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フランスGPですが、明らかにライコネンが一番速く、マッサはタナボタの勝利でした。 にも関わらず、マッサは優勝後おおはしゃぎ。 もうちょっと控えめにできないものでしょうか。 自分の実力で勝ち取った場合はあれくらいはしゃいでもらって、明らかに転がり込んできた勝利なわけで、ここでもう少し控えめしてクールな部分を見せれば、マッサの評価も上がると思うのですが。 大人げないというか、なんかちょっと違うんですよね。 逆に、序盤はライコネンにスピード差を見せつけられたわけですから、もっとショックを受けてもいいくらいです。 まああれがブラジル人の気質なのか、でもセナやバリチェロはもうちょっと哀愁みたいなのがあってジーンとくる場面も多かったですけどね。
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確かに一理ありますね。
でもまずフェラーリチームとしては結果1.2フィニッシュを決めることができ、マッサ本人もポイントリーダーに立つことができたのであんなにはしゃいだのだと思います。まず今回ので分かったライコネンとの差を今後頑張ってつめていってくれればよいと思います。
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