草場純さんの研究博物館 掲示板

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Analog Game Studies 伝統ゲームを現代にプレイする意義 連載  投稿者:ひげダイス  投稿日:2010年12月17日 (金) 11時34分  No.10
 
最近できたサイト、「Analog Game Studies」で、草場さんの連載が始まりましたね。

あちらにコメント欄が無いので、ここで語り合うのはいかがでしょうか。
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・伝統ゲームを現代にプレイする意義(第1回): http://analoggamestudies.seesaa.net/article/172532085.html

・伝統ゲームを現代にプレイする意義(第2回):
Analog Game Studies
http://analoggamestudies.seesaa.net/article/173691672.html

セネト  投稿者:ひげダイス  投稿日:2010年12月17日 (金) 16時13分  No.11
セネトを復元ルールで遊んだという事に驚き、つまらなかったという事にまた驚きました。

マンカラが生き延びてきたのはすごい事なのですね。

ネタバレ予想w。  投稿者:kubotaya  投稿日:2010年12月17日 (金) 17時14分  No.12
ども。連載興味深いですね。

第3回の内容はこの辺になるのかなー?

http://kusabazyun.banjoyugi.net/Home/reproductioned/theory/niche

やっと第3回を読みました  投稿者:ひげダイス  投稿日:2011年02月08日 (火) 17時07分  No.13
やっと第3回を読みました。
http://analoggamestudies.seesaa.net/article/175914982.html

草場さんは「システム派」なのですね。
アメリカゲームよりはドイツゲームの発展・広がりの方が面白く感じているのでしょうか?

次の文は、ゲームのシステムというよく使うけれど、僕は実はうまく定義できていなかった事を表現されていて、勉強になりました。

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ここで言うゲームのシステムとは、「競りシステム」「神経衰弱(記憶)システム」「はげたか(バッティング)システム」「双六システム」などのゲームのジレンマを生み出す、最も基本的な仕掛けのことである。
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そうか、ジレンマがゲームなのか  投稿者:ひげダイス  投稿日:2011年02月09日 (水) 00時09分  No.14
よく、クニツィアのジレンマが・・・的な話がありますが。
ゲームの定義がプレイヤーの選択が勝敗に影響するものであるならば、ジレンマを生み出す上記システムとは、まさにゲームの基礎になる部分なのですね。


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