41分

No.593
NAME:井上

今日は、東百舌鳥子供バレーボール部の話ではなくて、東百舌鳥大人バレーボール部の話です。
子供バレーボール部のOG・OBが自主的に集まって活動している東百舌鳥大人バレーボール部が全国大会に出場したのはタイムラインなどでご存知の方も多いと思います。昨年、初出場しベスト8まで進出しました。その時は会場も近く、ベンチに金川さんと入り、監督としてMC賞をいただき大喜びしましたが、それから1年。会場を福岡県久留米市に移し17日に大会が行われました。今回は小バレの試合と重なりましたので、私も金川さんも行けませんでしたが、随時報告される情報に興奮して応援していました。その様子を応援に行った人の話をもとに、自分が行ってみていたかのように報告します。

2月17日、福岡久留米市の空は晴れわたり、日本混合バレーボール選手権大会全国大会を祝うかのようであった。久留米総合スポーツセンターに集まった全国で予選を勝ち抜いた24チーム。その中に、我が東百舌鳥大人バレーボール部の姿もあった。が、なぜかその顔は晴れやかではなかった。それもそのはず、前日久留米市に入った東百舌鳥大人は、夜、中洲の屋台で大いに楽しんでいたのであった。「前日の過ごし方が大切だ。」とあれだけ指導しておいたのに。・・・しかし、そこは東百舌鳥で鍛えた体力、開会式が始まる頃には、しっかり戦うモードに。試合は全て1セットマッチ25点制で行われる。予選が始まり、関東代表、九州代表と次々と破っていく。中にはリードされるも、終盤追いつき26ー24で競り勝つ試合も。結局4戦全勝でブロック1位で決勝トーナメントに進出する。みんな勝つほどに、楽しんでいる感じが伝わって来る。決勝トーナメントもベスト8からのスタートで勝利。まずは昨年を上回るベスト4を決め準決勝へ。準決勝の相手は昨年この大会で負けたチーム。このチームに勝てる力をつけるためにこの1年がんばって来たんだ。我が東百舌鳥大人は、昨日、太宰府天満宮で引いたおみくじを握りしめた(恋おみくじだったらしく意味があるのか?)。試合が始まると昨年負けた苦手意識からか、19ー23と絶体絶命!あきらめかけたその時、どこからか「明るく、元気に、さわやかに、あきらめないバレーを。」の声が!そこから奇跡の逆転25ー23!決勝進出を決めた。その瞬間コートに痺れて膝をつき動けな
い6人の姿があった。みんなはあきらめないことの大切さを改めて実感していたに違いない。そして休む間も無く決勝へ。夢の決勝のコートでみんなは必死に戦った。相手は2年連続優勝している強豪。健闘むなしく負けました。しかしこの準優勝は胸張って誇ってよい。そして、優勝という夢はさらに価値あるものとなって、みんなの前にある。挑めるものがある幸せをかみしめるがいい。

東百舌鳥大人バレーボール部のみなさん、ご苦労様でした。そしてきっと大いに楽しみ、また一つ宝物の思い出を作ったに違いありません。ゆっくり休んでと言っても、明日から仕事ですね。この経験を力にがんばってください。

東百舌鳥子供バレーボール部も負けてられません。一週間後の今年度最後の堺市連盟杯で男女ダブル優勝を目指してがんばります。

2019年02月17日 (日) 23時50分

No.592
NAME:井上

阪南大会が終わりました。結果は、・・・・・
やりました‼男女アベック優勝。
ゴリは予想通り。今年は最後まで負けません。でも、内容については、まだ課題もあるようで、さらによくしていく必要があります。6年生が6人ですが、卒部まで一人一人が課題を持って、それをやり切る努力をしていくでしょう。
女子は、前日のゴリとの練習試合でも、完敗で、なかなか調子が上がらないまま、この日を迎えました。その通り、予選からフルセットとミスの多さが目立ちましたが、準決勝からは、気合いも入って来ました。準決勝の相手はTチーム、この一年勝ったり負けたり、力は互角。1セット目12ー21で取られるも2セット目は21ー8で取り返し、3セット目も15ー11で取り、決勝へ。決勝は今年度一度も勝っていないKチームと。手に汗握る大接戦に。1セット目はリードするも追い上げられたが、21ー19で逃げ切り。2セット目もリードしたが、追いつかれジュースに。どちらも、何度もセットポイントを握ったり、握られたりしながら、しのぎ合い結局31ー29と最後はチャンスボールをアタックで決め切り勝利。その優勝の瞬間、子どもたちは、喜びを爆発させました。お母さん・お父さんもほんとに子どもたちのがんばりに感動した試合になりました。こんな試合ができたKチームにも感謝です。
終わりが8時と遅くなりましたので、祝賀会は1週間後にとなりました。
一ヶ月後、最後の公式戦堺市連盟杯があります。そこにも、Kチームや他にも実力紙一重のチームが参加します。もう一段ギアを上げなければ、優勝はないでしょう。
東百舌鳥は男女でいっしょに練習し、強くなる部です。ゴリの攻撃・ブロック、女子の粘りとサーブ、いっしょに練習しながら、お互いに強くなって来た一年でした。最後の一ヶ月余りも、お互いに切磋琢磨してがんばります。
ひまわりドーム!また来年、カップを持って元気に来るからね。いい日になりました。

2019年01月27日 (日) 23時46分

No.591
NAME:井上

今年、初めてですから、新年おめでとうございます。2019年もヒガモは明るく元気にさわやかにがんばりたいです。よろしくお願いします。
さて、一週間後27日は、目標にしていた阪南大会です。女子は今年度の初め阪南の新人戦で、ベスト8にも入らなかったスタートでした。一年かけて阪南大会で優勝をねらえる力をつけようとがんばって来たこの一年。高さのないヒガモは、私の予想より早く力をつけ、近畿大会出場まで手にしました。バレーはアタックだけでなく、サーブ・レシーブ・トス・つながり・心の強さ・・などの総合力で勝負が決まります。高さのあるチームには、サーブで崩せ!子どもたちのがんばりは小さなチームが必死にがんばる姿となり、たくさんの人に好感をもたれたのを感じました。他の監督さんからも、ヒガモが春から一番伸びたのではないかとほめてもらえました。ところが今年は阪南支部が強い。夏の近畿大会の大阪府6チームのうち、4チームが阪南・南大阪大会のベスト4はすべて阪南でした。スタート時の目標であるこの阪南大会で優勝をねらえる力をつけたことは間違いありませんが、阪南大会は大激戦になります。さらに昨年12月頃から、高いチームのブロックにつかまり、練習試合でもなかなか勝てなくなって来ました。もはや、これまで。いやいや、みんなで**をぶち破ろうと、この一週間は、気持ちの入った練習をします。さわやかに27日を迎えたい。
ゴリは優勝候補のプレッシャーがあります。どっからでもかかって来いや!と横綱相撲をしようとしたら、やられます。もう一度気持ちを引き締めて、挑みます。戦う吠えるゴリになります。
ひまわりドームでの阪南大会、円形の天井を見ながら、来年も元気にここに来れたらいいなと毎年思っています。そして今年も元気に、ひまわりドームのコートに立ちます。

2019年01月20日 (日) 23時57分

No.590
NAME:井上

今年もあと2日。今年は男子は大阪一の力を示したし、女子は春からかなり伸びて、近畿大会出場まで手にしました。もちろん、順調なことばかりではなく、いろいろありましたが、子どもファーストを基本に乗り越えて来たと思っています。
今日は一年間を締める「おたのしみ会」。41人の部員が全員参加して、100名近くが集まりいつものように楽しい会になりました。家庭科室でカレーライスを食べ、5時半からスタート。まずはキャンドルサービスで、部員全員が今年の心に残っていることと来年の決意を言いました。そして、グループごとの出し物、6年生保護者による出し物。笑いました。それからゲーム。ビンゴゲーム・お金持ちゲーム・ばくだんゲーム・フルーツバスケット・椅子取りゲームと大興奮で楽しみ、最後にプレゼント交換をして終わりました。保護者のみなさんには、子どものためにいろいろ準備していただき感謝です。楽しいことは、一瞬にして過ぎ去ってしまいますが、参加者の心には、いい思い出として残るのだと思います。
明日ば午前中練習と大掃除をして、納めます。来年は4日から始まり、5日6日とすぐに試合があります。3月初めの卒部式まで、大切な試合が残っています。最後までまだまだ楽しみます。

2018年12月30日 (日) 00時07分

No.589
NAME:井上

府スポーツ少年団大会が終わりました。結果はゴリは予想通りに4戦4勝で優勝し、1月のスポーツ少年団近畿大会に出場を決めました。ここで優勝すると全国大会に出場できますが、他府県に強い男子チームがいますから、ゴリもここから1%の可能性に挑戦します。
女子は、予選を1位通過し、ベスト8に進出し、トーナメント戦に入りました。一回戦は、力互角のチームと対戦、1セット目を取られるも、強い気持ちでち2セット目を取り返し、フルセットで勝利し、準決勝に進出しました。みんな1点取るごとに笑顔で喜び合い、ベンチから見ていても気持ちのいい試合でした。準決勝は、うちより力上のチーム(結果的には、優勝し、全国大会出場を決めたチーム)で、早い攻撃をしてくる完成度が高いチームで、一枚ブロックのヒガモとしては、サーブで徹底的に攻めるしか勝機はないと試合にのぞみました。が、逆にサーブで攻められ、崩され、受け身にまわり、うちのサーブは弱くコースも狙い切れず完敗でした。春夏秋と強くなって来たことを示していたヒガモですが、はね返されました。
しかし、まだ今年度は2ヶ月半あります。大きな大会、南大阪選手権・阪南大会・堺市連盟杯と続きます。ライバルは多いですが、男女共に優勝目指して、最後のがんばりをしんどく・楽しくしていきます。

2018年12月09日 (日) 21時03分

No.588
NAME:井上

一つ目指すものが終わったら、休む間もなく次の目標に向かいます。今度は12月1日・8日の府スポーツ少年団大会です。女子はここで大阪一になれば全国大会に出場できます。が、今年強いチームがいますから、大阪一になるなんて・・・。子どもたちに「大阪一は無理だよ。」と話せば、必ず「いいえ!」と言うだろうな。そうです!1%でも可能性があるなら、本気で目指しましょうか。と、練習に行けば、おまえら口だけじゃんという練習態度。甘い甘いです。でも、アキラはアキラめません。得意のXO214VB作戦で挑戦します。男子は、全国に行くには後日行われる近畿大会で優勝しなければなりませんが、今回も大阪一として負けられない戦いとなります。一足先に、東百舌鳥大人バレーボール部が12月1日に全国大会出場を決めるんじゃないかな。

先週は金剛山に登って来ました。紅葉がきれいでした。肺に病を持ってますから、ヒーハーヒーハー言って登ってましたから、すれ違う人が心配そうに見てましたが、登頂に成功。しかし、私より年上らしき人が短パンで走って登山している姿を見ました。まだまだがんばらないと!でも自然の中に身を置くことは大切ですね。みなさんもボーっとしてたら、秋が終わってしまいますよ。ボーっとしてんじゃねえよ!私とゆっくり金剛山登山する奇特な人募集中です。

もうすぐ師走です。何かとあわただしくなりますが、みなさん身体に気をつけて、元気に走り回りましょう。

2018年11月21日 (水) 00時18分






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Pass




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