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ペットのための自然療法〜教えて?竹内せんせ〜い!

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愛犬の肥満細胞腫について
吉田 杏奈 2011年04月21日 (木) 05時55分 No.264 mail

icon 自然療法で色々探していたら、竹内先生のことを知りました。
私の愛犬は雌、雑種、13歳です。16日に小豆より小さめのしこりを見つけました。
かかりつけ病院でニードル検査をした結果 肥満細胞腫の顆粒が若干見えるとの事で、摘出手術との事でした。
こちらでは、東洋学、漢方も扱ってらっしゃるとの事で、愛犬への漢方に興味があり、診察に行ってみたいのですが、
問題は@予後の事を含めて、手術をした方が良いのか、A様子を見て漢方治療等で対応できるのか、
その場合肥満細胞腫が大きくなるリスクがあるのか、Bそしてやはり長生きして欲しいので、@ORAどちらの方が、、今後の生存率が高くなるのか、B手術で摘出して、漢方治療を受けた方がいいのか、をお聞きしたくて 質問してみました。
手術をするにしろ、心に迷いがあり、けれど日に日に大きくなるんじゃないのか…と心配です。どうぞよろしくお願い致します。
TAKE 2011年04月21日 (木) 09時59分 No.265

icon
腫瘍の問題はよく取り上げられるところですが、東洋医学の技術は予防のためには優れていても、治療に適するかどうかは微妙なところです。
さらに、この場合13歳と高齢であるためその対処が難しくなります。最も問題になるのは手術を受けるとすれば麻酔などのリスクが大きくなること。そして、東洋医学の処置では長期になると予想されることです。
特に進展状況と体力の問題が大きなところですが、診察してみないとご質問の@ABどれがいいのか判断ができません。さらに、いずれの方法を選択するかは飼い主さんの意見が尊重されるケースと思います。

この程度で宜しいでしょうか?





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