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ペットのための自然療法〜教えて?竹内せんせ〜い!

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猫が背骨を骨折しました
とと 2006年12月12日 (火) 20時53分 No.172 mail

icon 交通事故で我が家の猫が骨折して手術を受けました。神経までやられていると先生に言われました。自分の力で排便・排尿ができなくなってしまいました。先生は、飼い主がしぼりだしてあげるしかないと言われました。もう他に方法は、ないのでしようか?
[RES]
TAKE 2006年12月14日 (木) 00時01分 No.173

icon
お返事遅くなってすいません。
お話しだけではどの程度まで障害を受けているかは判断できませんが、私の知る限りでは残念ながら脊髄損傷の根本的な治療法はありません。脊髄損傷は将来何らかの方法が開発されるとは思いますが、神経の障害を治す技術は相当難しいものになると思います。
すいませんが、この程度しかお答えできません。


低血糖のわんちゃんについて
Misa 2006年11月17日 (金) 09時21分 No.169 mail

icon 初めまして。Misaと申します。
ペットのためのアーユルヴェーダ、とっても興味があります。私の友人は、今現在インドでアーユルヴェーダの勉強に行っており、以前私のドーシャを見てもらいました。
私はヴァータが強いカパです。
それは関係ないのですが、低血糖の症状がでているわんちゃんで、下痢が止まらないような状態にあるわんちゃんに対して東洋医学的に症状を悪化させない、何か良い方法はありますか?もしあれば教えてください。
よろしくお願いします。
[RES]
TAKE 2006年11月20日 (月) 13時50分 No.170

icon
お返事遅くなってすいませんでした。
上記の症状だけでは、どの様な処置をしてよいのかなかなか決めかねます。
ただ、虚弱で冷えやすい体質つまりヴァータタイプと思われます。もしそのような体質であれば、腹部を温めることを中心にしてみるのがいいでしょう。具体的には補中益気湯のような漢方薬がまず無難に使えると思います。
その他のことは、詳しく調べてみないと決めかねます。この程度で宜しいでしょうか?
Misa 2006年11月21日 (火) 10時04分 No.171

icon ありがとうございました
お忙しい中、お返事ありがとうございました。
参考にさせていただきます。


猫の去勢の時期
シャンティ 2006年11月03日 (金) 20時44分 No.164

icon 竹内先生こんにちは。いつもお世話になります。

現在、推定8ヶ月?の雄猫が我が家にいます。去勢は体に良くないそうですが、どうしてもやむを得ない場合はどの時期にするのが良いでしょうか?8ヶ月、一年後、一度発情してから等いろんな意見があるようですが、東洋医学的にはいつが良いのでしょうか?また去勢しなくてもパパ猫にならないような漢方薬とかハーブ、ジャムウ、もしくはツボとかありますでしょうか?

手術はかわいそうですが、どこかでかわいそうな野良猫の親子を増やすのは避けたいです。良い案があれば教えてください。よろしくお願いします。
[RES]
TAKE 2006年11月05日 (日) 21時07分 No.165

icon
去勢についてですが、これは飼い主の判断によるところが多くなります。不幸な野良猫が増えるのは大変ですが、去勢に向いていない体質のものは最悪の場合寿命が短くなることもあるので、そのようなものにはおすすめできません。
また雄猫の去勢手術は早すぎると問題がありますが、成長期を過ぎればいつして頂いても結構でしょう。
それと、ご質問にあるような東洋医学的処置は残念ながらないと思います。
この程度で宜しいでしょうか?
シャンティ 2006年11月07日 (火) 08時16分 No.166

icon
竹内せんせいありがとうございます。

去勢に向いていない体質について教えてください。ちなみにこの子は活発で、頭も良く(他の飼い猫に比べてそう思う)運動神経も抜群です(他の飼い猫は屋根から下りられないが、この子は降りられる等々。降りられない方が変?)すごく餌を欲しがりますが、スリムです。種類は雑種です。この子は去勢に向いていない体質でしょうか?だんだん心配になってきました。よろしくお願いします。
TAKE 2006年11月09日 (木) 09時43分 No.167

icon
体質のことを言い出すときりがないのですが、アーユルヴェーダ的にはヴァータ体質が避妊や去勢に向いていないと言えます。つまり、スタミナがない,痩せている,成長が悪いなどが最も分かりやすい特徴と思います。詳しくはアーユルヴェーダの書籍を参考にしてください。
またこれは私の意見ですが、食欲旺盛というのはピッタ体質の特徴になり、頭が良い,運動神経抜群,スリム(痩せている?)というのはややピッタ体質でありながらヴァータ体質に近い特徴と考えられます。つまり、この場合はピッタ・ヴァータ体質かと思います。
完璧なヴァータ体質は避妊・去勢によって骨やホルモンの問題などを起こしやすいのですが、この場合は違いますので著しい影響は少ないと思います。参考にしてください。
この程度で宜しいでしょうか?
シャンティ 2006年11月11日 (土) 16時22分 No.168

icon ありがとうございます
竹内せんせいお忙しいのにありがとうございます。取り合えず少し安心しました。先生がおっしゃるように、この子はピッタ・ヴァータ体質かも知れません。貴重なご意見ありがとうございました。


後足について
ルル 2006年10月27日 (金) 14時29分 No.158

icon こんにちわ!
以前、白内障の事で相談させてもらいました。
我家の13歳の犬の事なんですが 
最近、お散歩に行くと後足の力が少しづつ衰えてきている 感じがします。
(歩くスピードがゆっくりになってきた感じです)

今から寒い季節になっていきますが、身体は温めてる方がいいのでしょうか?
老犬のケアで マッサージ方法やお灸などのポイントがあれば 教えていただけないでしょうか?
よろしくお願いします♪
[RES]
TAKE 2006年10月30日 (月) 16時29分 No.159

icon
お返事遅くなってすいません。

歳とともに冷えることが多くなりますので、よほどでない限り老犬は温めることに間違いはありません。
またいつも申し上げることですが、老犬にまず使っていい無難なツボをあげておきます。腎兪と太谿です。宜しければ、お試しください。

腎兪は、まず一番後ろの肋骨を探し、その肋骨の付け根に当たる背骨の関節を見つけます。そこから二つ下の関節の真横に腎兪があります。また、太谿は内くるぶしとアキレス腱の間のくぼみにあります。(ツボは左右にありますが、治療に使うのはどちらか一方で結構です)
また、身体が冷えていると思いますので、棒灸を使うのが最も有効になると思います。ただ、近づけすぎや長時間の処置はやけどの危険性があるだけでなく刺激過剰にもなることがありますのでくれぐれもご注意ください。必ず灸をするツボの近くに自分の指を添えて、どの程度の熱さになっているかを確認しながら行ってください。1ヶ所5〜10分くらいが処置の目安になりますが、受け入れてくれる場合はやや長めで結構ですが、嫌がるようでしたら短めにしてください。

この程度で宜しいでしょうか?
ルル 2006年10月31日 (火) 12時43分 No.161

icon
お返事ありがとうございました。
早速、参考にさせてもらいます♪

それと もう一つ質問なんですが、、、
10歳を過ぎた頃から 少し心臓に雑音が聞こえると診断されています。
(心臓肥大ぎみになっているという診断です)
定期的に検査はしていていますが 症状が悪化していないので薬を飲んでコントロールはしていません。
これから 気温が一気に下がると 朝方に少し咳きをすることがあります。
今の所、散歩で息切れしたりする事もありませんし
体型も子犬の頃から痩せ気味なので 肥満になって心臓に負担をかけない様にはしています。
これから どういう管理が必要でしょうか?
漢方薬を処方する事もできますか?

よろしくお願いします。。。

TAKE 2006年11月01日 (水) 09時53分 No.162

icon
心臓に問題がある場合にまず気を付けて頂きたいのが温度差です。急激な温度差は末梢血管の拡張や収縮から心臓への負担が大きくなり、大変なことになりかねません。例えば、散歩などで急に寒いところへ連れ出すようなことは厳禁です。そしてなるべく温かくしてあげるのがいでしょう。
次に当たり前のことになりますが、急激な運動や激しい運動は控えてください。また、食餌は塩分と脂肪分が与えすぎにならないように十分お気を付け下さい。香辛料やスナック菓子などは厳禁です。

心臓病の漢方薬治療はおすすめですが、診断が大事です。いくつか候補はあげられますが、心臓のことだけにお話しだけでは方剤を決定することは難しくなります。
漢方薬を扱う獣医師は増えていますので、直接診察を受けてください。

この程度で宜しいでしょうか?
ルル 2006年11月02日 (木) 17時55分 No.163

icon
ありがとうございました。参考にさせていただきます。


ねこのほくろ
ねこのしもべ 2006年10月12日 (木) 11時04分 No.156 mail

icon 先生、こんにちは。以前口内炎のことでご相談をお願いしたねこのしもべです。あの後、補中益気湯、アイオニックシルバー、アロエベラジュースで、それほど悪化せずにすごしております。どうもありがとうございました。ところで、その14歳のミケの鼻に、三カ所、「ほくろ」ができているのを発見しました。念のため、昔の写真と比べてみますと、たしかに昔にはなかったものです。知り合いの、20歳になる猫がやはり鼻のねきに大きなほくろ(あきらかにもりあがっている)ができて、獣医さんから「良性ではないがもうこの年なのでなにもしないほうがよい」といわれたそうです。うちの子のほくろは、もりあがっておらず、「シミ」というほうが近いのですが、これは加齢によるシミなのでしょうか、それともレーザーなどでとってもらったほうがよいのでしょうか。お知恵を拝借したいと存じます。
[RES]
TAKE 2006年10月17日 (火) 09時42分 No.157

icon
お返事遅くなってすいませんでした。
高齢になると色素沈着の問題からシミやほくろが多くなります。さらに、メラノーマやメラノーシスなども多くなりますが、ここのお話しだけではほくろの正体は分かりませんので、どのように処置していいものか判断できません。
ただ、高齢のこともあり処置をするにはリスクが高くなることはまちがいないので、気になるようでしたらまず検査を受けてみてください。
そして、書き込みにありました例のようにどのように処置するか決めてください。
この程度で宜しいでしょうか?


白キジ 2006年10月03日 (火) 23時41分 No.153

icon FIPドライの猫の件でたびたびお世話になっております。
あの手この手で、体重あたり0.55mgまでステロイドの内服量を減らすことができました。滋陰は決定打がなく、最近では少しあきらめ気味になっています。体重は2.8kg〜3kgで比較的安定、機嫌はいいようです。日に何度か、他の猫達がいる部屋との間の仕切り戸に背伸びしてガリガリし、出してよーとやっています。まだ下肢は少しふらつき、また斜頚気味になることもあるのですが、数時間で回復します。そこそこ食べているのですが、何らかの理由で血や肉にはならないようで、毛艶や血色の悪さは相変わらずです。以前、ステロイド服用時の血のめぐりの問題を教えていただき、桂枝ブクリョウ丸をのませてみたのですが、どうも体質にあわないようでした。ためしに手持ちの田七末を一日あたり0.5グラム飲ませてみたのですが、副作用は出ていないようです。血のめぐりという点からして、田七は悪くないのではないかと思うのですがいかがでしょうか?適量はどれくらいでしょうか?
[RES]
TAKE 2006年10月05日 (木) 20時54分 No.154

icon
田七については確かなデーターはないのでお答えしにくいのですが、私も時々犬や猫に与えています。今のところ副作用はないようですが、与える量は少しにした方がいいと思います。
この程度で宜しいでしょうか?
白キジ 2006年10月05日 (木) 22時17分 No.155

icon
ありがとうございました。
私も、少し量が多いかなあという感じがして、量を最初の三分の二から半分強くらいにしました。
調子はいいようです。
なんだか道なき道を切り拓いているような感じで
様子を見ながら手探りですすんでいます。


有難うございます
ななママ 2006年09月28日 (木) 09時24分 No.152

icon 早速問い合わせてみようと思います。
針灸治療もすぐに検討してみようと思います。なかなか相談する場所がなくただただ心配の毎日でした。
少しでも光が見えた気がします・・。有難う御座いました!!
[RES]


ドッグマッサージについて
ななママ 2006年09月22日 (金) 11時04分 No.150

icon はじめまして・・お忙しいところ大変申し訳ありません。
愛犬のななは今、黒ラブMIXで2ヶ月の子犬です。生後3週間弱の時事故で母犬に噛まれてしまいました。命は取り留めたのですが、脳に障害が残ってしまい立つことはもちろん自力でご飯を食べることが出来ません。またかみ合わせがうまくいかず常に口を半分開いている状態です。今はミルクを日に数回分けて与えています。
命があるだけで十分なのですが、何かほかにななの為に出来ることを考えマッサージやアロマを習ってケアをしてあげたいと思いました。雑誌等以外で実践でマッサージをきちんと学べる所はありますでしょうか。また、脳障害には針治療は効果ないのでしょうか。教えて下さい。宜しくお願い致します。        (かかりつけの病院ではホメオパシーの治療をしてもらっています。)
[RES]
TAKE 2006年09月26日 (火) 10時31分 No.151

icon
お返事遅くなってすいません。
犬のマッサージはこのHPの管理者である東洋伝承医学研究所にお問い合わせ頂くといいでしょう。
また、脳をはじめとする神経障害にはどの程度効果があるかはお答えしにくいのですが、鍼灸治療を受ける価値はあります。私の経験では脳障害には最もお薦めの治療法と思います。
この程度で宜しいでしょうか?


ステロイド服用時間について
白キジ 2006年09月14日 (木) 19時01分 No.145

icon 何度もお世話になっております。
7月末に斜頚が起こり、ステロイドでほぼ回復、体重あたり0.85mgまで減量したのですが、また斜頚が起こるようになり、増量、今また体重あたり1.3mgまで戻ってしまいました。下肢のふらつきはまだ残存しています。本人は寝ていることがおおいですが、気分は悪くないようで、一日のうち何度か他の猫がいる部屋に脱出しようと背伸びして戸をガリガリやったりしています。特に夕方から深夜にかけての時間帯は元気があるようです。食欲はほぼ回復いたしました。
今いちばん困っているのはステロイドを服用させるのにいちばん効果的な時間がどうしてもわからないことです。経験的に考え、一日一度より二度のほうが症状を抑えることができるような気がして、昼夜それぞれ0時に一日量の半分をあたえているのですが、いつもいちばん具合が悪そうに見えるのは正午の投薬後1,2時間後〜4時間後くらいまでの午後の時間帯です。毎回斜頚がでており、目も細めて気分がいまひとつのようです。体温計で測ると発熱はないものの、頭を触ると熱い感じがします。服薬後6時間ほどたった午後6時ごろになると斜頚していることはまずなく、俄然元気になり、深夜の服薬時点でもとても元気です。昼と夜では同量服薬しても効果に差があるような気がしてなりません。人間ではステロイドは朝服用するよう指導されるようですが猫では少し違うようです。
また少し眠そうに猫すわりしているときには極度の斜頚になっていても、戸の隙間から同居猫の姿が見えたとたん、シャキッとなりほとんど斜頚がなくなり、よろつきもせず早足で戸口まで駆け寄ったりします。中枢神経にたしかに炎症はあるのでしょうが、交感神経や副交感神経にも左右されているようにみえます。
先生のご経験から、猫にいちばん効果的なステロイドの服用時間があればお教えください。
よろしくお願いいたします。
[RES]
TAKE 2006年09月16日 (土) 09時39分 No.146

icon
ステロイド剤を東洋医学的に解釈すると、ちょっと無理はありますが補腎剤になります。そのため投与は腎の弱る時間帯となる朝が有効とされています。
ただし、犬や猫は人間と機能も構造も異なるところがあるので変えていかないといけないところがあります。
私は猫にとって陰の衰える時間が最もいいと解釈していますが、その時間帯の特定はなかなか把握できずにいます。まずは疲れが感じられる時間帯またはリラックスできない(副交感神経が劣勢になる)時間帯がいいかと思います。
この程度で宜しいでしょうか?
白キジ 2006年09月16日 (土) 12時36分 No.147

icon
回答ありがとうございます。
いちばんだるそうなのは、やはり午後1時から4時くらいの時間帯です。もしかしたらこの時間帯に一日量を一回で投与したほうがよいのでしょうか?現在は一日二回に分けて与えているのですが、先生のご経験では一回投与と二回投与に差がありますか?
また補中益気丸は補気(健脾もありますが)を目的として、朝の投与量を多くし、麦門冬は滋陰を目的とし、深夜の投与量を多くしているのですが、この考え方はもしかして逆でしょうか?
何度も申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。
TAKE 2006年09月19日 (火) 09時17分 No.148

icon
私の経験ではステロイドの投与は1日2回に分けた方が良かったと思っています。
また、漢方薬は投与については色々な意見がありそうですが、私は今のままでいいと思います。
この程度で宜しいでしょうか?
白キジ 2006年09月19日 (火) 11時22分 No.149

icon
ご回答いただきありがとうございました。
ステロイドは服用してから効いてくるまで、3〜4時間はかかるようなので、いつも調子の悪いのが午後の時間帯であることから逆算して、午前9時頃に一日分の大半を与え、夜は様子をみながら残量を投与してみると、午後の不具合がほとんどなくなりました。ステロイドは燥性が強いようで、西洋人参、麦門冬で生津滋陰してもなかなか追いつきませんが、本人は食欲もあり、相変わらず機嫌よくしています。
いつもとても参考になるアドバイス、ありがとうございます。


後肢の針治療について
モモちゃん 2006年09月10日 (日) 22時17分 No.142 mail

icon こんにちは。
お忙しいところ申し訳ありません。
我が家の愛犬はウエスティーで6才です。
2月ごろに寝て起きた時に左後肢を浮かせて歩きだしたのですが、しばらくすると治るので様子をみていました。
病院へも連れて行きましたが、なんとも無いとの事でした。
その後時々同じ事があったのですが8月中頃からひどくなり
レントゲンも撮ったのですが骨には以上は無いとの事でした。痛み止めをもらい飲ませていますが変わりありません。
今では歩く時に後肢はそろえて飛んでいます。
骨に異常が無く靭帯や筋の問題でしたら針治療が良いと聞きました。
住まいが大阪なので探していまして先生のHPへ辿りつきました。このような状態でしたら針治療は有効でしょうか?
ぜひ教えて頂きたいと思います。
よろしくお願い致します。
[RES]
TAKE 2006年09月12日 (火) 09時37分 No.143

icon
この場合、単純に症状から考えると肝と血に問題がありそうです。
鍼灸治療がどの程度有効なのかは詳しく診察する必要がありますが、まずは試してみる価値はあると思います。
この程度しかお答えできませんが宜しいでしょうか?
モモちゃん 2006年09月12日 (火) 23時44分 No.144 mail

icon
お忙しいところありがとうございました。
家族で相談してみたいと思います。





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