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愛国復活・掲示板

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(1378) 本部移転の愚挙。 今、大問題に・・ 投稿者:tokio

1233) 愛国源流主宰:
     さわ先生の予言的中。本部移転の愚挙。

           投稿者:    みすまる







愛国源流を主宰される「さわ先生」の予言が
その通りになってきました。

М氏には、社会経験が浅く「持ちあげられて」生きてきたので、
そんなことなど、予想できないのでしょうか。お気の毒です。






1051) 「森の中のオフィス移転1年前、
八ガ岳近隣で・・大問題に」

愛国明窓浄机より引用。 投稿者:宮崎白鳩


愛国明窓浄机

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「森の中のオフィス移転1年前、八ガ岳近隣で・・
見学者が近隣諸施設で大量に観光。動物たちにも変化が・・。

今、本部移転による環境破壊が、あらためて大問題に。。。」



引用:「愛国源流・谷口雅春先生の大復活」

   「愛国明窓浄机」より。。。。

    http://blogs.yahoo.co.jp/aikoku2672/3275282.html

森の中のオフィス移転1年前である。来春には移転も終わっているのだろう。

しかし、この事は「生態系」の事を考えるなら、即刻中止するべきであろう。         


先日、「東映」の映像班が、白鳥が湖から飛び立つ「シーン」を撮影するために「爆竹を使用した」という。

悪意は無かったのだろうが、配慮が足りなかったのである。智慧が足りなかったのである。生かされて在るという、宗教的智慧の欠如である。たった、これだけで生態系が変わるという。

「爆竹数本で・・」今年は数100羽の白鳥が、1匹もいなくなり、専門家によると、来年は「もう飛来しない可能性が高い」という。 そのえさである魚やそのえさの・・という生態系が「人間の浅知恵」や「エゴ」で変わってしまうという。 

ましてや、生長の家国際本部とやらは、1年近くかけて、多くの人とダンプや重機が出入りし、大規模な工事をする。 すでにシカやタヌキなどが行き場を失い「里山」に出没し、その生態系が崩れ始めた事の信号を示しだしたという。「エゴ」をなくそうと、「エコ」を唱えるのはいいが、「愛」のないカラ念仏は、はたして人や自然を救い得るのだろうか・・・・。            


 このような無謀な方針を決めた責任者たちは「人を軽率に率いる前に」再考していただきたい。自暴自棄なる「自分」を救うために、初心に帰り、「原理主義」ならぬ「原点回帰」して、練成会を一度受講されてはいかがだろうか。                             

火のないところに煙は立たぬ。御教えを軽んじている「原宿教団」彼らが『根本聖典を失う』根拠はあるのである。しかも常に複数の「裁判闘争」など、「争い」まみれである。

対立するべからず。大調和の神示を思い出せ。原宿教団。「雅宣教」という「生長の家」とは別物の新宗教になるなかれ。 「人間神の子」を忘れるな。 【転載自由】  ( さわ )   




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(1052) 全信徒、必見。・・・・
「原宿教団」の野望 ・・・・生長の家解体!!!!!

投稿者:日本大好き


素晴らしい情報ありがとうございます。

「愛国源流」の記事で、なぜ、今、「原宿教団」が

谷口雅春先生の聖なる《御教え》に対して、「手を加えて」ごみくずのように捨て去ろうとしているのか、理由がわかりました。

全信徒、必見です。


http://blogs.yahoo.co.jp/aikoku2672/3275282.html


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2012年07月19日 (木) 04時20分



(1234) 「さわ」先生の「愛国明窓浄机」より。 投稿者:    愛国太郎



愛国源流主宰先生。
さわ様の「愛国明窓浄机」より引用です。

残りの50万信徒は、早く目覚めて戴きたい。
総裁に「N○」を示して戴きたい。



  愛国明窓浄机


     代表者会議で雅宣総裁が、

「学問のない人が<肉体はない

  (あるいは現象なし)と言われて病

  気が治ることもある>わけですよ。」

  と発言されたことが、愛国本流掲示

  板の投稿で明らかになった。悟りや

  「実相」が顕現したのでなく、いわゆ

  るプラシーボ効果(思い込み)で病

  気が消えるのが「生長の家」の仕組

  みであると思っておられるらしい・・。

  これでは教勢が、伸びないどころか、

  「唯物論者」を「中心に据えた」ような

  もので、運動そのものが成り立たない。

現象「生長の家」の「原宿教団」

  が『根本聖典』を喪失したのも、そう

  いう事だったのか。住吉の大神さま

  の御名を唱えようともしない、総裁

  への「天の怒り」「地の声」である。



  すなわち「喜び」でなく、「自己処罰」

  が原宿教団の中心にあるという事だ。



  「国家」を否定し「英霊」を貶め、

  「御皇室」を無きものにしようとし、

  「御教え」を改変しようとする所業。

  皆さんはどう思われるだろうか。

  これらを黙認する事が、すなわち

  良き「宗教人」模範的「生長の家」

  人と言えるのだろうか・・・。 




  本日の谷口雅春先生の御文章は

  「谷口雅宣総裁」に読んで戴きたい。

  勿論、熟読でなく「拝読」であります。




  いくら頭脳知で読んでも「真理」は

  わからないのであります。


  不立文字とは、

  「実相覚で把握(=わかる)」

  することでありますから。

                 ( さわ )



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2012年07月19日 (木) 04時31分



(1235) 雅宣総裁に読ませたい文章とは・・ 投稿者:    いいちこ

雅宣総裁に読ませたい文章というのを読みたいのですが・・。


2012年07月19日 (木) 04時35分



(1237) この御文章です。 投稿者:    愛国太郎
生長の家の全貌(4) 
 
       〈昭和30年〉立教25年 

          独創的な直感による
         各宗教義の偏差の調整

 谷口雅春先生



 斯く云えば生長の家は単に既成宗教を互に手をつながらせるだけの役目をしていて、独自のものはないのかと言う人があるかも知れませぬが、凡ゆる宗教はすべてその 出発の時代、場所、聴聞する人間の文化的範囲に従って何等かの偏りをもっているものであります。また偏りがあるからこそ、多くの宗教が無色透明普遍的になれないで互に手をつなぐことは出来ないのであります。



 その偏差と云うようなものを埋めると云うことは、一つの独創的な創見又は創作でありまして、萬教を一つにつなぐ真理と云うようなものを説くことは、ただの受売りや、切貼りでは出来ることではないのであります。



 単なる受売りや切貼りの寄せ集めでありますならば、その宗教が生きた有機的なハタラキを顕して信者に無数の奇蹟的な功徳を実現すると云うようなことは到底出来ないのであります。



 吾らの説く萬教帰一の真理に、眼も眩い無数の星のように奇蹟的功徳があらわれるのは、生長の家が唯の寄せ集めの切貼りではなく、その宗教に有機的な生命が通っている証拠であります。



 唯物論的な人生観の横行する現代に於きまして、多くの人たちは肉体的な「人体」だ見て、「人間」を見ないのであります。到る処に「人体」は歩いているが「人間」は歩いていないのであります。どれもこれも魂のない「人体」ばかりの横行です。だから、死後の人間の霊魂の存在と云うような事は考えてもみない人が多いのです。




 「霊魂」とか「心」とか云うものは、物質が「肉体」と云う複雑な形に組合わされるき其処から放射される眼に見えぬ不思議な作用であり、肉体と云う複雑な形態が死んでしまったら、もうそんな「霊魂」とか「心」とか云う放射能は出て来ないと考えている人が多いのであります。




 これは大変な間違いでありまして、こんな唯物論者には霊魂の存在と云うことがわからないから祖先の霊を大切にしなければならないと云うこともわからない。



 従って祖霊の祭祀を怠っているのでありまして、其の為に霊界に於ける祖先霊の悩みの具象化によってその孫が原因不明の病気に罹っている実例は随分沢山あるのであります。



 アメリカなどではキリスト教が盛んでありながら、そのキリスト教が偏ったキリスト教であって、祖先霊の祭祀をおろそかにしているものでありますから、霊界で悩んでいる先霊波の放送のために精神病や小児麻痺の多いことは世界第一になっているのであります。






  新しき精神身体
      医学の樹立


 ところが生長の家では、聖経『甘露の法雨』を祖先霊に読誦供養することによって、現にそうした精神病や小児麻痺が治っているのであります。



  爰に宗教が精神身体医学接する一面が開かれているのでありまして、医学に新しい観点を与えることになっているのであります。



 医学は必ずしも肉眼で見える物質方面の治療方法を講ずることのみをもって足れりとしてはならない事は当然のことであります。現に肉眼で見えない黴菌と云うようなものを顕微鏡等によって探し出し、それに対応する方法等を講じているのが医学でありますから肉眼に見えない霊魂の影響と云うようなのを処置する方法を考える事をも、医学の取扱範囲内入れても差支えないと思うのであります。




 人間は肉体と精神と霊との三重の複合体でありますから、そのうちのどの方面からもになることがあるのでありまして、あらゆる場合に於いてその一方のみに偏った治療施と云うようなことは、或る偏った偏見によるものでありまして、肉体を所縁としてる病には肉体的治療が必要であり、精神を所縁として起る病気には精神的治療が必要あり、の悩みを所縁として起る病気は霊的治療や、霊を悟りに導く宗教的行事が必要のは当然ことであります。



 しかし、精神は肉体を支配し、肉体的成分を如何に配分排列して内臓其の他の新陳代行うかをリードしているのは「精神」のハタラキであります。


 そして尚その「精神」上に更に「霊」の働きがあるのでありますから、肉体的治療を行わずとも真に精神的び霊の治療が行われますときには、間接に肉体も支配せられて健康化するのでありまが、肉的にいくら治療を施しても、精神方面に「病気になりたい意志」や、色々深刻精神的悩が存在する限りに於いては肉体は健康を快復することが困難なのであります。



 小児麻痺患者のウィールスの人工培養法を発見したと云って昨年度のノーベル医学賞生理学賞を受けたジョン・F・エンダース、トーマス・H・ウェラー、フレデリックCロビンス博士の如き人々もあるのであり、そして、これより製した予防ワクチンを年アリカで五十万人の小児に予防注射を試みたそうでありますが、その効果がまだ判からない。それにしても、そのウィールスは如何にして発生したか ―― その背後には亡の霊的波の存在があるのであって、これは聖経読誦によって霊的障碍を取り除くことよって、小麻痺の治癒する実例があることによって明らかなのであります。


 およそ生体〈ウィールスや黴菌をも含む〉発生の奥には「霊」があるのであって、物生物となるのは「霊」の力によるのであります。顕微鏡その他の方法によって肉眼に見える病源体を発見することが現代の医学に捧げる貢献であるとしてノーベル賞を授与られ価値があるならば、ウィールス発生のなお根元にあるところの、肉眼に見えざる神的及霊的なる病源を発見してこれを治癒に導くことが出来る生長の家は、医学に対ても著し貢献を為しつつあるものだと言わなければならないのであります。







2012年07月19日 (木) 04時37分



(1238) わたしも貼らせて戴きます。 投稿者:あいこく11



わたしも「さわ」先生の弟子ですから、
貼らせて戴きます。

「愛国源流」より・・。


         愛国明窓浄机


   体験談を軽んじる現「原宿教団」は、神様から戴いた
   「神癒」や「証(あかし)」に 唾(つば)する者です。
   
   私たちは、各教区から「講習会体験談」として発表された
   貴重な「体験談」を『本人の許可を頂いたもの』
   に関して、すべて網羅した「刊行物」を
   谷口雅春先生の「お考えを踏襲して」
   発刊し続ける事を提唱するものであります。
   谷口雅春先生は、寄せられたお礼状、体験談には
   ナンバーを付して「神様から戴いた大切な記録」
   として大切に保管されました。
   谷口清超先生は、御著書に
   その体験談を掲載されました。
   いま、「貴重な体験談」は偶然や思い込みの産物の
   ごとく、軽んじられている有様です。
   (谷口清超先生が御逝去されてからの体験談は
   ほぼすべてが封印されている事は御存じの通りです。)
  
   今回、4日間の特集で「谷口雅春先生」が
   どれほどに、体験談を重要視されていたか
   古参の方に限らず、コピーなどして、
   何百人も、新しい信徒さんにもお伝えください。
   パソコンを使える人は
   使えない方10人にお伝えください。
   
   10人は、30人にコピーをお配り下さい。
  現教団の「批判」「中傷」でなく、
   谷口雅春先生の
 「願い(御悲願)」を
 お伝えしてゆきます。
  光を照らせば
  「闇(本来無いもの)は消える 」
  のであります。         (さわ)
           
        生長の家愛国源流
  
   
  
   
   



2012年07月19日 (木) 05時17分



(1239) あなたは、「谷口雅春大聖師」を 裏切ってまで、「原宿教団信徒」という安逸を選択するのか。 投稿者:光☆星

 愛国源流ブログの澤木先生の御文章。

 「愛国明窓浄机」より引用させて戴きます。



     今回の運動方針で、
     聖典重視は「原理主義」と断言した
     「谷口雅宣教」の教祖、谷口雅宣教祖。

     裁判で「聖典を失った」のでなく、
     「聖典を蔑ろにした」ゆえに
     「聖典を失った」のであることは
     明らかである。本部と分派の「争い」と
     勘違いしている方々は、「問題の本質」を
     勘違いしている事となる。

     谷口雅春先生の
     御教えを抹殺しようとする
     「(左翼)原宿教団」と、

     谷口雅春先生の
     御教えを守ろうとする
     「学ぶ会」「光明社」「ときみつる会」
     「本流宣言」「愛国本流」
     「愛国源流」の対峙である。





    何も知らない信徒は「谷口雅春大聖師」を
    裏切ってまで、「原宿教団信徒」という
    安逸を選択するのだろうか。

    ぜひ、谷口雅春先生の
    「人類光明化運動発進の宣言」を
    是非お読みいただきたい。。


  
 

-----------------------------------


     「人類光明化
     発進の宣言」

           谷口雅春先生




自分はいま生長の火を
かざして人類の前に起つ。


起たざるを得なくなったのである。


友よ助けよ。同志よ吾れに投ぜよ。


人類は今危機に瀕している。


生活苦が色々の形で 押し寄せて
人類は将に波にさらわれて
覆没しようとしている
小舟の如き観はないか。


自分は幾度も躊躇した。
起つことを躊躇した。


自分は中心者として増上慢のそしりを
受けることを恐れていたのだった。


一求道者としていつまでも
謙遜でいたかった。


併 し今は謙遜でありたいと云うことが
自分にとっては安易を貪る
一つの誘惑と感じられる。

自分はこの誘惑に打ち克って
人類を救わねばならない。



自分の有っている限りの 火で
人類を救わねばならない。



自分の火は小さくとも人類の
行くべき道を照らさずには
おかないだろう。


此の火は天上から
天降った生長の火である。


火だ!自分に触れよ。

自分は必ず触れる者に火を点ずる。


生長の火を彼に移す。

自分は今覚悟して起ち上っ た。


見よ!自分の身体が燃え尽すまで、
蝋燭のようにみずからを焼きつつ
人類の行くべき道を照射する。


自分のかざす火は
人類の福音の火、生長の火である。

自分は此の火によって人類が
如何にせば幸福になり得るかを
示そうとするのだ。


如何にせば境遇の桎梏から
脱け出 し得るか、如何にせば
運命を支配し得るか、如何にせば
一切の病気を征服し得るか、
また、如何にせば貧困の
真因を絶滅し得るか、


如何にせば家庭苦の
悩みより脱し得る か……等々。

今人類の悩みは多い。

人類は阿鼻地獄のように
苦しみ踠がきあせっている。

あらゆる 苦難を癒やす
救いと薬を求めている。

しかし彼らは悩みに眼が
くらんでいはしないか。


方向を過っていはしないか。
探しても見出されない方向に
救いを求めていはしないか。

自分は今彼らの行手を照す
火を有って立つ。

     (『生長の家』誌創刊号 「巻頭のことば」より)







2012年07月19日 (木) 05時22分



(1240) 思う事。。 投稿者:龍子


「絵手紙」書いて遊んでいる場合ではないですね。


2012年07月19日 (木) 05時26分



2012年07月20日 (金) 04時40分




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